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【評価が高め】『姉寝取られ⑫』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜姉と武夫と公認オナニー〜(2/2ページ目)

投稿:2026-07-18 00:18:32

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本文(2/2ページ目)

しかし、武夫が今抱いているのは学校のアイドルである姉だ。ピストンが速さを増す中で、武夫の限界も近かった。

そして俺自身も、限界を迎えていた。

「グポッグポッグポッグポッ!優希ちゃん!優希ちゃん!!」

「シコシコシコシコッ!姉ちゃん!姉ちゃん!!」

武夫の腰が更に加速し、合わせて俺も右手のスピードを上げた。

激しいピントンを続けていた武夫は、足を伸ばして姉を全身で押さえ込む。

「優希ちゃん!!優希ちゃん!!!」

「姉ちゃん!!姉ちゃん!!!」

「ビュル!!ビュルル!!!」

「ドピュ!ドピュュュッ!!」

武夫の射精に合わせて、俺も果てた。

武夫はコンドーム越しに姉の膣内で、俺は武夫から渡されたティッシュの中で。

ヌプッと抜かれた武夫のペニスは、コンドームの先端が大量のザーメンを飲み込んでだらりと垂れている。

姉は両足をダラリと開いてグッタリしている。お腹越しに見える胸が大きく上下に膨らんで、息があがっているのが分かった。

武夫はコンドームを外して縛り、そのまま畳に投げ捨てる。

ベチャッと音を立てて、姉の愛液でヌルヌルになったコンドームが武夫の足元に落ちる。

武夫は無言のまま、ダラリと開いた姉の股に顔を近づけると、ジュルジュルとクンニを始めた。

「ハァ、ハァ、待って!!今はダメッ!」

武夫は姉の制止を無視して、こちらに汚い尻を向けながら、姉の愛液とマンコを味わう。

「...ッ!?イヤァ〜ッ!指入れないでぇ」

姉が甘い声で叫ぶ。

武夫は依然姉の股に顔を当てがいながら、右手をまた付近に近づけて腕を前後に動かしている。

「イヤッ!イヤッ!ダメダメダメッ!」

股からグチュグチュと音を立てて嫌がる姉の声を聞いて、更に腕の動きを加速させる武夫。

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!

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「ダメダメッ!イッ!イクッ!イクイクッ!イっちゃう!!!」

姉が叫ぶと、両足を地面につけて膝を曲げて腰を浮かせて海老反りをする。

武夫が顔を離し、右手を姉のマンコから一気に引き抜いた瞬間。

「(プッシャーーーー!)」

同時に、姉の股から透明な液体が勢いよく飛び出す。

次々に姉の股から放たれる潮は、放物線を描いて俺のいる押し入れ間際で畳に吸収されていく。

姉は4、5回腰を痙攣させて潮を撒き散らしたのち、ベタっと床にへたった。

「あっ!!もうこんな時間!!」

武夫が時計に目をやる。時刻は4時20分をまわっていた。

「本当はまだまだ足りないけど、今日は仕方ないね。」

ガッカリしている武夫をよそに、姉は時計を見るとハッと我に返り、陰部を濡らしたままパンティを履き、急いで制服を着る。

「優希ちゃん!またねッ!!」

「....うん」

ニヤニヤと気持ち悪い笑顔で手を振り見送る武夫に、姉は一言返事をして、足早に部屋を出た。

武夫もそのまま部屋を出ると、奥からシャワーの音がする。

武夫に文句の一つも言いたい所だが、武夫と姉のセックスを見ながらオナニーをしたことが敗北感から武夫を見たく無かった俺は、足元のシコティもそのままに、逃げるように部屋を出た。

押し入れの熱気と射精の疲労感からクタクタになりながら重い足取りで自宅に帰ると玄関で町内会長と姉が談笑していた。

「おっ!俺君!こんにちは!」

「こんちわー!」

俺に気さくに挨拶してくる人当たりの良さそうな50代の町内会長。

しかし俺は知っている。人の良さそうなこのオヤジも、以前町内会の草刈りがあった時に、ジャージ姿の姉の身体を舐めるように見ていたことを。

姉がしゃがんだり尻を突き出すたびに、姉のプリケツと浮き出たパンティラインをしっかりと視姦していた。

きっと家では、目に焼き付けた姉のプリケツやパンティラインを思い出し、妄想で姉を裸にして姉とのセックスを考えながらオナニーしているんだ。

「俺君おかえり!早かったね!」

いつもの変わらぬ笑顔で迎えてくれる制服姿の姉。

ついさっきまで、武夫のようなブサイクとセックスしていたんだ。

ついさっきまで、武夫の部屋で潮を吹いていたんだ。

玄関で姉の太ももに熱い視線を送るこのエロオヤジもまさか思うまい。

オヤジのつまらない話を笑って受け入れる綺麗な口が、ついさっきまでブサイクな男のペニスや金玉を咥え込んでいたことを。

目の前で話をしている美人JKが、今お腹に大量のザーメンを溜めていることを。

2人の会話を聞きながら、俺は再び股間を熱くさせていた。

その後も姉はいつも通り、美味しい料理を作ってくれて2人で食べた。

姉が箸で料理を口に運び、飲み込む。

「(今姉ちゃんの腹に武夫のザーメンがあるんだよな...)」

夕食を終えリビングでくつろいでいると、姉が俺を横切ってトイレに向かう。

「(武夫が言ったてたように、姉ちゃんの排泄物にはもう武夫のザーメンの成分があるんだろうな)」

ピロンッ!

そんな事を考えていると、武夫からLINEの通知がきた。

「どーだった?優希ちゃんエッチだったでしょ?笑」

俺は消えかけていたイライラが蘇り、既読も付けずに無視した。

ピロンッ!

「アイツしつこいなッ!」

そう思ってスマホを見たると、先ほどのイライラが一瞬で消えた。

「もっと間近で優希ちゃんのエッチな姿見たくない??」

俺の股間は、更なる刺激を期待して反応している。

「俺君、お風呂先に入る〜?」

目の前で気さくに話しかける美人姉に目をやりながら、ニヤけを我慢するのに必死だった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

お待たせしました。

画像は姉の逆さ撮りパンティです。

少しクロッチ部分が食い込んで具がはみ出ている感じなのでモザイク処理してます。

引き続き、高評価や感想、コメントをよろしくお願いします。

すでにコメントして頂いている方もおられますが、画像や姉との妄想でのオナニーの感想も、掲載意欲に繋がりますので宜しければコメントお願いします。

この話の続き

「もっと間近で優希ちゃんのエッチな姿見たくない??」#ブルー武夫からのLINEで俺の股間は直ぐに次の興奮を求めて硬くなる。鼻唄まじりに浴室へ向かう姉を横目に、俺は武夫に返信した。直ぐに飛びつくと武夫に負けた気がする。しかし、そっけない反応だとチャンスを失う。そんなのらりくらりとしたや…

-終わり-
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