体験談(約 25 分で読了)
【高評価】[第4話]取引先銀行の巨乳営業担当が、自ら俺との出張を提案してきた(1/2ページ目)
投稿:2026-06-30 18:54:05
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
関東某県の郊外で従業員約20名の住宅会社を営む俺は45歳になる。住宅ローンの斡旋に強く、年間数十億規模の契約が見込めるため、金融機関にとっては手放せない取引先だ。県内の同業者協会の理事も務め、5箇所の集合展示場の責任者という立場もある。取引先銀行ではこれまで男性担当者たちが長年担当してくれ、…
ホテルでの一夜から数日が経った頃、静香は以前より明らかに仕事に没頭するようになっていた。朝早くから夜遅くまで資料を作り、展示場にも頻繁に出ていた。(あの一夜の記憶を、必死に振り払おうとしているんだな。)そんな中、ある日、静香が社長室に来たとき、机の上に置かれたスマホのロック画面が目に入っ…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
出向が正式に決まった当日、静香は少し緊張した面持ちで社長室に入ってきた。
「本日より出向して参りました。これからはもっと密に連携を取っていけたらと思います。」
彼女は丁寧に頭を下げた。セリフ自体は形式的なものだったが、静香の声にはわずかな熱が混じっていた。俺は彼女の顔をじっと見つめながら、ゆっくりと立ち上がった。
「ようこそ。これから出向期間中は、こちらの要請にはしっかり応じてもらおう。必要なときは、いつでもここに来てくれ」
柔らかく言いながら、俺は彼女を机の方に寄せた。静香はわずかに視線を逸らしたが、抵抗はしなかった。むしろ、俺が近づいてくるのをある程度覚悟していたような、静かな緊張が彼女の体に走っているのがわかった。
机に寄りかからせ、スカートをまくり上げる。ストッキングと下着をずらした瞬間、すでに彼女の秘部が熱く湿っているのが指に伝わってきた。
(……もう、こんなに濡らしてきていたのか)
静香は机に両手をつき、俯いたまま小さく息を吐いた。唐突な状況ではあるが、彼女にとって完全に予想外というわけではなさそうだった。
そのままズボンのファスナーを下ろし、彼女の後ろに立つ。濡れていたとはいえ、まだ十分に緩んではいなかったが、俺は迷わず一気に押し入れた。
「んっ……!」
静香が喉を詰まらせたような声を漏らした。机に手をついた指がわずかに力む。俺は彼女の腰を掴み、短時間で済ませるつもりで激しく腰を動かした。服を脱がせる余裕はない。ただ、奥を突く。
静香は声を殺そうとしていたが、徐々に甘い吐息が漏れ始めていた。短い時間で俺は限界を迎え、そのまま彼女の中に放った。
静香は机に突っ伏したまま、荒い息を繰り返していた。
「……それで、今日はこれで?」
やがて彼女が小さく呟くように聞いた。声は掠れていた。
「これからも、こちらの要請にはしっかり応じてもらおう」
俺がそう言うと、静香はゆっくりと体を起こし、スカートを直した。こちらをまっすぐに見ることはせず、軽く会釈をして部屋を出ていった。
ドアが閉まる音が、静かに響いた。
出向が始まってから十日ほど経った頃、静香はほぼ毎日、業務の合間を縫って社長室に姿を見せるようになっていた。
最初のうちは、まだ戸惑った様子で「今日は…何をすればいいですか?」と小さな声で聞いてくることが多かった。俺が机に寄せるように促すと、静香は素直に後ろを向いてスカートをまくり上げてくれた。短時間で中出しを済ませると、彼女は少し荒い息をしながらも、すぐに服を直して部屋を出ていく。まだ、どこか事務的な空気が残っていた。
しかし、日が経つにつれて、静香の態度にわずかな変化が現れ始めた。短時間で終わらされることが多くなると、彼女はイった後も机に手をついたまま、しばらく動かないことが増えた。まるで余韻を少しでも味わおうとしているかのように、俯いたまま小さく息を吐いている姿が目につくようになった。
時間の都合で静香がイくまで時間が取れない日も多く、そうした日は途中で終わらせるしかなく、彼女のフラストレーションは徐々に積み重なっていった。イけない日が続くと、彼女は短時間で終わった後、机に手をついたまま俯いて、ため息を小さく漏らすようになった。
ある日は、フェラだけで終わらせた後、静香が珍しく俺の顔をまっすぐに見てきた。視線には、わずかながら苛立ちのようなものが混じっていた。
「……今日は、これで終わりですか?」
声は丁寧だったが、どこか物足りなさが滲んでいた。俺が頷くと、彼女は小さく唇を噛んで視線を逸らした。
ある夜、残業が遅くなったタイミングで呼び出したときは、彼女は珍しく自分から机に手をついて後ろを向いた。
「……今日は、少しだけでも……いいですか?」
声は小さかったが、明らかに前とは違う熱が混じっていた。俺が彼女の股間に触れると、すでに熱く湿った感触が指に伝わってきた。静香は恥ずかしそうに顔を伏せながらも、腰をわずかにこちらに寄せてくる。
その夜はクンニで彼女をイかせてやった。机に上半身を伏せさせたまま、俺が彼女の脚の間に入ると、静香は最初こそ声を殺そうとしていたが、やがて我慢できなくなったのか、甘く掠れた吐息を何度も漏らした。
イキ終わった後も、彼女は机に突っ伏したまま、しばらく荒い息を繰り返していた。
「……はぁ……んっ……ありがとう、ございます……」
礼を言う声は丁寧だったが、その目に浮かぶ熱は、明らかに前とは違うものになっていた。
それからさらに数日が経ったある午後、静香は自分から社長室のドアをノックしてきた。書類を手に持ってはいたが、その目は明らかに別のものを求めていた。俺が中に入るよう促すと、彼女は素直に部屋に入り、すぐに机の前に立った。
「……今日は、少し時間が取れそうですか?」
その声音には、もう以前のような戸惑いはほとんど残っていなかった。ただ、抑えきれない欲求が、静香の体を静かに熱くさせていることだけは、はっきりと伝わってきた。
(このままでは、彼女も限界が近いのかもしれないな)
ある午後、静香はいつものように社長室にやってきた。今日は比較的時間に余裕があったため、俺は彼女をデスクの下に潜らせた。静香は小さく息を吐きながら、跪いた状態で俺のズボンのファスナーを下ろし、静かに咥え始めた。
彼女の舌が慣れた動きで這い上がってくる。息を殺しながらも、どこか熱を帯びた吐息が時折漏れていた。俺は書類に目を通しながら、彼女の頭を軽く押さえるようにした。
そのとき、突然ノックが鳴った。
「失礼します。すみません、中村さんここに来てませんか?」
女性社員の声だった。静香の動きがぴたりと止まる。デスクの下で彼女の肩がわずかに強張ったのが、膝に伝わってきた。
俺は静かに答えた。
「さっきまではここにいたけど、もう自分の席に戻ったと思うよ」
「そうですか。ありがとうございます」
社員の足音が遠ざかっていく。ドアの外の気配が完全に消えるまで、静香は一切動かなかった。俺が軽く彼女の頭を撫でてやると、ようやく動きを再開した。しかし、先ほどまでの熱はすっかり引いてしまっていた。
やがてフェラが終わると、静香はゆっくりとデスクの下から這い出してきた。顔は少し青ざめていて、息もまだ完全に整っていない。
「……危なかったですね」
彼女は小さく呟いた。声は震えていた。
俺は彼女の肩に手を置いた。静香はこちらを見上げてこなかったが、その横顔には明らかに動揺が残っていた。デスクの下で息を潜めていた時間は、それほど長くはなかったはずだ。それでも彼女の体は、明らかに硬直したままだった。
(……さすがに、これ以上ここで続けるのは限界だと感じたか)
静香はしばらく俯いたまま、膝の上で手を握りしめていた。やがて小さく息を吐くと、ゆっくりと立ち上がった。
「……失礼します」
彼女はそれだけ言って、部屋を出ていった。その背中には、いつもの事務的な空気とは違う、何か重いものがまとわりついているように見えた。
出向が始まってからしばらく経ったある日、俺が静香にローンを紹介した新築のお客さんから、無事に出産したという連絡があった。俺の会社が建てた家だったから、俺は彼女と一緒に祝いを持って行くことにした。
家に着くと、お客さんが赤ちゃんを抱いて出てきてくれた。静香は少し緊張した様子で挨拶を済ませた後、「よかったら抱いてみてください」と差し出された赤ちゃんを、両手でそっと受け取った。
赤ちゃんは小さく、静香の腕の中でほとんど動かなかった。彼女は赤ちゃんの顔をじっと見つめながら、慎重に腕を固定している。少しの間、彼女は無言で赤ちゃんを見つめていたが、やがてとても柔らかい表情を浮かべた。
その後、祝いの品を置いて家を後にし、帰りの車に乗り込んだ。
助手席に座った静香は、窓の外をぼんやりと眺めていた。俺が「どうだった?」と軽く声をかけると、彼女は少しだけ視線をこちらに戻した。
「……すごく小さくてかわいかったですね」
静香はそう言いながら、わずかに微笑んだ。その表情はどこか柔らかかった。
「手とか足とか、全部が本当にちっちゃくて……」
彼女の声は穏やかで、どこか感傷的な響きがあった。俺は特に何も返さず、静香が続けるのを待った。
すると、彼女は少しだけ口を開きかけた。
「私もいつか……」
言葉はそこで途切れた。静香は自分の発言に気づいたのか、わずかに眉を寄せた。そして、まるで無意識だったかのように、右手を自分の下腹部にそっと当てた。すぐにその動作に気づいたのか、彼女は慌てて手を離した。
「……すみません、関係ない話でした」
静香は小さく頭を下げ、視線をまた窓の方に向けた。耳の先がわずかに赤くなっているのが、横顔から見て取れた。
その後は、静香はそれ以上何も言わず、車内は穏やかな沈黙に包まれた。
フェラ中に来訪があった出来事から約一週間が経ったある午後、静香が自分から社長室を訪れた。
彼女は書類を手に持って入ってきて、いつものように机の前に立ったが、今日は少し雰囲気が違っていた。静香は書類を俺の前に置きながら、珍しく自分から口を開いた。
「社長、〇〇市で計画されている分譲マンション建設の件なんですが……以前、A銀行様が熱海の案件で社長にご同行されたように、私も現地で実際に確認をしたいと思いまして……私も同行させていただけないでしょうか。」
静香の声は丁寧だったが、どこか熱を帯びていた。俺は彼女の顔をじっと見つめた。
「……随分と積極的だな、中村さん。」
静香はわずかに視線を逸らしたが、すぐにこちらを見て続けた。
「はい。社長室での資料だけのお打ち合わせでは限界がありますので……現地でじっくりと物件を確認し、時間をかけてしっかり打ち合わせをさせていただければと思います。すでにホテルも手配してあります。人目が気にならない、ゆっくりと時間をかけられるホテルを選びましたので。」
彼女の言葉の最後に、少しだけ熱が混じっていた。ホテルを手配済みだという事実は、明らかに業務の範囲を超えていた。
俺は静香の表情を観察しながら、ゆっくりと椅子の背もたれに体を預けた。彼女は視線を逸らさず、こちらを見つめ続けている。以前の静香なら、ここで少し引いたり、言葉を濁したりするところだったが、今の彼女にはそのような様子はなかった。
(……もう、我慢の限界なんだな)
静香は静かに、しかしはっきりと自分の意思を伝えていた。
俺は静香の表情をしばらく見つめた後、静かに頷いた。
「わかった。ホテルも手配済みなら、それに合わせるよ」
静香はわずかに目を細めて、こちらを見つめ返してきた。その表情には、はっきりと安堵と期待が浮かんでいた。
出張当日、俺が駅に着くと、静香はすでに改札前で一人で待っていた。
少し早めに着いたつもりだったが、彼女はもうそこに立っていた。静香はこちらに気づくと、わずかに会釈をした。
「ずいぶん早く来てたんだな」
俺がそう声をかけると、静香は少し視線を逸らしながら答えた。
「はい。高橋さんに送ってもらったので……」
その瞬間、彼女の表情が一瞬だけ曇った。すぐに消えたものの、俺にははっきりとそれが伝わってきた。高橋の名を出したことで、わずかな罪悪感が静香の中に浮かんだのだろう。
しかし、その陰りは本当に一瞬だった。すぐに彼女の顔には、これから始まる2日間への期待が浮かんだ。静香はこちらを見て、わずかに微笑んだ。
「準備はできています」
彼女の声は小さかったが、どこか熱を帯びていた。罪悪感はもう、彼女の表情からは完全に消え去っていた。
俺は静香の横に並び、改札の方へ歩き始めた。彼女は少しだけ遅れてついてきたが、その足取りは軽かった。
新幹線に乗り込み、指定席に並んで座った。静香は窓側の席に座り、俺はその隣に腰を下ろした。
座った直後から、静香の体には明らかに緊張が走っていた。彼女は窓の外を眺めているふりをしていたが、視線はほとんど動いていない。肩のラインも硬く、時折小さく息を吐いているのがわかった。
静香自身も、自分がこの出張を提案したことを強く意識しているようだった。その決断を正当化しようとする気持ちが、彼女の体に緊張として表れている。
俺は特に何も言わず、静香の様子を観察していた。すると、しばらくして彼女がゆっくりと右手を動かした。視線は窓の外に向けたまま、まるで無意識のように、俺の左手に自分の手を重ねてきた。
その握り方はぎこちなく、指先だけが少し絡まる程度だった。静香の手のひらは少し汗ばんでいて、指先がわずかに震えているのが伝わってきた。
俺は動かず、彼女の手の感触を受け止めた。静香はそれ以上深く指を絡めてくることはなく、ただそっと手を重ねたまま、視線を窓の外に固定していた。
その手のひらの湿り気と、ぎこちない指の動きが、静香の中にある罪悪感と期待の両方を、静かに物語っていた。
新幹線を降りた後、俺と静香はタクシーで建設予定地へ向かった。現地に着くと、20〜30分ほど周辺を確認し、簡単な調査を行った。静香は真面目にメモを取り、時折スマホで写真を撮影していた。
視察自体は業務として必要なものだったが、静香の意識は明らかにその後のホテルに向いているようだった。彼女の動作は丁寧だったが、どこかそわそわとした空気が感じられた。
視察を終えると、俺は静香に声をかけた。
「この後、こっちの工務店との打ち合わせが1時間くらいかかるから、先にホテルに入っていてくれ」
静香はわずかに目を伏せたが、すぐに小さく頷いた。
「わかりました。では、先に失礼します」
彼女の声には、抑えきれない期待が少し混じっていた。静香は軽く会釈をすると、タクシーを拾ってホテル方面へ向かった。
その後、俺は工務店との打ち合わせに入った。話は順調に進み、予定通り1時間ほどで終わった。
打ち合わせの最中、ポケットの中でスマホが軽く振動した。画面を見ると、静香からLINEが届いていた。
【部屋番号:1208です】
短い文面だったが、俺は静香がすでにホテルに着き、部屋に入っていることを理解した。
打ち合わせを終えた俺は、タクシーを拾ってホテルへ向かった。部屋に着くと、ドアの前で一度息を整えてから、カードキーをかざした。
ドアを開けた瞬間、濃厚で甘い匂いが一気に鼻を突いた。部屋の中に満ちたメスのフェロモンが、まるで静香の欲情そのもののように濃く、甘く、熱を帯びていた。奥の方から、小さく抑えられた喘ぎ声が、わずかに震えながら聞こえてくる。
部屋に入り、ドアを閉めた。視線を奥へ向けると、静香が椅子に座ったままオナニーをしていた。全裸で、片方の手で自分の豊かな胸を揉みし、もう片方の手を股間に滑り込ませている。髪は少し湿っており、身体を丁寧に洗ってきたのがわかった。化粧も日中より少し濃くなっていて、明らかに俺を待つための準備をしていた。
静香は俺と目が合うと、動きを止めた。息を荒げたまま、こちらを見つめてくる。その目には、抑えきれない欲情がはっきりと浮かんでいた。彼女は一人で先にホテルに入った後、待ちきれなくなってオナニーを始めていたのだろう。すでに身体が敏感に火照り、理性よりも欲求が勝っているのが、彼女の潤んだ目と、わずかに開いた唇から伝わってきた。
静香は椅子から立ち上がると、熱を帯びた視線を俺に向けたまま、ゆっくりと歩み寄ってきた。彼女の目には我慢しきれなくなった欲情が溢れていて、近づくにつれてその熱がよりはっきりと伝わってきた。彼女の胸が上下に激しく動き、太ももがわずかに擦れ合う様子まで、はっきりと目に入った。
次の瞬間、静香は俺に抱きつき、そのまま熱い唇を重ねてきた。キスは激しく、彼女の体は小刻みに震えていた。彼女の唇は熱く湿っていて、舌がねっとりと絡みついてくる。彼女の体はすでに敏感に火照っていて、抑えきれない欲情がそのまま俺にぶつけられてきた。彼女は我慢しきれなくなったのだ。ホテルに入ってからずっと、俺が来るのを待ちながら、自分で身体を慰めていたのだろう。
打ち合わせを終えた俺は、タクシーを拾ってホテルへ向かった。部屋に着くと、ドアの前で一度息を整えてから、カードキーをかざした。
ドアを開けた瞬間、濃厚で甘い匂いが一気に鼻を突いた。部屋の中に満ちたメスのフェロモンが、静香のものだとすぐにわかった。奥の方から、小さく抑えられた喘ぎ声が、わずかに震えながら聞こえてくる。
部屋に入り、ドアを閉めた。視線を奥へ向けると、静香が椅子に座ったままオナニーをしていた。全裸で、片方の手で自分の胸を揉みし、もう片方の手を股間に滑り込ませている。髪は少し湿っており、身体を丁寧に洗ってきたのがわかった。化粧も日中より少し濃くなっていて、明らかに俺を待つための準備をしていた。
静香は俺と目が合うと、動きを止めた。息を荒げたまま、こちらを見つめてくる。その目には、抑えきれない欲情がはっきりと浮かんでいた。彼女は一人で先にホテルに入った後、待ちきれなくなってオナニーを始めていたのだろう。すでに身体が敏感に火照り、理性よりも欲求が勝っているのが、彼女の表情から伝わってきた。
静香は椅子から立ち上がると、熱を帯びた視線を俺に向けたまま、ゆっくりと歩み寄ってきた。彼女の目には我慢しきれなくなった欲情が溢れていて、近づくにつれてその熱がよりはっきりと伝わってきた。
次の瞬間、静香は俺に抱きつき、そのまま熱い唇を重ねてきた。キスは激しく、彼女の体は小刻みに震えていた。彼女の唇は熱く湿っていて、舌がねっとりと絡みついてくる。彼女の体はすでに敏感に火照っていて、抑えきれない欲情がそのまま俺にぶつけられてきた。彼女は我慢しきれなくなったのだ。ホテルに入ってからずっと、俺が来るのを待ちながら、自分で身体を慰めていたのだろう。
静香は俺に抱きついたまま、熱いキスを続けていた。彼女の唇は湿っていて、舌がねっとりと絡みついてくる。
「んっ……ちゅっ……はぁっ……」
キスをしながら、彼女は小さく息を漏らし、体をくねくねとくねらせていた。俺はまだ服を着たまま、静香の腰やお尻を掴んで彼女の体を受け止めていた。彼女の体はすでに熱がこもっており、キスを続けるうちにその熱がどんどん高まっていくのが伝わってきた。
静香は時折、自分の胸や股間に手を這わせるような動作をしていた。まるでオナニーの続きを無意識にしているかのようだった。彼女自身もそのことに気づいているのか、時折小さく恥ずかしそうな吐息を漏らしながらも、キスをやめることはなかった。
欲情が抑えきれなくなったのか、静香のキスは徐々に激しくなっていった。彼女は背伸びをするようにして俺にしがみつき、唇を重ねながら体を擦りつけてくる。
「れろっ……じゅるっ……はぁっ……んっ……」
俺の手に自分の胸を導くように、静香の動きが少しずつ積極的になっていくのがわかった。やがて静香は、キスを続けながら俺の服に手を伸ばし始めた。ボタンを外そうとする指先は少し震えていて、まだ完全に開き直っていない彼女の内面が、その動作に現れていた。
静香は俺に抱きついたまま、キスを続けながら服を脱がせ始めた。彼女の指は熱く、少し震えながら俺のシャツのボタンを一つずつ外していく。キスをしながらも、彼女は懸命に俺の服を脱がせようとしていた。欲情に駆られているのが、彼女の動作から伝わってきた。
やがてシャツが脱がされ、ベルトに手がかかった。静香はジッパーを下ろし、俺のチンポを解放した。日中の業務で洗っていなかったチンポが、彼女の目の前に現れる。静香は一瞬、視線をそこに留めたが、すぐに目を伏せてしまった。恥ずかしさよりも、抑えきれない欲情が勝っているのがわかった。
彼女は俺を立たせたまま、跪くようにしてチンポを咥えた。仁王立ちの状態で、静香は懸命に頭を上下させながらフェラを始めた。
「んっ……れろっ……じゅるっ……はぁっ……」
時折、自分の股間に手を伸ばしてオマンコを触りながら、フェラとオナニーを同時に行っている。彼女の欲求が限界に達しているのが、はっきりとわかった。フェラの音と彼女の吐息が、部屋の中に小さく響いていた。
静香は我慢できなくなったのか、一度フェラを止めると、俺をベッドに仰向けに促した。俺がベッドに横になると、彼女はすぐに跨がるようにして再びチンポを咥え、懸命に動きを続けた。
しかし、それでも足りないのか、静香は体位をずらして騎乗位の体勢に移行した。
静香は自ら跨がり、熱く濡れたオマンコでチンポをぐりぐりと擦りつけ始めた。彼女は擦り付けながら甘く喘ぎ、視線を俺に向けたまま小さく呟いた。
「……んっ……はあっ……社長の……熱い……」
欲求が限界に達した静香は、じっくり味わうようにゆっくりと腰を沈めて挿入した。チンポが彼女の内側に沈み込む瞬間、静香の体がびくりと震えた。社長室とは違い、ここでは声を我慢する必要がない。静香は解放されたように、思うがままに腰を動かし始めた。
「……はあっ……んっ……入ってる……社長の……熱いの……奥まで……」
彼女はチンポを味わうように、ゆっくりと腰を上下させながら、内側で締め付けるように動いていた。時折、円を描くように腰を回したり、浅く深くを繰り返したりと、自分の快楽を追求するように体をくねらせている。彼女の表情には、抑えきれない快楽と、ようやく解放されたという安堵が混じっていた。
欲求が高まってきたのか、静香は一度動きを緩めると、俺の手を取って自分の胸に導いた。彼女は俺の手に自分の乳首を押し当てながら、甘く喘いだ。
「……もっと……強く……」
俺が乳首を摘まむと、静香は小さく声を上げ、腰の動きを再び激しくした。彼女は自ら積極的に腰を振り続け、快楽に身を委ねるように体をくねらせていた。
「……はあっ……んっ……もっと……社長の……奥で……」
やがて静香の動きが限界に近づき、膣内がチンポを強く締め付けてきた。彼女は俺の胸に両手を突き、激しく腰を振りながら絶頂を迎える。
「んっ……あっ……いくっ……!」
その瞬間、彼女の体が大きく震えた。膣内が波打つように収縮し、チンポを強く締め付けながら、静香は恍惚とした表情で俺を見つめていた。絶頂の余波がまだ続いているのか、彼女の体は小刻みに痙攣し、甘い吐息を繰り返している。
そのとき、俺も限界を迎え、びゅるっ、びゅるっ、と音を立てながら彼女の中に中出しした。熱い精液が勢いよく噴き出し、静香の内側を満たしていく。彼女は体を震わせながらも、腰を少し動かして精液を奥まで受け止めようとするように、チンポを締め付けたまま動かなかった。
静香は恍惚とした表情のまま、荒い息を繰り返していた。絶頂の余韻がまだ続いているのか、彼女の瞳は少し焦点が合わず、唇を半開きにして甘い吐息を漏らしている。彼女の内側はまだチンポを締め付けたまま、精液を受け止め続け、時折小さく痙攣していた。
中出しの余韻がまだ続いている中、俺はチンポを抜かずに静香を抱きしめていた。彼女は俺の胸に体を預けたまま、荒い息を繰り返している。絶頂の名残で彼女の内側が時折小さく痙攣し、チンポを締め付けてくるのが伝わってきた。
やがて静香がゆっくりと顔を上げ、俺の唇に自分の唇を重ねてきた。キスはねっとりと濃厚で、彼女の舌がゆっくりと絡みついてくる。
「んっ……ちゅっ……はぁっ……」
唇を重ねたまま、彼女は小さく息を吐き、俺の舌を優しく舐め上げるように動かした。胸を強く押しつけ合い、乳首同士が擦れ合う感触が伝わってきた。
「れろっ……じゅるっ……はあっ……んっ……」
静香は俺の胸に頰を寄せたまま、熱い吐息を繰り返しながら、ねっとりとしたキスを続けていた。時折キスを離しては再び唇を重ね、舌を絡め合う音が小さく響く。
「……はぁっ……んっ……社長……」
余韻の中で何度も小さく痙攣し、膣内がチンポを締め付ける。静香は俺の胸に頰を寄せたまま、熱い吐息を繰り返していた。彼女の体はまだ敏感に火照っていて、繋がったままの密着が心地よいのか、時折小さく腰を動かして刺激を求めている。
それからどれくらいの時間が経っただろうか。静香は俺の胸に顔を埋めたまま、時折小さく腰をくねらせながら、ねっとりとしたキスを続けていた。
「ちゅっ……れろっ……はぁっ……」
彼女の動きは徐々に落ち着き、ただ密着した状態で、俺の体温と鼓動を感じるように体を寄せている。静香の内側はまだチンポを締め付けたまま、時折小さく痙攣しながら、余韻に浸っているようだった。
静香が照れながら小さく呟いた。
「……この出張……連れてきてくれて……ありがとうございます……。会社だと……どうしても……短くて……」
彼女の声は小さく、恥ずかしそうだったが、その言葉にははっきりと感謝と本音が混じっていた。静香はそれを言うと、すぐに俺の胸に顔を埋めるようにして、再びねっとりとしたキスを求めてきた。
「んっ……ちゅっ……はあっ……んっ……」
その後も俺たちは繋がったまま、ゆっくりとしたキスと軽い密着した動きを続けていた。静香は時折小さく腰を動かしたり、俺の名を呼んだりしながら、長い時間、俺の体に身を委ねていた。
「……はぁっ……んっ……社長……気持ちいい……」
彼女の声は小さく、甘えが混じっていた。静香は俺の胸に頰を寄せたまま、熱い吐息を繰り返しながら、繋がったままの時間をゆっくりと味わっているようだった。余韻の中で、彼女の体は徐々に落ち着き、ただ密着した状態で、俺の体温を感じるように体を寄せている。
長時間にわたる余韻の後、静香がゆっくりと体を動かした。彼女は俺に強く抱きついたまま、横になった体勢から自然に体を転がし、正常位の体勢に移行させた。俺が彼女の上に覆い被さる形になると、静香はすぐに脚を俺の腰にしっかりと絡めてきた。
「……はあっ……んっ……このまま……」
彼女は密着した状態のまま、ゆっくりと腰を動かし始めた。正常位で深く繋がったまま、静香は積極的に腰を前後に動かし、チンポを内側で味わうようにしている。彼女の動きは激しくはなかったが、しっかりと奥まで受け入れしようとする意志が感じられた。
静香は脚をさらに絡め直し、俺の腰にしっかりと固定しながら、積極的に腰を動かし続けている。密着した正常位のまま、彼女は深く繋がることを求め、快楽に身を委ねるように体をくねらせていた。
「……はあっ……んっ……もっと……深く……」
やがて静香の動きが徐々に熱を帯び、膣内がチンポを強く締め付けてきた。彼女は脚をしっかりと絡めたまま、積極的に腰を動かし続けている。密着した正常位で、静香は深く繋がることを求め、俺の体にしがみつくように動いていた。
やがて限界が近づき、静香の動きがさらに激しくなる。彼女は俺にしっかりと絡みついたまま、脚を絡め直しながら激しく腰を振り続けた。その瞬間、俺も限界を迎え、2回目の中出しを彼女の中に放った。
静香は体を震わせながら、俺にしっかりと絡みついたまま、荒い息を繰り返していた。正常位の密着した状態で、彼女は脚を絡めたまま離さず、余韻に浸っているようだった。
2回目の中出し後、俺と静香はシャワーへ移動した。静香はまだ少し足元がふらついている様子だったが、俺の腕に寄りかかるようにして浴室に入ってきた。
シャワーを出すと、静香はすぐに後ろから俺に抱きついてきた。濡れた胸を背中に押しつけ、熱い息を首筋に吹きかけてくる。
「……社長……一緒に、洗ってくれますか……?」
彼女の声は甘く、少し掠れていた。俺が頷くと、静香は俺の背中に体を密着させたまま、動かなくなった。
ボディソープをたっぷり手に取り、俺は彼女の背中から抱きつくようにして胸を包み込んだ。Gカップの柔らかい乳肉を両手で揉みし、親指で乳首をゆっくりと転がす。静香はすぐに息を荒げ、背中を俺に押しつけてきた。
「んっ……はあっ……」
背後から乳首を責め続けると、静香の体が徐々に熱を帯びてきた。彼女は腰をくねらせ、俺の手に胸を押しつけるように動いている。やがて最初の乳首イキを迎えると、静香は小さく体を震わせ、甘い声を漏らした。
一度目のイキが収まると、俺は静香を壁に手をつかせた状態にし、背後から再び乳首を責め始めた。指で摘まんだり、親指で転がしたりしながら、時折舌で舐め上げる。静香は壁に手をついたまま、息を荒げて体をくねらせている。
「はあっ……んっ……また……」
二度目の乳首イキを迎えると、静香はふらつくように俺に寄りかかってきた。俺が彼女を抱きとめると、静香はすぐに俺の胸に顔を埋め、荒い息を繰り返した。
しばらくして、静香が俺の胸に顔を隠したまま、小さく呟いた。
「……あの時から……家でシャワー浴びるたびに……ヌルヌルして……おっぱいばっかり……触ってました……」
「社長が……あの時、すごく気持ちいいって教えてくれたから……ずっと、忘れられなくて……」
彼女の声は恥ずかしそうに掠れていて、顔を隠したまま動こうとしなかった。俺は静香の背中を優しく撫でながら、その告白を受け止めた。
その後、俺たちは浴槽に移り、温かいお湯に浸かりながら密着して体を寄せ合った。静香はまだ少し照れくさそうに俺の胸に頰を寄せ、時折小さく息を吐きながら、ゆっくりと余韻に浸っているようだった。
風呂から上がった俺達は濡れた身体のままベッドへ移動した。静香はまだ少し足元がふらついている様子だったが、俺の手を引くようにしてベッドに上がってきた。
ベッドに着くと、静香は俺をゆっくりと押し倒した。彼女は跨がるような体勢で俺の上に覆い被さり、熱い視線を向けてくる。
「……今度は、私がキレイにします……」
静香はそう言いながら、俺の顔の上に跨がった。彼女の秘部が俺の口元に近づき、同時に彼女は前屈みになってチンポを咥え始めた。下半身を俺の顔に向けた体勢で、静香は積極的に頭を上下させながらフェラを続けている。
俺は下からクンニで応戦し、クリトリスを舌で執拗に舐め上げた。静香の秘部はすでに熱く濡れていて、舌を這わせるとすぐに甘い蜜が溢れてくる。俺がクリトリスをペロペロと舐め続けると、静香の腰がびくりと震え、膣口が小さく収縮する様子が伝わってきた。
「んっ……はあっ……」
静香は腰を前後に動かしながら、俺の顔に秘部を擦りつけるように積極的に動いている。俺がさらに舌を強く押し当てて舐め続けると、彼女の体が熱を帯び、腰の動きが徐々に激しくなってきた。
「はあっ……んっ……あっ……また……」
やがて静香の体が大きく震え、連続絶頂を迎えた。彼女は腰をガクガクと震わせながら、俺の顔に体重を預けるように崩れ落ちた。イク瞬間に彼女の口がチンポを強く吸い付き、バキュームフェラのようになっているのが伝わってきた。膣口が何度も収縮し、蜜が俺の口元に溢れ出している。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 子供会のえっちな人妻さん
- ブラック会社で新人の女の子とお互い性処理をした話2
- 偶然が重なり久しぶりに元カノと・・・part2
- 天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑩
- 渡されたDVDには妻が高校生3人と乱交する姿が映っていた。
- 腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い②
- 祭りで拾った女子高生に振られて、妊娠した友人の婚約者とお別れセックスした
- 同級生の処女のお願いで童貞を卒業した話
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会③
- 僕が小学生の時、父の会社の若い女子社員の人が性の快楽を教えてくれました。
- 専門学生(19)とのメンエスNN体験記
- 頼まれて・・・?!・・・18(聡美さん宅で、もう1人の女性)
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった20
- 子連れ再婚夫婦の不適切な関係・・我が家で開門する近親相姦の扉!!
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
話の感想(5件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
5: 社長さん 作者 [通報] [削除]
蚊さん
4作全て拝見し、全てで抜かせていただきました。最高の一言です。清楚巨乳の銀行員の静香さんが堕ちていく姿は想像するだけでたまりません。きっと堕ちた静香さんはタガが外れて獣のように乱れているのでしょう。彼…
コメントありがとうございます。
すみません、仕事の方が忙しくてなかなか更新できておらず、、、もう少しかかってしまうかと思います。期待してくださっているのに申し訳ありません。0
返信
2026-07-08 23:54:53
-
4: 蚊さん#IJhRZBA [通報] [コメント禁止] [削除]4作全て拝見し、全てで抜かせていただきました。最高の一言です。清楚巨乳の銀行員の静香さんが堕ちていく姿は想像するだけでたまりません。きっと堕ちた静香さんはタガが外れて獣のように乱れているのでしょう。彼氏がいるのにも関わらず。毎日社長さんの新作がないか楽しみにしている自分がいます。無理のない範囲で続きが読めたら幸いです。淫乱な静香さんをたくさん見せてください。
1
返信
2026-07-06 06:29:09
-
3: 社長さん 作者 [通報] [削除]お二方、コメントありがとうございます。
みなさん大好きホールドがお好きなようですね。確かに興奮しますよね。0
返信
2026-07-01 16:59:43
-
2: 20cmさん#NQchKUA [通報] [コメント禁止] [削除]投稿主の職場へ出向して来た新卒二年目、二十三歳のうら若き女性が、出向後毎日社長室で気持ちの良いセックスをするも、何度も絶頂に達することが出来ない事にストレスを溜め、出張に託けて出張先で自らセックスを強請り、ベロチューや大好きホールド等を積極的にする様は、読んでいて股間が熱くなりました。
続編を楽しみに待っています。0
返信
2026-07-01 07:15:42
-
1: 下着姿大好きさん#IThhhok [通報] [コメント禁止] [削除]大好きホールドされてみたい!
0
返信
2026-06-30 22:25:26
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
