体験談(約 6 分で読了)
職場のエロ看護師にアナル調教して複数プレイまで誓約させた(職場のエロ看護師⑥)
投稿:2026-07-21 17:54:14
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私は都内の中堅病院で事務職をしている、40歳の既婚男性です。普段は役職者として真面目に勤務しているのですが、半年前から職場の同僚である看護師の「彼女」と不倫関係にあります。彼女は30歳のバツイチ独身。身長155センチほどで小柄ですが、白衣の上からでも分かるくらい胸が豊か(Dカップ)で…
今回は、優香のアダルトショップでの露出と、そのあとの複数でのプレイを綴らせていただきます。このあとも、私たちは色々なプレイにチャレンジしていて、その過程をひとつずつ振り返っていこうと考えています。もしよろしければ、ぜひご感想を聞かせてください。何よりの励みになります。また、「こんなプ…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
前回のアダルトショップ露出の続きです。
優香は30歳、同じ職場の看護師です。155㎝Dカップ、やせ型なので、カップ数よりかなり巨乳に見えます。顔は優香の若いころに似ていて、癒し系のかわいい感じです。私は40歳、病院の事務員です。
アダルトショップを出た私たちは、ラブホテルに向かいました。優香には今日はアナルを責めるよ、と伝えてあります。前回、アナルの快感も知った優香は、少し怯えながらも楽しみにしているようです。
部屋に入り、ひとまず体の縄をほどくと、体中に縄の跡が残って煽情的です。縄の股間部分には優香の体液が染み込み、しっとりと湿っています。
シャワーを浴びたあと、首輪とリードだけ着けさせます。ベッドに座らせ、職場からこっそり持参した60㏄のGE(グリセリン浣腸)を取り出します。左側臥位にさせ、アナルとGEのチューブにローションを塗っていきます。
「ちょっと怖い…」
「いつもとは立場が逆だからねぇ」と笑いかけ、リラックスさせます。アナルにチューブをゆっくりと差し込み、薬液が入っている部分をぎゅっと握ります。
「んっ…」と体を固くする優香
1分くらい待った後、排便は一人でしても良い、と、トイレに行く許可を出しました。
トイレから出てきた優香を風呂場に連れていきます。湯船のへりにつかまらせ、床に膝をつき、お尻を突き出させます。同じく職場から持ってきた50㏄のカテーテルシリンジで、ぬるま湯を吸い上げ、優香の肛門に注入していきます。6回ほど注入を繰り返したあと、風呂場の排水溝に向けてしゃがむよう命令します。
「え…!ここで!」と慌てる優香
「そうだよ、ちゃんと俺に見えるようにね」
「無理だよう…」と愚図りますが、私はリードを短めに持ち、
「これもお仕置きだよ…なんでも言うこと聞くんだろ?」と大きな尻を平手で叩きます。
「あっ…だめ…もう出ちゃうよぅ…」と泣きそうになっている優香に、私はスマートフォンを向け、排せつの許可を出しました。
「もう…出ちゃいます……いや…いやっ…あーーー!」と叫びながら、アナルからお湯を噴き出します。優香は羞恥で泣き出しますが、泣きながらもお湯の排せつは続いています。
私は夢中でその様子を動画におさめました。お湯が噴出しているアナル、泣きながら顔を真っ赤にして排せつしている優香…
何度かに分けて、完全に出きったことを確認し、シャワーで流します。指にローションをつけてアナルに挿入し、指でも状態を確認します。優香は脱力してなすがままです。
「一番恥ずかしいところまで見られちゃったね…でも、恥ずかしくて泣いてる優香、めちゃめちゃ可愛かったよ…こんなところまで見せてくれて、本当に嬉しいよ」と、キスしながら抱きしめてあげました。
「そうなの…?本当に変態だぁ……汚いところも全部見られちゃったのに…それでも私のこと好きなんだね…」と、さっきまで泣いていた優香は少し嬉しそうにしています。
ベッドに戻り、優香を四つん這いにさせ、指でアナルをほぐしていきます。
「力を抜いてね」と言って、ローションをたっぷり付けた指を、1本、2本と増やしていきます。3本が余裕で抜き差しできるようになったところで、アナル用のバイブを取り出し、優香のアナルに挿入しました。このバイブは先が細く挿入しやすいのですが、根元のほうは普通のバイブくらいの太さになっています。表面が段々に加工してあり、肛門を刺激するようになったものです。
ゆっくり抜き差ししていると、「んっ…んっ…はあ…」と、吐息がだんだん喘ぎ声に変わっていきます。アナルそのものでも感じることができるようになっていく優香です。
何度かストロークを繰り返すうち、一番太いところまできちんと入るようになりました。その位置でぐりぐりと回転させると、「ああっ…はぁっ…それ、気持ちいいかも…」と優香は気持ちよさそうにあえいでいます。
そろそろ大丈夫かな、と判断し、バイブを抜いて仰向けにします。改めて優香のアナルと私のものにローションを塗りこめ、正常位で挑みます。
「あ…ちょっと、きつい…」と最初は少し抵抗がありましたが、
「深呼吸して、力を抜いて…」と指示を出すと、素直にその指示に従います。ゆっくり、私のものが優香の中に入っていくのが分かります。一度亀頭部分が入ってしまうと、あとはすんなりと一番奥まで到達しました。
「あ……!入っ…入ってくる…ああ…」
「気持ちいいか?」
「なんか、圧迫感と気持ちいいのが混じってる……でも、やっぱり、気持ちいいかも…」
「ちょっと手を貸して…」と、優香に手を伸ばさせ、接合部分を触らせます。
「本当に入ってる…!すごい…」と改めて確認する優香
「よし、今度は、自分でおまんこ広げて見せてごらん」
優香は恥ずかしがりますが、言われたとおりに両手でパイパンの性器を広げます。
「ああ…優香のおまんこ、見てください…」
大きく広がったピンクの性器の下で、私のものがアナルに突き刺さっている光景は背徳的です。私がゆっくりとピストン運動を始めると、優香が自ら広げた性器の中で、私のものに押されて膣壁が盛り上がるのが見え、私の興奮の度合いが増していきます。
次に、優香に足を抱えさせ、徐々にGスポットを押すように角度を調整していきます。
「あん…あん…気持ち、いいです…あっ…なんで…なんでお尻が気持ちいいの…?」と言いながら、気持ちよさそうによがる優香。私はピストンのスピードを上げていきます。
「あっ…ダメです……優香は…優香は、お尻でも気持ちよくなっちゃう、変態…ですっ!優香の、お尻、気持ちいいです!いくっ…!」
私も背徳的な快感に満たされて、そのまま優香のアナルの中に放出してしまいました。
しばらくぐったりと横になっていると、優香が抱き着いてきました。
耳元で「おまんこにも、欲しいです…」と小さな声でおねだりしてきます。
「今日はお尻の日だからなあ…」としばらくじらしたあと、「じゃあ、これで」と昼間に買った大きめのバイブを持たせます。
「えー、本物がいいなあ…」と言いながら、まんざらでもなさそうです。
四つん這いになるように指示し、私のほうにお尻を向けて、バイブを挿入させます。
「あ…はぁっ…これ、やっぱり大きいね…」とゆっくりと動かす優香
私はバイブが挿入されたお尻をつかみ、アナルにローションを垂らし、自分のものをアナルに挿入していきます。
「え!ちょっと…ちょっとそれは…無理…ああっ!」一度ほぐされたアナルは、かなりきつめですが、スムースに私のものを吞み込んでいきます。二本刺しです。
「うそ…は…入っちゃった…!すごっ……あっ、あん…すごいっ」
「そのバイブをほかの人だと思ってごらん。二人の男に挟まれて、両方入れられちゃってるんだよ…今度やってみようか?」と優香の妄想を掻き立てながら、ゆっくりと出し入れします。
優香はいつも通り「そんなのむりっ…」と始めは言いますが、気持ちよくなってくると、私の促しに導かれて本当のことを話し出します。
「今日、知らない人に挟まれて、すごいたくさん触られて、ものすごく、興奮しました…」
「こんなにいやらしいことをしてる、と思うと、おまんこの奥がきゅうっとなって…たくさんの人に見られるのも、ゾクゾクしちゃって…」
と、おまんことお尻の両方に挿入されながら、喘ぎながら告白します。
「おちんちん、二本も、く、咥えちゃって…はぁ…はぁ…」
「じゃあ、今度はおまんことお尻で二本咥えてみようか」
「……はい……たかしの言うこと…なんでも聞きます」
「いや、嫌だったらしないよ?優香がして欲しいんだろ?」
「ああっ…はい…ごめんなさい……いやらしい、変態の優香のおまんことお尻に、知らない人のおちんちん入れてほしいです……優香を、もっと、変態にして、気持ちよくしてくださいっ!」
「よし、じゃあ、次は大勢で優香を気落ち良くしてあげるね」
「ああ…はい…ありがとうございます」
その返事を聞いた私は、背筋がゾクゾクとしてきました。優香はここで完全に変態モードに振り切れました。普段は明るく、職場の花的な存在の優香が、自分から背徳的な快感を求めている…私が無理やり言わせているのではなく、自ら…
私は挿入したままリードを引きました。優香は前のバイブを握りしめ、アナルに私のものを受け入れたまま立ち上がります。そのまま、窓のほうへと促します。ラブホ特有の木の扉も、ガラス窓も大きく開け放つと、外は午後の明るい日差しがさしています。優香に窓枠をつかませて、私はピストンを再開すると同時に、バイブのスイッチも入れました。
「ああっ!だめ、見えちゃうよぅ……でも……すごい……気持ちいいっ!両方っ、両方とも、気持ちいいです…あっ、あっ…」
ちょうど優香のおへそのあたりが窓の下枠です。大きな両乳房まで完全に露出し、優香は喘ぎ続けています。窓の外は道路になっていて、車が行きかっています。ここは3階なので、歩く人がいたら、見上げればばっちり見られてしまいます。
私の片手はリードを引き、下を向けないようにしました。もう片方の手は前にまわし、乳房を揉みこみます。優香は片手で窓枠をつかみ、もう片方の手はバイブを小刻みに動かし続けています。
「優香、今何してるのか、説明してごらん」
「はい……ゆ、優香は、おまんこに、自分でバイブを入れて、動かしてます…お尻の…お尻の穴、には、たかしのおちんちんを、入れてもらってます…両方とも、前も、後ろも、気持ちいいです…」
「じゃあ、それを3回、大きな声でいってごらん」と促しながら、腰の動きを速めます
「ああ…ゆ、優香の、お尻の穴と、おまんこ、気持ちいい!」と喘ぎながらもきちんと3回、大きな声で発表してくれます。
「ああ……優香は、変態の、露出狂の、マゾの、雌犬です!優香が…い、いくところを見てください!ああ…優香の、お尻の穴とおまんこが、気持ちいいですっ!……いくっ!」
優香が達すると同時に、私もお尻の中に二回目の放出をしました。
ふと道路を見ると、スーツを着たサラリーマンがこちらをじっと見ていました。
優香は30歳で、同じ職場で働く看護師です。身長155センチと小柄でやせ型ですが、胸元は豊かなDカップ。華奢な体に対して主張が激しいので、実際よりもはるかに巨乳に見えます。顔立ちはかわいい癒やし系です。今日の彼女の服装は、胸のラインが強調されるサマーニットに、裾の短い巻きスカート。その上に丈の短い…
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(2020年05月28日)
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