成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【高評価】先生の家にお泊りしたら全身隈なく責められちゃいました・・・

投稿:2016-02-22 21:07:07

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

みく
前回の話

私が高◯二年生の時の話です。私は理数科の先生(40代)に恋をしていて常に好き好きアピールをしてました。その頃のわたしの容姿は155センチくらいで童顔・・・胸もAカップと見た目は小6みたいな感じですから、先生からしたら娘のようだったと思います。さらに私は欠席しまくりの手のかかる…

私と先生はあれからもえっちな関係は続いていました。

高◯二年生の11月に先生のお家に泊まりに行った時の話です。

私は複雑な家庭事情により父母とは別居中、祖父母と妹と生活しています。

その時の私は家出癖があったのもあり、家にいないのはしょっちゅうで、特に祖父母から心配されることもありませんでした。(本当に手のかかる生徒でした)

11月上旬、後期になって学校を休まず行けていたので、ご褒美に私の好物のステーキをお昼に食べに行きました。

その帰りにそのまま先生の家に泊まりに行こうとなっていました。

当日、先生は帽子をかぶり、伊達メガネをして完璧な変装をしていました。

私は先生のめったに見れない眼鏡姿に感動していました。

先生は

「こんなおっさんのどこがいいんだ?」

と言いますが、私は先生にぞっこんでしたので充分魅力的に見えていました。

隣街に向かうため、また後部座席に乗り込み先生が車を走らせました。

先生との会話に夢中になり、助手席の方に手を伸ばし前のめりになって話していました。

すると先生は私の手をぎゅっと握りしめてくれたのです。

この時は本当に恥ずかしくなって照れてしまいました。

レストランに着き、ステーキを食べてデザートを食べていると先生が、

「一口もらっていいかい?」

と言ってきたのです。

この前えっちなことをしたはずなのに、こうした間接キスや手をつなぐだけで緊張してしまっていました。

レストランを出てからは少しだけ街から外れたゲーセンに行ってUFOキャッチャーをしたり、夕飯を買ったりしながら先生の家に帰りました。

先生のお家はまさに男の家・・・床にいろんなものが散乱していました。

お互い疲れていたのもあり、一旦お布団で休憩をすることにしました。

しかし、普通に布団に入って休憩・・・というわけにはいかず、先生が服を脱ぎ始めました。

「ちょっと!もうえっちな気分なの?」

「違うよ!でも・・・裸でまったりするのもいいかなと・・・」

「え〜〜ちょっとだよ!」

と、私たちは裸で布団に入りました。

それだけでも、私からしたら恥ずかしくて先生とは反対側を向いていました。

「みくはこっち向いてくれないのか?」

「だって・・・恥ずかしいじゃん・・・」

私がそう言うと、先生は私を後ろから抱きしめてきました。

そのまま手を前に持ってきて私の乳首をクリクリしてきたのです。

「ちょっ・・・先生・・・いやぁ・・・」

私が感じて身体をピクピク震わせていると、私のお尻に先生の大きくなったおちんちんが当たっていることに気づきました。

「先生・・・当たってる・・・」

「仕方ないしょ・・・そうなるんだ、男は・・・」

しばらくそのままの体勢で次は何をされるかとドキドキしていましたが・・・後ろからは寝息が・・・ガックリしましたが、私も先生に腕枕されて心地が良かったのでそのまま夜まで一眠りしました。

私が起きた時にはすでに先生が布団から出ていました。

私も服を着て居間の方へ行くと、先生が晩御飯を作ってくれていました。

先生は掃除は出来なくても料理は得意で、その日は回鍋肉を作ってくれていました。

2人で仲良くごはんを食べてまったりしていると、先生が私に近づきキスをしてきました。

そして、服の下に手を忍ばせるとまた私の乳首をいじってきました。

服を捲り上げ、乳首に吸い付いてきたのです。

「先生・・・赤ちゃんみたいだね・・・」

そう言うと、私は先生がすごく愛おしく感じて先生の頭にしがみつきました。

お互い我慢できなくなり、再び寝室へ行き服を脱ぎ布団に潜り込みました。

先生は入れる前から私のクリトリスを執着にいじり、何度もイかせてくれました。

さらに先生は私のGスポット?というか、膣内の本当に気持ちいいところを手マンしてきました。

「あっあああっ・・・せんせ・・・そこ・・・ああっ」

そこを突かれると本当に気持ち良くてたくさんイってしまいます。

その時点で私のアソコはビショビショで早く入れてほしくて仕方なくなっていました。

そこで先生がゴムを自分のおちんちんにつけてから、

「どうしてほしいの?」

と聞いてきたのです。

女子◯生だった私はおちんちんとかおまんことかいう言葉を口にするのは恥ずかしくて、

「いれて・・・」

とだけ言いました。

すると先生が、

「誰の何を誰のどこに入れてほしいの?」

と言ってきたのです。

顔の火照りを感じながら、

「せんせいの・・・お、おちんちんを・・・わたしの・・・お、おまんこに・・・いれてください・・・」

と言いました。

すると先生は正常位で一気に奥まで入れてきました。

「あっあああんッ!!」

さらにわたしの脚を持ち上げて、ガンガン奥を突いてきました。

「あぁッせんせ、イっちゃう、イっちゃう!!あっあっあっ」

身体をピクピク震わせて呼吸を整えていると、先生が壁にもたれかかって座りました。

「みく、おいで」

先生に言われるがまま、先生の上にまたがりました。

そのままおちんちんを入れると、わたしの体重でまた奥まで突き刺さりました。

そして先生がわたしの腰をつかみ、下からガンガン突き上げてきました。

「気持ちいいかい?」

「うん・・・気持ちいいッああっああっ先生は・・・?気持ちいい?」

「あぁ、気持ちいいよ」

これもまた私の子宮の気持ちいいところにちょうど当たっていて、しかも先生のおちんちんは大きさがちょうどいいので本当に気持ちいいのです。

何回もこの体位でイカされ、先生にもたれかかってしまいました。

その時はすでに私の愛液で先生のおちんちんもわたしのお尻もビショビショでした。

「俺も、もうイっていいかい?」

「うん・・・いいよ」

「じゃあ、四つんばいになって」

私は言われるがまま四つんばいになりました。

先生がバックで入れてきて、私のお尻をつかみながら激しく動き出しました。

その時、先生が私のアナルに指を入れてきたのです。

本当に驚き、先生のほうを向き、

「だめっ!だめっ!本当にだめ!やだぁっあぁっあぁっやだぁ!」

と言ったのですが、一向に止めてくれる気配はありませんでした。

それどころかさらに指を奥深くに入れてきて、さらに腰を激しく動かし、私を絶頂に向かわせようとするのです。

それでもこんなに突かれたらイッていしまいます。

「お尻でもイッちゃうの?みくはえっちだね」

「あぁ・・・っだめっ・・・お尻だめぇ!!」

「みく・・・俺もイキそう・・・いいかい?」

「あっあっ・・・いいよ・・・みくの中でイって・・・あっあぁっ気持ちいいっ・・・」

「いくよ・・・出すよ・・・みくっ」

最後は2人で同時にイきました。

先生のおちんちんが私の中でピクピクしていたのがわかりました。

「たくさん出たの?」

「うん、みくに搾り取られた・・・」

そのあと少し休んでから2人でお風呂に入りました。

「洗いっこしようか」

と、先生が変態チックな提案をしてきて私も賛成し、先生を洗ってあげました。

先生のおちんちんは恥ずかしくて触れずにいると

「みく・・・ちゃんと洗ってよ」

と言われました。

私の両手でおちんちんを包み込み、しこしこしてあげました。

先生のあれはすぐに大きくなりました。

先生も私を洗ってくれたのですが、おっぱいをいじってきたり、アソコを入念に洗ってきました。

そのあとはお風呂を上がり、先生に勉強(ちゃんとした)を教わり、お布団で抱き合って眠りました。

次エッチするとき、いつも先生に責められているので次はわたしが責めてやろうと思うみくなのでした☆

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:69人
いいね
投票:37人
文章が上手
投票:24人
続編希望
投票:83人
お気に入り
投票:24人
名作
投票:17人
合計 254ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]