体験談(約 12 分で読了)
【超高評価】欲望に負けて、泥酔した地雷系女子を犯してしまった話(2/2ページ目)
投稿:2026-07-29 17:22:50
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
俺はさらに、ピストンに合わせて上下にプルンプルンと揺れているサナの双丘に手を伸ばす。
「あっ……はっ……あんっ……。」
優しく撫で、鷲掴みにし、乳輪をくすぐりつつ唐突に乳首を摘まむ。
痛みも含めて快感として受け取っているのか、サナはますます息を熱っぽく荒げていく。
真っ白な全身はところどころ紅潮し、暗がりでもわかるほどに朱色が差している。
……パチュッパチュッパチュッパチュッ……
射精感が近づいてきたのを感じ、ピストンのペースを速めていく。
サナは無意識か、後ろ手に枕にしがみついて、苦しそうに歯を食いしばっている。
彼女が身震いするたびにキラキラと汗がはじけ飛び、ベッドのあちこちにシミを作っていく。
「あっっ……ああっ……っっかはっ……。」
乱暴に膣の最奥をど突くと、サナは弾みで腰を小さく跳ね上げながらたまらず口を開き、抑えきれない嬌声を上げる。
結合部は2人の体液ですっかりドロドロになってしまい、下品な水音を部屋中に響かせている。
……パンッパンッパンッパンッパンッパンッ……
俺は欲望に駆られるままにますます忙しなく、あらん限りの力で腰をサナの体に打ち付ける。
彼女は息も絶え絶えといった様子で、俺になされるままベッドの上で悶え続ける。
「……~~~~~っっっ!」
声にならない声を上げながら掌を固く握り、再び天井を仰ぐ。
同時に、それまで蛙のようにだらしなく投げ出されていた両足が力み、俺の体を挟み込んできた。
2度めの絶頂が近いようだ。
「はぁ、はぁ……サナちゃん、イキそう?」
サナの膣内はキュンキュンと小刻みに緊張と緩和を繰り返し、ヌルヌルの膣肉が肉棒に隙間なく取りついて射精を促してくる。
俺も果てる寸前で余裕はあまりなかったが、サナにさらに話しかける。
「脚、離さないと中に出しちゃうよ?」
「~~~~~っっっ!」
サナは絶叫するかの如く口を開けているが、呼吸が苦しいのか唸り声すら上げられないようだ。
……パンッッパンッッパンッッパンッッパンッッパンッッ……
俺はいよいよラストスパートをかけ、獣のようにサナを責め立てる。
最高潮にいきり、反り立った肉棒は、ピストンの度に彼女の膣肉を抉るようにこすり上げる。
苦しそうにあえぎ続けるサナだったが、その両脚はより激しい責めを求めるかのように力強く俺の腰に巻き付き、肉棒を抜くことを許さない。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、サナっ、出すぞっ!」
グツグツと精子が上ってきたのを感じ、俺は再び上半身をサナに重ね合わせる。
体重をかけて彼女と密着し、きめ細かな腹から潰れる乳房、うなじから漂う甘すぎる匂いまで、彼女の全てを全身で堪能する。
そのまま彼女の脇の下から腕を回して、絶対に逃がすまいとホールドした。
「うぅっ、イクっっ!」
「~~~~~お゛お゛っ!」
そして、サナの最奥めがけて最後の一突きをドチュンと打ち込み、射精を開始した。
同時に、サナも大きな声を上げて、上半身をのけ反らせて絶頂に至った。
大きく浮きかける彼女の体を抑え込んで快感を叩き込む。
サナの膣は一際強い締め上げで肉棒を咥えこみ、精液を最後の一滴まで搾り取ろうとして来るようだった。
その力は凄まじく、密着しすぎて精子が尿道を通りドクドクと送り込まれていくのが感じ取れるほどだった。
時間にすればほんの数十秒だったろうが、人生で最も気持ちいい射精だった。
「はっ……はっ……はっ……。」
サナはようやく脱力し、絶頂の余韻に浸っている。
未だ頭はヘッドボードを見上げているため表情は分からない。
俺はというと、今までのないほどの快感と興奮の中での射精に完全に放心していた。
もうすっかり射精は収まっていたが、未だサナの膣肉は精子をねだるように肉棒を女々しく揉んでくる。
恍惚とした快感の中でその奉仕を味わい続ける。
名残惜しくてそのまま永遠に繋がっていたいほどだったが、とうとう萎えた肉棒が膣圧に負けて押し出されてしまう。
あまりの気持ちよさに一度でため込んでいた精子をすっかり吐き出してしまったのか、勢いを取り戻す様子はない。
たっぷり10分はぼんやりと呆けていただろうか。
「すー……すー……。」
信じがたいが、あれだけ激しく交わった後で俺にのしかかられたままであるにも関わらず、サナは再び深い眠りに就いたようだった。
俺は彼女の上から退いて仰向けに転がる。
微睡んでいると、ぼんやりととんでもないことをしてしまったという感覚に襲われる。
見ず知らずの女の子を襲い、中出しまでしてしまった。
実感が伴わないまま起き上がり、隣で眠るサナのスカートを捲りあげてみる。
行為中ずらしていたショーツは定位置に戻っていたが、クロッチ部分には単に濡れたのとは違う、白みがかったシミが広がっているのが見て取れた。
脱がそうかとも思ったが、ベッドも衣服も荒れ放題なのだから無意味に感じ、そのままスカートを戻す。
サナの枕元へ近づいてみると、汗や涎でメイクが台無しになっていることを除けば、彼女の寝顔はいたって穏やかなものだった。
上裸のまま、汗や愛液でできたシミの真ん中でよく眠れるものだと思ってしまう。
時計を見ると、間もなく深夜3時という時間になっていた。
高揚感が過ぎ去って、強い眠気に襲われる。
今ここで眠ってしまったら、明日目覚めたサナは隣で眠る俺と自分の惨状にどんな反応を示すだろうか。
そんな想像が頭をよぎるが、もう何かしたり考えたりする気力は残っていない。
俺は限界を迎え、サナの隣に倒れこんで眠りについたのだった。
後日談が少しあるので、希望があれば書こうと思います。
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話の感想(3件)
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3: 牛山うしおさん#JEGZhSg [通報] [コメント禁止] [削除]大変テンポよく書かれてあって、読みやすく文章の組み立てが上手だなと感心しました。
翌朝の展開、私も気になります。
その後に粘着されたとかなかったですかね?
続きをお待ちしています。0
返信
2026-07-30 05:50:18
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2: セグさん 作者 [通報] [削除]
TKOZさん
翌朝の展開が超気になりますw
コメントありがとうございます。
後日談とは言ったものの正直見直すと、皆さんが喜ぶような展開はあまりないものになってしまうので、思い思いに補完してもらった方がいいかもしれません⋯⋯。
翌朝は何とか煙に巻いて、事なきを得たとだけw0
返信
2026-07-29 23:54:12
-
1: TKOZさん#IxZGgEA [通報] [コメント禁止] [削除]翌朝の展開が超気になりますw
0
返信
2026-07-29 17:39:47
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