成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 14 分で読了)

【高評価】女上司と社内エッチ後1週間ぶりの再会…食事の後、ホテルで濃厚に犯した夜(2/2ページ目)

投稿:2026-06-12 02:10:35

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

美咲さんは最後の長い絶頂で体を激しく震わせ、俺にしがみついたまま意識が飛びそうになっていた。

溢れた白濁が彼女の太ももを伝い、床に滴り落ちていく。

俺たちは壁に寄りかかったまま、荒い息を繰り返しながら長い余韻に浸っていた。

美咲さんは汗で濡れた顔を俺に向けて、掠れた声で微笑んだ。

「……すごかった……体が、まだ震えてる……」

3回目の激しい絶頂から少し落ち着いた頃、美咲さんはベッドの上でぐったりと横たわりながらも、俺を熱く潤んだ目で見つめていた。

普段の冷静で知的なキャリア女性の面影はほとんど残っていない。

汗で乱れた髪が頰に張り付き、唇は半開きで小さく震え、胸が荒い呼吸に合わせて重く上下していた。

美咲さんは恥ずかしそうに目を逸らしながらも、掠れた声で懇願してきた。

「……まだ、足りません……お願い……もっと……あなたに、めちゃくちゃに犯してほしいんです……私は……あなたの肉便器みたいに、好きに使ってください……」

その言葉に俺の劣情が一気に高まった。

俺は美咲さんを四つん這いにさせ、後ろから腰を高く掲げさせた。

彼女は自ら尻を突き出し、ぐちゃぐちゃに濡れた秘部を俺に見せつけるように腰を卑猥にくねらせた。

溢れた精液が太ももを伝い、シーツを汚している。

「後ろから……どうか……強く、乱暴に……私を、犯してください……」

俺は彼女の腰を強く掴み、熱く腫れた入り口に肉棒を押し当てた。

「美咲さん……仕事ではあんなに威厳があるのに、ベッドの上ではこんなに下品に尻を振って俺のを欲しがるなんて……」

「はい……恥ずかしいです……でも本当なんです……あなたの硬くて熱いおちんちんで、奥をめちゃくちゃにされたい……お願いです……早く、入れて……私を、壊してください……」

俺は一気に根元まで突き入れた。美咲さんの背中が大きく反り、喉の奥から甘く淫らな喘ぎが飛び出した。

「ああぁっ……!入ってきた……こんなに太くて、奥まで一気に……押し上げられてる……」

俺は後背位のまま腰を激しく打ち付け始めた。

パンパンという激しい音が部屋に響き渡る。

美咲さんの胸が前後に激しく揺れ、汗が飛び散る。

俺は片手で彼女の腰を強く引き寄せ、もう片方の手で尻の肉を鷲掴みにしながら突き上げた。

「どうだ?この体位、好きか?」

「好きです……大好きです……後ろから犯されるの……一番興奮します……もっと、強く……尻を叩いて……髪を引っ張って……私を、ただの雌みたいに扱ってください……」

美咲さんの声は完全にMの色が濃くなっていた。

俺は彼女の言葉に煽られ、腰の動きをさらに荒くした。

結合部からは白く泡立った体液が飛び散り、彼女の太ももを伝って大量に滴り落ちる。

胸が激しく前後に揺れ動き、重力でたわむ様子が横から鮮明に見えた。

美咲さんの背中は汗でびっしょり光り、腰のくびれが激しくくねり、太ももが小刻みに震えていた。

「美咲さん……締まりがすごい……まだ俺のをこんなに欲しがって締め付けてくる……」

「あんっ……あっ……奥が……子宮が、叩かれてる……もっと、深く……壊すくらいに突いて……私は……あなたのオナホでも、肉便器でもいいんです……どうか、もっと激しく……私を、めちゃくちゃに犯してください……」

美咲さんはシーツを強く握りしめ、顔を埋めながら喘ぎ続けた。

彼女の膣内は熱く収縮を繰り返し、俺のものを根元から強く締め付けてきた。

「はあ……はあ……イきそう……また、イっちゃいそう……お願い……もっと激しく……私を、イカせ続けて……壊して……」

美咲さんは四つん這いのまま、俺の激しいピストンに翻弄され続けていた。

彼女の理性はすでにほとんど崩壊し、普段の落ち着いたキャリア女性の姿は完全に消え去っていた。

「もっと……もっと強く……私を、ただの雌豚みたいに犯してください……お願いです……あなたのオチンチンで、めちゃくちゃに壊して……!」

俺は彼女の腰を両手で強く掴み、獣のような勢いで腰を叩きつけた。

パンパンという激しい肉音が止まらない。

美咲さんの胸が前後に激しく揺れ、汗と愛液が飛び散る。

俺は片手で彼女の髪を掴み、後ろから思い切り引きながら突き上げた。

「ああぁっ……!髪、引っ張られて……興奮する……もっと、乱暴に……私を、好きに使って……私は……あなたの肉便器です……どうか、容赦なく犯してください……!」

美咲さんの声は完全にMの牝になっていた。

俺は彼女の言葉に完全にスイッチが入り、腰の動きをさらに凶暴にした。

結合部からは白く泡立った愛液と精液が激しく飛び散り、彼女の太ももをびしょびしょに濡らしている。

「美咲さん……仕事ではあんなに偉そうにしてるくせに、今は尻を高く掲げて、肉便器みたいに俺のを欲しがってるなんて……本当に最低だな」

「はい……最低です……38歳の女が、部下にこんな淫乱な姿を見せて……恥ずかしい……でも、興奮して止まらないの……もっと、辱めて……もっと、壊して……!」

俺は彼女の尻を平手で何度も強く叩きながら、根元まで叩き込むように激しくピストンした。

美咲さんの膣内は熱く収縮を繰り返し、俺のものを強く締め付けて離さない。

彼女の背中が汗で光り、腰がガクガクと崩れそうになりながらも、自ら俺の動きに合わせて尻を突き出してくる。

「あんっ……あっ……イく……また、イっちゃう……お願い……イかせて……私を、連続でイカせ続けて……頭がおかしくなるまで犯して……!」

美咲さんの身体が激しく跳ね上がり、連続で絶頂を迎えた。

膣内が俺のものを強く締め付け、熱い愛液が噴き出すように溢れ出す。

彼女の太ももが細かく痙攣し、胸が激しく揺れ動き、シーツを握る手が白くなるほど力を込めていた。

それでも俺は止まらず、彼女の絶頂中にさらに激しく腰を振り続けた。

「まだイってるのに止めてやらない……美咲さん、本当にドMの雌だな……」

「はい……ドMの雌です……あなたのオチンチンに犯されるためだけの……肉便器です……もっと、奥を……めちゃくちゃにしてください……イかせて……イかせ続けて……お願いします……!」

美咲さんはもう完全に壊れたように喘ぎ、涙目で俺を懇願していた。

俺は彼女の髪を強く引き、腰を全力で叩きつけながら最後のスパートをかけた。

「美咲さん……もう出る……お前の子宮に、たっぷり注いでやる……!」

「ああっ……来て……注いで……私の奥に、あなたの熱い精液を……いっぱい、注いでください……!」

俺は深く根元まで突き刺したまま、熱く大量の精液を彼女の子宮に勢いよく注ぎ込んだ。

ドクドクと激しく脈打ちながら、何度も何度も精液を噴き出す。

美咲さんは最後の長い絶頂で全身を激しく震わせ、俺にしがみつきながら意識が飛びそうになっていた。

溢れた白濁が彼女の太ももを伝い、大量にシーツを汚していく。

俺たちはそのまま繋がった状態で崩れ落ち、荒い息だけが部屋に響いていた。

美咲さんは汗と涙でぐちゃぐちゃになった顔を俺に向けて、蕩けた表情で掠れた声を出した。

「……本当に、めちゃくちゃにされました……体中が、あなたの形になってしまったみたい……」

彼女はしばらく俺の胸に顔を埋めていたが、やがて上目遣いに俺を見つめ、恥ずかしそうに、しかしはっきりと言った。

「これからは……あなたの肉便器でいいわ。いつでも、どこでも、呼び出して犯してください……私は、あなたの好きにされるのが、もうたまらないの……」

あの夜は結局4回、体を重ねた。

1週間ぶりの再会は、前戯から始まって最後まで想像を遥かに超える濃厚で淫乱な夜になった。

美咲さんとの関係は、これからも続きそうだ。

彼女の「できる女」の仮面の下に隠れた、こんな淫らで従順な一面を知ってしまった俺は、もう彼女から離れられそうになかった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:62人
いいね
投票:108人
文章が上手
投票:51人
続編希望
投票:126人
お気に入り
投票:40人
名作
投票:27人
合計 414ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: ゆうきさん#FFmZKIA [通報] [コメント禁止] [削除]
    内容がとても良かった次回作ぜひ書いてほしくて待ってます

    0

    2026-06-25 09:25:31

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]