体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】メンズエステで働いていた彼女(1/2ページ目)
投稿:2023-09-17 05:16:27
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大学に入って涼音(すずね)という彼女が出来た。涼音のスペックは154cmのBカップ。小柄で小さな手をしているが、お尻は大きめの安産型。肩までのボブヘアーにクリっとした目が特徴の細身だ。高校時代に彼氏がいて処女じゃなかったのは残念だが、それでも世間的には可愛い彼女が出来たって事…
評価ポイントありがとうございます。「はるくん!今日はサバの味噌煮をつくったよ!」#ピンク涼音は料理を作ってくれたりもする。お金に困ってるのに、食材は涼音が買ってきてくれる。生活面で俺におんぶにだっこは嫌なようだ。そうゆう所があるから好きなんだけど。そし…
評価ポイントありがとうございます!
涼音のお店のサイトを確認すると、フルヌードがNGに変わっていた。
写メ日記には客から悲壮な声が上がっている。
店名とすず。と入れて検索するとホステスに対しての感想が書かれているサイトを発見した。
そのサイトを確認すると最初はかなり絶賛されていて、こんなに可愛いくて一生懸命な娘はレアだ。とかそんな感じだった。
濡れてるからローションなのか愛液なのか分からない等々。
だけど。
(結構通ったのに裏オプマッサージNGって詐欺だろ!)
(突然フルヌードNGだってよ)
(ま○こに指入れてやったら、痛がってたぞ!処女疑惑)
(どうせ店長と出来てんだろ?絶対やってるって)
(身体洗ってあげられる裏オプもNGになってたぞ!)
(可愛いけどNGだらけ、キスもできないなら意味ねー!)
まぁ、色んな書き込みをされていた。
電話で空き状況を確認すると、相変らす待ちはいるようだけど。
その日から2週間はバイトを休む事になっている。
その間、俺の家にもあまり来ない。
理由はテストが近いからだ。
てか、バイトも休んでるしまた、ご飯を食べてないとかないか心配だ。
メールでは食べてると言ってるけど……
なんか買っていってやるか。
ドア前に置いておいたら勉強の邪魔にもならないだろうし。
涼音の住むアパートに行って、なるべく階段のギシギシという音を立てないようにゆっくりと昇った。
「いつもありがとうございます」
ん?涼音の声?
ショートパンツに白いシャツの涼音が向かいの人に頭を下げて袋を持っていた。
「畑で取れた野菜だから。気にしないで食って!」
「本当にたすかります!」
「じゃ、また取れたらあげるからね」
「はいっ!」
涼音はドアを開けて袋を置くと、こっちへと向かってきた。
やばっ!見つかったら勉強の邪魔になるよな!!
慌ててアパートを出ようと思ったけど、玄関は階段の直線上にあるから反対方向の部屋の方に向かった。
階段の下ってトイレって言ってたよな?
開けると、奥の扉と立小便用の便器があり膝より上はウエスタン扉のようになっていたからそこに隠れた。
そして、鈴音もトイレに来た。
俺の後ろを通って奥のトイレへと入っていった。
水洗の和式トイレだろう。
ジョボジョボと音が聞こえる。
涼音がトイレから出ていくと、ミシミシと階段を登る音が聞こえ、ドアの閉まる音まで聞こえた。
また階段を登るとドアが開く音が聞こえた。どうやら、向かいのおじさんが涼音の部屋にノックをしているようだ。
「どうしました?」
「メロンを冷蔵庫にしまってたのを忘れててね。これも食べてよ。」
「わぁ、嬉しい!ありがとうございます」
どうやら近所付き合いは上手くいってるみたいだ。
「ちょうど良かった。テスト勉強だって言ってたから。栄養ドリンク買ってきたから飲んで」
斜め向かいの人も出てきてお裾分けをしてもらってる。
その2人が戻ったから、やっと俺も任務遂行が出来そうだ。
そして暗くなった...
時計を見ると22時。
廊下の電気って消されるんだ。
ドアの上にある窓から漏れる灯りもおじさん達の部屋からは無くなり暗くなった
おじさん達は寝るのが早いんだろう。
念の為少し待ってから階段を登りきると、どっちかのおじさんのいびきが響いてきた。
ピローン!
俺のスマホが鳴って焦った……
涼音からのメールだった
「会いたいよー♡」
勉強の邪魔っていうか。
たまに会って励ます事も必要だよな?
会いたいなんて可愛いことを言われたら、俺の気持ちはすぐに変わってしまう。
そのまま外に出てメールを送った。
「差し入れを持って涼音の家に向かってるよ」
「ほんと!!嬉しい♡」
「もう着くよ!」
「多分、みんな寝てるから外に出るね!」
今来たような振りをしてアパートに向かうと涼音が外に出てきていた。
「待った、涼音?その格好は……」
「さっきキッチンで身体洗ったから!」
薄いシャツからは乳首が透けている。
おじさんに見られた?みられてる。
いや、待てよ?バイトで見られてるのに、そこを気にするか?
その時、俺の思考が狂って来ている事に気が付いた。
「涼音?もうさ、うちに来たら?」
「えっ?」
「親にも紹介するからさ。」
「ほんとに……?」
次の日、親に風俗以外の説明をすると、あっさりOKが出た。
親同士の挨拶をしたいと言っていたけど、それは別の話。
翌月にはアパートを引き払って俺と同棲する事になった。
そして。
「はるくん、バイトに行ってくるね」
「うん」
「今日で最後の出勤だよ!」
今日は4時間だけ働いて退職する事になった。
そして、涼音の出勤と同時に俺は涼音のお店に行った。
最後は1人でも客を少なくしたいし。
「いらっしゃいませ。ご指名はありますか?」
「えっと、すずちゃんを」
「今、2人待ちですがよろしいですか?2時間半ほどお待ちになりますが。」
「大丈夫です!」
3回目にして鈴音の客になる事ができた。
待つこと3時間……
「大変お待たせ致しました。10分ずつの延長が入ってしまい、追加延長をお断り致しました。申し訳ありませんが、すずちゃんの勤務時間もあるので延長は出来ませんがよろしいですか?」
「はい、大丈夫です。」
「お客様、オプションはどうなされますか?フルヌードはNGなのですが。他にもオプションを増やしました」
「アイマスクってなんですか?」
「ご自分でつける場合はプラス1000円。女の子に付けさせる場合は2000円です。施術の時は外させてもらいます。」
「それなら、女の子で!」
「かしこまりましたぁ。お客様は詩織ちゃんで2回きてくださってるんですね。今日はすずちゃんがラストなので特別に身体を洗ってあげる裏オプもおつけ出来ますが?」
「お願いします!」
個室の顔チェックを誤魔化すために使った帽子とメガネを外して部屋へと向かった。
店員に案内された部屋を開けてもらうと、アイマスクをつけてワイシャツ姿の涼音がいた。
「お客様をお連れしました。すずちゃんは見えないので手を握ってあげてください。最後のお客様なのでたっぷりとサービスしてあげてね」
「はい。お兄さんの手、温かい」
「それではごゆっくり」
「とりあえずベッドに座りましょ?」
「ひゃい。」
「お声が特徴的ですね。裏オプを付けてくれたのなら何度かご指名してくれてる方ですよね?」
何とか、喉に力を入れて声を変えたのが成功したらしい。アイマスクってのも良いのかもしれない。
涼音は手を握ったまま俺に跨って座った。
「見えないと脱がしにくいですね!手で誘導してください」
「うん...」
「お兄さんありがとうございます。身体温かい。肌で感じたいから私も脱がせて?」
ワイシャツを脱がせ、ブラも外すと抱きついてきた。
「温かーい」
「手伝ったご褒美……」
「え、ご褒美?どうしようかなぁ?」
互いのおでこを当てて涼音は悩んでる。
涼音の後頭部を押さえて、引き寄せると無抵抗で唇が重なった。
「あっ、キスはダメですよ?」
「唇じゃない」
「ほんとですか?」
「うん」
もう1回キスをした
「絶対唇じゃないですかぁ!」
「違う」
「なら、唇だったらどうします?」
「舌を入れる!」
「舌はだめぇ」
涼音はお互いの鼻を付けて、キスをしてきた
「ほらっ、唇です!」
「なら、舌入れなきゃ」
「ダメですよォ」
乳首を摘んでから引っ張り。コロコロと転がして、つねりながら引っ張った
「んぁぁ♡お兄さん触るの上手い……」
そりゃ、涼音の弱いところは知ってるし。
てか、乳首を攻めたらキスの難易度が下がった。
舌を入れようとしたら歯でガードされたけど。
「シャワー入りましょ?見えないなら連れて行って?」
お湯の調整をしてから鈴音は身体を洗ってくれた。
「あん...♡んふっ...♡」
俺の身体におっぱいを当ててガチで感じてるようだった。
俺が洗う時はいつものように脇を開けて首を上に伸ばした。
だからキスをした。
「あっ、またキスしたぁ!」
「キスしろって事かと思った」
「やばっ!、お兄さん面白い!」
ボディソープを付けて、水着の上からまんこを洗った
「んっ……♡水着着てるんだから洗う意味ないよ?」
少し指を立てると、俺にしがみついてきた。
「...っあ♡」
てか、ガチで感じてるよな?
「いつもキスしてるの?」
「しないよ!当たったりはするけど。こんなにされた事はないよ...あっ♡ちょっと指!!」
「何でしてくれてるの?」
「私辞めるから最後だし...生活させてくれた仕事だし、感謝の気持ち?こうゆう仕事だけど感謝してるんですよ。」
「なら、いつも感じてるの?」
「いや...なんかお兄さん……なんか違うから」
なに?女の勘ってやつ?
バレてないと思うけど。
「マッサージ無しでこのまま話するのはダメ?」
「えっ?逆にいいんですか?私は楽しいからいいですよ!」
さっさと身体を吹いてベッドに連れていった。
「きゃー!はははっ笑」
寝かせると笑いながら悲鳴を上げていた。
そしていつも通りの腕枕。
「なんだろう。すごくしっくりくる。」
手コキをしようとしてきたから、腕を掴んで辞めさせた。
「あれ?いいの?」
キスをして口を塞ぐと
「いいんですね」
キスをしたまま喋ってた。
そして、水着の上からまんこを触って指を立てた
「もぉ、下はダメ」
とか言いながら、足を広げてるし。
なんか複雑……
「エロいね?」
「お兄さんのせい。」
「いつもじゃないの?」
「ガチで初めてです」
「水着の中に入れていい?」
「えっ……」
許可を待つ前に手を入れたら、めっちゃ濡れてた
「あうぅ...だめぇ♡」
「濡れてるよ?」
「ほんとに、なんかお兄さんおかしい」
完全に落とした。
舌を入れると受け入れてくれたし。
「変なこと言ってもいい?」
「うん」
「顔は見えないけど。お兄さん彼氏にそっくりなの。もちろん、彼氏はお兄さんみたいに変なことを言わないし、そんな声じゃないんたけど。伝わってくる雰囲気が彼氏そのもので……」
舌を絡めて頭を撫でた。
「お兄さんに言うのも変だけど。彼氏の事が大好き過ぎて。出来る事なら何でもしてあげたいの」
「この仕事を続けてって言われたら?」
「絶対に言わないよ。そんなこと言われたら好きでいられないかも。」
「この毛剃ってって言われたら?」
「全然剃る!ってか、なんで手を入れてるんですか?」
「うぅ、、、んっああぁぁっ♡指を入れるのはほんとにだめ」
「でも足開いてるよ?」
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]倦怠期って、贅沢な悩みですよ。
0
返信
2023-09-17 07:24:31
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]うん!良かったですね!、、、って、倦怠期って、、、まさか、変なこと、、しませんよね?
0
返信
2023-09-17 05:31:51
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(2020年05月28日)
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