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友達の姉で目覚めた下着フェチ。そして初体験へ4

投稿:2026-05-04 00:01:31

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ルーキー◆FkRDSJA
前回の話

チーちゃんの下着をパクられた騒動の後暫くしてから私は相変わらずコウジの家へはよく足を運んでいましたあれ以来チーちゃんの下着達とはなかなか出会えなかったが、あの出来事の話をチーちゃんから聞いた時の、私が下着を盗ったのだと思って直ぐには大ごとにしなかったと言ってた事...俺だったら盗っても良…

相変わらず機会があればチーちゃんのパンティーを堪能する日々。

行かない日の方が少ない私にはチーちゃんは本当に面倒見良くしてくれてました。

飲み物やお菓子を差し入れてくれたり

顔を会わせれば必ず声をかけてくれたり...

色々な関係性が変わったのはチーちゃんが高校を卒業して地元の製造工場に就職して車を乗るようになった事。

コウジや私も何かと用事があるとチーちゃんに気軽にお願いして車に乗せてもらってました。

また私はチーちゃんの下着でお世話になるようになって、生理時期だけは手を出しませんでした。

またクロッチの匂いで生理がくる直前の変化までわかるようになってました

早い話、あまり生理直前の匂いは私の好みではありませんでした。

またチーちゃんも社会人になって下着にも変化がありました。

色もそうですが、スキャンティからサイドが紐の所謂ヒモパンだったり、綿素材じゃないテカテカした素材だったり、

レースを使った下着とか..

下着が変わり新鮮な感じで新らたな興奮を味わってましたが、その反面チーちゃんに男の影を感じる事がとても気になってました

4歳年上のチーちゃんがコウジや私を子供扱いするのは当然ですが、中学3年や高校生になる頃には、チーちゃんの下着に興奮するだけでなくチーちゃんとエッチがしたいと思うようになってました

中学生にもなると私は下着に特に興味がある下着フェチですが、友達同士で回し読みしてるエロ本やその当初自販機で売られてるビニール本なんかは性を勉強する良い教科書でした(笑)

しかもそう言う本は何故か道端の脇に捨ててあったり、特に通学路途中の川の土手にはよく落ちてた。

チーちゃんの裸もこんなのかなあー?

と想像して、また下着を拝借した時はとても幸せな気持ちになるのでした。

高校生になってコウジと同じ学校に進み相変わらずの付き合いが続いていました。

大きく違ったのはコウジは部活の推薦で

部活の加入が必須でした

私は中学から先輩とケンカをして途中から部活をしていませんでした

コウジは部活があるので時々は真っ直ぐに家に帰ってましたが、コウジに好きな子が出来てその恋話をしたいが為に、「うちの勝手口はいつも開いてる家入って待ってて」と言う事があり私はコウジの言う通りにして待ってました

もちろん誰もいないコウジの家でチーちゃんの下着を味わいながら..

ちょっとヤンチャな私に告ってくれる女子もいるようになりました

でも付き合いたいと思う女子もいなくて

私は相変わらずチーちゃんがおかずでした。

ある時、チーちゃんの勤め先は夜勤もやってて給料も良い夜勤も今度チーちゃんもやるんだーってコウジに聞いてた

コウジは私が留守中に家にいる事もあるからとチーちゃんには伝えてたらしい。

チーちゃんの車は車庫に入っているんだけど扉を開けないと車があるかないかわからない

早い話、チーちゃんが家にいるかいないかはわからないと言う事で、私が勝手口から入ってコウジの部屋に行くと夜勤明けで寝てたり、出勤時間までにお風呂に入ってたりとする事があるようだった。

うまくすると脱ぎたてを手に出来たり、すっかり社会人の大人になったチーちゃんの下着の匂いにも少し変化があったりとチーちゃんは抜群のオナペットでした。

「あらっ?Aいたの?コウジまだ部活?」「うん。もう1時間は帰ってこないよきっと」と言うとチーちゃんは「Aは彼女とか出来ないの?」と言われて「めんどくさくてー」と笑って言うと「コウジがA告られてたって言ってたからさあ」

チーちゃんはそんな話をしながらラフなTシャツと短パン?みたいな部屋着でからかう。

「そんなからかうんだったら一回やらせろよ」と心の中で思った。

ある時、チーちゃんが家にいない気がして脱衣所にパンティーを拝借に行ったらチーちゃんの下着がない!

んっ?なぜ?と思ったらいつもはチーちゃんの部屋の扉は閉まってるのに今日は開いてます。

一応、「チーちゃん?」と声をかけるも返答はなく初めてチーちゃんの部屋に足を踏み入れた。

チーちゃんの下着からいつもしているような柑橘系のような甘ったるい香りのような...

たまらん匂いだわあー

と思っていると部屋は白とピンクを基調にした女性らしい感じです

部屋も片付いたいて中央のガラステーブルにドライヤーとブラシ、カガミがあって飲みかけのハチミツレモンがあります

とりあえず、飲むと言うよりチーちゃんと間接キスを楽しむ為に口にします。

チーちゃんご馳走様と心で唱え部屋を見渡すとベッドの足元あたりに籐で出来たかごがあって中を覗くと、ありますあります

Tシャツとタオル、そして下着達...

なんで部屋に置いてるんだろう?

と思ってチーちゃんにしては珍しい黒いヒモパン。

クロッチを見ると黒の布地に汚れとなんかいつもと違う汚れも...

なんだ??

と思っていると黄色いオリモノの他に透明なキラキラ光るような液体...

まだ濡れていて匂いを嗅ぐときうっかり鼻先につくとその透明な液体は糸を引いてのびます

えっ?これって何?と思っていると前に友達数人で見た親の裏ビデオにアソコに指を混入して、その指に着いた液体を見せると言うシーンを思いだした。

これってチーちゃんの愛液って事?

もう速攻で舌を這わせました。

透明な液体はすごくヌルヌルします

そしてその下のオリモノはいつものように濃厚なチーズみたいなマッタリとした

塩味でした

誰もこないうちにチーちゃんの部屋でチーちゃんの香りに包まれ、またチーちゃんの新なアソコの魅力に溺れ、もうどうしたものかと考えるのであった。

チーちゃんのパンティーに付いていた愛液はなぜ?

そんな話を次に書きたいと思います

-終わり-
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