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体験談(約 35 分で読了)

【評価が高め】巨乳の高校教師妻との物語42〜かなこ、しがらみとの決別、そして居候の身で激しくオナニー〜(2/4ページ目)

投稿:2026-07-05 16:27:24

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本文(2/4ページ目)

にこにこと楽観的に笑う妻を見て、かなでは降参したように息を吐きました。

「……わかった、ゆまが言うなら、乗りかかった船だしね、あ、でもかなこちゃんはどうかな?」

「わた、私っ、は……すごく、嬉しいです……!」

かなこは頬を赤くしながら、嬉しそうに身を乗り出しました。

「決まりだね、じゃあ、三行半を叩きつけに行こうか」

「え、あ、今日、今からですか!?」

「もちろん、かなこちゃん、多分まだ彼のことが好きでしょ?」

「え…………と……未練がないわけではない……です……」

「うん、それでいいと思う、でも、だからこそ早めに動いた方がいい、また心が揺らぐ前にね」

「………………はい!」

ファミレスを後にし、三人はかなでの車に乗り込みました。

夜の道路を走り、かなこが暮らすアパートへと向かいます。

かなこの言うとおり、男はまだ帰ってきてはいませんでした。

静まり返った部屋に入ると、かなこはゆまに手伝ってもらいながら、急いで自分の荷物をまとめだしました。

「とりあえず、迷ったものも含めて全部車に乗せちゃおう」

かなでの指示のもと、荷物をクローゼットから引っ張り出します。

男との思い出の品には一切手を触れず、ただ自分の生活必需品だけを詰め込んでいきます。

かなこの言う通り、彼女自身の私物は本当に少なく、小さめの段ボール2箱とスーツケースにあっさりと収まりました。

外の闇が深まる中、三人の迅速な連携によって、作業は一時間もかからずにすべて終わりました。

車へと荷物を運び込み、アパートの部屋にはかなこの私物が綺麗に消え去りました。

あとは男の帰りを待ち、決別の一言を告げるのみです。

車の中で待機するかなでとゆまの応援を受けながら、かなこはアパートの部屋で、静かにその時を待つのでした。

ーーーーーーーーーーーーーーー

ガチャガチャ……キィ……

静まり返ったアパートの室内に、鍵と続いてドアの開く無機質な音が響きました。

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何も知らない男が、いつもと変わらない気怠げな足取りで帰ってきたのです。

この時、かなこのポケットにあるスマートフォンの通話機能は、アパートのすぐ近くに停車したかなでの車と繋がっていました。

スピーカーの向こうでは、ゆまが心配そうに息を詰め、かなでがいざという時に飛び出す準備をして待機しています。

たった一人で部屋に佇むかなこでしたが、孤独ではありませんでした。

心から信頼できる味方がすぐ近くで見守ってくれている、その絶対的な安心感が、弱かった彼女の背中を強く、強く押し出します。

「ん?……あ、なんだ、いたの」

男は靴を脱ぎ散らかしながら、部屋の明かりの中に立つかなこへ、面倒くさそうに視線を向けました。

「うん……」

「あれ、メシは?」

「…………ない……」

「は?なんで?お前、誰のおかげでここにいられると思って……」

「もう、ないの!」

かなこは男の言葉を遮るように、声を張り上げました。

細い肩が小さく震えています。

「…………は?」

「いっぱいいっぱい考えて、いっぱいいっぱい話して……でも、あなたは全然聞いてくれなくて、変わろうともしてくれなくて、でも私……いつか変わってくれるんじゃないかって、ずっと……」

「なんだよ、急に、わけわかんねぇこと言ってんじゃねえよ」

男は舌打ちをし、鞄を床に放り投げました。

「急じゃない、ずっと、ずっと話してた」

「どーでもいいからさ、早くメシ作れよ、あとまた明日飲み行くから、そこに金置いとけよ」

どこまでも自分勝手で、当たり前のように金を要求してくるクソ男の姿が、そこにありました。

しかし、これまでは恐怖と未練で従っていたかなこの目に、今の男の姿は、哀れなほどちっぽけで、底の浅い人間に見えました。

「お金は……もう置かない、それと……………………別れよう、この部屋も、今すぐ出て行くから」

「…………は?」

男の動きが完全に止まりました。

かなこの瞳に宿る強い光を見て、それが本気だと分かった瞬間、男の顔がみるみるうちに怒りで赤黒く染まっていきます。

「おい、お前いい加減にしろよ!俺と別れたらお前なんか次がないんだぞ!?誰がこんな不細工で根暗な女を拾ってくれると思ってんだよ!」

怒鳴り散らし、人格まで否定してくる男に対し、かなこは和泉夫妻から貰った温かい言葉を胸に、言葉を返しました。

「次がなくても構わない、今のあなたみたいな人と一緒にいるより……私は一人を選ぶ、もう荷物も全部片付けたから、二度と私に連絡しないで」

「は?お前、いい加減にしろよ!」

男の理性が完全にぶち切れました。

逆上した男は凄まじい勢いで距離を詰めると、かなこの両肩をガシッと掴み、そのまま玄関近くの壁へと乱暴に押し当てました。

ドンッ!!

激しい衝撃の音と共に、かなこの口から「痛っ……」と苦痛の声が漏れます。

「そんなんで、別れられるわけねぇだろ!ふざけんな!」

男がさらに力を込めようとした、その時でした。

ピンポーーーン、ピンポーーーン、ピンポーーーン……

室内に、執拗なまでのインターホンの音が鳴り響きました。

男が一瞬、ビクッとして動きを止めた隙を見逃さず、かなこはするりと男の横をすり抜けて、玄関の鍵を開けてドアを押し開けました。

「ごめんなさい、出てくるつもりはなかったんだけど、流石に今の音は看過できないな」

ドアの向こうに立っていたのは、冷徹な怒りを瞳に宿したかなででした。

玄関の灯りを遮るようにして男を見下ろします。

「かなちゃん!大丈夫!?」

その後ろから、ゆまが血相を変えて飛び込んできました。

「センパイ……!」

かなこは緊張の糸が解け、そのままゆまの胸の中へと飛び込みました。

ゆまはかなこの細い身体をきつく抱きしめ、鋭い視線を男へと向けます。

「なんだてめぇら……!不法侵入だぞ、警察呼ぶぞ!」

男は虚勢を張って怒鳴りますが、かなでは一歩も引かず、冷静な口調で語り始めました。

「警察を呼びたければどうぞ、私はかなこさんの同僚の和泉かなでです、こちらは同じくゆま、私たちの身分ははっきりしています、それから、先ほどからのあなた方の会話、そして壁に押し付けた衝撃音とかなこさんの悲鳴まで、すべて私のスマートフォンを通じてリアルタイムで録音されています」

「な、んだと……?」

男の顔からみるみる血の気が引いていきました。

かなでは淡々と、しかし逃げ場を無くすように冷酷に告げます。

「民事不介入とは言いますが、今行われたのは明確な『暴行』です、『傷害事件』になります、これらの音声データと証言があれば、警察は確実に動きますよ、それでもまだ、彼女を脅し続けますか?」#ブルー

理路整然としたかなでの大人の警告に、男は完全に気圧され、ぐうの音も出ないまま拳を握りしめてうなだれました。

家賃を搾取していた金づるの彼女が、まさかここまでのことをしてくるとは、夢にも思っていなかったのです。

沈黙の中、男は床を見つめたまま、絞り出すような声でかなこに尋ねました。

「……ほんとに、いいんだな」

その言葉に、かなこはゆまの腕の中で一瞬だけ躊躇いました。

楽しかった思い出、優しかった瞬間の記憶が頭をよぎります。

しかし、隣にいるゆまがその手を優しく、力強く握ってくれました。

かなこは男の目を真っ直ぐに見据え、最後のはっきりとした答えを告げました。

「うん、今までありがとう、楽しかったよ、バイバイ」

それは、未練を完全に断ち切った、美しく力強い決別の挨拶でした。

「行こう、かなちゃん」

「はい……!」

ゆまはかなこを優しく促し、二人は先にアパートの階段を降りていきました。

かなでは男を一瞥し、静かに頭を下げます。

「それでは、失礼します、二度と彼女に関わらないでください」

静かにドアを閉め、かなでもまた、アパートを後にしました。

かなでがアパートの階段を急いで駆け下りると、車の後部座席にはすでにゆまとかなこが乗り込んでいました。

バタン、と運転席のドアを閉めてかなでも乗り込みます。

「かなちゃん、よく頑張ったね……!本当に、本当によく言えたよぉ……っ!」

車内では、ゆまが自分のことのように大粒の涙を流しながら、かなこの身体を何度も何度も抱きしめていました。

その暑苦しいほどの深い愛情に、かなこの目からも自然と温かい涙が溢れ出します。

かなでは後ろを振り返り、安心させるような優しい笑みを浮かべました。

「お疲れ様、かなこちゃん、自分の力で、本当に本当によく言えたね、立派だったよ」

「はいっ……!ありがとうございます……っ!」

かなこは涙を拭い、和泉夫妻の温かい想いに包まれながら、心の底からの言葉を返しました。

胸を締め付けていた理不尽な想いは、今、完全に霧散しました。

自分の力で悪縁を断ち切ったという確固たる自信を胸に、かなこは涙の向こう側で、これまでで一番輝く、本当の笑顔を取り戻すのでした。

ーーーーーーーーーーーーーーー

「ただいまぁ!さぁ、かなちゃん、しばらくだけど自分の家と思ってくれていいからね!」

「……は、はい……失礼します……」

玄関の扉を開け、ゆまが元気よく声を掛けますが、かなこはまだどこか遠慮がちに、小さくなって靴を脱ぎました。

それを見たゆまは、にこにこと笑いながらかなこの顔を覗き込みます。

「だめだめ!自分の家に帰ってきたんだから……はい、なんて言うの?ほら、やり直し!」

「あ……えと、ただいま……?」

「うん、おかえり、かなちゃん!」

「えへへ……」

ゆまの底抜けた明るさに引きずられるように、かなこの顔にもようやく自然な笑顔が戻ってきました。

リビングに入ると、かなでは手際よく家事をこなしていきます。

お風呂に湯をため始め、かなこが持ってきた最低限の荷物を部屋の隅へと綺麗に固めました。

それから、かなことゆまも加わって、とりあえず今日明日と使う分の荷物をある程度片付けていきます。

ふと室内を見渡したかなこは、その整然とした空間に感嘆の声を漏らしました。

「それにしてもこのお部屋、すごく片付いてますねぇ……」

「そうでしょ、そうでしょ!」

ゆまがまるで自分の手柄であるかのように、誇らしげに胸を張ります。

それを見たかなこは、ニヤニヤしながら視線を走らせました。

「これって……かなでさんが片付けてるんですよね?」

「うっ……そ、そう……だけど……だ、だからうちの旦那さまはすごいのよ!」

「ゆま先輩の職員室の机の上、いつも書類が山積みですもんね?」

「や、やめてよぉ、かなちゃんったら!」

二人がそんな風に言い合って笑っていると、静かな部屋に「ぐぅ〜〜〜っ」と、お腹の音が響き渡りました。

「あ、ご、ごめんなさい……なんか、安心したら急にお腹が空いてきちゃって……近くにコンビニってありますか?」

「そういえば、僕もお腹が空いたなぁ」

キッチンからかなでがひょこっと顔を出しました。

「それじゃあ、二人は先にお風呂に入ってきなよ、その間にありあわせだけど、何か作っておくからね、かなこちゃん、好き嫌いはないかな?」

「あ、はい!何でも食べられます!」

「オッケー、任せて」

「じゃ、入っちゃおっか!」

「え、えと、ゆま先輩と……一緒ですか?」

「うん、ほらほら、早く脱いで、かなでくん、覗いちゃダメだからね!」

「見ないよっ!」

かなでの呆れたようなツッコミを背に、ゆまは脱衣所へ入るなり、するすると器用に服を脱ぎ捨てて浴室へと消えていきました。

残されたかなこは、ドキドキしながら服を脱ぎ進めました。

最後に下着を脱ぎ、ふと視線を洗濯カゴへと落としたその時、彼女の動きが完全に固まりました。

そこには、先ほどまでゆまが身に付けていたブラジャーが、無造作に置かれていたのです。

「でででっかい……っ!!」

思わず声が漏れてしまいました。

それは、かなこの想像を遥かに超える質量を持った、肉厚で巨大な布の塊でした。

「ちょっとだけ……」

かなこは誘惑に勝てず、その巨大なブラジャーを拾い上げると、自分の胸の前にそっと当ててみました。

かなこのバストが、まるでそこに存在しなかったかのように、すっぽりと跡形もなく消え去ります。

あまりの空間の余りっぷりに、かなこはしばらくの間、鏡に映る自分を凝視しました。

「………………………………泣く」

想像の遥か上をいく、同じ人間とは思えない圧倒的な大きさ。

これほどの大きさでなければ、ゆまの豊満なバストを支えることはできないのだと、まざまざと見せつけられた気分でした。

「あぁ……やめといたらよかった……」

深い失意の中、かなこはブラジャーを優しく元に戻しました。

そして、自分の使用済みの下着は後で手洗いをしようと考え、丁寧に畳んで棚の端へと置いておきます。

ガラッと浴室の扉を開けると、そこにはまさに今、あの巨大なブラジャーから解放されたばかりの、本物のGカップの美乳がお湯の中に鎮座していました。

「気持ちいいよぉ、おいで、かなちゃん」

ゆまは浴槽の縁に腕を預け、お湯の上にその豊満なおっぱいをぷかぷかと浮かせるようにして、無邪気にかなこを誘っています。

「でっっっか!!!」

「ちょ、な、何を言ってるのよぉ、恥ずかしいじゃない」

「せ、先輩……味見を……!」

ブラジャーのショックでおかしくなったのかなこは、両手をせわしなく揉む仕草をしながら、目が据わった状態でふらふらとゆまへ近づいていきました。

「や、やめて、かなちゃん!正気に戻って!」

「も、揉んだら正気に戻りますぅ……!」

「か、かなっ!!あぁんっ!ダメェ!」

かなこはゆまの背後に回り込むと、その圧倒的な柔らかさの肉塊を両手でむんずと掴み、揉み解し始めました。

「はぁぁぁ、やわらかぁい……!毎日これに触れるかなでさん、最高すぎませんか!?」

「な、何言ってるの……やめ、あんっ、そこはダメ!やぁんっ!」

浴室から響き渡るキャッキャとした黄色い騒ぎ声を耳にしながら、キッチンに立つかなでは「かなこちゃん元気そうでよかったな」と、ホッと胸を撫で下ろしていました。

かなでは鼻歌を歌いながら、いつも通り調理を進めます。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

「さぁ、できたよ、二人とも、温かいうちに食べて」

「うわぁ……すごい……っ!」

お風呂から上がったかなこは、食卓を見て目を輝かせました。

かなでの言う「ありあわせ」という言葉が、いかに高度な謙遜であるかが一目で分かる料理の数々が並んでいたからです。

「じゃあ、僕は料理を作りながら少しつまんだし、あと二人で食べて、お風呂に入ってくるよ」

「あ、ありがとうございます!」

かなこはゆまと並んでイスに座り、少し遅めの夕飯を口に運びました。

その温かさと美味しさに、胸の奥がじわじわと満たされていきます。

かなこは嬉しくなり、隣に座るゆまの肩へと無意識にくっつきにいきました。

「うふふ……どうしたのかなちゃん、かわいいなぁ」

「せんぱぁい……」

美味しいご飯、温かいお風呂、そしてどこまでも優しい先輩夫婦。

かなこは今、自分がどれほど大きな幸せの中にいるのかを、肌で実感していました。

ほどなくして、お風呂を済ませたかなでがリビングへと戻ってきました。

「あ、かなでくん、美味しかったよぉ、ごちそうさまでした!」

そう言いながら食器を片付け、洗面台へと移動するゆま。

「うん、かなこちゃんも、お口に合ったかな?」

「は、はい!めちゃくちゃ美味しくて、あったかくて……私、今すごく幸せです……っ!」

「あはは、それはよかった、あ、そうだ、かなこちゃん、脱衣所に置いてあった下着類も、ついでだったから一緒に洗濯機で洗っておいたよ、あそこに置いたままにしておくわけにもいかなかったから」

「あ、はいっ!お気遣いありがとうご………………えっ?」

かなこの顔から笑顔が消えました。

「えっ、えっ……かなでさんが、あら……洗って?えっ、洗ったんですか!?」

「うん、あ、ちゃんと裏返して汚れを確認して、目の細かいネットに入れて洗ったから、型崩れも…………あっ!!!」

言いながら、かなでは自分の失態に気づき、凍りつきました。

対するかなこは、顔を耳の根元まで真っ赤にして、モジモジと身を縮めています。

かなでは、走馬灯のように、えりかの家での出来事を思い出していました。

風邪で寝込んで看病をした際、その流れでうっかり彼女の下着を洗ってしまい、大目玉を食らったのです。

「ご、ごめん!またいつもの家事のクセで、つい何も考えずにやっちゃったんだ……!ごめん、かなこちゃん!決してやましい下心とかはなくて、本当にただの習慣なんだ!ごめん!」

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話の感想(4件)

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  • 4: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    クオリスさん
    かなでさん、更新ありがとうございます。かなこさん、彼氏と別れることができ良かったと思います、まさかのゆまさんのアドバイス、お二人の棲家に一緒には、あまりにも無防備すぎです。その割にかなでさんとの絡みは…

    クオリスさん
    感想ありがとうございます!
    忙しさにかまけ、感想読ませていただいたきり、すっかりと…🙇
    別れられてよかったです😊
    こういう子って、なんだか暗示みたいなのにかかってることが多く、なかなか大変ですよね。
    ゆまは抜けてます(笑)
    頭はいいのですけれどアホなんです…それがかわいいところでもあるのですが😁
    かなこちゃんとは気をつけてますよ、ご心配をおかけします(笑)
    今後ともよろしくお願いします😊

    0

    2026-07-09 21:37:19

  • 3: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    アルさん
    更新ありがとうございます😊かなちゃん、ダメ彼氏と決別出来て良かった!少し落ち着くまでゆまさん、かなでさんに甘えても良いのでは…でもお二人のイチャイチャSEXを目の当たりにしてこれから我慢出来るのかなぁ…

    アルさん
    返事が遅くなりごめんなさい🙇
    感想ありがとうございます!
    忙しくて感想見せていただいたきりすっかり…申し訳ないです💦
    セックスを見る、しかも生で見るという機会は普通ないですよね(笑)
    さすがにゆまの感覚はそこまでいかないです😁
    妄想大いにしてください!
    そういう声が励みになります(笑)
    今後ともよろしくお願いします😊

    0

    2026-07-09 21:33:45

  • 2: クオリスさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]
    かなでさん、更新ありがとうございます。
    かなこさん、彼氏と別れることができ良かったと思います、まさかのゆまさんのアドバイス、お二人の棲家に一緒には、あまりにも無防備すぎです。その割にかなでさんとの絡みはいつも通り。しっかり者なのか抜けているのか、良く分からないゆまさんです。ゆまさんのお許しがないところで、かなこさんと絡まないよう気をつけて下さい。

    1

    2026-07-05 21:31:26

  • 1: アルさん#GGcBl0I [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます😊
    かなちゃん、ダメ彼氏と決別出来て良かった!
    少し落ち着くまでゆまさん、かなでさんに甘えても良いのでは…でもお二人のイチャイチャSEXを目の当たりにしてこれから我慢出来るのかなぁ…かなでさんの全裸も見てしまったしw
    かなちゃんを交えた3Pになるかなぁ…
    ゆまさんが許すか?かなちゃん落ち込んでいるから今回だけだよーって、ならないか…願望、妄想が交差してしまいましたw
    続編楽しみでなりません。
    よろしくお願いします。

    1

    2026-07-05 18:25:45

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