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童貞のメンズエステ初心者が紙パンツがちぎれそうなほどフル勃起

投稿:2026-04-13 15:03:03

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名無し◆FxJJJpA

このマンションに来て篠原に会うのは2回目である。

前回に比べれば緊張は落ち着いている。

篠原は前と変わらず黒いセラピスト着を着ている。

俺は平常心を押さえながら震えそうな下唇をかみつつ篠原と会話する。

落ち着いた雰囲気の郊外にあるマンション。

広くて落ち着きのある部屋には俺と篠原のふたりだけである。

木でできた椅子に座る俺の傍らに膝をつき荷物カゴを差しだす。

荷物を入れながら篠原のそれほど緩くないセラピスト着のかろうじてできた首もとの隙間から胸を覗く。

落ち着いた紺色のブラジャーに包まれる篠原の乳は薄暗く控えめに白い谷間を作っている。

俺がもう行くのは我慢しようと決意していたメンズエステにまた来てしまったきっかけが数時間前に受けた一般のマッサージである。

一般マッサージの店員の古川のところにはもう何度も通っている。

可愛い系の古川の甘い声に癒されながらうつ伏せでマッサージを受けていると勃起していく。

マッサージを受け終わりお会計する際が、古川の胸チラを覗きみることができるポイントだ。

いつもは厚手の制服にしっかりと包まれている古川の清楚なおっぱいを俺だけが見ている感覚で優越感に浸っている。

いつもは清楚な白やピンクのシンプルなブラなのに、その日の古川はド派手な鮮やかなブルーの透け透けの刺繍が施されたようなブラジャーをしていて、古川と淫乱なセックスをしたい欲望が湧き上がった。

いつもより長い時間覗きすぎて古川に胸をのぞいているのをしっかりガン見され、不快の混ざった表情の古川にひきつった笑顔で送り出される。

古川の乳房を思い浮かべながら篠原の乳房を観察すればやや大きそうだと思った。

どうせ彼氏ができて淫乱なSEXを愉しんでいるに違いない淫乱な古川より、清楚なブラジャーをつけたおっぱいの大きい篠原のほうがオカズになる。

そんなことを考えながらつい篠原の身体を舐め回すような目つきでみていた。

篠原も古川ほどではないにせよ、自分の身体を視姦され、すこし不快そうな目をしながら、シャワーに案内しますねと言った。

俺に性的な目で見られるのが不快そうな篠原にフル勃起したペニスを見せつけるために俺はここに来ていた。

篠原の胸ちらを思い出しながらシャワーをあててマスをかきまくり完全に勃起させた。

ペニスばかり磨きシャワーを終え紙パンツを慌てて履くと予想通りに湿ったペニスが薄い紙パンを突き破るほどの怒号で鬼頭を浮き上がらせた。

少し左ななめ上を向き、木のように固くなったモノは強引に収納されてカリ首のミゾまでわかるほどに小さい紙パンをピッタリと纏わせていた。

僕は篠原のまつ部屋にいやらしく恥ずかしそうに腰を少し屈めた中学生のような情けないようすを演出しながら入室した。

篠原は目を背けながらこちらへうつ伏せでおねがいします、と言った。

僕はそれに従うそぶりをみせながら、すいません、篠原さんにまた会うのが楽しみで、股間がもう勃起してしまいました…マナー違反ですよね、ごめんなさい。

と謝った。

篠原はパッと俺の顔と股間を交互に繰り返しみた。

そして、意外に少し嬉しそうな表情で僕のフルボした紙パンに包まれたソーセージのような左向きのモノをしっかり目でとらえて、ヤバいね、と笑い、デカチンすぎるんだけど。

と口元をすこし歪めながら言った。

篠原さんに手コキしてもらったのをずっと忘れずに、思い出しながらいつもオナニーしてたので。

といいながらモジモジとチンポジを触った。

え、そんなに大きかったっけ?あんまり憶えてない。

と篠原は言った。

1度目のメンエスのとき、初対面の篠原と会い俺は別れ際に誰にも触られたことのないペニスをしごかれた。

残り時間3分ほどしかなかったタイミングで、じゃあ、そけい部しますねーと言うなり、紙パンツをずらし、緊張で勃起と収縮を繰り返しすぎてしなしなになったフニャちんにたっぷりとオイルを垂らして、篠原は俺のチンチンをシゴいた。

一分もせずに勃起したペニスが、血管の透ける篠原の手の甲を、白くネバネバに大量に汚した、そしてお疲れさまでした、といい僕は腑抜けた状態でそのメンエスをあとにしたのだった。

うつ伏せになれず仰向けになり、本来かけるバスタオルをかけられずに身体を篠原がいやらしそうに触り、最初からめっちゃ興奮してたよね。

と図星をいわれ、デカチンだよねといいながら紙パンツごと優しく形を確かめるように触ってきた。

気づくともう僕と篠原はお互いの身体を触りたいがままに触り、2回目に会った70分の時間はほとんどセックスのようなものに費やされた。

互いの身体に恋に落ちた篠原と僕は頻繁に会いマッサージとセックスが結びついたような行為をマンション以外の場所でそれ以降はたくさん行った。

はじめて触った篠原の柔らかすぎる乳とコリコリの乳首を好き放題にしたその日のことは10年ほどたった今でも忘れられない。

-終わり-
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