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復縁した女先輩をハメ撮りしてセフレにした(1/2ページ目)

投稿:2026-08-08 00:47:36

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名無し◆EQVDMig(神奈川県/20代)
前回の話

大学受験が終わり、時間を持て余していると親から地元の社会人バスケサークルを紹介されて、そこに参加させてもらいました。男女問わず、20~50代と様々な年齢層の方が参加していて、体育館が開いてから時間が経っていなかったので合計で6人くらいしかいませんでした。ほとんどの方が、小学生のミニバスの時か…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の続きです。

藻々さんに呼ばれてから再びネット通販に目を通して、同じ薬と大人の玩具を買っときました。

約束の日になり、指定された場所に10分前に到着すると既に藻々さんが先にいました。

「藻々から呼ぶなんて珍しいね」

「...一緒にきて...」

「彼氏さんは?」

「彼氏には秘密で来てる」

10分くらい歩くとラブホに到着しました。

「ん?これって...」

「...」

チャックインを済ませて部屋に入りました。

「どうしたの?」

「わからない...なんでここにいるのかも分からない...」

「彼氏じゃ満足できないんだ?」

言われた瞬間、藻々さんはドキッとした顔をしました。

僕は藻々さんに無言で抱き着くと藻々さんは抵抗してきました。

「ちょっと...ダメッ...」

「彼氏もいないから抵抗する必要もないでしょ」

藻々さんは抵抗をやめて僕は一度藻々さんから少し離れました。

藻々さんが戸惑っている間に僕はスマホを取り出してカメラを起動しました。

「また撮るの?」

「彼氏に見せないなら問題ないでしょ」

僕は再び藻々さんに抱き着きました。

藻々さんがカメラに映るように体を向けたら僕は全裸になりベッドに腰掛けました。

「やっぱり帰る...」

「そしたら彼氏にハメ撮り送るだけだから」

「っ...!」

「じゃあ彼氏にするみたいにフェラして」

藻々さんは覚悟を決めて腫れ上がった肉棒に口を寄せると、キスするように唇を触れさせました。

そして、ねっとりと肉棒を舐めあげながら先端まで辿り着くと、そのままじゅぷりと口内に咥えこみました。

「んむぅっ、じゅるっ...んっ...んんっ!ちゅっ...じゅぷっ...じゅぼっ!」

「前と全然違ってすごい上手...」

藻々さんのフェラは上達していました。

恐らく彼氏に何度もシているのでしょう。

藻々さんの口内は熱い粘液に肉棒を浸しているような感覚で、俺がその気持ちよさに浸っていると、さらにウネウネと舌も絡み付いてくる。

「んっふっ...ちゅぷ、くちゅ、れろっ...ちゅぷ、じゅぷっ、じゅるるっ!」

唇が陰茎をしごきながら音を立て亀頭を吸い上げる。

柔らかい唇と口内で蠢く舌の刺激によって、肉棒が大きくなります。

まだ始まって数分。

半年前とは比べものにならない程に上達した藻々さんのフェラ。

「半年前とは全然違いますよ」

やはり後ろめたい気持ちがあるのか、フェラをやめようとしたので、藻々さんの後頭部を抑えてフェラを続けさせました。

「なにやめようとしてるの...続けて」

「んんッ!...じゅぷっ!じゅるるっ...!んぶっ、じゅぼっ、じゅぷっ!」

みんなのアイドルの藻々さんが弱みを握られて僕と浮気SEXをしている。

そう思うだけで肉棒がドンドン大きくなります。

藻々さんの頭を両手でさらに押さえつけると、更なる快感を得ようと、自ら肉棒を口内深くへと押し込みました。

「ほらっ!もっと奥まで」

「んぶっ!!んんっ...じゅぽっ!じゅぶっ!」

喉の奥まで侵入してきた肉棒により、苦しさに呻きながらも藻々さんはひたすらに頭を動かし続ると、僕はついに限界に達し、予告なく白濁汁を解放しました。

どぶっ!びゅぶっ!びゅるるっ!どびゅっ!

「んぶっ!んんっ!んぐっ、んっんっ...」

「口の中確認するから飲むな」

口の中が大量の白濁汁で満たされた藻々さんは、その激しさに咽せながらも吐き出そうとはせず、必死に耐えていました。

「口の中見せて」

棒を抜いて口を開けさせると、ネバーッと白い糸を引いていました。

口の中を確認すると、口の中を満たしている白濁汁が入っていました。

「飲んでいいよ」

「んっ...うっ...ゴクッ...」

「どうだった?」

「変わらずキモイ...」

僕は藻々さんの後頭部を抑えて無理やりフェラさせました。

「今は僕が彼氏なんだから」

僕は自ら腰を振り、藻々さんの口内を犯しました。

「んぶっ、んっ!じゅぽっ、じゅぶっ、じゅるるっ!れろっちゅぶっ...」

「やめてほしい?」

藻々さんは頷きました。

「じゃあフェラしながら謝って」

「んっ...じゅぽじゅぽ...じゅる...ごめん...なさい...チュ...れろ」

後頭部から手を離すと藻々さんは肉棒を咥えるのをやめました。

「んはぁっ...もう帰るから」

「いやいや、誘ってきたクセに1回もシないのはナシでしょ」

「もう...帰る...」

藻々さんは帰るの一点張り。

「じゃあ半年前のハメ撮りを彼氏だけじゃなくバスケサークルにも送るよ」

「...っ」

「自分から誘ったんだから」

カメラを起動しているスマホを近くのテーブルの上に置いて、藻々さんをベッドに仰向けに寝かせて胸を揉みました。

「本当に藻々の柔らかいね...」

「んっ...んんッ...」

乳首を舐めながらマンコに手を忍ばせると濡れていたので指を2本入れました。

「あっ...んんッ...」

キスをすると藻々さんの方から舌を絡ませてきました。

僕はコンドームを藻々さんに渡して隣に腰掛けました。

「挿入れるの?」

「嫌なら別にいいですよ?けど藻々もスイッチ入ってるんじゃないかな?」

カメラを回されている中、一瞬だけ様々な考えが駆け巡った顔をして口を動かそうとしますが、言葉は出ません。

「...1回だけ...だから...」

少しの沈黙のあとに自分に言い聞かせるように小さく呟く藻々さんは慣れない手つきでコンドームの袋を切って僕の肉棒に装着しました。

コンドームを着け終えると藻々さんは自ら服を脱いで全裸になり、仰向けで寝ている僕に跨ってゆっくりと腰を降ろしました。

「...んっ...あっ...」

騎乗位の態勢でゆっくり肉棒を受け入れた藻々さんは細い吐息漏らして挿入の快楽に耐えているようでした。

「もうこんなに濡れてるの!?」

「っぁ...ちが、うっ!...ん!」

「ふーん、腰振って気持ち良くなったらどうなるかな?」

「っあ...これっ...あっあっ!ん!あっあっあっはっはっあんっ!」

口では否定している藻々さんですが、体は正直に反応させて腰を動かしています。

「んっあっ!あ!あぁはっあっっ...っ!!んっあはあぁ!」

パチュンッ...パチュンッ...

肉がぶつかりあう音と大きく響く喘ぎ声、復縁したばかりの皆のアイドルが彼氏でもない男の肉棒に夢中で腰を振るあまりにも淫らな光景。

藻々さんの背中に手を回して反応を楽しみながら腰を動かしました。

「腰振って気持ち良くなろうか」

「っあ...これっ...あっ...やめてっ!んっ!あっあっあっ!んっ!はっん!!」

「良い腰振りだよ...せっかく復縁したのに彼女が他の男とSEXしてるって聞いたら彼氏泣いちゃうよね?」

「あっ!ダメっ!っ言わなっ!...はぁっあんっ!ぅ!あっ、あっん!っ...ぁだめ、これ...イッイクッ!!ぅっ!!」

彼氏のことを考えたことが引き金になったのか、肉棒を締め付ける強さが一瞬だけ強くなり体を小刻みに震わせてあっけなく絶頂してしまう藻々さん。

「ハハッ...浮気SEXそんなに好きならもっと気持ち良くしてあげますよ」

「あっ、やだ待って!っはっん、あっあっん、あっ!ぅ...突いちゃっ...うっ!」

絶頂した藻々さんに追い打ちをかける為に腰をガッツリ掴んで下から突き上げ、突き上げの度に藻々さんのDカップの胸が大きく弾みました。

「あっあっ!っぅん...っはぁはぅ...あっ!あっ!あっ!あっ!っあんっ!!」

「あ~最高すぎる...」

「あんっあっあっ!あっ!やっはぁっ!またイっちゃう...んっ!イクッッ!!あっ!!」

再び絶頂してしまった藻々さん。

態勢を変えて正常位になり藻々さんは抵抗しないまま、ひたすら喘ぎ声を上げてマンコからはびちゃびちゃと音を立てていました。

「あっはっあんっ!んっ!!!っああぁ!っあ!やっあっ!やだっ!またっ!!」

「イク?じゃあ一緒にイクか」

一緒に絶頂を迎えるために激しさを増して動き、それに合わせるように藻々さんの両腕が自然と僕の首へと回されて、声と肌がぶつかり合う音がドンドン大きくなります。

パンパンパンパンパンパンッ

「っあっ!あっ!激しっ...んっ!はぁ!あっ!あんっ!!!っ!!っイクッ!!!!」

「あ~!イクッ!」

パンッ!!!

最後に一段と大きな音を立てて藻々さんの子宮の最奥に当たるようにピッタリ密着させて腰をたまに揺すって最後まで射精しました。

「...あっ...はぁ...はぁ...はぁ...」

「やっぱり藻々とのSEX気持ち良いわ」

藻々さんのマンコから肉棒を抜いて白濁汁がタップリ溜まったコンドームをはずして藻々さんに見せつけました。

「っ...はぁっはぁっはぁっ...」

深い呼吸をする藻々さんは横目でコンドームを1度見ると、2度見ることはありませんでした。

「まだまだ新しいゴムに変えたら続きするよ」

「ダメ...もう帰らせて...」

「見てよ...まだできるよ」

射精したのにカチカチになっている肉棒を見せつけると藻々さんは諦めました。

「少しだけ...休憩...させて」

「そんなこと言わずに続きだよ」

僕はベッドに寝そべりました。

「またフェラして」

「さっきしたでしょ...」

カメラを指差して脅すと素直に口で奉仕し始めました。

「んちゅ...れろ...ちゅる...じゅぽじゅぽ...ふっ...」

「そうそう本当に上手になったよ」

「れろッ...あっはぁ...うるさい...んっふぅ...」

「セフレになったらいつでもできますよ」

「っ!!...なるわけないでしょ...んっ...ちゅろ...んっ...んっ!...んっ!」

「ほらもっと必死にフェラしてよ」

「んっ!んっ!れろ...ちゅぶ!ちゅぶ...ッんっ!はぁ...」

「じゃあ次はコッチ舐めながらシゴいてよ」

僕は自分の乳首を指差しました。

「最低...」

藻々さんは態勢を変えて、舌で僕の乳首を舐めながら片手で僕の肉棒を握り上下に動かし始めました。

「ちゅ...レロ...ッンチュ...」

「最高~いい眺め」

「ふっ...はぁれろ...ちゅ...ふぅ...れろれろっ...ちゅっ...」

「やっぱり彼氏にもこうやってサービスしてあげてるの?」

「うるさい...黙って...んっちゅ...ちゅる...れろ...」

「最後に彼氏とヤッたのいつ?」

「んっ...はぁ...答える必要ないでしょ」

「もしかして結構時間経ってる感じ?」

「別に...2週間以内にシたけど...」

「ちゃんと彼氏の性欲満足させてあげてるけど藻々は満足してないでしょ」

「...なに言ってるの...」

元からヤル気はありましたが、藻々さんの奉仕のお陰で回復してさらにヤル気になりました。

「気持ち良すぎてまた挿入れたくなったから挿入れさせて」

僕は体を起こして藻々さんの体も起こしてベッドの上で対面座位になりました。

新しいコンドームを装着して藻々さんの方から跨り、両腕を僕の首へと回して双丘を僕の顔の前に差し出しました。

Dカップの先端の固い乳首を舐められて眉間にシワを寄せる藻々さん。

「っん!あ...っ...!あんっ!あっ!あっ...ぅぅはぁ...んっ!あんっ!!あっ!」

「やっぱりセフレになりましょうよ?」

「だかっ...ならない...って!...んっあっ...あんっ!あっ!」

「いいじゃないですか、愛する彼氏の横にずっといて僕で性欲発散できるんですから」

「ふっ...ふざけ...あっ!あんっ!」

最低なことを言われているのに喘ぎ声は止まらなくなってきた藻々さん。

「てかここまでSEXが盛り上がるんだからセフレ決定でしょ」

「本当に...終わってる...っんっ...んっ...あっ!」

「藻々も本当はこのままSEXしたいでしょ?」

「ダメだってッ...っんっ...はぁっあっっあ...ん!っヤダ...っん!!ぁっ」

「チュ...レロ...本当にダメなら乳首吸われて反応する前に殴るなりなんなりして逃げるでしょ」

乳首を舐めると眉を寄せて甘い声を漏らしていました。

「ちゅっ...ちゅ...素直に僕とSEXしたいって言ったらどうですか?彼氏より気持ち良いでしょ?」

「んッ!あっ!あっ!んッ!し...知らない!!んっ!!」

「じゃあ月1でくらいでヤリましょ?彼氏との予定優先していいから」

「はぁ...あっあ...だめ...っ...ふぅ...っあんっ」

「じゃあしょうがないかな...自分から挿入して腰振ってること彼氏にバラすか、藻々が彼氏にどんな言い訳するか楽しみだよ」

「っ...ほんと最悪...っ...ぅんっ!わかった...から...っあっ!ぅ!」

「ん?なにが?」

「っ...セフレに...なれば...いいんでしょ...」

「約束しますよ、セフレになってくれてる間は彼氏にはずっと黙ってます」

「...っ...言っておくけど...たまにするだけだから...はぁ...はぁ...」

「後々そこは決めようか...今は楽しもうよ」

脅されてセフレになることを了承してしまった藻々さんは悔しそうな表情を浮かべています。

「次は後ろからヤるか」

カメラの置いてあるテーブルに両手をつかせて尻を出す藻々さんの背後から肉棒を突き刺して立ちバックを開始しました。

「んっ、っ...あ、あ、あ、あっ!はぁ...っはぁっんっ!あっ!これ、あ、っあ、あ、はげしぃ!あっあっ!んっ!」

肌が触れ合うたびに藻々さんは声を上げます。

「はぁ...はぁ...あんっ!あっあっあっダメ...これッ!...んっあッあっあっ!あんッ!」

「後ろからされてる時が一番締め付けるじゃん」

「あっあッあ!っ!!あ!はぁ...はぁっ...あッあっあぁ!」

「じゃあSEXしたままカメラに向かって質問に答えて、嘘り躊躇ったら彼氏に今の藻々の写真見せるから」

「...んッ!...ッはぁ...んっんッ!」

コクコクと首を縦に振る藻々さん。

「あなたのフルネームを教えて」

「わッ私は○○藻々...んッ!あっ!」

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