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【評価が高め】『姉寝取られ①』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた

投稿:2026-04-02 22:59:34

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弟◆JTBmRDI

ひとつの区切りがついたので投稿しようと思う。

長文で申し訳ないが、時間に余裕があれば読んで欲しい。

当時俺は中学3年で3歳年上の姉がいる。

名前は優希、高校3年で吹奏楽部。黒髪セミロングの色白素肌でスラリとした体型、胸は小ぶりだが形のよいお椀型でくびれたウエストからプリンと弾力のありそうなプリケツ、ほどよく引き締まった太ももとすごくHな体をしている。

成績優秀で性格は穏やかな俺の自慢の美人姉だ。

そんな姉は学校でも1番人気の美少女JKのようで、高校男子や俺の中学の友達から「優希さんのLINE教えて」「優希さんて家ではどんな感じ?」などとよく聞かれている。俺はそれが嬉しくて誇らしくて、ただただ自慢の姉だったし、俺たち姉弟の仲も良く、たまに一緒に買い物に行ったりもしていた。

そんな姉の事を俺は性的に見ており、姉の部屋を物色しては使用済み下着や姉の私物などでオナニーをしていた。

そんな俺にはひとつの性癖があり、それは【姉寝取られ】だ。血縁の姉弟関係で寝取られもなにもないだろうと思うかもしれないし理解されないだろうが、俺は姉を1人の女として見ていたし、小さい時から姉の身体の成長を1番近くで見ており、優希という女を1番知っているのは俺だ。

そんな姉がこの先俺の知らない誰かに処女を捧げ、抱かれる。そんな事を考えるたびに俺の股間は硬くなった。

姉の下着でオナニーする際は、自分が姉と交わる妄想ではなく、他の誰かに姉が抱かれている姿を妄想してペニスを扱いた。

そして妄想の中の男は公園で見かけたホームレスや太ったキモい自治会長、俺の学校のブサイク教師など、到底姉とは釣り合わない連中である、美人な姉と姉の周りのブサ男とのセックスというギャップが更に俺の興奮を高めた。

そしてこの話のもう1人の登場人物で俺のクラスメイトの説明をする。名前は武夫(たけお)ガリガリ低身長、黒縁メガネにボサボサ頭、潰れた鼻に汗ばんだ体という、まさに絵に描いたキモオタだ。

そんな武夫はエロとアニメが大好きで、クラスの女子をいやらしい目で見てはキモがられ、仲の良い友達もおらず、少し浮いた存在で、俺も全く関わりはなかった。

そんな武夫はよく【デカ夫】とからかわれており、そのあだ名の通り、相当ペニスがデカいらしい。直接見たことはないが、同じ小学校のヤツは「海パンから金玉と亀頭がはみ出ていた」と笑いながら話していた。

武夫はそのデカチンに負けず劣らずのド変態で、スマホの画面は2次元キャラのヌード画像だし、クラスの女子や女教師の体を見るときの顔は凄まじく、今にも涎を垂らしそうなほどである。(コイツは家に帰ったら視姦したクラスメイトや女教師で妄想オナニーでもするんだろうな...)などとテキトーに思っていた。

そんなある日、俺の【姉寝取られ】の価値観を変える出来事があった。クラスの友達が俺に「優希さんってどんな下着履いてるの?」と聞いてきたのだ、俺は「白とかピンクとか?」と答えるとそいつは「へぇー、どんな柄なの?」などと聞いてきた。ある時は、別の友達からも「優希さんの裸見たことある?」「優希さんでもオナニーとかするのかなぁ」など下品な質問があった。

ただのバカ男子のエロトークだが、俺はその時俺の周りの男が姉を性の対象にしていると実感した。これまでも連絡先を聞かれたりはしたが、あくまで親しくなりたいという思いが建前上はあったが、中2男子の頭の中の姉は性の捌け口そのものだと気付かされた。

もともと姉の寝取られ妄想オナニーをしていた俺にとって、この事実は興奮以外の何者でもなかった。みんな俺から必死に姉の下着の色だの私生活だのを聞き出し、その情報の中で空想の姉と交わり、ペニスを擦る。

そんななか俺は、姉が今日履いている下着を知っているし、使用済み下着のクロッチの汚れやマンコの臭い、染みついた尿やオリモノの酸味まで知っている。

今日も姉は、洗濯前のクロッチに大量に俺が精子をぶっかけた下着を履いて、高校の友達や教師と会話をしている。

この優越感と快感はまるで脳に電流が流れたようであり、俺は更なる興奮を求めていた。ただ俺の友達たちは顔も良く、結構モテるので姉に近づけて万が一恋人になるようなことは避けなければならない。

だから俺は友達がしつこく聞いてくるからという建前で「今日はピンク色の花柄の刺繍の入った白レースの下着じゃない?」「昨日薄紫のドット柄の下着を買ってたよ」など、姉に近づかない範囲でより詳細におかずの提供をした。

俺はいつも友人たちに「こんなの聞いて何が楽しいんだよ」と呆れていたが、夜になれば姉の使用済み下着をペニスに巻きつけ、その下着を妄想して男子たちに姉がオカズにされているいとう事実で俺のオナニーは捗った。

しかしそんな生活もしばらく続くと、どこか物足りなさを感じていた。姉が性の対象にされているところを見たい、姉でオナニーしている他人の姿を見たい、そう思うようになっていた。

そんな時に目をつけたのが、同じクラスの武夫だった。

ブサイクでエロくておまけにデカチン、俺が妄想していた姉を汚す相手にぴったりだし、何よりコイツなら友達もいないので姉の話を広めることも、姉と付き合う可能性もないしまさに適役だと思った。

それからしばらくは武夫の下校時の寄り道先を尾行して、2人になれるタイミングを探った。武夫はいつも1人で下校し、地元で有名な青姦スポットの公衆便所(多目的トイレ)がある公園の隅のベンチで、1人座ってぼーっとしていた。

こんなやつがこの公園の、それもトイレから少し離れたベンチにいる理由なんてすぐにわかった。コイツは青姦中のカップルの声や音に聞き耳を立てようとしているんだ。(コイツはどこまで変態なんだ..)と少し呆れながらも、俺は偶然を装い武夫に話しかけた。

最初は武夫も驚いていたが、「家の鍵を無くして入れないから時間潰しに付き合ってよ」といって自販機でジュースをご馳走すると武夫は嬉しそうに頷いた。

それから趣味や家族の話をした、武夫はオタク特有のどもり口調で「僕の家は母子家庭で、貧乏だから母さんは夜遅くまで仕事で家にいない。漫画やゲーム代は夜中母さんの財布から抜いてるんだ」と悪びれる事なく語った。

コイツクソ野郎だなと思ったが、姉を汚す相手には相応しいと少し嬉しくもあった。

今度は俺が「俺は姉ちゃんと..」と話すといきなり「知ってる!優希さんだよね?」と返した、俺は知ってるのかと聞くと「僕たちの中学の3年生だったでしょ?凄く美人で有名だったし、今は○○高校だよね?あんな美人なお姉さんがいて俺君はいいなー」と興奮気味に語った。

俺は「そんなことないよ」と言いながら、スマホの姉とのツーショットを武夫に見せながら「外面はこんなだけど、家では割とだらしないし、洗濯した服や下着も自分の部屋に持ってかずに結局母さんが収納してるし」と話した。

すると武夫は「優希さんの下着みてるの!?」と目を丸くして驚いた、俺は(よし!かかった..)と内心喜びながらも冷静に「そりゃリビングに置きっぱなしのときもあるし...何?気になるの?」と聞くと「それは..まぁ」と恥ずかしそうに答えた、武夫の下半身を見ると制服の上から股間が膨らんでいるのが見えた。

俺はニヤけそうになるのを我慢して、冷静に「んなら見てみる?姉ちゃんの下着?時間潰しに付き合ってくれたし、そんな事なら」と言うと武夫は今まで見たこともない笑顔で「いいの?見たい!優希さんのパンティとブラジャー」と心の底から喜んでいた。

もうここまできたら何を言ってもコイツは否定しなしと確信した俺は「そんなに嬉しいんだ(笑)どうせ見てから帰ってオナニーすんだろ?どーせなら姉ちゃんの下着使って抜けばいいよ!洗って乾かせばバレないし。パンティに思いっきり精子ぶっかけてやれよ(笑)」と伝える。

武夫は「いいの?本当に?匂い嗅いだり舐めたりしてもいい?」と欲望をさらけ出し、良いと伝えると両手をあげて喜んだ。飛び跳ねるたびテントを張ったズボンが上下に揺れるが、それでもお構いなしだった。

俺は「あっ!でもこのことは誰にも言うなよ。もしバレたら俺もお前も姉ちゃんに一生嫌われるぞ。」と伝えると「大丈夫!絶っっ対に言わないから!」と笑顔で答えた。

その後『俺の家に誰もおらず、リビングに姉の下着があれば連絡する』『下着を破られたりしたら困るので武夫がオナニーする際は、嫌だけど俺は近くで見ている』『破ったり使えなくしたりする以外は何をしても良いが、写真や動画は絶対ダメ』『この事は誰にも言わない』という取り決めを行い、LINEを交換してお互い別れた。

帰り際も武夫は「優希さんのパンティ..」と呟きながら、あの変態の顔をしていた。

それからも学校では一切関らず、俺はいつものように友達に聞かれて仕方なく姉の下着の話をしていた。武夫もいつもどうり自分の机に両手を丸め、顔を埋めながら寝ているフリをしている。

しかし俺は気づいていた、武夫の股間がモッコリと膨らんでいる事を。コイツは今頭の中で「お前ら(俺の友達)は下着の色を聞くしか出来ないが、僕は優希さんのパンティを直接見れるんだ!」と友達を見下しているんだろう。その状況だけで【姉寝取られ】性癖の俺としては十分興奮できた。

その後もたまに2人公園で話をしたが、その殆どが俺の姉かエッチな話題で、あの約束で俺に心を開いたらしい武夫は自分の性癖を色々話してくれた。

コイツは想像以上に変態のようで「縛られた女性とセックスしたい」「アナルファックって知ってる?」「パイパンもエロいけど美人の剛毛もギャップがあって抜けるよね」など様々な好みのプレイを語った。

そんなある日、両親はどちらも飲み会で姉は友達の家に泊まるという絶好の日がきた。俺は武夫に「明後日俺ん家夜まで誰もいない!くる?」とLINEを送った。するとすぐに「本当!?行く!絶対行く!」と連絡があった。

その日は金曜日でお互い普通に登校し、いつものように他人のフリをするが、どちらも頭の中は授業どころではなかった。俺も武夫も今までで1番長く、1番放課後が待ち遠しい学校だった。

学校が終わるといつもの公園に集合し、俺は武夫に「誰か帰って来てたらマズイから先に帰る!誰もいなければLINEするからここで待ってて」と言って先に帰った。

これには理由があってリビングに姉の下着を用意するためだ、武夫にはたまにリビングに服や下着が置きっぱなしと言ったが、几帳面な姉はそんな事はしない。俺は姉の部屋を物色しているので下着の保管場所も知っているが、もしリビングに下着がなければ部屋に取りに行くことになる、その際武夫は必ず付いてくるだろうし、姉の枕やベットを武夫の匂いにするのは嫌だった。

そしてもう1つの理由は、洗濯機の確認だ、武夫とは汚れても良いように風呂場でオナニーする約束をしているが、その時に脱衣所の洗濯機にもし姉の使用済み下着があれば、武夫はそっちに飛びつくだろう。

姉(の下着)がコイツに汚される姿は見たいが、クロッチの染みや匂い、姉のマンコの味は俺だけのものだし、なによりこんなブサイクの変態に姉の本当の女の部分は絶対に知られたくなかった。

と言う事で俺は急いで家に帰った、もちろん誰もいない。俺はまず洗濯機を確認した。

幸い洗濯機は空だった。それから俺は入り慣れた姉の部屋に入り、これから武夫に犯される下着の選定を行なった。白や黒は精子の黄ばみが残る可能性があるし、刺繍が細かいものや少し生地が薄いものは破れたりする可能性もある。

俺はこの全ての下着に精子をぶっかけているが、相手は姉に憧れる変態だ、現役美人JKの下着なんて触ったこともないし、どんな扱いをされるかわからない。しばらく悩んで、俺は黄色の下着に決めた。

この下着は全体が黄色で前側は薄ピンク色の花柄、上にレースのついたブラとパンティだ。俺はカモフラージュに姉のTシャツやジャージを取り、リビングの隅に綺麗に畳んで置いた。

準備を終えた俺は(本当にこれから姉(の下着)が他人に、しかもあんな変態ブサイクに犯されるんだ)と興奮と緊張と少しの不安を抱きながら、震える手で武夫にLINEを送った。

「家は誰もいない!喜べ武夫!リビングに姉の下着がある!」

LINEは一瞬で既読が付いたが、返信はない。連絡を返す事もせず、武夫は家に向かっているんだ、俺の自慢の美人姉の、優希という牝を性の捌け口にするために。

学校では一切関らない、ただのクラスメイトの姉の下着を性玩具にするためだけに。

1分1秒が永遠にも思えた、まるで姉をレイプしようとする強姦魔が自宅に迫っているような、そんな不安と恐怖心があった。

しかし、それ以上に俺の興奮は高まっていた。あと数分後にはクラスメイトのブサ男が、姉が数日前に履いていた下着をなぶりながら、頭の中で姉を犯すのだ。

この事実だけで、俺は股間をガチガチに固くした。今ここでオナニーしようかと迷うほどに...すると。

ピンポーン、ピンポーン。

インターホンが鳴った。(来た!アイツが来た!)俺は両手で顔をパシんと叩き、冷静だと自分に言い聞かせながら、鍵を開けドアを開いた。

ドアの前では肩で息をしている武夫が立っていた。俺は「入れよ」と言って迎え入れた、そして笑いながら「そんなに息を切らして、走って来たら怪しまれるだろ!」と笑いながら突っ込むと「走ってないよ?僕も怪しまれるかなと思って歩いてきた!」と不思議そうに返した。

その一言で俺は理解した(コイツは走って息切れしてるのではない、興奮が抑えきれてないんだ)俺と同じくらい、いやそれ以上に武夫はこの日を、俺の姉の下着を待っていたんだ。

そんななか武夫は「下着はどこ?優希さんのパンティはどこにあるの?」ともう姉の下着しか頭にない様子だった、俺は「持ってくるから奥の浴室で待ってて」と伝えた。リビングの姉の下着を手に取ると(俺の精子しか知らない姉のパンティがこれからあんな男に汚されるんだ)と少し寂しい気持ちになった。

パンティを広げてクロッチ部分に顔を埋めて深呼吸した、鼻いっぱいに広がる柔軟剤の匂い、今まで何度も嗅いできた姉のマンコを包み続けた布の匂い。

最後に別れを告げるかのように、パンティのクロッチにキスをして、俺は下着を握りしめて浴室へ向かった。

モジモジしながら待っている武夫のスマホを預かり(撮影禁止のための約束)俺は武夫に「これからオナニーのオカズに姉ちゃんの下着を渡すから」と伝えると、武夫は何も言わずに制服を脱ぎ出した。

上半身が裸になると、今までスポーツなんてした事ないような不健康なガリガリの体、そのくせに体毛は濃いようで長い脇毛がびっしり生えており、ヘソから股間にかけても体毛が伸びていた。

AVやエロ漫画で見たキモメンそのものの姿に俺は心底興奮した。

勢いそのままに武夫はズボンとトランクスを一気に脱ぐと、俺は音葉を失った。

デカ夫といじられていたコイツの下半身は俺の想像のはるか上だった。

まずは単純にその大きさ、少し緊張しているからか、おそらく半勃ちだが、俺が温泉や合宿で見て来た誰よりもデカい、何センチとかそんな事はわからないが、間違いなく半勃起の状態で俺のフルボッキを悠に越すサイズだ。そしてシコリ過ぎなのか、真っ白な体とはかけ離れたどす黒く、生々しく血管が浮いたイチモツが左曲がりで垂れ下がっていた。

皮はズル剥けで大きな亀頭が赤々しく顔を出し、へそから繋がったチン毛が無造作に生い茂っていた。

次に驚いたのはコイツの金玉だ。デカい。ペニスもデカいが玉も負けずにデカい。しわくちゃの玉袋に覆われた2つの大きな玉が、だらしなくダラーんとぶら下がっており、金玉にも毛が生えている。

サイズといい見た目といい、とても中学生とは思えなかった。武夫が高身長の大人の体だとしても、ぶら下がるイチモツは見るものを驚かせるだろう。

そんなものが低身長のガリガリ男の股下にあるのだから、より一層存在感を示している。

全裸になった武夫は「パンティは?優希さんのパンティ!」と俺に姉の下着をねだった、俺は「はいこれ、お待ちかねの姉ちゃんのパンティ」と言って武夫に、姉が3日前に履いていた黄色の下着を手渡す。

武夫は「おぉぉぉぉ!!」と叫びながら下着を上に掲げて両手で広げる。

武夫のペニスがみるみる上を向く、まるで風船を膨らませるように、さっきまでが小さく思えるほど膨張した武夫のペニスは、今にもお腹につきそうなほど上を向き、ピンクピンクと上下に動いた。

このサイズはもう病気だ。中学生の、いや人間の大きさじゃない。俺は思わず「...デッカ...」と呟いた。

そんな俺の言葉は武夫の耳には届かなかった。武夫は下着をビヨンビヨン伸ばしたり、お尻部分の質感を確かめたり、上にあげた下着を下から覗き込んだりして、姉の下半身を包んでいた1枚の布を堪能していた。

自分の両手で持ち上げた下着を下から覗く武夫...俺にははっきりと見えた、こいつは今、姉の下半身を覗き見している。制服姿の姉が何も知らずに立っている、その足元で武夫は姉が履いている黄色のパンティを覗き込んでいる。

まるで本当に姉が覗き被害に遭っているようだ...。

しばらくすると武夫は震える声で俺に聞いた「ねぇ、優希さんのマンコのとこ見ていい?」おそらくクロッチの事だろう、ヨダレを垂らしながら目を血走らせて聞くこのブサ男に俺は小さく答えた「あぁ。優希のマンコ見てあげて」武夫は優しく、まるで宝物でも扱うように、そっと大事に姉の下着を剥いた。

クロッチ特有の生地を武夫は指でなぞりながら感じていた。

そして両手で、まるで姉のマンコを開くようにクパァと左右に引っ張ると。

「っちゅ」。武夫はクロッチにキスをした、さっき俺がした優しいキスではない、分厚い唇を押し付ける強引なキス。

続けて鼻を押し付け全力で吸い込む。そして再びキス、今度は舌を絡めるように、クロッチを自身の唾液でベトベトにしながら。

武夫は今、姉にクンニをしている。俺と武夫の頭の中はきっと同じものがみえているだろう。そんな姿を見ながら、俺もギンギンに勃起していた、姉の知らないところで、こんなブサ男に自分の下着を玩具にされている。

武夫のペニスは上向に突き上がり、先からは透明なカウパーがねっとり流れて、足元を濡らしていた。

目の前で下着を嬲るコイツに俺は心の中で叫んだ「ありがたく思えよ!その下着は俺の姉ちゃんが履いてた奴だ!そこらへんのブサイクじゃない!学校一のマドンナで、街の男どもが欲しくて欲しくて仕方ない優希姉ちゃんの下着だぞ!」そして俺は、武夫に近づき、耳元で呟いた「お前が舐めてるそこに、優希姉ちゃんのマンコがあったんだぞ...」その時だ。

武夫は勢いよく下着をペニスに擦り付けた。

クロッチの厚い生地を亀頭に擦り付け、お尻部分のシルク生地で金玉を包み込む。

当の武夫は目を虚にさせ、ヨダレを垂らしながら「優希ちゃん...優希ちゃーん...」と唸っていた。

俺が見たかった、何度も妄想したものが目の前にあった、俺は今、姉を寝取られている。

武夫の唾液とカウパーでヌルヌルになった下着はグチュグチュといやらしい音を立てながら、ブサ男に犯されている。

そして上下に擦る速度もだんだんと早くなっていく。

そしてその時はやってきた。

「優希ぃ!出るぅ、優希ぃぃ!」そう武夫が叫んだ瞬間、ビュルビュルル!!ビュルルル!!

こんなデカチンとデカ金玉の持ち主だ、射精の量と勢いも半端ではなかった。

例えるなら、木工用ボンドのチューブを全力で握りつぶしたような射精だった。

黄色がかった白濁の汁が姉のクロッチを貫き、寒天のように下着の生地を通過した。

数回の射精の波のなかで、姉の下着は白く染められた。

下着だけではない、浴室の壁や鏡、置いていたシャンプーや風呂桶まで、武夫の精子まみれになった。

俺がこれまで何回も染み込ませてきた精子を武夫が1回の射精で全てひっくり返された感覚だった。

武夫は俺に背を向けたまま、はぁはぁと荒々しく息をしていた。

そしてとんでもないものをみて立ち尽くす俺に、武夫は振り向くこともせずこう聞いた「ねぇ。優希のブラジャーある?」根暗で友達もいないコイツが、みんなが憧れる俺の姉を呼び捨てに、更なる玩具を求めている。

俺は言葉を失った。コイツまだやるのか、だがあのシーンを、まるで姉が種付けされているようなあの光景を見たくて、手に持っていたことを忘れていたブラジャーを武夫に手渡す。

すると武夫は、ドロドロになったパンティに足を通し、そのまま履き始めた。姉が履くとプリンと広がるであろう尻の部分は、なんの肉もないガリガリの尻を無気力に覆い、力無くへたっている。かたや前は、両股から大きな金玉が垂れ出て、お腹からはドロドロのペニスが、ビクンビクンと脈打っている。

前方に小さなリボンのついた下着は、ダルダルな尻と正反対に、今にもはち切れそうだった。

そして武夫は渡したブラジャーを、それも花柄の刺繍がしてある面部分を無理やり亀頭に擦り付け、再び激しくオナニーを始めた。

刺繍でザラザラした表面を、溢れ出るカウパーで滑らせながら、姉のブラジャーでの強制パイズリを楽しんでいる。

その光景を見た俺は我慢できず、武夫の顔の前に俺のスマホを見せる。3日前に撮った、ジャージ姿でリビングでくつろいでいる姉の隠し撮り写真だ。

そして俺は武夫に「これ学校終わりの3日前の姉ちゃん。こんとき姉ちゃん、その下着履いてたんだぜ」その瞬間武夫は「っあぁ!優希ぃ!優希ぃ!っっああ!」と汚い声を上げながら乱雑に握りつぶしたブラジャーをデカチンに擦り付けた。

学校一の美人JK姉のパンティに包まれながら、自分で腰をヘコヘコと不器用なピストンさせ、ブラジャーに体液を染み込ませている。そしてまもなく、「出すよ!優希ぃ!出すからね!」と叫んで、再び姉の下着を孕ませる。

前に男優がとんでもなく大量に射精するAVを見たことがあるが、当時はこんなの作り物だとしらけて見ていた。しかし、コイツの射精を見ると、あの時のAV男優の射精も本物だったんだと気付かされる。

もちそんその男優には遠く及ばないが、それでも人間の出す精子の量と勢いではなかった。2度目の射精でも衰え知らずなデカチンは、姉のパンティとブラジャー、そして我が家の浴槽をドロドロにしてもなお、大きくそそり立っていた。

まだまだ続きそうな武夫だが、俺の方が我慢の限界だった。「オナニーしたい。早く、早く射精したい。」今まで【姉寝取られ】妄想だけだった俺にとって、この光景はあまりにも刺激が強かった。俺のペニスもカウパーを垂らし、今にも爆発寸前だった。

俺はスマホを確認して武夫に「マズい!親が今から家に帰って、それから飲み会行くって連絡が来た!」もちろん嘘だがそれを聞いた武夫は「えっ!?どっ、どうしよう...」と慌てている。

「俺が風呂に入ってるフリして片付けるから!お前は早く帰れ!見つかったら2度と家に来れなくなるぞ!」と言うと、武夫は履いていた姉のパンティとでに持っているブラジャーを床に投げ捨てた。ベチャッ!っと大きな音を立て、姉の下着が捨てられる。

武夫は自分の精子まみれの体の上から制服を着た。

帰り際に武夫のスマホを返す際、「こんな気持ちいいオナニー初めて!必ず恩返しするから」と言って、玄関から飛び出していった。

俺は見送ることもせず、急いで浴室へ戻った、ドアを開けると地獄のような光景があった。

ものすごい熱気と、鼻がひん曲がりそうな生臭い悪臭、壁や鏡はドロドロの濃厚な大量の精子がドローンと下に垂れている。

そして足元には、武夫におもちゃにされたパンティとブラジャーが、まるでレイプ捨てられた後のように、力無く床に捨てられている。

俺はすぐに全裸になると、姉の下着を優しく拾い上げる。汚いとかそんな感情は全く湧いてこなかった。

姉のパンティとブラジャーは武夫の濃厚な精子と激しいピストンによって、白く泡立っていた。

俺はそれらを洗うこともせず、自分のペニスに擦り付けた、武夫のデカチンを見た後だと、ギンギンに勃起した俺のペニスが粗チンに見えた。それでも構わず、俺は下着にペニスを擦り付ける。

まるで武夫に犯され、中出しされ、全身精子まみれの姉の体を抱きしめながら、姉のマンコに挿入するように。

武夫の精子がローソン代わりとなり、グチュグチュとイヤらしい音をたてながら、ブサ男に犯された姉の下着は、今度は弟に犯される。

そしてしばらくして、俺は限界を迎える。

「姉ちゃん!イク!優希姉ちゃん!」ピュピュ!勢いよく精子が放たれる。

しかし、あのブサ男とはかけ離れた無様な射精、まるで小学生の精通。

AVで見る限り、別に俺のペニスも射精も普通の部類だ。なんなら硬さも勢いも中学生特有の凄まじいものだと思う。

でも比べてしまう。この黄色だった白濁の姉の下着に意思があれば、もしくは本当に姉とセックスしていたら。武夫に抱かれた後では何も感じないだろう。

まさしく今り。俺は大好きな姉を、武夫というクラスの嫌われ者に寝取られた。

悔しい、悔しいが、俺はその敗北感さえ、興奮のスイッチになっていた。

「またアイツに姉を使わせてやろう。」

俺はグチャグチャになった姉の下着を握りしめ、心の中で呟いた。

今思えば、ここならまだ間に合った、ここでやめておけば良かった。

この日以降の続きを書く気力があるかはわからないが、この記事を読んで下さった方々が、俺の姉をオカズにオナニーをしてくれたら嬉しい。

それもまた、俺の【姉寝取られ】のひとつになる。

この話の続き

〜姉の情報をもう少し書いた方がいいと助言を頂いたので、話に入る前に姉について語ろうと思う。姉は清楚系美人で、若い時の新垣結衣によく似ている。実際に俺の友達たちは、スマホの新垣結衣の画像を見ながら「優希さんまじガッキーじゃね?」などとはしゃいでいた。性格は穏やかで、姉が怒る姿を見たことがない。…

-終わり-
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話の感想(16件)

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  • 16: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    十分好評だと思うのでお願いしますなにか写真があればなお嬉しいです


    先ほど続きを載せました。
    長文で読みづらいと思いますが、姉をオカズにしていただければ幸いです。

    0

    2026-04-05 23:10:58

  • 15: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    コメントありがとうございます。確かに創作物でもあまりないですね。好評であれば後の出来事も載せようと思います。


    十分好評だと思うのでお願いします

    なにか写真があればなお嬉しいです

    0

    2026-04-05 15:41:45

  • 14: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    姉妹の寝取られ系ってあまり見ないからありがたいです武夫とお姉さん2人が出会ってお互いにどんな印象持つかたのしみにしてるから続きお願いします


    コメントありがとうございます。
    確かに創作物でもあまりないですね。
    好評であれば後の出来事も載せようと思います。

    0

    2026-04-04 20:15:18

  • 13: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    姉妹の寝取られ系ってあまり見ないからありがたいです
    武夫とお姉さん2人が出会ってお互いにどんな印象持つかたのしみにしてるから続きお願いします

    3

    2026-04-04 12:27:04

  • 12: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    すごく面白いです!美人なお姉さんの下着や私物をいたずらできる環境めちゃ良いですね、弟さん羨ましいです!しかも今後の展開次第では下着や私物を調べたときデカチン男の影がチラつくんですよね(^^♪続き楽しみ…


    ありがとうございます。
    姉をオカズにしてあげてください。
    人気であればこれからのことも載せようと思います。

    1

    2026-04-04 12:23:45

  • 11: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    姉と武夫の絡み楽しみにしてます!武夫のセクハラシーンなどがあれば書いていただけると助かります。


    ありがとうございます。
    人気があれば続きを載せようと思いますので。
    楽しみにお待ちください。

    0

    2026-04-04 12:21:27

  • 10: 名無しさん#GSExSEU [通報] [コメント禁止] [削除]
    すごく面白いです!

    美人なお姉さんの下着や私物をいたずらできる環境めちゃ良いですね、弟さん羨ましいです!

    しかも今後の展開次第では下着や私物を調べたときデカチン男の影がチラつくんですよね(^^♪

    続き楽しみにしています。

    1

    2026-04-03 23:36:22

  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    姉と武夫の絡み楽しみにしてます!
    武夫のセクハラシーンなどがあれば書いていただけると助かります。

    1

    2026-04-03 22:19:46

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    これはいい作品お姉ちゃんは武夫に中出しされてほしいな


    高評価ありがとうございます。
    姉が経験した現実を語っていこうと思います。
    オカズにして頂ければ幸いです。

    0

    2026-04-03 20:15:04

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    本当に襲われてしまいそう…


    コメントありがとうございます。
    好評であればその後の話も話も語ります。
    優希姉ちゃんの姿を最後まで見てあげてください。

    1

    2026-04-03 20:07:58

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    これはいい作品
    お姉ちゃんは武夫に中出しされてほしいな

    3

    2026-04-03 11:50:07

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    本当に襲われてしまいそう…

    1

    2026-04-03 01:43:25

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    お姉ちゃんの情報がもう少しあるといいと思いますよ家や学校での会話の様子や似てる芸能人とか


    貴重なアドバイスありがとうございます。
    確かにもっと具体的な情報があった方が、皆さんもイメージしやすいですね。
    参考にさせていただきます。

    0

    2026-04-02 23:51:57

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    さっそくのコメントありがとうございます。皆さんのオナニーのオカズになれば幸いです。好評であれば、その後の話も語ろうと思います。


    お姉ちゃんの情報がもう少しあるといいと思いますよ
    家や学校での会話の様子や似てる芸能人とか

    1

    2026-04-02 23:45:27

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    これはかなり期待できる作品


    さっそくのコメントありがとうございます。
    皆さんのオナニーのオカズになれば幸いです。
    好評であれば、その後の話も語ろうと思います。

    2

    2026-04-02 23:33:53

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    これはかなり期待できる作品

    1

    2026-04-02 23:27:20

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