体験談(約 4 分で読了)
毎朝電車で見る美人なお姉さん6・・・「完」
投稿:2026-07-26 11:40:51
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これは自分が仕事をやめ新しい職場で働いた時の話。前の職場とは違い残業はほぼありませんでしたが、職場には女性が1人もいませんでした。さらに新しい職場へは電車で片道1時間途中乗り換えが1回ありました。通勤の時間帯もありそこそこな混雑・・・生きるためには働かないと仕方ないので、我慢しながら…
前回の続きです。すいません前回めるるちゃんと終わりを迎えると書きましたがその話は次回です。ほぼ毎週金曜日めるるちゃんを眠らせ好き放題していました。めるるちゃんは金曜日オナニーするので特に不審がることはない様子。毎回スマホで撮影していたのですがちょうど30回めの時にあることが。イン…
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
しばらく時間が空いてしまい申し訳ないです。
めるるちゃん編はこれで最後です。
その後も何度かこっそりめるるちゃんと楽しんでいたのですが、1年ぐらいした時めるるちゃんのインスタグラムに。
今度新店舗オープンで〇〇店のオープニングスタッフとして移動することになりましたとのこと。
〇〇といいうのはめるるちゃんの地元です。
電話でも地元に戻ると言う電話をしていました。
引っ越しは今月末のよう。
月末が火曜日なので月曜日に荷物運んで火曜日立会で地元に帰るようです。
もう会えなくなるのかと思い少し悲しく。
そして最後の日曜日ある計画をすることに。
最後の日曜日なんとめるるちゃんの妹も最後に遊びたいと言うことで金曜日から泊まりに来る様子。
最後の姉妹丼確定です。
カメラを引っ越しの準備でもバレない位置に仕掛け直し準備して万端。
そしてついに土曜日のよる
めるるちゃんの妹は少し垢抜けておりさらに可愛く。
彼氏できたと初々しい恋バナもきかせてくれました。
そしていつものように飲み物飲み就寝。
いつもより睡眠薬多めです。
しばらくして部屋にはいる。
荷物はほぼ段ボールにあり2人はベッドでねていました。
自分「妹ちゃん久しぶり。可愛いくなったね。彼氏とはもうセックスそたのかな?」
そういいながらディープキス。
自分「妹ちゃんの初めての相手は自分だよ。最高に気持ちよかったよ。」
そう言いながら脱がす。
やはり彼氏ができだからか陰毛は綺麗に。
自分「やっぱり彼氏とやりまくってるのかな羨ましい。」
そう言いながら手マン。
妹「やっ・・・あん・・・まーくんだめ・・・」
彼氏はまーくんみたいです。
自分「まーくんじゃないよ。キモイおっさんだよ。」
そのまま手マンを続ける
しばらくすると
妹「んんっ・・・」
ビクッビクッする妹ちゃん
自分「いったみたいだね。」
足を開くとあそこはビチョビチョ
自分「いただきます。」
そのまま吸い付く。
自分「あぁ妹ちゃんのおまんこおいしいよ。」
しばらくなめ回した後
自分「もう我慢できない。」
ズボンを脱ぎ妹ちゃんのなかへ。
自分「現役JD1年のおまんこ最高。」
前回ほどきつくはないがそれでも十分気持ちいい。
自分「妹ちゃん中に出すよ。」
そのまま奥深くまでつっこみ中出し。
自分「はぁはぁ妹ちゃん最高だよ。」
抜くと中からどろっとした精子が。
自分「妊娠したらごめんね。」
さて次は
めるるちゃんの方へ
自分「めるるちゃんともお別れか。たっぷりたのしもうね。」
ディープキスしながら服をぬがす。
自分「最後だしもういいか。」
全く濡れてないあそこにそのまま入れる。
自分「少し痛いな。」
そのままピストン
何度かするうちにめるるちゃんの愛液で気持ちよく。
自分「あーめるるちゃん最高。お別れなんて寂しいよ。」
そのままピストン。
自分「あやば・・・めるるちゃんにも中に出してあげるね。」
あくまでねじ込みたっぷり射精。
自分「はぁはぁ・・・流石に2回連続はしんどいな。」
少し休むことに。
あたりを見渡すと衣類と書いた段ボールが3箱2つ目に下着が。
最後だから全部もらうね。
全て下着をカバンに詰め込む。
自分「妹ちゃんのもと。」
妹のカバンをあさると白のパンツとブラが。
見るとべっとりおりものがついて白く。
自分「あぁ大学入ってだらしなくなったのかな?臭っ。」
お姉ちゃんと同じ匂い。
あそこの匂いまで似るようです。
カバンに入れ他にもショートパンツ口紅や歯ブラシももらうことに。
そんなことしてると元気になって来ました。
まだ時間あるし48手ためしてみるか。
サイトで調べて奇数なめるるちゃん偶然な妹ちゃんへ。
まあほとんどできませんでしたが水性のマジックで試した体位を書いてあげました。
その後もめるるちゃんの体にやった回数や妹ちゃんの処女はもらったなど落書きを。
散々朝まで2人を堪能。
2人は唾液と精液でベタベタでした。
そろそろ帰るか。
手紙とDVDを置くと持ってきたバイブを2人のあそこにつっこスイッチを押す。
めるるちゃんのオナニー道具はもちろんもらっていきます。
帰宅してカメラをつけるとまだ寝てるよう。
2時間ほどするとめるるちゃんが起きたよう。
めるる「えっえっなにこれ?臭っ。」
横を見ると同じような妹が。
めるる「嘘でしよ。妹妹・・・」
妹を揺さぶるめるるちゃん。
妹「んーなに・・・えっなにこれ・・・臭っ。」
2人とも当然パニック
妹「えっえっなにこれどういうこと。」
めるる「わかんない。」
バイブを抜くいてなげる。
妹もバイブを抜く。
そのまま黙り込む。
しばらくすると状況が理解できたのか泣き始めるめるるちゃん。
妹も泣き始める。
しばらく泣いた後
めるる「とりあえずお風呂行こう。」
妹「うん・・・」
2人でお風呂に。
その後おそらく入念にあらったのか2時間後に2人がお風呂から。
めるる「下着もない・・・」
妹「私のも・・・」
めるる「なんなのよもう・・・」
怒り出すめるるちゃん
妹「ぐすっ・・・」
泣き出す妹
そこでテーブルの上の手紙に気づく
一通り読むとくしゃくしゃにして床に叩きつける。
妹「なんて書いてたの?」
めるる「警察にいうとお前たちの恥ずかしい画像全国にばら撒く。黙ってるならこれが最後。大人しく地元に帰れるまかなあいしこれで最後って・・・」
妹「どうするの・・・」
めるる「従うしかないじゃない。こんなの撒かれたら終わりだよ。」
妹「でも撒かれる可能性はあるよね・・・」
めるる「じゃあどうするのよ。」
妹「・・・」
その後しばらく黙っていましたが。
妹「そろそろ帰るね。」
めるる「うん駅まで送るよ。」
そのまま2人は駅に。
その隙に忍び込みカメラを回収して。2人をつけていく。
やはりほぼ会話もなく駅へ。
妹「お姉ちゃん大丈夫?」
めるる「大丈夫なわけないじゃん。」
妹「・・・」
めるる「ごめん妹も大丈夫じゃないよね・・・」
妹「うん・・・じゃあ送ってくれてありがとう。またね。」
めるる「うん・・・またね。」
結局2人は警察には言わなかったみたいでした。
その後心配しましたが、めるるちゃんはインスタをみると、新店舗のオープニングスタッフとして頑張ってるみたいでした。
妹ちゃんも大学生ライフを満喫しているようなのでほっとしました。
めるるちゃんという捌け口がなくなったのでしばらく盗撮に戻りましたが、やはりそれでは満足できず・・・
次のターゲットは春奈ちゃんに・・
需要があれば続きをかきます。
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1: 下着姿大好きさん#IThhhok [通報] [コメント禁止] [削除]もう更新されないのかと思っていました!
続き、とてめ気になります!0
返信
2026-07-28 00:04:03
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(2020年05月28日)
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