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体験談(約 35 分で読了)

【評価が高め】巨乳の高校教師妻との物語42〜かなこ、しがらみとの決別、そして居候の身で激しくオナニー〜(3/4ページ目)

投稿:2026-07-05 16:27:24

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本文(3/4ページ目)

「い、いえ……ありがとうございます……いいです、かなでさんなら……で、でも、今度からは自分で洗いますので……!ごめんなさい……っ」

「う、うん……こちらこそ、本当にごめんなさい……」

二人が真っ赤になって頭を下げ合っているところへ、洗面所で髪を乾かしていたゆまが、不思議そうな顔をして戻ってきました。

「なになに〜?二人で何をおじぎし合ってるの?」

「いや、な、なんでもないよ!」

「なんでもないですぅ……!」

「???」

必死に目を泳がせるかなでとかなこを見て、ゆまは首を傾げるばかりでした。

少しだけ恥ずかしいハプニングはあったものの、かなこは照れくさそうに笑いながら、和泉夫妻のどこまでも飾らない、家族のような温かさに包まれている幸福を、心の底から噛み締めているのでした。

ーーーーーーーーーーーーーーー

「じゃあ、寝ようか、僕がソファーで寝るから、二人はベッドを使って」

「い、いえっ!そんなことできません!私がソファーで寝ます!」

「あ、大丈夫だよ、シーツは洗い立てだし、カバーも新しく変えたからね」

「いえ、そういう意味ではなくて!居候の身でそんな申し訳ないです……」

かなこは手を大きく振って恐縮しています。

隣のゆまももじもじとしていました。

本当はかなでと一緒に寝たいけれど、傷心のかなこを一人にするのもかわいそう、という複雑な乙女心が顔を出しているのです。

「……あ、そっか!」

その時、ゆまがポンと手を叩いて目を輝かせました。

「三人で寝ればいいじゃない!私が真ん中に入るからさ、ソファーを寝室に持ってきて、ベッドにくっつけたらすごく広いよ!」

「ゆま、それは流石に……」

「先輩、名案です!ぜひそうしましょう!」

「えぇ……」

かなでの常識的な声はやはり届かず、あれよあれよという間にソファーの移動が行われました。

「おぉ…意外と広いね」

ベッドとソファーを隙間なくぴったりとくっつけると、大人四人が横に並んでも十分に余裕があるほどの、広大な就寝スペースが出来上がりました。

シーツのシワを伸ばしながら、ゆまが嬉しそうに微笑みます。

「でしょでしょ、じゃあ私が真ん中で、かなでくんはソファー側、かなちゃんは反対側ね」

「オッケー、いいよ」

「はいっ、ありがとうございます」

かなこは少し緊張した面持ちながらも、嬉しそうに頷きました。

三人がそれぞれの寝床に潜り込み、ふかふかの布団に身を包みます。

「じゃあ、電気消すね」

「はーい」

パチン、と暗闇が部屋を包み込み、街灯の薄明かりだけが室内に満ちていきました。

「ゆま先輩、くっついていいですか……?」

暗闇の中で、かなこが遠慮がちに、しかし甘えるように声をかけます。

「ふふ、いいよぉ、おいで」

ゆまが両手を広げると、かなこは嬉しそうにその胸元へと潜り込みました。

「やった……ふぁぁ、やわらかぁい……おやすみなさい……」

「おやすみ、かなちゃん」

ゆまが優しくその背中をさすっていると、驚くほどすぐに、規則正しい小さな寝息が聞こえ始めました。

「……すぅ……すぅ……すぅ……」

「え、も、もう寝ちゃった……」

ゆまが目を丸くして驚くと、ソファー側の暗闇からかなでが優しく微笑みかけます。

「よほど疲れてたんだね」

「そうだね、頑張ったもんね……」

ゆまは愛おしそうに、かなこの頭をよしよしと撫でました。

それから、かなでの方へと視線を向け、小さな声で囁きます。

「かなでくん、これからいっぱい励ましてあげようね、できるだけ不自由のないように、ね」

「もちろんだよゆま、僕からすると、もう一人可愛い妹ができたみたいだ」

「ふふ、あいかより100倍安心・安全な妹だよ」

「まぁ……それは確かに(笑)」

二人は顔を見合わせ、声を殺してクスクスと静かに笑い合いました。

そのとき、かなこがゴロンと大きな寝返りを打ち、ゆまの体からすっと離れていきました。

「……すー……すー……すー……」

完全に深い眠りに落ちているようで、かなこが起きる気配はまったくありません。

その無防備な様子を確かめたゆまの瞳に、むらむらと妖しい光が灯りました。

ゆまは寝返りを打ち、かなでの方へと体を摺り寄せます。

「……かなでくん……ちゅう……」

潤んだ瞳で見つめられ、かなではドクンと心臓を跳ね上げました。

「……えぇ、こ、ここで……?」

「かなちゃん寝てるからぁ……ね、ちょっとだけ……んん……」

ゆまは言い訳をするように呟くと、かなでの首に細い腕を絡め、自ら唇を重ねていきました。

「ぁ、んん……」

ちゅっ、ちゅう……ちゅるる……ちゅっ、ちゅう……。

静まり返った寝室に、濡れた唇が合わさる淫らな音が小さく響きます。

すぐ側には後輩のかなこが眠っているという極限の背徳感が、二人の感覚を異常なほどに研ぎ澄ましていきました。

「……はぁ……気持ちいい……かなでくん……」

「ん……ゆま……ちゅっ、れろぉ……ぺろぺろ……」

かなでの熱い舌がゆまの口内へと侵入し、柔らかい肉を愛おしそうに転がします。

何度も角度を変えて深く貪り合ううちに、ゆまの鼻から熱い吐息が漏れ出しました。

「あっ、だ、ダメっ、声出ちゃう……からぁ……んんん……!」

ゆまの小さな、我慢している喘ぎ声と必死の抵抗。

それがかえって、かなでの奥底にあるイタズラ心を激しくそそりました。

「……ふふ…………」

かなではゆまの耳元に唇を寄せ、耳たぶを優しく食みます。

……はむっ……ちゅっ、ぺろぺろ、ちゅうぅぅぅ……ちゅっ、れろぉ…………

「はぁっ、うぅん……あうっ!っぁ、だ、だめ!本当にだめ……あはぁん……」

「かわいいよ、ゆま……本当に可愛い……ちゅっ……ちゅう……」

かなでの大きな手が、ゆまのパジャマの隙間から滑り込みました。

下着の布越しに、豊かなおっぱいを優しく揉みしだいていきます。

「ん……もぉ、あん!ち、ちくびダメ……あはん!かなでくんもっ、こ、こんなに勃てちゃって……どうする気……ぁあん……」

ゆまは顔を真っ赤に染めながらも、自身の右手をかなでのズボンの中へと滑り込ませました。

すでに限界まで熱く硬くなっているペニスを、細い指先でそっと握り締め、ゆっくりと扱き始めます。

「ゆま……あぁ気持ちいい……あとで、1人で処理するよ……ゆまの動画見ながら……ちゅっ」

「ぁん!えぇー……もったいないよぉ……」

「でも……ね、今は我慢しなきゃ……ちゅっ……」

お互いの愛撫の手は、言葉とは裏腹にどんどん熱を帯びていきます。

かなでの大きな手が、ゆまのパジャマのズボンを引き下げ、太ももの内側を愛撫しながら、ついに秘部へと伸びていきました。

「ちょ、あっ、ちょっと……ぁん!そこだめ、んぅぅ……だめだってば……ぁうぅ!ゃん!」

下着をずらされ、指先が溢れ出た愛液に触れた瞬間、ゆまはビクッと腰を跳ね上げました。

対面で激しく抱き合いながら、お互いの唾液を貪るような深いキスを交わします。

ゆまがかなでのペニスを必死にしごき、かなでがゆまの胸と濡れそぼる秘部を同時に弄る。

かなこを起こしてはいけないという緊張感の中で、二人の理性が我慢できるはずがありませんでした。

「はぁ、はぁ、はぁ……かなで……くん、んん……ちゅうるるる……」

「ゆま……あぁ……すごい気持ちいい……ちゅる……ちゅうぅぅぅ……」

ゆまの秘部からは、すでに愛液でぐちょぐちょになった濃厚な水音が、かなでの指遣いに合わせて漏れ聞こえていました。

このままでは、ここで最後まで貪り尽くしてしまいそうになります。

「あ、あっちいこ……」

ゆまは息も絶え絶えになりながら、チラリと暗いリビングの方を見つめました。

かなでは、すぐ横でスースーと規則正しい寝息を立てているかなこの眠りをもう一度しっかりと確かめます。

「……ん……ちゅっ……」

二人は音を立てないよう、細心の注意を払いながら、そっとベッドを抜け出しました。

シーツが擦れるかすかな音だけを残し、熱く火照った体を寄せ合わせながら、二人はリビングの闇へと静かに移動していくのでした。

ーーーーーーーーーーーーーー

寝室とリビングを繋ぐ扉をピタッと閉めると、それまでの緊張の糸が切れたように、ゆまが待ちきれないとばかりにかなでの胸へと飛びつきました。

「あ……んん……んふぅ……かなれくん……ちゅう……ちゅ、ちゅう……」

「ゆま……んんん……はぁ、あぁ……ちゅうちゅっ……」

リビングの薄暗い闇の中で、二人は貪り合うように唇を重ねます。

お互いのパジャマの上から、すでに熱く猛り狂っているペニスと、柔らかく波打つおっぱいを激しく弄り合いました。

「……はーーー、あぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

ゆまは肩で荒い息を繰り返しながら、その場にゆっくりと跪きます。

そして、かなでのパジャマのズボンを、下着ごと一気に足元へと引き下ろしました。

ぶるんっ、と激しく脈打つ、ビンビンに反り返ったかなでのペニスが、弾かれるように目の前に現れます。

「はぁ……あぁ……おちんちん……すごい……はむっ……んん……じゅぽ……じゅるる……」

ゆまは両手でかなでの太ももを支えながら、そのペニスの根元にある精嚢を、まるで宝物を慈しむように丁寧に舐め上げました。

「あぁ、ゆま……あったかい……本当に気持ちいいよ……」

かなでが頭をのけぞらせて喘ぐと、ゆまはさらに愛おしそうに、精嚢から長く硬い竿へと舌を這わせ、先端まで舐め上げていきます。

そして、大きな質量をその小さな口の中に深く含み、激しいピストンを始めました。

ぐっぽ、ぐっぽ、ぐっぽ、ぐっぽ、ぐっぽ……

暗いリビングに、粘着質な水音が激しく響き渡ります。

「すごいよ、ゆま……僕、もういきそ……う……」

「ぁん、だめぇ……じゃあ、もう挿れちゃう……?」

ちゅぽっ、と音を立ててゆまが口を離すと、二人の間を一本の銀のよだれが妖しく繋ぎました。

ゆまは乱暴にパジャマを脱ぎ捨て、かなでも衣服をすべて床に滑らせます。

ゆまが仰向けになって床に横たわると、かなではゆまの唾液と自身のカウパーでトロトロに濡れそぼったペニスを手に持ち、ゆまの割れ目へと、ゆっくりと挿入していきました。

「あぁ……挿れ……挿れて……っう……あっあああああんっ!」

ぬぷっ……ずぶずぶずぶずぶずぶずぶ……。

「あぁ、たまんない……ゆまの奥、すごく熱いよ……」

「っく……く……っはぁ!あぁ、はぁ、はぁ、はぁ……っ」

すべてを呑み込んだ瞬間、ゆまの体がびくびくっと大きく震えました。

「え……もしかして、ゆま……今、いっちゃった?」

「い、いってな……い……いってない!ちょっといつもより、気持ちよかっただけ……はぁ、あぁ……」

ゆまは恥ずかしさのあまり、両腕で自身の顔と乳首を隠しながら必死に言い張ります。

しかし、火照りきった真っ赤な顔と、限界までピンと勃起したちくびは、暗闇の中でも隠しきれていません。

「そ、そう……?じゃあ動くね……ゆま、声、我慢だよ……んっ!!」

ずっぷぅ!!!

「あぁぁん!!!」

「しっ!だ、ダメだよ、ゆま……すぐそこに、かなこちゃんが寝てるんだから」

「はぁ、あぁ……ごめん、ごめんなさい……あぁ……んんぅ……」

ゆまは慌てて自身の手で口元を強く押さえ、溢れ出そうとする声を必死に堪えました。

「ゆっくり動くからね、声、ダメだよ……んっ、あぁ……はぁっ……」

ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ……

「自信……あぅ……ないっ……くっ……んっ……あ、んんん!!!」

ゆまは両手で口を塞ぎながら、鼻から抜ける喘ぎ声を必死に我慢しています。

かなでが腰を打ちつけるたびに、ゆまの豊かな巨乳がたぷんたぷんと大きく激しく揺れ動きました。

どれだけ深く突いても、必死に声を殺して耐えようとするゆまの健気で淫らな姿に、かなでの征服欲はたまらなく煽られていきます。

「もっと……もっと奥まで……ゆま、あぁ、ゆま!」

「ひぐっ……うぅっ……んんぁ……んんんん!」

押し殺した水音と、肉がぶつかる鈍い音が、静かなリビングを満たしていきます。

ーーーーーーーーーーーーーーー

一方、その頃の寝室。

少しだけ開いたドアの隙間には、暗闇の中から放たれる熱烈な視線がありました。

かなこは、最初にかなでがゆまに深く挿入した瞬間の、ゆまのあの大きな喘ぎ声で、ふと目を覚ましたのです。

「……あれ……誰もいない……」

隣を見てもゆまの姿はなく、ソファーを見てもかなでの姿はありません。

耳を澄ますと、リビングの方から、パンパンという何かを激しく打ちつける肉体的な音と、押し殺したような女性の艶っぽい声が聞こえてきました。

さすがのかなこも、それが何を意味しているのかに気づきます。

全身の血が一気に熱くなり、かなこの体が火照り始めました。

「…………これ、これって……」

『あぁん!』

『あ、ゆま、しっ!』

そんな、二人の生々しいやり取りが、壁越しに聞こえてきます。

かなこはドクドクと激しい心臓の鼓動を感じながら、そっと自身の胸の乳首と、ショーツの中の秘部へと指先で触れました。

「ん!あ……!」

隣の部屋からは、大好きなゆま先輩の淫らな喘ぎ声、頼りになるかなでさんの荒い息遣い、そして肉と肉が激しくぶつかり合う粘着質な音が、絶え間なく響いてきます。

かなこはまるで何かに強く誘われるようにベッドを抜け出し、音を立てないよう細心の注意を払って扉へと近づきました。

そして、その隙間をほんの少しだけ開けます。

わずかに扉が擦れる音がしてヒヤリとしましたが、リビングでセックスに夢中になっている二人は、まったく気づく様子もありません。

引き出された隙間の向こうに広がっていた光景は、かなこの想像を絶するほど、淫靡で濃厚な世界でした。

薄暗いリビングの床の上、ゆま先輩は一糸纏わず、その豊かな巨乳をゆっさゆっさと激しく暴れさせていました。

かなでの引き締まった体が、その上に覆いかぶさるようにして、激しいピストンを繰り返しています。

またその大きな手が、ゆま先輩のとろけそうな胸を容赦なく揉みしだき、腰を打ちつけるたびに、ゆま先輩の口からは我慢しても漏れ出てしまう、とろけた喘ぎ声が零れ落ちていました。

ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ…………

「……んあぁ……かなれ……かなれくぅん……んぁっ!」

その表情は、快感に溺れきった恍惚の表情です。

暗くて二人の結合部までははっきりとは見えませんが、激しく擦れ合う肉の音と、ぐちょぐちょという濡れた水音が、その淫らな交わりを何よりも雄弁に物語っていました。

「ゆ、ゆま先輩……はぁ、はぁ、はぁ……す、すごい、すご、あぁ……っ」

かなこは秘部に自身の指を深く割り入れ、溢れ出る蜜を弄りながら、目の前の快楽を貪るように見つめました。

学校ではいつも優しくて頼れる先輩が、見たこともないような痴態を晒して乱れています。

パンパンパンパンパンパン!

「んあぁっ……ふぐぅっ…………んんんん……!」

腰が叩きつけられるたびに漏れるゆまの声は、かなこが職場で聞いてきた凛とした声とは似ても似つかない、甘く高い嬌声でした。

「たま、たまんなぁい……っ」

目の前のあまりに濃厚なセックスに脳を焼かれ、かなこの指の動きは、さらに激しさを増していきます。

ぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅ……!

リビングの床の上で激しく交じり合う二人の水音は、すでに寝室まで明瞭に響いていました。

かなこは自身の指が秘部を擦るぐちょぐちょという淫らな音が漏れるのも構わず、ただひたすらに指を動かし続けます。

「あぁ……エロぉ……いい……あぁ……!」

大好きなゆまが、男の、かなでの大きな体に組み敷かれ、快感に狂っている姿が脳裏に焼き付いて離れません。

やがて、リビングの闇の奥から、かなでが限界を迎えたことを告げる掠れた声が聞こえてきました。

「はぁ、あぁ、いく……いくっ!あぁ、ゆま!っあぁ……!!」

ゆまもそのタイミングに合わせるかのように、それまで必死に抑えていた喘ぎ声を一段高く響かせるようになっていきました。

「ゆまも……もう、何回も……いって……!ま、またいく、いっくぅ……!!」

極限の背徳感に耐えかねた二人は、もはや声を我慢することなどできなくなっていました。

「うぅ出る!あぁっ!!!」

どぴゅうっ!びゅるるる!びゅっ!

「が……うぁ…………ああっ!はぁ、はぁ、はぁ」

かなでが最後の一滴まで絞り出そうと、ぐにゅぐにゅと強く腰を奥深くへと押し込むたびに、ゆまの体が弓なりに激しく震えます。

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話の感想(4件)

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  • 4: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    クオリスさん
    かなでさん、更新ありがとうございます。かなこさん、彼氏と別れることができ良かったと思います、まさかのゆまさんのアドバイス、お二人の棲家に一緒には、あまりにも無防備すぎです。その割にかなでさんとの絡みは…

    クオリスさん
    感想ありがとうございます!
    忙しさにかまけ、感想読ませていただいたきり、すっかりと…🙇
    別れられてよかったです😊
    こういう子って、なんだか暗示みたいなのにかかってることが多く、なかなか大変ですよね。
    ゆまは抜けてます(笑)
    頭はいいのですけれどアホなんです…それがかわいいところでもあるのですが😁
    かなこちゃんとは気をつけてますよ、ご心配をおかけします(笑)
    今後ともよろしくお願いします😊

    0

    2026-07-09 21:37:19

  • 3: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    アルさん
    更新ありがとうございます😊かなちゃん、ダメ彼氏と決別出来て良かった!少し落ち着くまでゆまさん、かなでさんに甘えても良いのでは…でもお二人のイチャイチャSEXを目の当たりにしてこれから我慢出来るのかなぁ…

    アルさん
    返事が遅くなりごめんなさい🙇
    感想ありがとうございます!
    忙しくて感想見せていただいたきりすっかり…申し訳ないです💦
    セックスを見る、しかも生で見るという機会は普通ないですよね(笑)
    さすがにゆまの感覚はそこまでいかないです😁
    妄想大いにしてください!
    そういう声が励みになります(笑)
    今後ともよろしくお願いします😊

    0

    2026-07-09 21:33:45

  • 2: クオリスさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]
    かなでさん、更新ありがとうございます。
    かなこさん、彼氏と別れることができ良かったと思います、まさかのゆまさんのアドバイス、お二人の棲家に一緒には、あまりにも無防備すぎです。その割にかなでさんとの絡みはいつも通り。しっかり者なのか抜けているのか、良く分からないゆまさんです。ゆまさんのお許しがないところで、かなこさんと絡まないよう気をつけて下さい。

    1

    2026-07-05 21:31:26

  • 1: アルさん#GGcBl0I [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます😊
    かなちゃん、ダメ彼氏と決別出来て良かった!
    少し落ち着くまでゆまさん、かなでさんに甘えても良いのでは…でもお二人のイチャイチャSEXを目の当たりにしてこれから我慢出来るのかなぁ…かなでさんの全裸も見てしまったしw
    かなちゃんを交えた3Pになるかなぁ…
    ゆまさんが許すか?かなちゃん落ち込んでいるから今回だけだよーって、ならないか…願望、妄想が交差してしまいましたw
    続編楽しみでなりません。
    よろしくお願いします。

    1

    2026-07-05 18:25:45

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