成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

【父子相姦】森の中で次女の優奈と初めての青姦(2/2ページ目)

投稿:2016-03-18 12:20:36

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

騎乗位から向きを変えてバック。

そして、結合を解いて今度は立ちバック。

妻の中で全てを解き放ち、妻はベッドに落ちました。

年甲斐もなく、3日間で妻と7回もエッチしたと思います。

気を失い、ベッドで小さくなってしまった妻に、そっと唇を重ねました。

きっと、寂しかったんだと思います。

家庭崩壊してもおかしくない状況でしたが、妻は優花と話すことで気持ちを紛らわせることしかできなかったんだと思います。

これではダメだと、優花が優奈を責め立てた時がありました。

大人しい優奈は妻や優花を避け、私の優しさに触れ、そこに現実逃避をしてしまったのですね。

妻との熱い3日間が終わり、妻は優花と一緒に寝ることにしました。

1月のうち、8日間は夫婦で一緒に寝ることが決まりました。

妻は穏やかになり、優奈を責めることはなくなりました。

優奈は8日間ずっと待ち続け、やっと巡ってきた幸せを感じていたのです。

だけど、優奈とキスはできてもエッチはできませんでした。

優奈のあの時の声が、大き過ぎるのです。

優奈は口にハンカチを挟み、じっと我慢していました。

バックの時は枕に顔を埋め、必死に声が出ないようにしていました。

そんな健気な優奈を、私は妻よりももっと愛するようになりました。

そして、1月あまりが経過した7月の日曜日。

私と優奈が、二人きりのドライブをする日です。

もちろん、優奈と初めての青姦をするためです。

優奈は白いブラウスに白いフレアーミニスカート。

そして、黒いニーハイです。

車に乗った優奈は、笑顔が弾けていました。

高速に乗り北へ。そして今度は西へ。

そして、山の中にある公園に着きました。

ここは標高が700m位。

街中に比べたら、気温は3〜5度は違います。

優奈は私と手を繋ぎました。

「優奈、恋人繋ぎって知ってる?」

優奈「分からない。初めて聞いたよ」

私は立ち止まりました。

「こうして、指と指を絡めるんだ」

優奈「うわあ!ドキドキするう・・・♪」

私たちは、ゆっくりと歩き始めました。

気温は、25度ぐらい。

優奈は私に甘え、私に寄り添ってきました。

30分くらい歩いたところで、女性の叫び声を聞きました。

声は、奥の森の中からです。

「優奈、行ってみよう」

優奈「うん!」

しばらくすると、女性のうめき声も聞こえてきました。

幸い、優奈はヒールではなく運動靴だったので大きな音はしませんでした。

10分くらい歩いた時、声の主を確認することができました。

なんと、森の中で1組のカップルが立ちバックで結合していたのです。

年齢は男性が30台半ば。

女性は20台前半と見ました。

女性は大きな木に両手を突き、後ろから男性が女性の中に挿入し、腰を振っていたのです。

そして、女性はおっぱいが剥き出しになり、推定Eカップの乳房は男性の動きに合わせて揺れていました。

優奈は私に抱き付き、震えていました。

やがて、男性が

「うっ」

と呻くと動きが止まりました。

抜かないところを見ると、どうやら男性は女性の中に出しているみたいです。

女性「ああ、出てる!私たちの赤ちゃんが・・・ああ!」

「ああ、中出しだぁ」

優奈「すごい。興奮しちゃった♪」

私たちは、静かに通りすぎました。

そして、更に10分くらい歩きました。

小さな小川が流れ、せせらぎの音も聞こえてきました。

水はとても冷たく、乾いた喉を潤しました。

「優奈、ここでしようか?」

優奈「うん。ここなら涼しいから、いいかも♪」

優奈は、近くにあるクヌギの木に両手を突きました。

そして、私は後ろに立ち、優奈の白いフレアーミニスカートをめくりました。

優奈は、やはりノーパンでした。

優奈のミニスカートのウエストに両手を添えると、優奈の体がビクンと反応しました。

私がウエストやヒップに手を添えると、次は優奈に挿入することが分かっているからです。

私は、ゆっくりと優奈のヒップの谷間にゆっくりと私のモノを射し込んで行きます。

優奈「ああ・・・、パパと・・・、パパとひとつに・・・、ああ・・・」

私は、優奈の濡れていたあそこにあてがいました。

そして、ゆっくりと優奈の中に入って行きます。

優奈「パパ、ああ・・・、パパぁ・・・」

優奈は、私を受け入れました。

まだ1◯歳なのに私に処女を捧げ、妻や姉の優花に責め立てられたこともあり、精神的なダメージを相当受けているはずです。

だけど、優奈の純粋な気持ちは私だけを見つめていました。

私に後ろから挿入され、快感に震える優奈を見つめながら、ゆっくりと優奈の奥深く入って行きます。

そして、優奈の奥の壁に到着しました。

優奈「ああ・・・、パパ、好き♪好き♪好き♪好き♪だあい好き♪」

「優奈、可愛い優奈」

優奈「もっと・・・、もっと・・・、優奈の名前を・・・呼んでください・・・、優奈は・・・パパの・・・こと・・・ああ・・・好きです。優奈と・・・結婚して・・・ください♪」

「優奈。好きだよ!妻の恵美子より、優奈が好きだよ!」

優奈「パパ・・・、パパ・・・、パパあ・・・」

しばらくして、優奈が泣いていることが分かりました。

でも、悲しみの涙ではありませんでした。

初めて私と両想いになったことを、小◯校4年生、いや、3年生の頃から抱いていた優奈の初恋が、ようやく実ったことを実感していたのですね。

内気で友達も少なく、学校では何度もイジメの対象となっていたことも、優奈は話してくれました。

そんな優奈を、私は妻よりも愛してしまいました。

34も年下の、娘の優奈に告白され、体をひとつにつなぎました。

そして、今度は初めての野外エッチ、青姦まで経験しました。

もちろん、妻の恵美子とは青姦は未経験です。

優奈は幸せな喘ぎ声を上げ、私の動きを求めるように小さなヒップを左右に振りました。

そして、ゆっくりと私は動き始めました。

優奈の中は、まるで生き物のように動き回り、何度も締め付けと弛緩を繰り返しました。

腰を引くと私にまとわりつき、外に出させないようにするのに、改めて優奈に挿入するとスムーズに入って行きました。

奥深く挿入すると、再び優奈の中は私を締め付け、何度も射精寸前まで行きました。

でも、私はそれに耐え、14歳の優奈を後ろから突き続けました。

今日の優奈は、ポニーテールです。

顔を左右に振るたびに、束ねた髪も左右に振れます。

ゆっくりと、ゆっくりと、私は波のように優奈を突き続けました。

優奈「パパ・・・、好き♪好き♪好き♪好き♪ああ・・・、奥が・・・、奥が・・・、熱いよ・・・、ああ・・・パパあ・・・」

今日は、激しいピストン運動を封印します。

優奈をできるだけ長く、愛してあげたいからです。

優奈を守ってあげたいから、いつも私だけに見せてくれるとびきりの笑顔に会いたいから、私は優奈を支え続けようと決めました。

結婚なんてできないけど、優奈が素に戻れる空間を作ってあげようと決めました。

辛い時も、穏やかな時も、優奈を支え続けることが私のするべきことだと知りました。

やがて、優奈にせがまれて優奈の中に射精しました。

優奈は、しばらく動くことはありませんでした。

ゆっくりと腰を引き、結合を解きます。

そして、私は優奈を抱きしめました。

優奈「パパ・・・、キス・・・して・・・」

私は、震える優奈に唇を重ねます。

優奈は私に甘え、少女から可愛い女性に変わって行きます。

風が吹き、優奈のフレアーミニスカートを揺らしました。

優奈「ああ・・・、出てる・・・。パパが・・・流れてる・・・」

見ると、白く濁った液体が、ゆっくりと優奈の太ももの内側を流れて行きました。

そして、絶対領域を越えて黒いニーハイに到着し、吸い込まれて行きました。

優奈「パパ、優奈を離さないでね♪優奈は、これからもずっと、パパだけのお嫁さんだからね♪」

森を出たら、優奈は恋人つなぎをしてきました。

駐車場に着くと、青姦をしていたカップルを見つけました。

男性は180㎝位。

女性はハイヒールを履いて170㎝位。

白いブラウスに紺のフレアーミニスカートです。

その二人に声をかけました。

私たち4人はすぐに打ち解け、いろんな話をしました。

私たちはカップルの青姦現場を見てしまいましたが、彼らもそれを知っていたみたいです。

そして、小川の近くで私たちが青姦をしていたのを、彼らは見ていたそうです。

「凄くゆっくりでしたね。彼女さん、凄く若い感じですが・・・」

「実は、娘なんです。14歳です」

彼女「そうだったんですか!でも、恋人みたいでしたよ」

「私は、孝治。娘は優奈って言います」

「そうなんですね。私は健太。彼女は玲奈って言います。実は、婚約していて、来月結婚するんです」

優奈「おめでとうございます」

「実は、玲奈・・・、妊娠しているんです」

優奈「えっ、できちゃったっていうことですか?」

彼女「5か月です。やっと安定期に入りました。だから、久しぶりに彼とエッチしたんです」

「玲奈さん、可愛いですね」

彼女「ありがとうございます」

帰り道の途中、4人で食事をして、連絡先の交換をして帰りました。

健太さんカップルが結婚式を挙げる時、私たち二人も呼ばれることになりました。

優奈「好きな人と結ばれる。こんな幸せなことはないですよね」

「いつか、優奈にもこんな日が来るよ」

優奈「ないない♪だって、優奈はパパと一緒だよ♪これからもずっと一緒だよ♪」

優奈と車の中でキスを交わし、ゆっくりと妻や優花の待つ家に帰って行きました。

「ただいま」

「お帰りなさい。遅かったね」

「実は、来月結婚するカップルに会いました。しかも、妊娠5か月のできちゃったっていうヤツです」

「まあ!」

優花「写真ある?見せてよ♪」

「これですよ」

「うわあ、美男美女カップルじゃない♪」

「男性は健太さん。女性は玲奈さんですよ。実は、来月の結婚式に出席することになったんです」

「もしかしたら、優奈も?」

優奈「はい」

「いいなあ、私と優花もお願いしてよ♪」

「じゃあ、聞いてみますね」

久しぶりに、家族4人が笑顔になった気がしました。

この話の続き

8月8日は、健太さんと玲奈さんの結婚式の日です。結局、私と優奈の他に妻の恵美子と長女の優花も出席することになりました。玲奈さんは純白のウェディングドレスに身を包み、幸せな笑顔を振りまいていました。披露宴では優花と優奈が一緒に夫婦になった二人の側で3曲を歌い上げ、場を盛…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:6人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:1人
合計 26ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]