体験談(約 4 分で読了)
バイト仲間との飲み会で女子高生やった後・女店長と・・・その後舞と
投稿:2026-07-01 20:08:59
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大学4年の8月の終わり頃居酒屋のバイト仲間と飲み会を開く事になった。定休日に店を使いたかったから、26歳の女店長の加奈子に伝えたら「私も監視で参加するけどそれでもいいならやってもいいよ」#コーラル「ありがとうございます。よろしくお願いします」#ブルー真面目過ぎる店長が参加するのは嫌だ…
酔いつぶれて寝かせておいた店長の加奈子の様子を見に行った。加奈子は寝ていた。スカートの裾がめくれて色白の細い太ももがあらわになっている。俺はすべすべの太ももを撫でた。加奈子がピクッと動いた。ヤバい、起きる。慌ててスカートの裾を引き下ろした。「うーん、あれっ、私どうしたんだっけ」#ピン…
舞は俺と加奈子の顔を見た。
加奈子の顔はタオルで拭いてはあったが、化粧はひどく崩れていた。加奈子は慌てて女子トイレへ駆け込んだ。
「敏行、店長とやったでしょ。最初からそのつもりで酔い潰したのね」
「違うよ。心配で様子を見に行ったら太もも丸見えで寝てたから。我慢出来なかったんだよ」
加奈子がトイレから出てきた。化粧が殆ど落ちてしまった顔も可愛い。
「私帰るね」
「大丈夫?」
「もう少し車の中で休んでから帰るから大丈夫だよ」
「気をつけてね」
「ありがとう」
そう言い残して加奈子は去っていった。
「敏行、花蓮ともやったんでしょ」言葉が出ない。
「あの子まだ酔ってるからね。私初体験しちゃったってみんなに自慢してたよ」
だから早く家へ送り届けたかったんだ。
「ちょっとひかるちゃんと恵ちゃんの様子見てくるよ」
この場から逃げたくてそう言うと
「もう起きたから高校生はみんな帰ったよ」
「どうやって」
「寛に来てもらって送ってってもらったのよ」
寛は家庭の事情で今回の飲み会は参加出来なかったのだ。
寛は恵がお気に入りだったので今日、来られない事を悔しがっていた。
恵ちゃん、やられちゃってるな、そう思った。寛は一人暮らしなのだ。
俺と舞は座敷に戻った。部屋には数人しかいなかった。
飲酒運転で事故を起こしたら人生終わりだ。家が近くて歩いて帰れる高校生以外は最初から今日は店に泊まって酔いを覚ましてから帰る予定だったので今ごろみんな、店のどこかで好き勝手に過ごしているんだろう。
部屋には一年の男女が2人ずつと酔いつぶれて寝ている3年生の男子が1人いるだけだ。
女子の一人礼子のスマホが鳴って電話に出た。
「お母さんが迎えに来たから私たち帰るね」
「明美も家まで送ってあげるね」
「ありがとう」二人は幼馴染で近所に住んでいるのだ。
礼子と明美は多少ふらついていたがそれ程酔っているようには見えなかった。
二人が帰ると男子二人が寝ようぜって言いながらその場で横になった。
「二人で飲もうよ」舞が芋焼酎の水割りを作って俺に渡した。
乾杯して一口飲むとかなり濃かった。
「強すぎるよ」
「ごめんそれ私が飲むよ」お酒の強い舞が言った。
飲み会であの子とあの子がセックスしたみたいな噂は結構あった。俺と店長がセックスしたことにも感づいてるやつはいると思うしそのうち噂になるだろう。
舞が酔って醜態を晒しているところは一度も見たことはなかった。俺は舞が酔いつぶれたらどうなるか見てみたくなった。
「舞まだ彼氏できないの?」数カ月前に分かれたことは知っていたので、そう聞いた。
「そんなに簡単には出来ないよ」
「じゃあ、最近セックスしてないの?俺とやる」冗談で言ってみた。
「するわけないでしょ」あっさり断られれた。
舞はデブというほどではないが、少しぽっちゃりしていて、スレンダーな体型が好みの俺のタイプではなかった。
舞の瞳が虚ろになってきた。どうやら少しずつ酔いが回って来たようだ。
舞はティーシャツにジーンズ姿だった。胸はDカップとEカップの間くらいだろうか。ピタッとしたTシャツに浮き上がって、実際よりも大きく見える。
俺は後ろから抱きしめた。
「いやよ。やめて」小さく叫んだが俺はそのまま胸を揉んだ。
舞の顔を見つめた。虚ろな瞳が色っぽい。我慢できずにキスした。拒否はされなかった。
舌を絡め合うような激しいキスが終わるとTシャツを脱がせ、その勢いのまま畳へと押し倒した。
首筋を舐めたらぴくっと震えて「あぁ~ん」甘い声が漏れた。
ブラのホックを外すと豊かなバストが顕になった。乳首は多少黒ずんでいる。乳首を舐めると舞の顔が真っ赤になった。恥ずかしいのだろうか。
俺は舞を抱き起こして服を脱いだ。そのまま裸同士で抱き合った。肉付きの良い柔らかくて弾力のあるすべすべの肌の温もりが気持ち良い。
キスをした。チンポを舞の胸に当てた。パイズリを一度やって見たかったのだ。
生暖かい柔らかなおっぱいに挟まれたチンポは思った以上に気持ち良かった。そのまま舞の唇に押し当てて、口の中で果てた。
「なによ。信じられない」精子を吐き出した舞が言った。
「フェラやったことなかったの」
「ないわよ。しかも口の中に出すとか、ほんと最低」
冷めかけた空気を戻すために俺は舞を押し倒した。胸を揉んでジーンズを脱がせる。下着の腕から股関節を弄った。
「あぁ~ん。うーぅーん」甘い声が漏れる。
下着を脱がせてあそこに指をいれると
「いやーんあー、あーあ」
激しい声が上がった。
俺は舞を抱き起こして立たせると後ろから挿入して激しく腰を動かした。舞の身体は真っ赤に火照っていた。
一度抜いて舞を寝かせようとすると
「敏行、仰向けで寝て」どうやら、今度は自分から跨がりたいらしい。
仰向けに寝た。
「イきそうになったら言って。今日、危ない日だから、中はほんとにダメだからね」
舞が俺に跨って激しく上下に動いた。
「はぁ、はぁ……気持ちいい……」
その顔は、本当に快楽に溺れているようだった。
チンポが限界に近づいてきた。
「いきそうだよ。一回抜いて」俺は言ったけど
「いやーいきそー」舞が叫んだ
「やばい、いくー」
「あーーーいくうーーー」ほとんど同時に叫んだ瞬間、俺は舞の奥に精子をぶちまけていた。
舞が離れた、でも白いものはこぼれてこない。
きっと、膣の奥深くまで流し込んでしまったのだろう。
「中にでちゃったよ。どうするんだよ」俺は心配してるのに
「あー良かったよ、こんなに気持ちいいセックスは初めてだよ」
呑気なものだ。さっきまで、今日は危ない日だから、中はほんとにダメだよ、なんて、真顔で言っていたくせに。
「ピルもってるんでしょ。頂戴よ」
「持ってるけど危険日なんでしょ、大丈夫かな」
花蓮にも中出ししたけど殆ど出てきていたからな。舞にはガッツリ中に出したので心配だった。
「妊娠したら責任取ってよね。私中絶したくないから」
抜かなかったのは舞のくせに、勝手なことを言う。
そう喉まで出かかったが、誘ったのは俺だし、ここで怒らせるわけにはいかない。俺はなんとかその言葉を飲み込んだ。
俺達が服を着ようとすると
「あー、もう我慢できない」
一年の峰次が大声を上げて起き上がった。目を覚まして俺たちのセックスをずっと見ていたのだ。
・・・・・・続く・・・・・・
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