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職場の人達との食事会で酔いつぶれた。

投稿:2026-06-28 19:10:58

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子羊◆c2ApRFA

私は聡子、25歳、夫の博夫と同い。年高校時代から付き合っていて子供が出来て20歳で結婚。娘佐知は5歳。

私はファミレスでウエイトレスをやっていて店が電気工事で3日間休みになるので食事会が開催されることになった。

夫は仕事で帰って来るのは毎日夜10時すぎ。全員参加での食事会なんて出来るチャンスはもうないかもしれないからどうしても行きたくて。

お酒は飲まないからお願いって博夫に頼んだら子供を連れて行く条件で許してくれた。

「お前は酒癖悪いからな。絶対飲むなよ」

「車で行くから飲まないよ」

お酒は絶対飲まない条件で許してくれた。

食事会の会場はしゃぶシャブシャブ食べ放題の店で30人くらいで行われた。

座敷に長テーブルが3本あって一つのテーブルに対面で5人ずつ、10人座っていた。

真ん中のテーブルの壁際に佐知を座らせてその隣に私は座った。私の隣には女子大生の志保、目の前には大学生の男の子が2人座っていた。

人妻とは言ってもまだ25歳と若い。真夏だったのでノースリーブのミニスカワンピースに生足で参加した。

40分くらい過ぎた。飲み放題頼んだから飲まなければ損って感じでお酒を飲んでいる人は酔っていた。

私は飲みたいの我慢してたけど飲みたそうな顔してたみたいで

「電車で来たから運転して行ってあげようか」前に座っていた徹が言った。

「徹くん飲まないの?」

「僕まだ19歳だから飲めないの」

「そうなんだ、もっと上かと思ってた」

徹は大学4年生くらいだと思っていた。背が高くて筋肉質でハンサムな徹は私のタイプにドンピシャだった。

時間帯が違うからあまり話をしたことはなかった。

「でも徹くん送ってくれた後どうするの」

「天野さんの家、店から歩いて5分くらいだよね」

「そうだけど」

「僕の家も店から歩いて行ける距離だから。最寄り駅から家まで歩くより近いかも」

駅から私の家まで歩くと15分位かかる。

「飲んじゃいなよ。私も聡子さんと飲みたいから」

志保が言った。結構酔っているみたいだ。

少しなら良いか。私は飲むことにした。

「じゃー単品でハイボール1杯だけ飲もうかな」

「足りなかったら私が持ってきたのグラスに注いであげる」志保が言った。

2時間の飲み放題コースなのでまだ1時間ある。私はゆっくり飲む予定だったのにあっという間に飲み干してしまった。

いつの間にか佐知は高校生の女の子達とオセロをやっていた。高校生も何人かいるのだ。

志保が私のグラスに何か注いだ、飲んでみたら芋焼酎の水割りだった。それも飲み干した。

天野さんお酒強いんですね、前に座っていた拓哉が言った。結構飲んでいるみたいだ。

拓哉はフラフラしながらお酒を酌みに言った。俺もう飲めないから天野さん飲んで。元を取らないと損だからね。

そういながら殆ど全部私のグラスに注いだ。一口飲んで吹き出してしまった。

「大丈夫ですか、強すぎたかな」拓哉が笑いながら言った。

「こんなに強いとは思わなかったから。ゆっくり飲めば大丈夫だよ」

そう言って飲み干してしまった。

その後もなん杯か飲んでお開きになる頃には完全に酔っ払ってしまった。

徹と店長に支えられてなんとか車に乗れた。

「家近いから拓哉さんと志穂さんも送って上げて大丈夫ですか」

「いいよ。私も運転してもらうから」

気がついたらベッドに寝ていて上半身裸だった。

話によると私が完全に酔いつぶれたので家が分からなくて一人暮らしの拓哉のアパートで一緒に降ろしたらしい。

徹が志保を送って戻って来たらこの状態だったみたい。佐知は寝ていた。

私の体には精子が付いていた。やられちゃった?私は焦った。

「ごめん、僕が帰ってきた時ちょうどやってる最中だったんだ。それを見て興奮した僕が自分でして天野さんの体に精子をぶっ掛けたんだ。拓哉も天野さんの体に掛けてた」

私は焦った。徹が服を脱ぎだした。

「何やってるの」

「飲んでる時ずっと天野さんのパンツが見えてたんだ、我慢出来ない、僕にもやらせて」

途中から席が変わって隣に徹が座っていたのだ。

裸の私は後ろから抱きつかれて胸を揉まれた。

「いや、だめ、やめて」

「大声だすと娘が起きるよ」

そうだ、こんな所を娘に見せるわけにはいかない。

徹の裸は私の理想通りだった。抱きついてキスしてきた。徹の肌の温もりが気持ち良い。

「可愛いおっぱいだね」cカップでピンクの乳首を滑られてもうどうにでもなれ。私はそう思った。

ベッドで寝ていた拓哉を徹がベッドから降ろした。ベッドに私は押し倒された。徹は玩具のように私を弄んだ。

私は我慢出来ずに徹の体を舐めた。満足したところでチンポをくわえた。初めてのフェラだ。博夫はそんな事させないし夫以外の男とセックスしたことはなかった。

「ヤバい」徹が声を出したと同時に精子が口の中に飛び出した。私は吐き出した。

「ごめんなさい」徹は誤った。その後徹は私の首筋、乳首を舐めた後穴に指を入れた。

「いや、はーはー」私は喘ぎ声を出した。

「いれてもいい」徹が優しく囁いた。どうせ拓哉にやられちゃってる。一人も二人も同じだ。私は頷いた。

正常位で徹のチンポが私の膣に入って来た。博夫のより大分大きい。徹は必死に腰を振った。

徹がチンポを抜いた。いくのかと思ったけどあお向けに寝た。騎乗位でやるって事らしい。私は未体験だった。

「えっ、騎乗位でやるの、でそうになったら早めに教えてよ」

「早めに言うから大丈夫だよ」

私は入れようとしたけどなかなか入らない。

でもなんとか挿入できて私は体を揺さぶった。今までやった中で一番気持ちいい。

「気持ちいい」「はー、はー」佐知のことなんて忘れて声が出る。

いきそうそう思った時

「ヤバい、いく」

徹が言ったけどピークに達していた私は反応が遅れた。

「天野さんはやく抜いて」

私はやっと状況を理解して抜こうとしたけど間に合わなかった。徹の精子は私の膣、奥深くにで出されてしまったのだ。

どうしようそう思った時ふと時計を見た。もう11時だ。

「やばい主人が帰ってき来てるかも」

「えっ。早く帰らないと、送っていくよ」

「近いし酔いも冷めてるから大丈夫だよ」

服を着て佐知を起こして急いで部屋から出ようとしたら

「天野さん、なるべく早くピル飲んでくださいよ」

そうだ、ピルを飲めば大丈夫だ。でも今は一刻も早く家に帰らなくては。

夫はまだ帰ってきていなかった。帰って私がいなかったらスマホに電話くらいしてくるよな。

シャワーを浴びていたら博夫が帰ってきた。佐知が夫に何か離さないか心配だったので慌てて出たけど佐知は寝ていた。私は今日の出来事を隠し通せるか心配だった。

でも私は知らなかったのだ。拓哉が目を覚ましていて二人の行為を見ていたことを。

続く

この話の続き

酔いつぶれて寝かせておいた店長の加奈子の様子を見に行った。加奈子は寝ていた。スカートの裾がめくれて色白の細い太ももがあらわになっている。俺はすべすべの太ももを撫でた。加奈子がピクッと動いた。ヤバい、起きる。慌ててスカートの裾を引き下ろした。「うーん、あれっ、私どうしたんだっけ」#ピン…

-終わり-
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