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大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました12

投稿:2026-05-06 12:20:36

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妻を差し出した夫◆FpFlhpY(大阪府/20代)
最初の話

登場人物僕・・・角田賢人(22)。身長185。賀来賢人に似てると言われます。寝取らせ趣味。妻・・・由依(22)。身長160。上から98、60、99。佐久間由依に似てる。田窪茂樹(45)・・・僕の会社の上司。部長。キモデブハゲオヤジで顔中に吹き出物があってヒキガエルの親玉のよう…

前回の話

当然の結果として、妻は田窪の子を妊娠しました。無言で妊娠検査薬を僕に見せてきます。僕は脳天をハンマーで割られたような衝撃を受けました。僕「に、妊娠したのか!」妻「うん、妊娠した」(な、何て事だ。俺は何て事をしてしまったんだ!)心臓が抉られるような苦痛を味わいました。(く、苦し…

辛かったのは妻の両親に妊娠の報告をした時でした。妻には二つ上の兄がいるんですが、この義兄がまだ独身で、今回が初孫になるんです。

だから、妻の両親はひどく喜んでくれたんです。

寝取らせの子とも知らずに・・・。

「胸が痛いな・・・」

「うん・・・」

沈黙が続きました。場所はキッチンのテーブルです。

「ねえ、賢人」

「うん?」

「お義母さんに連絡して」

「だから、それは・・・」

「孫が出来るんだよ!」

(俺の子じゃない!)

「今さら・・・」

「自分の子じゃないから連絡できないの?」

「ち、違うよ。あの人とは、もう親でもなければ子でもないと思ってる、だから・・・」

「お願いっ、連絡して!」

いつになく、妻は険しい表情を浮かべました。

「・・・わかった。電話してみる」

「絶対だよっ、約束して!」

「わかった。約束する」

「今から連絡して!」

「由依・・・どうしたんだよ?」

「連絡して!」

「わ、わかったよ」

僕はスマホを取り、何年ぶりかに母に電話をします。

「スピーカーにして!」

僕はスマホをスピーカーにしてテーブルの上に置きました。

スマホから母の声が聞こえてきます。

「・・・賢人かい?どうしたの?」

「・・・俺、父親になるんだ」

「・・・結婚したのかい?」

「結婚はもう何年も前にしてるよ。由依が妊娠したんだ。その報告さ」

「あ、由依さんと結婚したんだね。良かった!」

「・・・そっちは変わりない?」

「・・・あの人が死んだよ」

「えっ」

突然の訃報です。

「いつ?」

「先月だよ。心筋梗塞。アンタの父親と一緒さ。自宅で朝になると冷たくなってた」

「・・・そうか」

「私と結婚した男はみんな死ぬね(笑)」

自嘲気味に母が言います。

「多額の生命保険に入ってたし、警察が調べに来て大変だったんだよ。前の旦那と同じ死に方だし、その時も生命保険に入ってたしね。結局、司法解剖されて、三日後にようやく遺体が帰ってきた」

「今、何してるんだ?」

「夜の仕事をしてる」

「アンタ、もう40代だろ。キツイんじゃないか?」

「他に何が出来るっていうのさ。まあ、生命保険も降りるだろうから大丈夫だよ」

「・・・」

「実は私からも報告があるんだ」

「何?」

「アンタに弟がいるんだよ」

「何だって!」

「アンタが出ていった時、すでに妊娠してたんだ。今、4歳になる」

(そういう事か・・・)

継父は自分の子が出来たので一層、僕が邪魔になったんでしょう。それで慌てて僕を追い出したに違いありません。

妻が横から母に声を掛けます。

「お義母さん、ご無沙汰してます。由依です!」

「ああ、由依さん。ありがとう。賢人と一緒になってくれて!」

「挨拶が遅れて、すみません!」

「いいよ。どうせ、賢人がイヤがったんだろ?想像は付くよ。こんな母親だしね」

「いえ、そんな・・・あ、弟さんの名前、何て言うんですか?」

「え、ああ、茂人って言うの」

「それって、もしかして・・・」

「あの人の茂に賢人の一字を付けたんだよ。どうしても賢人の一字を入れて欲しいって頼んだの」

妻が僕を見ました。

「・・・だから、何だって言うんだ。罪滅ぼしのつもりか?」

「賢人!」

「罪滅ぼしなんかにならない事はわかってる。でも、アンタを失って辛かったんだよ」

「良く言うよっ、アンタはアイツの言いなりで何も言わなかったじゃないか!止めようとしなかったじゃないか!」

「賢人!」

「いいんだよ、由依さん。その子の言う通り、私は最低な母親なんだよ。我が子を捨てたんだから・・・」

「でも、お義母さんだって不安だったんでしょ?急に女手一つで子供を育てなきゃならなくなって、誰かに支えてもらいたかったんじゃないんですか?」

「・・・不安だったね。不安で仕方なかった。そんな時にあの人に優しくされて、それでつい甘えてしまったんだ」

「・・・」

「でも、それで我が子を失うんだから本末転倒だよね」

「でも、育てたじゃないですか。賢人くん立派に育ってますよ!」

「ありがとう、由依さん」

「立派なもんか!アンタのせいで俺は由依に・・・」

「賢人!」

妻が首を振ります。

「何?アンタ、由依さんに何かしたの?」

「何でもないんです。私、何もされてません。凄く幸せです!」

「・・・いったい、何があったんだい?」

「こ、今度お話します。家に行っても良いですか?」

「由依!」

「私は構わないよ。いつでも来て、待ってる」

「それじゃ、今日はこれで失礼します!」

「ちょっと待って!」

「はい・・・」

「賢人・・・ごめんね」

「・・・」

「電話、ありがとう。それじゃね。体に気をつけて」

「失礼します」

それで通話を終えました。

「何で急にお袋に電話しろって言ったんだ?」

「今のままじゃ良くないと思ったから・・・だって孫が出来るんだよ!」

「でも、その子は・・・」

「自分の子じゃないって言いたいの?そう思ってるなら賢人には育てられないよ。父親になれない。この子も追い出す気なの?」

僕はハッとしました。

「私たち今のままじゃ絶対にダメになる。賢人が父親になる覚悟を持たなきゃ絶対にダメになるよ!」

「まさか、それを悟らせるためにお袋に電話させたのか?」

妻は両目に涙を溢れさせました。

「由依・・・」

「私たちのやってる事は鬼畜行為だよ。それでもお腹の子は生きたいと思ってる。でも、私ひとりじゃダメなの。賢人の力が必要なの!」

「・・・」

「お願いっ、この子を愛してあげて!賢人みたいに追い出さないで!」

「由依・・・わかったよ」

僕はある決意を胸に秘めました。

「田窪に会って話をする」

「え?」

「由依は俺が田窪と関係を断てと言ったら断つ事が出来るか?」

「・・・私は賢人を愛してる。賢人の好きなようにして」

「わかった」

僕は後日、田窪の部屋を訪れました。

田窪「珍しいな、一人で来るのは。どうしたんだ?」

「なぜ、見に来ないんです?」

田窪「何をだ?」

「由依に複数の男とセックスさせてますが、貴方はその様子を一向に見に来ようとしませんね」

田窪「忙しいんだ」

「管理人に聞きました。動画も観ようとしないそうじゃないですか」

田窪「だから、何だ」

「顔色が悪いですね。辛そうだ」

田窪「何が言いたい?」

「貴方は僕たち夫婦を苦しめるつもりだったんでしょうが、一番苦しんでるのは貴方じゃないんですか?」

田窪「・・・」

「貴方には僕のような寝取らせ趣味はない。むしろ独占欲の強い人だ。由依が他の男に抱かれるのを想像するだけでも辛いんじゃないですか?」

「お前はなぜ平気なんだ!」

田窪が怒気を発しました。

「なぜ、お前は平気でいられる?なぜ、由依はお前と別れようとしない?なぜだ、なぜなんだ!」

「忘れましたか?僕たちは変態鬼畜夫婦なんですよ。苦痛を快楽に変換出来るんです。いや、苦痛こそが快楽なんです。何をしようと僕たち夫婦を引き離す事は出来ない!」

田窪「・・・愛してるんだ、由依を。本気で愛してしまったんだ。私の妻にしたいんだ!」

「それは無理です。僕と別れるくらいなら由依は死を選びますよ」

田窪「何!」

「ハッキリと言っておきます。僕が貴方と別れろと言えば、由依は躊躇いなく貴方と関係を断ちますよ。これは間違いのない事実です」

田窪「・・・」

「このプレイの主導権を握ってるのは貴方じゃない、僕なんです。お間違いなきようにお願いします。それじゃ、これで失礼します」

田窪「待て、わ、私はどうすれば良いんだ?」

「由依の愛人でいたければ分をわきまえてください。あとはご自分で考える事ですね。失礼します」

僕は田窪の部屋をあとにしました。

結局、田窪は由依への複数プレイをやめました。

管理人は弟分ですから簡単に言う事を聞きます。役員たちも田窪に従いました。

問題は井口です。田窪は井口に対して将来的に役員として重要なポジションを与える約束をして妻から手を引かせました。

こうして、僕と妻、田窪による三人だけの寝取らせプレイが確立したのです。

今日も来月に出産を迎えた妻を田窪が抱きます。

それを見ながら僕はペニスを扱きます。

対面座位で田窪が絶叫します。

「あああっ、由依っ、愛してるっ、愛してるぞぉ〜、あっ、あああ!」

「はあぁ、い、いいっ、し、茂樹ぃぃ、ス、スッゴイのっ、うっ、くぉ、こ、これ、ほ、ほんとにスッゴイのぉ〜♡」

田窪「わ、私のがいいんだな!はあっ、い、一番いいんだな!」

「う、うん!茂樹のが一番いいのっ、このチンポが、だ、大好きなのぉ〜、はっ、はあん!」

(ああ、由依っ、さ、最高だぁ!)

僕は続けざまに射精をしました。大きくなったお腹の中には確かに田窪の子が宿っているのです。

田窪と妻の遺伝子が結び付いた愛の結晶が子宮で育まれているのです。

「ああ、し、幸せっ、お、お腹に茂樹の子が居るっ、こ、この感触をもっと味わっていたいっ、ハ、ハァァ〜〜」

田窪「に、妊娠して、私への気持ちは変わったか?ハァハァ」

「ま、前より、す、好きになったー、はあおっ、だ、だってぇ、私を妊娠させた唯一の人だもん。と、特別な人なんだもんっ、あ、愛してるわっ、茂樹〜〜、あっ、ハアアアア!」

田窪「わ、私のモノだっ、私だけのモノだぁぁぁ、あっ、く、狂ってしまうっ、ゆ、由依に心を奪われてしまったぁ、ああ、由依がいてくれれば、それでいいっ、そばに居てくれっ、わ、私の子を産んでくれぇ、こ、これからもずっとぉ、私の子孫を増やし続けてくれぇぇ〜〜!」

「う、産むわっ、茂樹の子、いっぱい産むっ、茂樹の遺伝子ぃ、わ、私の遺伝子と結び付けて、お腹で育みたいのっ、た、沢山、増やしたいのぉ〜、ほ、他の誰でもないっ、私が茂樹の子を増やし続けるのぉ〜〜、あはぁ、おかしくなりそう!」

「あっ、はああ!」

また射精をします。

「み、見てて、賢人っ、わ、私、茂樹のモノになるよっ、ず、ずっと、そばで見ててねっ、あっ、はあおおお、く、狂っちゃうぅ、狂っちゃうぅぅ、うぐぉ、くはぁ、アグゥ!」

(ああ、素晴らしいよ、由依!)

田窪「ハァハァ、もう贅沢は言わないっ、私の子を宿してくれるだけでいい!私の子を産み増やしてくれるだけでいい!ふ、夫婦で育ててくれっ、角田の子として育ててくれぇ〜、あっ、い、逝きそうだ!」

「アハァ、そ、育てるよっ、賢人と育てるっ、だ、だから安心して私に預けてっ、茂樹の精子ぃ、全部、私に預けてぇ〜〜、ほ、他の女の卵子と子宮ぅ、使わないでぇぇ〜〜っ、あっ、くぅぅ、い、いいぃぃ、た、堪んないっ、うっ、くっ」

田窪「わ、わかった。全部、預けるっ、他の女とはしないっ、ゆ、由依だけのモノになるっ、してくれぇ〜〜!」

「こ、このチンポォ〜、わ、私だけのモノにするぅぅ、ハァァ、もぉ〜、ダメェ〜〜ッ、あっ、ヒィィィ!」

田窪「うっ」

「ドクドク」と田窪の遺伝子が妻の子宮に放たれます。

(ああ、最高だぁ)

僕は復活したペニスを夢見心地で扱き続けます。

これから、ずっと、この光景を見続ける事になるでしょう。来月、出産したら、また、種付けをするんです。そうして妻は何人もの田窪の遺伝子を受け入れ、その子宮に宿し、育み、産み増やし続けるのです。果てなき究極の寝取らせプレイは、まだ始まったばかりです。

-終わり-
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