成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【超高評価】個人でやってる健全メンズエステに行ったら、とても可愛い20代後半のスタイル抜群な女性が出てきた

投稿:2017-02-16 18:55:15

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

けん(東京都/20代)

とある休みの日、マッサージに行きたかったので携帯で調べていたところメンズエステの文字に目が止まり、少しやましい気持ちも混じりながら電話をかけてみた。

落ち着いた感じの女性が出て、予約は結構埋まってるみたいで夜遅くて良ければとの事だったが、興味心身だったので予約した。

適当に時間を潰してその時間に所定の場所に着いて電話をすると、道案内され、マンションについた。

そのマンションのチャイムを鳴らすと、とても可愛い20代後半のスタイル抜群な女性が出てきた。

細いのに胸がめちゃくちゃ大きかった。

色んな妄想が駆け巡り、勃ちそうになったが我慢した。

部屋に通されて自己紹介された。名前はマキちゃん。

まだ経験が浅いようで緊張していたが、こっちも初めてで緊張してると伝えると、お互い安心した様な感じだった。

まずはシャワーを浴びるとの事。

…もしかしてと思ったが、1人で入るようだ。

念入りに身体を洗い変なTバックのパンツを履いて部屋に戻ると、マッサージ開始。

うつ伏せになり丁寧なマッサージ。

気持ちは良いが、期待と違ったかな?と思っていたら足を曲げた時に、すごく柔らかい感触がムニュっとして、もしかしてと神経を集中させて左足に来た時におっぱいと確信した。

最強に柔らかくて気持ちいい。

そう思ったらビンビンに勃ってしまった。

そして次はオイルを使ったマッサージ。

もう気持ちよすぎて我慢汁が出てるのが分かったが、何気ない会話をして紛らわした。

色々話した、彼氏がいない事。

自分の事タイプかも?とか言われ、調子に乗ったが接客業だからあまり真には受けなかった。

そして仰向けと言われ、勃起がバレるのが気まずかったが、タオルで隠してなんとか仰向けになるが、多分バレバレだと思ったから自分から謝っといた。

ごめんね…気持ちよすぎて立っちゃった。

「え~可愛いんだけど、勃っちゃったの?でも我慢だょ~わかった?」

とエロい言い方してくる。

仰向けもまたオイルマッサージが始まった。

乳首をスゴくエロく触ってくる。更にギンギンになる。

「ねぇ、俺はお姉さんの触ったらダメなの?」

「え~触りたいの~?」

と胸をワザと寄せて谷間を顔の前に持ってくる。

「うん、良いの!?」

「だぁめ!」

とからかわれてるのか誘惑と拒否を同時にされ、爆発寸前。

「ねぇ、おっぱいやばくない?何カップ?」

「Hかっぷだょ。触りたいの?我慢だよ。」

と甘ったるい声で生殺し。

風俗では無いからしょうがない、と自分に言い聞かせて我慢。

すると、自分の上にまたがって騎乗位みたいな体勢になると、お互いのが当たる。

あっ…とマキちゃんがエロい声を漏らす。

「どうしたの?」

「ねぇ、スゴく固いの当たるんだけど、ダメでしょ~?」

「マキちゃんがいけないんだょ」

と固くなったモノをグリグリ当ててみた。

「あっまって…マキも気持ちくなっちゃうから…一緒に気持ちよくなろ。」

と腰を持ち押し当てると目がトロンとして来た。

コレはイケると思い、目の前の爆乳を鷲掴みしてみたら、

「あんっ、だめっ、おっぱい揉まれるとヤバイから…本当に…ダメ…」

と言いながら自分から腰を動かしてきた。

これで全ての理性が吹っ飛んだ。

シャツをめくると溢れそうなおっぱいが出てきて、ブラの中に手を入れて乳首を触ると

「ほんとヤバイから…ねぇ…ダメ…あんっ」

と言いながら俺のを触り出した。

「やっぱり大きい…こんな大きいのマッサージしてたらマキもムラムラしちゃうじゃん。」

としごき出した。

こっちもパンツの横から触るとびちゃびちゃで、隣の部屋にも聞こえそうな声で喘ぎ出した。

さっきまでドSぶっていたのに急にドMに変わった。

マキちゃんを寝かせて手を抑えながらガンガン触ると

「あ~待ってぇ出ちゃぅでちゃぅ~!」

と大量の潮をふいた。

すると、「交代だょ」とオレのをしゃぶり出した。

両手でおっぱいを揉むと、しゃぶりながら感じててオレもスグにイキそうになった。

「ねぇイキそう…出して良い?」

「やだ…マキのに入れて…」

「ダメだょ…そうゆう店じゃないんでしょ?」

「いじわるぅ」

「欲しいの?」

「欲しい。マキを犯して」

と言われて絶頂になって、マキちゃんを押し倒してそのまま入れた。

入れた瞬間にまた潮が出て、温かくて気持ち良かった。

何度も何度も大きなおっぱいを揺らしながらイってた。

オレもイキそうになった。

「イキそう…どこ出す?」

「はぁはぁ、マキの中に出して…いっぱいちょうだい…もうおかしくなりそう…全部出してぇ」

と言われそのまま出した。

今まで出た事無いくらいドクドクいっぱい出た。

マキちゃんはまたイッた。

連絡先を交換して今度はデートする約束をした。

この話の続き

おっぱいが好きな僕はネットでおっぱいの大きなセラピストを探して予約した。高級マンションについてチャイムをならして出てきたのは、少しぽっちゃりのIカップのメグちゃん、22歳。声も顔も可愛らしいおっぱいはこぼれ落ちそうだし完全に大当たりの女の子、メンズエステは初めて1週間の新人。シャワー…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:253人
いいね
投票:99人
文章が上手
投票:47人
続編希望
投票:226人
お気に入り
投票:118人
名作
投票:56人
合計 799ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0回
  • 0回
  • 0回
  • 15回
  • 0回
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 15,848位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43932記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]