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【高評価】大好きな同級生の家庭は性に対してオープンだった(3/3ページ目)

投稿:2013-12-27 00:00:00

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「孫できた?」

いきなりすぎてむせた俺。

「もうしたんでしょ?」

「いや、あの、はい」

正直に答える俺、するとお母さん大爆笑。

「ホントに出しちゃったの?」

「あ、はい。で、でもKさん今日は大丈夫な日だって言ってましたよ」

「騙されたわね〜今日Yは超危険日なのよwww」

一瞬意識が飛んだ、不安と罪悪感に苛まれて俺は、

「ゴメンナサイ」

そんな風に力なく言った。

するとお母さんは、

「何とかするから大丈夫よ〜」

と笑ってた。

途端に安心感が俺を包み込んだ、そして俺は気づいた。

本題まだじゃん!

「そうだお母さん。今日Kさんのお宅に宿泊するようにと言われたのですが、大丈夫ですか?」

「(少し遠くで)お父さん今日Y君泊まってくって!…全然大丈夫だよ〜何か食べたいものある?」

あまり子供に遠慮されるのも嫌だろうと思ったので、

「じゃあ、お肉が食べたいです」

「分かった、考えとくわ。じゃあまだ帰れないけど、頑張ってね」

「はい、ありがとうございます」

ここで、通話終了。

急いで部屋に戻る。

気付かれないようにドアを開けて、Kをベッドに押し倒した。

K「あはっ、もう1回したいの?」

「今日危険日なの?」

K「あっ、バレちゃったの?」

「バレちゃったの?じゃないよ俺まだ15だよ!」

K「私も15歳だよ!」

「男の15と女の15は違うでしょ」

K「何とかするから、そうだ!お母さん何だって?」

「全然大丈夫って言ってた」

K「やっぱり?」

「もうやっちゃったって速攻ばれた」

K「あ〜それで今日危ない日だって知ったんだ」

「全く、もうしないから!」

K「もう嘘つかないからもう1回しよ」

「また後でね」

K「今しようよ〜」

「30分前まで処女だった子が何言ってるんだよ!」

K「だって気持ちよかったんだもん〜」

「明日ね」

K「じゃあ1人でするからいいよ〜」

そう言ってKは1人エッチを始めた。

その姿が愛おしくて、Kを襲っちゃった。

「じゃあ、少しだけね」

K「うん、分かった」

俺はKの秘部を舐めた。

K「うぅん、くすぐったいよ〜」

ぐちゃぐちゃっという音を立てながら、Kの秘部は濡れ始めた。

「そろそろいい?」

K「いつでも大丈夫、来て」

そう言って、結局Kの両親が返ってくるまで3回は膣内に出した。

「ただいま〜帰ったわよ〜」

K「おかえり」

「お帰りなさい今日はよろしくお願いします」

「ゆっくりしていきなさいY君」

「はい、お世話になります」

リビングでニュースを見てお父さんと野球について語ってた。

陸上部だったのに、野球大好き。

「お風呂が沸いたわよ〜Y君〜」

「は〜い」

「先に入っちゃって!」

「いいんですか?」

「大丈夫よ〜パジャマは置いてあるから!」

そう言われて体を洗い風呂に入っていると、外からお母さんの声が聞こえた。

「いってらっしゃい」

K「いってきます」

次の瞬間浴室のドアが開きバスタオルを巻いたKが入ってきた。

K「失礼しま〜す」

「ちょっ、がふ、ごぼぼ…」

動揺した俺は大きい湯船の中で溺れた。

じたばたしてると、お起こしてくた。

K「大丈夫?」

心配してくれるK。

「死ぬかと思ったよ、いきなり入ってこないでよ!」

K「失礼しますって言ったじゃん」

「開けてからじゃあ遅いよ!」

Kの身体にはもうバスタオルはなかった。

興奮した俺は、Kを抱き締める。

「まあいいや、一緒に入ろう」

K「う、うん////」

赤くなるK。

身体を洗わないとね。

そう思った俺は、石鹸を手に取りKの身体を洗うという名目で愛撫した。

K「あん、気持ちいいよ…もっとして…」

「Kさんってホントに変態だね」

K「洗ってもらってるんでしょ、何で変態なの?」

「Kさんさっきからおっぱいや股に触る度に喘いじゃってるじゃん!」

K「Y君の触り方がHなだけでしょ」

「じゃあやめるね」

K「分かった。私変態だからやめないで。もう少しなのもう少しでイケるの」

俺は泡まみれになったKの首や、耳を舌先で舐めた。

するとKは身体を震いながらびくびくと痙攣した。

俺はしゃがみこんだKの身体をシャワーで洗いながらいった。

「どう?気持ちよかった?」

K「うん、もう1回して」

「今日は多分おしまい」

K「え〜分かった。じゃあHしよ!」

「だから今日ダメだって!」

そう言って2人仲良く湯船に入った。

風呂から上がって、お互いの体を拭きあった。

K「ご飯になるよ!行こう!」

「そうだね、じゃあ行こうか!」

リビングに戻るとKの妹や姉が帰ってきてた。

見ると食卓上には大きなとんかつがあった。

この家庭は、おかずを皆でつつく家庭のようだ。

「いただきます」

K「いっただきます」

このとんかつがホントに美味しくて箸が止まらなかった。

「どう?N?この子がYの彼氏だって」

「結構イケメンじゃない?」

「う〜ん、可愛い系じゃない?」

「分かる〜」

「そんな事ないっすよ…」

「照れてる〜ww」

「可愛いな〜」

すると

K「今日お昼に、Hしたんだ」

こういう事を言われると吹かない、咽る。

「がふ、がふ、Kさん何を」

ご両親にやにや。

K「いいじゃんどうせバレてるんだし」

「へ〜どうだったの〜?」

K「凄く気持ちよかった!」

「Yさん、Yをよろしくね〜〜」

もうやだ、この家庭優しすぎる。

緊迫の食事を終えていよいよ就寝時間になった。

「そうだ俺は、どこで寝ればいいんすか?」

「Yの部屋で寝なさいww」

「え、そんなKさん女の子っすよ」

「KはNの部屋に行くって言ってたけど…どうなのかしら?ww」

「Y君、頑張ってくれ」

ご両親は娘をなんだと思ってるんだよ、ホントに。

そんなこんなでKの部屋に入ると真っ暗、何も見えない。

昼の行為で疲労困憊になってしまった俺は、ベッドに倒れこんでうとうとしてると、ベットの中で何かがゴソゴソ動いた。

「誰?」

K「私だけど…」

何やら元気がない、どうしたのか、と聞くと、

K「ご飯のときNとMにデレデレしてたから」

何だそんな事かと、

「妬いてるの?」

K「別に!NとかMになら別にいいけど…」

「じゃあ、何で元気がないの?」

K「したいの!癖になっちゃったの!」

「しょうがないな〜あと5回出してあげる約束だからね」

不意に思い出した事を言う俺!

K「全部膣内に出してくれるの?」

「出せればね!」

K「危険日だけど、いいの?」

「もしもの時は刑務所に行ってくる覚悟があるよ」

あるわけないだろそんな覚悟!

K「嬉しいよ、やっ…もう苗字じゃなくて名前でいい?」

「いいよ、俺も名前で呼ぶから」

そしてその夜、結局7回膣内出ししてしまった。

次の日、K一家に見送られて俺はKの家を後にした。

2週間後、めでたくKは妊娠したが、家族の協力もあって体の負担が少ないうちに中絶した。

高校卒業までに毎日のようにヤリまくって、大学に進学して一度は離れ離れになったけど、大学卒業後に再会して婿入り結婚した。

今俺の苗字はKになった。

というわけで次作からKは、Yと表現します。

乱文申し訳ありませんでした。

次回も宜しくお願いします。

-終わり-
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