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その髪を、何度も

投稿:2026-07-28 23:04:09

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名無し◆IoYnCSc(兵庫県/10代)

俺は重度の髪フェチだ。

女の髪を見るだけで下半身が熱を持つ。触れば指に残る弾力と重みで頭が真っ白になる。引っ張れば、その抵抗感だけで射精しかねない。匂いより、感触。掴むこと、引くこと、束ねて制御すること。それだけが、俺の興奮の核だった。

特に、ポニーテール。

根元でまとめられた太い束を掌で握りしめた瞬間の、あの圧縮された弾力。引いたときに頭皮から伝わる力。ほつれていく過程で指に絡みついてくる感触。あれを味わうためなら、手段は選ばない。

だから、彼女を狙った。

夕方のホームは、混雑で息苦しいほどだった。僕は改札に向かう流れの中で、一人の女子高生の後ろ姿に釘付けになった。

腰を超えお尻のあたりまで届く、艶やかで真っ黒な長いストレートヘアを高く結んだポニーテール。歩くたびにサラサラと優雅に揺れるその髪の毛束が、灰色のプリーツスカートの上を滑るように流れている。黒タイツに包まれた細い脚、セーラー服の白い襟元から覗くうなじ。すべてが完璧だった。

僕は人混みに紛れて近づき、彼女のすぐ後ろに立った。電車がホームに入ってくる直前、僕は大胆に右手を伸ばした。指先がポニーテールの先端に触れる。サラサラとした、絹のような感触。

「ゃっ…!?」

女は、小さく肩を跳ねさせて振り払おうとしたが、僕はすぐに指を絡めて握り締めた。根元近くまで手を滑らせ、しっかりと掴む。

「やめて……!触らないで……!誰なの……!」

彼女の震える声が耳に届くが、無視して鼻を近づけた。深く息を吸う。甘いフローラル系のシャンプーと、夕方特有の少し汗ばんだ女の子の髪の匂いが、脳天まで突き刺さる。僕は興奮で息が荒くなり、指をさらに深く髪の中に沈めた。太い毛束を一握り掴み、ゆっくりと梳くように指を動かす。

電車が到着し、乗客が押し寄せる中、僕は彼女の背中にぴったり密着したままポニーテールを離さなかった。車内に入るとさらに混み合い、彼女の体が僕に押しつけられる形になった。

「離して……お願い……」

彼女は涙声で懇願するが、僕は左手で吊革を掴み、右手はポニーテールを根元から全力で握り締めた。強く引っ張ると、彼女の首が後ろに反り、白いうなじが露わになる。そこに顔を埋め、髪の付け根の匂いを嗅いだ。

「んっ……!いやぁ……!気持ち悪い……!」

彼女の体がビクビク震える。僕は構わず、ポニーテールを両手で掴み替えて、まるで馬の手綱のように扱いながら彼女の体を自分の腰に引き寄せた。硬くなった股間を、スカート越しに彼女の尻に押しつけ、ゆっくりと擦りつける。右手で髪を強く引っ張りながら、左手で髪の毛束を広げて自分の顔に巻きつけた。サラサラの長い髪が頰や首に絡みつき、最高の感触だった。

車内を数駅移動する間、ずっと髪を弄び続けた。指を髪の中に何度も入れ、根元をマッサージするように揉み、毛先を自分の指に巻きつけて遊ぶ。時々強く引っ張って彼女の反応を楽しんだ。

「痛い……!髪、抜ける……やめてぇ……!」

次の駅で大勢が降りる流れに紛れ、僕は強引に彼女を連れ出した。改札方面ではなく、ホームの端にある少し薄暗い柱の陰、死角へと引きずり込む。

「いやっ!助けて……誰か……!」

彼女が必死に抵抗し、足を踏ん張った。だが、そんなのはお構いなしにポニーテールを強く握り、逃げられないようにした。この背徳感がたまらなかった。柱に彼女の手をつかせ、後ろから覆い被さった。

スカートを乱暴に捲り上げ、黒タイツとパンツを一気に膝まで下ろす。既に少し濡れ始めている秘部に指を這わせながら、左手で再びポニーテールを掴んだ。今度は両手を使って髪を大量に握り、強く引っ張りながらバックから一気に自身を挿入した。

「あああっ……!痛い……!抜いて……お願い……!」

彼女は泣き叫ぶが、僕は腰を激しく打ちつけながら、ポニーテールを手綱代わりに前後に強く引いた。長い髪がビシッと張り、彼女の体が反るたび膣内がきつく締まる。サラサラで重みのある髪の感触が、指の間を滑り落ちるように絡みつく。

「この髪……最高だ……もっと掴ませろ」

僕は興奮のまま、彼女の髪をさらに乱暴に扱った。片手で根元を掴んで引っ張り、もう片手で中間部分を握って擦るように撫で回す。腰を突くリズムに合わせて髪を上下に動かし、まるで髪ごと彼女を犯しているような感覚。時々髪を自分の胸や顔に押しつけ、深く匂いを嗅ぎながらピストンを続けた。

彼女は柱にしがみつき、涙を流しながら嫌がり続ける。

「もうやめて……髪、触らないで……気持ち悪いよぉ……」

限界が近づいた僕は彼女を引き起こし、跪かせた。ポニーテールを両手でがっしりと握り、顔の前に引き寄せる。抵抗する彼女の口に、強引に押し込んだ。

「んぐっ……!うえっ……!やだ……むぐうっ……!」

喉奥まで深く突き入れ、ポニーテールをイラマハンドルとして前後に激しく動かした。長い髪を握る感触がたまらない。髪を引っ張るたび、彼女の喉が収縮して締め付ける。涎が滴り落ち、髪の毛先まで濡らしていく。

「いいぞ……喉でしゃぶれ……この髪で俺を興奮させろ」

僕は彼女の頭を固定し、髪を掴んだまま腰を前後に振り続けた。時々髪を自分のものに巻きつけながら、深く喉を犯す。彼女はえずき、涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにしながら耐えるしかなかった。

何度も髪を掴み直し、毛束を顔に押しつけたり、首に巻きつけたりしながらイラマを続けた。最終的に、喉奥深くで大量に射精した。熱い精液が直接流れ込む感覚に、彼女は激しく咳き込み、崩れ落ちた。

倒れた彼女の乱れたポニーテールに、再び手を伸ばす。精液と涎で濡れた髪を優しく——いや、執着するように撫で回し、指に絡めて遊んだ。まだ硬いものをその髪の間に擦りつけ、残りの精液を髪に塗りつけるようにした。

「……またこの時間、この電車に乗れよ。お前の髪、俺のものだ」

彼女は力なくうつむき、震える声で「……嫌……もう触らないで……」とだけ繰り返した。長い黒髪は乱れ、俺の痕跡で艶やかに濡れ光っていた。

-終わり-
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