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童貞いじりをしてくる同僚は秘密の副業をしていた

投稿:2026-04-06 23:46:53

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山本◆ElZwFBA(東京都/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

会社に秘密の“副業”をする同僚に私がカチコミをかける話だ。

社会人になったはいいが人とどうやって話せばいいからわからない女の子の友達もいない、彼女もいない。貯金もしないから風俗にも行けない。性欲も1人ででしか発散できない主人公山本(仮名)だ。

飲み会に行けば女の話。やっぱり女のことしか頭にないそんな話を後輩の太郎にしていた。

「太郎ちゃんなんか良い女いねえもんかなぁ」「先輩良い女って?」「性欲満たしてくれる女」「そんなのいねえよw」

女の話をする時に先輩後輩も敬語もないのである。

でもなにかの拍子にこの前送った課内で撮った集合写真の話になった。

私の同僚K子を太郎が知ってると言う。なんで知ってる?と問い詰める。K子にはなぜか童貞いじりをされていて癪に障る存在だった。

無礼講なのに妙に真剣な表情の私に思わず太郎が「いや〇〇(某マッチングサイト)で同じような子を見たことがあって。ホ別20000とか何とか」

「さすがにそんなことK子はしねえよ。月給もらってるんだぞ。体売るような真似しねえよ」

と冷静な俺。かと言ってワンチャンあるかもと思う俺も同居していた。

「太郎よバイト代払う。だからその女誘い出せないかな?」

時給5000円出してやると頭を下げて交渉する。

なんだかんだでK子かもしれない女を誘い出してくれた。

K子似の女に太郎が会う日。2人のやりとりを逐一共有してもらう。化粧直してるからちょっと待ってて服装を教えてそんなやりとりをしてる。待ち合わせ場所を指定し落ち合った2人。遠くで見つめる私。

信じがたいことではあるが太郎と待ち合わせしてたのはK子であった。

交差点の角のところでK子だったら1回手を叩くからホテルに連れてはいれ、違ったら3回手を叩くからダッシュで逃げろと伝えてある。

伝えた通り思いっきり1回手を叩く。

K子は気が付かなかったようだが太郎は気がついてウィンクをしてきた。どうやら主導権はK子にあるようで彼女の指定するホテルに入って行った。2人の会話を聞き取れるように通話をつないだままにしてもらっていた。

奨学金がねえなかなか払い終わらなくて基本給安いし残業してもねえ…

そんな感じのK子の聞きなじみのある声が聞こえてくる。

ホテルの部屋も選び終えたらしい。「〇〇号室どんな部屋かな」

なんて私に聞こえるようにつぶやくわざとらしい太郎の声。

もちろんホテル代は太郎に建て替えてはもらうが時給とは別に出す。というかK子に出してもらうんだけど。

室内では現金のやりとりを終えたらしい。20000とか交通費とか行ってさらに追加で20000とかもらってる。ずいぶんがめつい女だ。同僚ながらそんなことを考える。これも建て替えだ。

さすがにここで突入するのは野暮だ。2万も払ったんだから手コキくらいはしてくれるよ。K子の手コキ堪能しておきなと太郎には事前に話していた。

裸になるよう太郎に促すK子自分がうえに立とうとするのか脱がしてよと懇願するK子そんなやりとりが聞こえてくる。すまんな太郎。

今はまだK子のほうが立場が上みたい。しぶしぶ自分でパンツを脱ぐ太郎。ピチャピチャなんて音がして手でしごく男気持ちいいなんていう太郎の声が聞こえてくる。何もこんな声を聞きたくて通話モードにしてたんじゃないけどしゃあない。さすがに太郎の喘ぎ声のようなものが聞こえてきたときはミュートにした。

そろそろ太郎も発射したようだ。太郎はシャワーに入れられるようだ。もちろんK子は汚れてないから身支度を整えてホテルを出ようとする。そうはいかない。太郎が教えてくれた〇〇号室に突入する。

そんなことまずないだろうが「フロントの者です」

と言って3回ノックする。スコープで俺だと分かってる太郎がドアを空けてくれた。裸で俺を迎えてくれる太郎。バカ野郎バスタオルくらい巻いとけよそんなこと考えたがまあ良い。感動の対面である。

その前に姿を見せず声だけでビビらせる。そのほうが面白い。

「ようK子こんなところで何してる?」

その一声でビビるK子

「K子って誰そんなの知らない」

K子の声は上ずっていた。

その中でも淡々と帰り支度を済ませる太郎。すまんな太郎。2回戦はまあなしだ…

姿を見せてやる。血の気が引くとはこのことだろうか。K子の白い顔がさらに白くなり力を失い倒れそうに見えた。

そんな女を組み伏せるのは簡単だった。ベットに裸のK子を寝かせる。

「正直さキスは別にしなくてもいいんだけどねもちろんこっちからするからK子は大人しくしていればいいよ」

畳み掛けるように

「俺は正直勃起してる。正直に言って。K子も興奮してるよな。男ホテルに連れ込むくらいには欲求不満なんだろうしなあ前戯も特にいらねえよね?」

わけもわからず口を閉じようとするK子に無理矢理舌を入れて口を空けさせる。キスだけ無理矢理でもしたし手マンとか要らねえだろ。

隆起したチンコをK子の前に差し出す。K子の怯えた表情は今でも忘れない。

副業のアルバイトでお金稼ぎに来たと思ってたら職場の後輩に犯されそうになってるんだからそれはビビるだろう。

「童貞イジりしてた同僚にレイプされるK子です」

K子の声色を真似てこんなことを行ってみる

「可愛いK子ちゃんのためにゴムをつけてあげましょうねえ」

「ゴムのつけ方だってわかるよ童貞じゃないからね」

もう泣き初めてて返事どころじゃないらしい

力関係は私と彼女じゃ明らかに私の方が強い。それに私は彼女の秘密を握っているそんな関係だから最初から全く避妊なんてせずに行為をすることも可能なのである。

悲しい声を上げて泣き喚く女を横目に無理やり抑えつけて生の何もつけていないチンコをそのまま挿入してしまえばいい。

挿入したらあとは妊娠させてやる孕め孕め孕め合計特殊出生率を上げるんだと念じならただひたすら腰を振って射精を待てばいい。でもやっぱり最初はゴムをつけてやる。やるなんて言ってるところに優越感が出てしまうからよくない。

訂正訂正ゴムをつけて挿入する。最終的には不意をついてゴムを外して生で挿入し中に出すのである。

「じゃあ始めますかね。なんでこんなオマンコぬるぬるなの?手コキだけじゃ欲求不満だった?おちんちん入れてあげますよ」

なんか挿入したあとはフィットするのを待つために動くなとか言うけどフィットも何もねえよとめちゃくちゃにかき乱す俺。

K子からもちょっと喘ぎ声がする。

「K子喘ぐんならもうちょい大きな声で可愛く喘いでよ」

泣いてるからそんなことできないとわかってるのにそんな無茶なオーダーをするくらいの余裕はある。

ちょっと喘いでる位の感じでしばらく時間が経っただろうか。勝手なもんでしばらく腰を振ってるとこのシチュエーションにも慣れてきてなにか変化をつけたくなる。

変化をつけるのと不意をつくのいっぺんに済ませてしまおう。こう結論づけた。

今回使う㊙️アイテムがメイク落としシートだ。さっきベットの見てないところに仕込んでいたものだ。

こんなものを使うのは鬼畜の所業かもしれない。でも自制が利かない私はそこまでしてしまう。使い方は簡単だ。

もちろん腰を振るながらシートで顔を拭うこんな器用なことはなかなかできない。もちろんちんこを抜くことなく挿入したまま動かずに手を動かして顔を拭う。

犯されて泣き喚いてせっかくの化粧はドロドロになってるかもしれないでもまさかそれを無理やり剥がされるとは思ってなかったのだろうかなりの力を下半身に入れておいたはずだが合体していたものが解かれてしまう。

そのタイミングを見計らってゴムを外してやるのである。

女は顔が命だからゴムがついてるか否かなんて気がついてない。化粧を剥がされた上にゴムまで外されて生で挿入されているそんなことを考える人は少ないのだろう。

やっぱり興奮する。胸が躍る。

いつ見ても朝でも残業中深夜といえどもバッチリメイクで仕事に励む彼女をすっぴんにして犯していること

、深夜まで残業しても生活に必要なお金が稼ぐことができず奨学金も返せない。こんなバイトに手を出す女を成敗してること、ゴムはしてくれていると思い込んでる女を生で犯していることそれら全てに興奮を隠せないのである。

興奮してるのが自分でもわかる。鼻息が荒い心拍数が上がってるのも自分でもわかる。

射精が近くなってきた、このまま行くと大量の精子が放出されるそんなタイミングで外したゴムを彼女のわかるところ胸のあたりに置いてやる。何も言わなくていい無言で置いてやる。

泣き喚いた彼女が我に帰りゴムに目をやる。

「さっき外したんだよ。わからなかった?ごめん逝きそうだからこのまま出すわ」

なんて最後通牒を送ると必死に抵抗してくる。貞操はめちゃくちゃにされてるでも種付けだけはされたくない。ここで抗うのは当然のことだ。生物として人間として。

でもこっちも中に出すまでがワンセットだから最後までやる。力は抜かない。むしろ増す。

足を下ろして暴れようとする彼女を必死に抑えつけ少しでも多く精液を出せるように努める。ものすごく長い時間に感じたが最後のラストスパートのピストンは5分ほどだったろうか。

結局射精は体感で3分くらい出し続けたんだろうか。本命の人と出会って子作りした時にこんなに長く射精してられるんだろうかそんなことを考えてしまうほどずっと精液を出し続けていた。

結構精子出たけど全然2回戦目もやれそう。

「童貞ってイジってた奴に無理矢理されるってどんな気分?童貞イジりなんてしちゃいけないよ」

というとすっぴんに大量の精子をマンコに出されたK子が頷くのが見えた。

さすがに2回戦はないけどまあこれを口実にまたどこかに呼びつけるかそんなことを考えた。

「K子俺は別にいいけど奴から貰ったお金だけ抜いておくな。40000。このこと誰にも言うなよ。」「月曜日ちゃんと会社に来いよ」

と一方的に言って別れた。

40000ってなんでわかったんだと言われると面倒だけどまあそこは良いじゃない。

俺はホテルの部屋をあとにして太郎と合流した。

ツッコミどころ多いかもな話だけどすぐ出そうな疑問を、太郎はいついなくなった?だろう。正直私山本にも分からない。あいついつ出ていったんだろう。

確実なのは俺が射精したときにはいなかったそれだけだ。あとで奴に聞いても「それはいいじゃない」

と言われた。

しかしでもその後話にメイク落としシートとか出てきて「悪趣味じゃないか。覗いてたなんて」

と問い詰めると太郎もまた通話で俺のプレーを聞いてたらしい。俺も頭おかしいが太郎もおかしいな。

K子は会社も辞めたし音信不通になった。それはそうだわ。

おしまい。

-終わり-
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