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【高評価】高校時代何度かSEXした超人気後輩マネージャーと再会してまたSEXした話①

投稿:2026-06-05 13:29:34

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名無し◆lgdXQwA

今回は高校3年生の時の話

俺はサッカー部に所属していた。その時怪我をしていたため、次に大きな大会で戦う高校の試合を偵察する仕事を任された。

一緒に行くのは2年生のマネージャー(美桜)。背は155cmぐらいで小さいが、胸はそこそこ大きく、顔も目が大きく今田美桜に似て可愛いかったのでサッカー部内も含めてかなり学校では人気があった。ちなみに去年まで3年生だったレギュラーの先輩と付き合ってたので、みんなあまり手が出せなかった。

ちなみに俺は見た目もサッカーの実力も中の上くらいで彼女は中学で1人と高校に入って1人、今は彼女無しという状況。美桜とは普通に話す程度でそこまで仲良くない。

その日は偵察なのでお互い私服。

試合会場がある駅で待ち合わせた。(会話はうろ覚えなんで優しく見て)

「遅れてごめん」

「俺さん!全然待ってないから大丈夫ですよ」

「美桜ってそんな感じの私服なんだね」

「え、意外でした??」

「いや、スゴい大人っぽいから」

「もっと子供っぽいと思ってたんですか??」

「うん笑、でもすごく似合ってるよ笑」

「ありがとうございます笑、俺さんも意外とオシャレですね笑」

「意外とって笑、でもオシャレではないでしょ笑」

「かっこよくて似合ってまよ」

「ありがとう笑、じゃあ行こうか」

そんな感じで他愛もない話をしながら会場に向かい試合の偵察をする。偵察中はビデオを撮影し、ハーフタイムは相手校の情報をノートに書いたりとほとんど話をせずに真面目に仕事をした。

試合が終わって、情報を5分ぐらいでノートに書き終えたところで

「あぁ!終わった、、、腹減った、、!」

「あぁ疲れたし、私もお腹空きました笑」

「ご飯奢るよ」

「え、良いんですか!俺さん優しい!」

「何食べたい?」

「うーんマック!!」

「いいねマック!安いし笑笑」

「行きましょう笑」

他愛もない話をしながらマックに入り、食事をしながら話す

「でもマネージャーって大変だね。こんな遠くに来て2人で撮影したりとか、、、」

「うーん、でもマネージャーも他にもいますし、公式戦しか偵察しないので、私この部に入ってまだ3回目ぐらいですよ」

「いやでもマネージャーって本当に大変だよ。自分のチームならまだしも知らないチームの試合なんか興味ないでしょ」

「それはあります、、、笑、でも今日は俺さんと一緒にこられてご飯も奢ってもらって楽しかったですよ」

「あはは、、そうなの、、、ありがとう」

「私が俺さん指名したんですよ。」

「え、指名?」

「怪我してる人の中から誰でも選んでいいって言われたんで俺さん選んだんですよ!」

「なんで俺なの」

「俺さん優しいし話しやすいからマネージャーたちからそこそこ人気ありますよ」

「そこそこ笑、美桜は学校でもトップクラスに人気あるよ」

「えぇ、、そうなんですかね、、?」

「みんな可愛いし仕事もできて完璧だなって言ってるよ」

「仕事もできるは嬉しいです。でもあんまりモテてる感じはしないですよ、、」

「それは、、、、、、、○○さんと付き合ってるから、、」

「ですよね、、、笑、みんなからちょっと気を遣われてるなというのは感じます」

「気を遣うっていう訳じゃないけど、、、あんまり手を出さないなみたいな、笑」

「ですよね、、でも俺さんは気軽に話しかけてくれるから嬉しかったですよ。」

「そう?、、○○さんとはまだ付き合ってるの?」

「うーん、付き合ってはいますけど、あんまり会えてないですね、」

「大学生になって忙しいのかな」

「うーん、それもありますけど、、、他に女でもできたんじゃないですかね、、」

ここらはちょっと美桜の○○さんへの愚痴を10分ぐらい聞いてた

「あぁ、すごい話しちゃった、愚痴ばっか聞かせてごめんなさい」

「全然いいよ笑」

「俺さん優しいですね。俺さんは今彼女いないんでしたっけ」

「うん、今はいないなあ」

「えぇ、もったいない。俺さんかっこよくて優しいのに」

「そんなこと言われたら本気にしちゃうよ笑」

「、、、、、、本気にしてくれてもいいですょ、、、」

「え、、、笑」

「俺さん素敵だなって思ったので、、、俺さんは私のことどう思ってるんですか!」

「どう思ってるか、、可愛いし、仕事もできるし、一緒にいて楽しいし最高の後輩だなって」

「後輩ですか、、、、、」

「、、、、、、、」

「俺さん私とホテル行きませんか?」

「え、今なんて、、」

「うっ、、何度も言わせないでくださいよ!ホテル行きませんかって」

「ホテル!?なんで、、、」

「私も浮気してみようかなと思って、、、相手が俺さんだったらいいなあって、、」

「え、、、、」

「嫌なんですか!?ならいいです!」

「いや、、、全然嫌じゃないです。行きたいです。」

「なら行きましょう!」

今までの余裕ある感じと違って勢いで言った感じの美桜。

そのまま店を出て、無言で進んでいく美桜に俺も後ろから無言で着いていく。電車に乗って3駅ほどで降りて、また歩いてホテルの部屋に入ったがそこでも無言。

「俺さん、先シャワー浴びてください」

「うん、、」

交代でシャワーを浴びて下着姿の美桜が出てきてベッドの隣に座る

健康的な体に出るところ出ていてエロい

「すごい、、可愛いね、、」

「恥ずかしいです、、」

「緊張を伝わらせちゃってごめんね、、、」

「いえ、、、」

ゆっくりと目を見ながらキスをする。5回ぐらいフレンチキスをした後、舌を入れる。目を閉じて恥ずかしそうにしているが美桜も舌を入れてくる。すごくキスが上手い。

同時にブラジャーの上から胸を触ると

「うぅっ、、」

と声を出す。

2分ぐらいそうした後でブラジャーを外すとDカップぐらいの形の綺麗な大きなおっぱいが出てくる。

「大きいんだね、、、」

「恥ずかしいです、、」

ベッドに寝かせて乳首を舐める

「アンッ、、、アンッ、、」

もう片方の乳首を舐めながらパンツの上から股間を触る

「アァ、、、気持ちいい」

一度キスをしてからパンツを脱がして観察をしてると

「いやぁ恥ずかしいです、、」

と言って手で隠そうとする

手をどかしながら目を見つめると観念したように手をどかす

クンニを始めると

「あぁ、、アァン、、アァ、、、」

ちょっと臭いがするのも興奮した

ある程度したところでまたキスすると、美桜は起き上がって私を寝かせて乳首を舐めながらパンツの上から股間を触り始めた。

俺が少し喘ぐと

「うふふ、気持ちいいですか?、、」

ニコニコしながら話かけてくる。

反対の乳首も舐めた後パンツを脱がして俺のも観察してくる

「やめて、、笑、恥ずかしい」

「お返しですよーー笑」

その後3分ほど舐めてくれたが元カノたちよりも全然気持ちよかった。

「ねぇ、入れたい、、」

「うん、、、」

ゴムを着けて正常位でゆっくり入れる

「うんっっ、、、ああ、、」

ディープキスをしながら腰を振る

「アァ!あうん、うんっ、うんっ!!、、」

正常位で5分ほど突いた後、後ろ向きにしてバックで突く

「アァ!アァ!アァ!、、、気持ちいぃぃ、、、アァ!アァん!イクっーー、イクっーー、イクッ、、、はあはあ、、」

大きいお尻がエロすぎる

もう一度正常位に戻してまたディープキスしながら突く

「アァ!アァ!、、、うふん!うふん!またイッちゃいそう、、うんっーー、イクっーー、イクッ!、、、アァーー、アァーー」

「俺もイッちゃいそう、、!」

「うんっ!アァーッ!」

「イクッ!!!、、、ハァ、、ハァ、、ハァ」

「ハァ、、ハァ、、ハァ、、」

ディープキスした後、抱き合う

ゆっくりした後ゴムを外してティッシュで美桜の股間を拭いて、お互い水を飲んだ後、寝転がってる俺の肩に美桜が頭を乗せる

「俺さん、、結構エッチ上手いんですね笑」

「笑、、下手だと思ってた?笑」

「そんなことないですけど、、笑」

「美桜もキスした瞬間に上手いなあと思ったよ」

「やめてください!笑」

「、、、みんなの憧れの美桜とこんな風になるなんて、、笑」

「あはははは、、嫌じゃなかったですか??」

「嫌な訳ないじゃん!!」

「無理矢理連れてきてしまったので、、」

「笑、、今日偵察来て良かったなあ!笑」

「うふふ、、そうですね笑」

少し話していると美桜がいきなりディープキスしてくる。

その後俺の股間を触り始める。ニコッと笑って

「もう一回できそうですね笑」

「うん、、笑」

乳首を舐めながら手コキをした後、フェラを軽くしてゴムを着けて騎乗位で勝手に挿入する美桜

「あ!あ!気持ちいい」

「ウンッ!気持ちいい、、」

目を見つめながら大きな胸を揺らしながら騎乗位で動く。

「アァん!アァン!アァ、、、」

ディープキスしてくる。ある程度騎乗位したところで美桜が

「またキスしながら正常位で突いてください、、」

「うん、、」

挿れたまま体勢を変えてキスしながら正常位で突く

「アァ!アァ!アァ!、、、イクッ、、イクッーーー、イクッ」

「俺もイクッ、、、イクッ!」

「アァン!!アァン!!」

「ハァ、ハァ、ハァ」

「ハァ、ハァ、ハァ」

またディープキスして、ゴムを取るって寝転がると抱きついてくる

「あーー気持ちよかった」

「一回目あんなに恥ずかしがってたのに、上になって腰振ってたね」

「言わないでください!!恥ずかしい、、笑」

その後は2人でシャワーを浴びながらイチャイチャしながらお互い体を洗い合い、服を来てホテルを出る前にフレンチキスをした後、電車に乗って帰った。

電車に乗ってる間もずっと喋っていたが、美桜の彼氏やさっきのセックスについて触れることはなく、部活内のゴシップなど他愛もない話をしていた

この後美桜と何度か関係を持ったり、社会人になってから再開してまた関係を持ったりしたが、今回は長くなってしまったので、それはまた今度。

みんなにたくさん見てもらえたら頑張って書きます。

-終わり-
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