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【評価が高め】親友の彼氏に感じてしまった私2

投稿:2026-07-09 06:20:20

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OL◆IkOZOGA(20代)
前回の話

これはまだ私が大学4年の時の話しです。就活も内定を2つ貰って落ち着いてきた夏休みに、親友が重苦しい表情をしながら「相談があるんだけど、聞いてくれる?」#コーラルって言うので、その夜私が当時借りていたマンションで私の内定のお祝いを兼ねて飲みながら相談を聞いてあげる事にしました。その親友というの…

「美優ちゃんどうかした?まさか挿れただけでイッちゃったんじゃないよね?」って言う親友の彼氏が少し心配そうに私を見下ろしているので「そんなわけハアッハアッないじゃん、あんまりおっきいからビックリしてただけだよ」って言うと、

私の中から抜いた親友の彼氏がゴムを被せた後に「じゃあゴムにローション塗ってあげるね、これだったら少し痛みが軽くなるかもしれないから」って言う親友の彼氏が手の平に予め準備していたのであろうローションのチューブから手の平にローションを垂らして

ゴムの上からアレにたっぷりと塗り付けた後に私の中に再度挿れてきて(エッ?何?ローションってこんなに気持ちいいの?)って思っていると「ローションにもいろいろあってね、これは乾きにくくて粘性が強いタイプだからさ」

「俺の大きさに最初耐えられなかった女の子も結構感じてくれたりするんだよね」

って言いながらゆっくり突いてくるので(アッアッまだイッた気持ち良さが収まってないのにっ)って思いながら「この事、由美には内緒にしてくれる?」って言うと

「なんで?この事はあいつも知ってるんだし、隠す必要もないんじゃないの?」って言うので「知ってるって言ったってやっぱり由美傷つくと思うから、だからセックスはしなかった、私が博之君を説得したっていう事にして」って言うと

「美優ちゃん優しいんだね、名前にも優しいっていう字が入ってるし」って言うので「約束してくれる?」って言うと「わかった、だけど内緒にする代わりに俺が満足するまで美優ちゃんの事抱いていい?」って言うので

「そうだよね、それくらいの代償は払わないと博之君も納得してくれないよね」ってしょうがなく、みたいな事を言うけど心の中では(挿れられただけでイッちゃったなんてあり得ないんだけど、このおっきいので突かれたらどうなっちゃうの?)って少し興味が沸いていて、

それでも「あんまり激しくしないでくれる?こんなおっきいので激しくされたら多分私、壊れちゃう」って消極的な事を言うと「俺はね、ほんとの事言うと俺が気持ちよくなりたいっていうより美優ちゃんを感じさせたい気持ちの方が強いんだ」

「美優ちゃんって可愛いから、その美優ちゃんが俺のチ〇ポに感じてくれてるとこが見たい」って言う表情が、それまで強引で我儘でとんでもない事を言う人だって思っていたけど(優しいとこもあるんだ)ってドキッってしてしまって、

それでも「悪いけど、私は博之君とセックスして楽しんじゃおうとか思ってないから、博之君が満足するまでって言うんだったらそれはそれで構わないけど私は博之君に感じたりしないから」ってしょうがなく従うみたいな事を言うと

「美優ゃん冷たいなー、折角俺美優ちゃんとイチャイチャセックスできると思って楽しみにしてたのに」って言いながらゆっくり突いて来るので「ハアッハアッハアッ、こんなおっきいの初めて」って驚いていると

「まるでこんなおっきいの気持ちいいって言ってるみたい」って言うので「だから、そんな事ないから」って言いながら(何これ、すっごくおっきくて私の中いっぱいにされてるのにローションのせい?どんどん気持ちよくなってくるっ)って思っていると、

親友の彼氏が私の両手の手首を掴んで私の頭の上で押さえ付けたまま右胸の乳首をヌルヌル舐め回し始めて「アッアッ手首押さえ付けられたらハアッ」ってその後に続く言葉をなんとか言わずに我慢できたのに

「何?手首押さえ付けられたら興奮する?それとも無防備な乳首を舐められて気持ちいいのかな」って言われて「違うっ」って言いながらも、乳首の気持ち良さで勝手に仰け反る私の上半身は(気持ちイイっ)っていう言葉を体で表現してしまっていて

「そうかなー、乳首舐め始めた途端締め付けが激しくなってきたんだけど、それにこんな胸突き出してこなくてもちゃんと気持ち良くしてあげるから」って言われて「そんなのっハアッハアッ敏感なとこ攻めるからっ」って言う私は、

いやがおうにも呼吸が荒くなっていって「奥が好き?Gスポット?それともクリに擦れる様に入口を中心に突いた方がいいのかな、ここ?いやこっちの方かな」って言いながら

徐々に私の気持ちいいところを探り当ててくる親友の彼氏のアレを

自然と締め付けてしまう私の膣壁は気持ち良さがどんどん増していって(アアッ何これっ、おっきいから?男の人のアレがこんな気持ちいいって思った事ないっ)って思う私の腰は自然と上下に動き始めてしまって

「腰動いてるけど、これって俺に対するサービス?それとも気持ち良くて我慢できないのかな」って言われて(アーーッなんて意地の悪い人っ、こんなおっきくて硬いの擦り付けられて気持ち良くないわけないじゃないっ、悔しいっ、由美の彼氏に感じちゃってる自分が情けないっ)

って思いながら下から親友の彼氏の顔を睨み付けていると「そんな怖い顔しないでよ、もう俺のチ〇ポ受け入れちゃってるんだからさー、折角だから楽しんだ方が得じゃない?」って言われて「ちょっとモテるからっていい気にならないでよアッ」

「ハアッハアッおっきいからってどんな女の子でも気持ち良くなっちゃうなんて思ったら大間違いだかアアッ乳首っ、ハアッハアッ舌の動かし方がいやらしいっ」って、ほんとは舌の動かし方がスケベで下品だっていう意味で言ったつもりだったはずなのに

(なんていやらしい動かし方なの?いやらしいって思えば思う程乳首感じちゃうっ、アッアッ乳首にヌルヌル絡みついてくるっアーもうっ、乳首気持ちよくなってきたら中も堪んなく感じてきたアッアッなんで?なんて気持ちいい攻め方っ、そっか、

これが由美の言う1度寝てみたら・・・なの?ダメなのにっ、由美の彼氏にこんな感じるはずじゃなかったのにっ)って、間違った考え方なのは博之君の方、私は正しくて博之君の考え方を正してあげなくちゃいけないって思っているのに

「アーーッアーーッアーーッ」って喘ぎ声を漏らし始めた私は自然と彼氏のアレを思い切り締め付け初めてしまって「美優ちゃんの中気持ち良くてイッちゃいそうだよ」って言われて(嫌っ、まだ我慢してアアッなんて気持ちいいチン・・・悔しいっ、

悔しいけど気持ち良くてアアッまたイッちゃいそうっ)って思いながら自然と突き上がる腰に思い切り力が入って「アアッ、ねえっ、もうダメっ」って言う私が親友の彼氏のアレをヒクヒクヒクヒクッって締め付けながら(気持ちイイっ、イッちゃうっ、イク、イクイクイク)

って思った瞬間腰の動きを止められて(アッアッ今イッ、ハアッハアッイキかけてるっ)って思う私の腰は大きくうねり、自分でも情けない表情になっているのがわかっているのに、そんな事どうでも良くなるくらい気持ち良くて「焦らさないでこのままイカせてっ」

って喉まで出かかっている言葉をなんとか飲み込み、快感に歪みそうな表情を必死で堪えながら親友の彼氏の顔を見ていると「凄くいい表情、俺美優ちゃんの事どんどん好きになっちゃうよ」って言われて(今の私どんな顔してるの?

イカせて欲しいっておねだりしてるみたいな顔してる?嫌、そんな風に思われたくないっ)って思っていると、大きく股を開いてしまっている私の太腿の下に両腕を差し込んできた親友の彼氏が私の背中まで手の平を差し込んできて抱え上げられてしまって

「アッアッ何するの?不安定で怖い」って言う私が不安定な体を安定させる為に彼氏の首に両手を回して抱き着いてしまうと、私の体を抱き上げた彼氏がそのままソファー座ってしまって、ソファーの上で対面座位にされてしまって、

まだ正常位だったらそんな広い面積裸の私の体を見られないで済むと思っていたのに、その姿勢になると、ほとんど全裸の私の体を見られているわけで、それと同時に体の自由度が上がって、自然と動いてしまいそうになる私の腰が動かない様に堪えるのが大変で

「凄く綺麗な体、こんなエロい体の女の子初めてだよ」って言われて「見ないで、博之君にこんな姿見られたら恥ずかしい」って言うのに「こんなエッチな体見るなっていう方が無理な話しだよ、乳首だってビンビンに硬くなってるし」

「なんて言ってもこのスタイルが堪んないよ、痩せてるのに大きな胸が垂れもせずに俺の顔に飛び出しててさー、乳首舐めてって言われてるみたいなもんじゃん」って言う親友の彼氏が私の右胸の乳首を舐め始めて(アーー舐められてるっ、由美の彼氏なのにっ、

気持ちイイっ、吸ってっ、もう普通に舐められてるだけじゃ物足りないっ)って思う私の腰は堪えているのに自然とゆっくり前後に動き始めてしまって(アッアッさっきイキそうだったからすぐイッちゃいそうっ)って思う私が自然と動いてしまう腰を止める事はできても、

気持ち良くて腰を突き出す仕草を我慢する事まではできなくて、また挿れられてすぐの時みたいにギューーンッて気持ち良さが登り詰めてきて(アッアッ気持ち良くて動きたいのに感じてるのバレたくないから動けない、動いても止めててもイッちゃいそうっ)

って思う私の左胸の乳首を彼氏の指がつまんで揉み始めると、まるで親友の彼氏に感じるスイッチを押されたかの様に腰から背中にかけてゾクゾクゾクって登り詰めてくる快感で、止めていた腰の歯止めが外された様に、たった2.3度前後に腰を振っただけなのに

「アアッまたっ、イッちゃうっ」って漏らしてしまう私は親友の彼氏に向けて腰を突き出し、ビクビクビクってアレを締め付けながら(気持ちっ、イイっ)って思いながら自分で腰を動かして私の中の気持ちいいところに大きなアレを擦り付けながらイッてしまいました。

「オホーーッ、凄いいい締め付け方っ、今またイッちゃうって言ったよね?やっぱさっき挿れてすぐイッちゃったんじゃん」って言う親友の彼氏の顔を薄目を開けて見降ろしていると「これで5回目だよね?美優ちゃんがこんなにイキやすい体質だなんて知らなかったよ」

って言われて「違うから、そんなハアッハアッイッてないし」って言いながら(バレてるよー、っていうかイッた回数まで数えてるっ)って思う私は恥ずかしくて自分でも顔が赤くなっている事がわかっていて

「そんなに恥ずかしがらなくていいんだって、男はね、大好きな女の子が自分のチ〇ポでイッてくれると凄く嬉しいんだよ」って言われて、恥ずかしくて悔しくて、でも堪らなく気持ち良くて、何の言い訳もできないまま(アアッまだ気持ち良さが収まらないっ)

って思う私が膝を曲げ伸ばししながら、硬くて太い親友の彼氏のアレを、イッて間もない気持ち良くて堪らない膣壁に擦り付ける様にゆっくり腰を上下に動かし始めると「アアッこれイイっ、そのまま俺もイカせてくれる?」って言う彼氏が腰を突き上げてくるので

(凄い気持ち良さそうにしてるっ、っていうかまた私も気持ちくなっちゃうっ)って思っていると「このローションって凄く感じやすくなるだろ?乳首にも塗ってみよっか」って言う親友の彼氏がチューブから左手の手の平に垂らしたローションを両手の手の平で

私の乳房に塗り付けながら、勃起している私の乳首にヌルヌル塗り伸ばしてきて(アアッ凄い感じてるのにっ、乳首っ、ローションで気持ちイイっ)って思いながら目を瞑って背中を丸めて腰を突き出したまま、ゆっくり上下に腰を動かしていると「乳首硬くなって可愛い」

って言う親友の彼氏の指が私の乳首の先っちょをヌルヌル撫で回したり、時々親指と人差し指でつままれてキュッってされると乳首の芯までジュワーッって気持ち良さが入り込んでくる様な感覚なのに、私の乳首を興味深々の眼差しで見ている親友の彼氏は、

一気に私を気持ち良くさせようとしている感じではなくて、ただ私の乳首と乳首をどう刺激すれば私がどんな反応をするのか観察しているみたいで(アッアッまたイキそうになってるっ、また自分で動いてイッちゃうの?)って思う私はゾクゾクゾクっていう快感に

全身鳥肌が立ってしまって「俺のデカチンどう?もうだいぶ慣れてきたんじゃない?こんなに鳥肌立てるなんて凄くわかりやすい」って言われて(悔しいっ、私はこんなに気持ち良くなっちゃってるのにこの人は余裕綽々で私の乳首っアアッ乳首揉まれるの弱いのにっ

アッアッもっと揉んで・・・じゃないっ、このまま出し入れしてたらこんなにゆっくりでもイッちゃうっ、もっと乳首キュッってしながら揉んで・・・いやっ、揉まないでっ、どんどん昇り詰めて来るっアアッもうどうしていいかわからアッアッ止めたいっ、

この腰止めないとどんどん気持ち良く、嫌っ、イキたいっ、もう我慢できないっ、揉んでっ、乳首もっと強く揉んで、揉まれたらアアッ、イッちゃうっ)私の頭の中で親友の彼氏に感じてはいけないと思う私と、こんな気持ちいいんだったらイッてしまいたいと思う私が

頭の中で交互に入れ替わりながら「アアアアアッ」って我慢していた低い声が漏れてしまった私は、前者よりも後者の方が勝手しまって、親友の彼氏の太くて硬いアレをビクビクビクって締め付けながら腰をブルブルって震えさせて、

また自分で腰を動かしてイッてしまいました。

ビクビク動いている腰では、上半身を直立して安定させていられない私が背もたれの上に両肘をついて「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしていると「またイッちゃったんだ」って言う親友の彼氏が私の顔を下から見上げているので、

バレてるってわかっていても勢いよくは振れないけど、ゆっくり首を横に振ると「美優ちゃんってイク時俺のチ〇ポギュウギュウ締め付けてくるからわかりやすいんだってば」って言いながら嬉しそうに笑っていて

「じゃあ今度は俺の番ね、下から突いてあげるから少し股を開いて腰を浮かせてくれる?」って言われるがまま、膝をずらして股を広げていく私は気持ち良さで拒む気持ちがどんどん薄れていって、彼氏の顔の目の前にある乳首をヌルヌル舐められながら

下からゆっくり突き上げられ始めると(アーーーッッッこれダメっ、今イッたばっかなのにもっと擦り付けて欲しくなるっ)って思う私の腰は自然と前に突き出してしまって、自分ではそんな事するつもりなんてないのに私の中は大きくて長い彼氏のチ〇ポを

ギューッギュッギュッ、ギューッギュッギュッって締め付け初めてしまって「凄い、オナホみたいな締め付け方するじゃん、これってもしかしたら俺にサービスしてくれてるのかなー、それとも気持ち良くて勝手にアソコの筋肉が動いちゃってるの?」って言われて

「アッアッアッねえっ、もうどうにかしてっハアッハアッハアッ私もうっ、どうにかなっちゃうっ」って自分でも何を伝えようとしているのかわからない様な事を言ってしまうと「見て、俺のチ〇ポが美優ちゃんの中に出はいりしてるとこ、俺のチ〇ポ美優ちゃんのイキ汁で光ってる」

って言われて、顔を下に向けて私の股間に目を移すと、今まで見た事のない様な太くて硬くて赤黒い親友の彼氏のチ〇ポが、ヌルッヌルッって亀頭から根本までゆっくり出はいりしていて、その太さは、私の右足の付け根から左足の付け根くらいまであるくらい太くて、

親友の彼氏が言う様に私の愛液で太いチ〇ポが照明の光でテカテカ光っていて(凄いっ、こんな太いのが私の中にっ、それなのに痛くもなくこんなに感じるのはローションのせい?単純に太いから?それとも相性の良さ?この人に抱かれる女の子はみんなこんなに感じさせられるの?

由美の彼氏なのにっ、もう気持ち良くてどうしようもないっ、モラル?そんな理屈通じないっ、感じちゃいけないなんてもう考えてる余裕ないっ、今だけ、この気持ち良さが収まるまで感じていたいっ)って思う私の口からは

「アーーッアーーッアーーッ」っていういやらしい喘ぎ声が出始めてしまって(今までこんな声出した事ないのにっアッアッ私が感じてるのもう隠せないっ)って思う私は親友の彼氏が突き上げて来るタイミングに合わせて腰を上下に動かし始めてしまって

「腰、動いいちゃう?」って言われて「言わないで、今だけハアッハアッ今だけだから」って言ってしまった私は(今だけなんて言ったところで、もう完全に気持ちいい事認めてしまってる事バレバレじゃない、でも今はこんな事しか言えない、

いろんな事考えてる余裕がないっ)って思いながら「アーーッこれ凄いっ、おっきいっ、おっきくて私っ、こんなのっ・・・ダメなのにっ」って言った瞬間ギューーンッって登り詰めてくる快感で丸めていた背中が体中に力が入って仰け反り

(アーーッなんて気持ちいいチ〇ポっ、イッちゃうっ)って思いながら腰をビクビクビクッって動かしながら、勝手に伸び上がる体と浮き上がる腰で親友の彼氏のアレを絞り出す様に吐き出し、彼氏のお腹の上に堪りに溜まっていた潮を沢山吹き出してしまいました。

「アッアッ御免なさいっハアッハアッこんなおっきいので下から突くからっ」って謝罪の様な文句の様な事を言ってしまうと「いいじゃんいいじゃん?気持ち良かったからいっぱい溜まってたんだろ?イッた瞬間の腰のビクつきなんて最高じゃん?」

「こんなに気持ち良さそうにイッてくれるんだったらさー、もうちょっとこのまま楽しんじゃおっか」って言いながら自分でアレを掴んだ親友の彼氏が、まだ腰をビクッビクッって前後に動かしている私の入口に当てて下からヌルッって挿れてきて

「アアッまだ凄い敏感っ」って言いながら、また背中を丸めて突き出す腰が、まるで(もっと来て、もっと感じたいっ)って言っているみたいで「ここだろ?美優ちゃんのここ擦ってる時の締め付けが一番気持ちいい」って言いながら、

まだイッて間もない私のGスポットに大きくて出っ張り感の激しいカリを擦り付けてくるので「そこしゃちゃダメっ、アアアッまた私っ、どうにかして欲しくなるっ」って、かろうじて「どうにかして欲しい」ってあやふやな表現をしているけど、その言葉は

「もっと気持ち良くしてっ」の別の言葉である事は親友の彼氏にも伝わってしまっていて「いい?そのまま俺の亀頭Gスポットに擦り付けてて」って言う彼氏に言われるがまま腰を前後にゆっくり動かしている私が

(もう拒めないっ、拒む気持ちになんてなれないっ、こんな気持ちいいチ〇ポっ、悔しいっ)って思っていると「舐めるよ」って言う彼氏が私の左胸の乳首を乳輪から吸いながら舌でヌルヌル舐め回してきながら右手の中指で、硬くなっているクリトリスをゆっくりじっくり

私を追い詰める様に撫で回してきて、堪らず「ハアアアッッッ」って悲鳴の様な声を出しながら腰を突き出してしまうと「いやらしい、これだけイカされても貪欲に求めてくる腰が凄くエロくてもっともっとイカせたくなる」って言う

親友の彼氏の肩を掴んだ私の両腕には力が入って爪を立てながら肘を外側に90度に曲げて、彼氏の肩を押し下げる様に体を伸び上がらせ、曇り空の薄暗い窓の明かりでローションでヌラヌラ光る私の右胸の乳首をニュルッニュルッって撫で始めた彼氏の指を見ながら

「ハアアアッッッ乳首もクリもっハアッハアッこんなに気持ちいいの初めてっ」って言いながら、股を大きく開いて彼氏のカリを私の中の一番気持ちいいところに腰をゆっくり上下に動かしながら擦り付けている私は、今セックスをしている相手が

親友の彼氏だってわかっているのに(こんなに気持ちいいセックス初めてっ、こんな無茶な事言う男でも別れたくない由美の気持ちがわかるっ、腹が立つけど拒めないっ、イキたいっ、このチ〇ポでもっとイカせて欲しいっ)って思いながら

ジワジワ私のクリトリスを右手の中指で登り詰めさせてくる快感で背中を丸め、下から攻められているのに、まるで私が親友の彼氏に快感を貪る様に襲い掛かっている様な姿勢のまま「クリっ、気持ちイイっ」って言ってしまうと、私のクリトリスに

右手の中指と薬指を押し付けてきた彼氏が2本の指の間にクリトリスを挟む様にしながらゆっくり上下に動かし始めると、一気に登り詰めてくる快感で「それダメっ、イッちゃうっ」って言う私の躰は仰け反り、イキながらガクガク震える腰が崩れ堕ちると

親友の彼氏のアレが根本まで入ってきて「おっきいっ」って言いながら私の中をいっぱいに満たしているアレを膣壁のあちこちに擦り付ける様に前後に腰を動かしていると「イキ捲ってるじゃん、もしかしたら騎乗位ってイキやすい体位?」って言われて、

カーッでなってしまった私が「イキ捲ってるなんて言わないでよ、まるで私が淫乱みたいじゃない」って怒りながら言うと「そんなに怒らないでよ、折角美優ちゃんの可愛い顔に見とれてるんだからさー」って言われて、

また別の意味で赤くなる顔を隠したいけど(アーーまだ気持ちイイっ、洒落た言葉返せないじゃない)ってむ思いながら「そんな、こんな時に可愛い顔してるわけないじゃん」って、ほんとは「そんなに可愛くないよ」みたいな謙遜した言葉を言いたいのに、

状態が状態だけに自分がエッチな顔になってるんじゃないかって思っていると「少しくらい淫乱でもいいじゃん、美優ちゃんの相手がさ、機械的に義務的になんの表情の変化も見せずに射精した後に無表情で気持ち良かった、なんて言われて嬉しい気持ちになれる?」

「そんな無愛想な男より俺みたいに感情むき出しの方がどれくらい美優ちゃんの事思ってるか分かりやすくない?」って言われて「淫乱なんて、やだよ」ってボソッって言うと「俺美優ちゃんの事淫乱だなんて一言も言ってないじゃん」

「もしかしたら自分の頭の中で自分の事淫乱じゃないのかなって思ってるんじゃない?」って言われて「だって、イキ捲ってるとか言うから」って口を尖らせると「もう何回イッたんだっけ?」っていきなり聞かれて

(ヤバっ、素直に答えればいいの?何回だったっけ、正直には言いたくないし、どうせまた私に淫乱めいた意味の言葉を言うんでしょ)って思いながら「よく、覚えてない」って言うと「もう思い出せないくらいイキ捲ってるんだ、凄くない?俺達今日初めてセックスするのに」

って嬉しそうに笑いながら言うので「8回?だったよね」って言うと「今までの男の中で美優ちゃんを1回のセックスで8回イカせた奴いる?」って聞かれて、なんて返せばいいのかわからないまま、首を横に振ると「なんで崇文とは別れたの?」って、

急に親友から紹介された親友の彼氏の友達である元カレと別れた理由を聞かれて「何でって、特に理由もないけど就活始まって忙しくなっちゃったし、どうせ就職したら終わりなんだろうなって」って言うと「崇文のセックスに満足できなかった?」って聞かれて

ハッとなってしまって、数秒考えた後に「満足っていうか、あんまり相性良くなかったかも」って言うと「なんでそう思うの?あいつ美優ちゃんと別れて今でも落ち込んでるみたいだよ」って聞かれてつい「1度も中でイカせて貰えなかった」って言ってしまうと

「クリは?こんなに感じやすいんだったらさすがにイカせてくれたんじゃない?」って聞かれて「それは、うん」って言うと「おっかしいよなー、こんなに中も感じやすいのに、これってやっぱ俺と美優ちゃんの相性の良さの証明?」って嬉しそうに聞くので

「そんな事ないよ、だってさっき浩之君言ったじゃん、大抵の女の子はみんなこうなるって」って言うと「そうだよ、長く付き合うとほとんどの女の子が俺のチ○ポから離れられなくなるみたい、でも最初は痛がったり大き過ぎて無理って言う子がほとんどでさー」

「最初からこんなにイキ捲ってくれる女の子は美優ちゃんが初めて」って言われて「そんな言い方されたらまるで私が緩いって言われてるみたいじゃん」って言うと「ううんっ、美優ちゃんは凄く狭くて締め付けも凄いと思う」って言うので

「じゃあ何で?私は今日初めてセックスしてる浩之君に何回もイカされちゃってるの?」って聞くと「だから言ってんじゃん、俺と美優ちゃんの相性が良過ぎるんだよ」って言うので「良過ぎるって言ったって、浩之君は1回もイッてくれないじゃん」って言うと

「そりゃあ我慢してるもん」って言うので「何で?私の事好きって思ってるんだったら好きな女の子の中でイッてみたいって思わないの?」って言うと「そんなの俺だってイキたいに決まってるじゃん」

「だけど美優ちゃんの可愛らしい感じ方見てたらそっちの方が忙しくてイキたいっていう気持ちより美優ちゃんの可愛いイキ方に見とれちゃってさ」って、また臆面もなくサラって言われて「イキそうになってる時の私の顔が可愛いわけないじゃん」

「きっとエッチな顔してる」って言うと「そうだよ、凄くエッチな顔してる、でもね、それが凄く可愛い、俺ね、美優ちゃんが我慢してるのに突然漏らすアッっていう声が好き、俺が乳首舐めてる時に俺の舌の動きを見ながら怯えてるみたいだけど硬くなってくる乳首が好き」

「気持ちくないって言うけど俺のチ○ポギュウギュウ締めつけてくれるとこが好き、乳首舐めながらついてる時に仰け反る躰が好き、イキそうになってるの俺にバレない様に我慢してるけど俺のチ○ポビクビク締めつけながらイッ・・・」って

延々私の恥ずかしい仕草を言い続ける親友の彼氏の口を手の平で押さえながら「アーーこの人はほんとにっ、私が恥ずかしくて聞いてられない様なをサラサラ川が流れる様に言うかなー」って言葉はきついけど気持ち的には呆れているっていうより、

少し親友の彼氏と心が近づいた様な気分になっていると、私の手首を両手で掴んだ彼氏が口を塞いでいた私の手の平をゆっくり外して「男ってみんなそんなとこがあると思うんだけど、好きな女の子に意地悪したくなるっていうかさ」

「感じてくれてると焦らしてもっと感じ方を深くしてやりたくなったり、わざと好きな子が恥ずかしがる様な事言って、その反応を見たくなる生き物なんだよ」って言われて「好きな子好きな子って私に向かってよくそんな事言えるよねー、あんな可愛い彼女がいる癖に」って言うと

「そんな浮気男のチ〇ポで何回もイキ捲ってる美優ちゃんも相当なもんじゃない?」って言われて「こんなつもりじゃなかったんだもん」って言うと「正直に言ってみて、ほんとは背徳感?っていうか由美の彼氏なのにって思いながらほんとは少し興奮してるだろ」って言われて

「なんで私が興奮するのよ」って頬を膨らませると「怒ってる顔も可愛い」って言われて「もー、茶化さないでよ」って言うと「ほんとに可愛いんだもん、美優ちゃんもいけない事してるって思ってるだろ?」って言われて

「だけどこうしないと博之君由美と別れるって言うから」って言うと「最初はそうだったかもしれないけど気持ちいいからイキ捲ってるんだろ?」って言われて「こんなに感じちゃうなんて思ってなかったのに」って言うと「早く俺の事満足させて終わらせたい?」って聞かれて

(アレ?なんで?終わりって言われたらなんか少し勿体ない気がする)って思う私は即答できなくて、少し間が空いた後に「だって、博之君全然イッてくれそうにないんだもん」って言うと「じゃあ今度は後ろから突いていい?俺バックで美優ちゃんを突きながらイキたい」って言われて

「いいけど、バックもゆっくりしてくれる?」って言うと「美優ちゃんの反応次第だよね」って言いながら目をらんらんと輝かせながら嬉しそうな顔をしながら、私の左足の太腿を持って、太腿に跨っていた私の膝をソファーに下ろすので、

そのまま背もたれに掴まる様に膝立ちになると、床に降りた親友の彼氏が、私の膝の内側に両膝を入れてきて股を広げられてしまって「こんな狭いとこでするの?」って言うと「じゃあベッドに行く?俺はそっちの方がいろんな体位ができていいんだけど」って言われて

(いろんな体位って、まだいっぱいしたいわけ?どんだけスケベなのよ)って思いながらベッドでいろんな体位で攻められるのを想像すると、体がブルブルって震えてしまって「ここでいい」って言うと「じゃあ挿れるね」って言う親友の彼氏が自分でアレを掴んで

私の入口に擦り付けてきて(ヤバいなー、バックも感じやすい体位なんだけどなー)って思っていると、急にヌルッって下から大きな亀頭が入ってきて「ヒャアッ」って声が漏れてしまって「その喘ぎ声だったら痛くはないみたいだね」って言うので

「喘ぎ声って言わないでよ、まるで私が感じてるみたいじゃない」って言うと「これでも感じない?」って言いながらヌルッヌルッって後ろから大きいのが入ってくると(アーーッヤバいっ、やっぱバックの方が感じるっ)って思う私のアソコは

勝手に太いアレをビクビクビクって締め付けてしまって「待ってッハアッハアッもっとゆっくりしてっ」って言う私は正常位の時に入ってくるだけでイキそうになってきた時みたいにギューーンって気持ち良さが込み上げてきて

「結構ゆっくり挿れてるつもりなんだけどなー、でもビクビクしてるって事は気持ち悪くはないんだよね」って言いながらニューーッって入って来る親友の彼氏の凹凸が私の膣壁に気持ち良くて堪らなくて、堪らず「アハアァァァッッッ」って

甲高い声が出てしまう私が気持ち良さで伸び上がってしまうと、前は背もたれに、後ろは親友の彼氏の腰で挟まれてしまって身動きがとれなくなってしまって「ンフーーッ、ンフーーッ、アーーッ気持ちイイっ」って言いながら

私の後ろ斜め下からゆっくり突き上げてくる太くて硬いアレに、つい「おっきくてハアッハアッ硬いっ」って言ってしまうと「俺が美優ちゃんの体に興奮してるのわかるだろ?」って言われて「気持ちイイ?」って聞くと

「気持ち良くなりたいのは俺のチ〇ポだけじゃないからね、指だってほら、美優ちゃんの乳首触りたくてうずうずしてる」って言う彼氏の指が私のお腹から乳房に向けて這い上がってくると、それだけで背中がゾクゾクゾクってして鳥肌が立ってしまって、

私の性感帯を探る様に10本の指が私の脇腹から乳房、乳輪から乳首をなぞる様に這い回り初めて(アーーッゾクゾクが収まらないっ)って思っていると、私のお尻に腰をギューーッって押し付ける様に奥まで挿れてきて「凄いっ、奥まで届いてるっ」って言いながら

伸び上がる私の背もたれに突っ張っている両腕の脇の間から両手を入れている彼氏の指が私の両胸の乳首を挟んで揉み始めて、同時に背もたれに押し付けられたままゆっくり出し入れされ始めると「気持ちイイっ」って私の口をついて声が出てしまって

「美優ちゃんのその言葉が聞きたかった、俺も気持ちいいよ、もう寒くないだろ?美優ちゃんの体温かくなってる」って言われて(セックスすれば温かくなるって言われた時は呆れたけどほんとに暖かいっ、っていうか暖かいっていうより体が熱い)って思う私は

アソコから腰回りにジュワーーッって快感が広がっていって「アアッ私っハアッハアッハアッバック、弱いっ」って言ってしまうと「親友の彼氏のチ〇ポでも気持ちいい?」って言われて「そんな事言わないでっ、アーッアーッアーッ由美に悪いって思ってるのにっ」

「いけない事してるってわかってるのにっ、そう思えば思うほどイキたくなくてもアアッ、イキたくないのにっ、最低っ、私っ、ハアッハアッハアッ気持ちイイっ、なんで?なんでこんなに感じるの?博之君のチン・・・気持ちっンンッアッアッ突いちゃダメっ」

「博之君のおっきいのがいっぱい擦れてるっ、イク、イッちゃいそうっ」って言う私は自分から膝をソファーの革に擦り付ける様にギュッギュッって音を立てて外側に股を広げなが股を開き「アーーッ締まるっ美優ちゃん気持ちいいよ」

「感じ方も最高、美優ちゃんの悶え方がいやらしいから俺もイッちゃいそうだよ」って言いながら後ろから乳首をローションでヌルヌル撫で回されている私は彼氏でもない今日初めてセックスをしている親友の彼氏のアレに堪らなく気持ち良くさせられてしまっていて

「イッてっ、博之君と一緒にイキたいっ」って言う私は後ろ斜め下から突き上げてくる彼氏の腰に腰を突き下げる様に突き下げながら踏ん張り、長く太いアレがヌルッヌルッヌルッって出はいりしている気持ち良さで「イックウウゥゥゥッッッ」って大きな声を出しながら、

背もたれにしがみ付く様に腰をビクッビクッビクッって動かしながら「俺もっ、出るっ」って言いながら私の中でグイッグイッグイッって動いたアレの裏筋の管からジュッジュッジュッって溢れ出てくる親友の彼氏の射精を感じながら(気持ちイイっ)って思いながら

自分からまだイキ収まらない膣壁を彼氏のアレに擦り付ける様に腰を上下に動かしながら気持ち良さを噛み締めていました。

この話の続き

「アーーッ気持ちイイっ、やっぱ美優ちゃんの中最高に気持ちいいよ、俺全然我慢できなかったよ」#ブルーって言う親友の彼氏も、まだ気持ちいいのか、ゆっくり後ろから突き続けていて「ねえっ、イッたんだったらもういいでしょ?」#ピンクって言うと「イッたって言っても俺まだ満足してないんだけど」#ブルーって言う…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    描写が細かくてとても興奮しました!!また続きも楽しみにしています

    0

    2026-07-09 13:00:13

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