成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

配送先の事務員さん

投稿:2026-03-24 22:53:49

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

マッスル◆MwEkUnk(岩手県/60代)

私は岩手県在住の既婚者の61歳自営の長距離ドライバーを仕事にしています。

岩手→福島→千葉の順に走り千葉で車中泊をし、来たルートを帰るという感じで仕事をしている。

千葉の配送先では、荷物を下ろしてる間は基本的に営業さん、事務員さんと会話をしているが、その中でも事務員さん(ときちゃん)が私の中では一推し。

ときちゃんは既婚者の40歳、子供は2人居て下の子はまだ保育園のママさん。150センチ台の割には巨乳でお尻も良いものを持っている。

千葉の配送先に来る時は毎回お土産を買って、一推しのときちゃんにプレゼント。

くだらない事、愚痴、色々と話せる仲ではいる。

今回も会話してトラックを停められるコンビニの駐車場で寝て帰ろうと思っていたが、ときちゃんから、

「明日は休みだし今日は定時にあがるので良かった飲みに行かないですか?」

と誘われた。とても嬉しく、

「良いねー行こうか」

って言うと、

「毎回お土産をもらってるし今日は奢るので、とことん飲みましょう」

と言い、場所だけを決めておくように言われた。

駐車場からさほど遠くない、焼き鳥屋を場所に決め、6時待ち合わせにした。

ときちゃんは、一回帰宅し家事をやり、旦那には友達と飲みに行くからあとはお願いねって抜けてきたらしい。

焼き鳥屋に入り注文し、私ひたすらビールを飲み、ときちゃんは色々な酒をぐびぐびと飲んでいた。飲みながら、会社や旦那の愚痴ばかり話してるときちゃん。たくさん話してるうちに時間も21時くらいになり、

「結構飲んだし、そろそろ出ようか」

と言うと

「じゃあ駐車場まで話しながら歩きますか」

と言いフラフラと歩いて向かった。駐車場に着きコンビニにトイレに行ったときちゃんは、まさかの酒を6本買ってきて、

「もう少し飲みますか」

とトラックに乗ってきた。さすがに運転席では飲めないので仮眠出来るスペースに移動し、また飲み始めた。飲みながらまた愚痴っぽくなってきたので、色々と頑張ってると思うよって言いながら、頭を撫でてあげると、

「やっぱり優しいですよね」

と言い密着してきた。

酔いと何十年のご無沙汰の為、

「こんな密着したら、我慢出来なくて襲っちゃうかもよ。」

半分本気の半分冗談で言うと、ときちゃんから私の息子を指で摩ってきた。

「横になって」

と言われ、横になると私のパンツを下ろし洗ってない息子に顔を近づけ

「汗の匂いと蒸れた匂い、そしてスケベな臭いがする」

と言い、ペロペロと舐め始めた。舌先で亀頭→竿→玉をたくさん舌で遊ばれ、その後に竿の根元まで咥えはじめた。咽喉まで入ってるのか、嗚咽をする度ときちゃんの口の中は唾液でグチョグチョになってきた。

ときちゃんは下の子を産んでから5年くらい営みをしてないらしく、

「久しぶりのチンポは大きくて臭くて美味しい」

と言いながら続け、あまりの気持ち良さに口内射精をしてしまった。

「あぁ〜、絡みつくくらい濃い精子は美味しい」

と口の中でグチュグチュして飲みこむときちゃんを見て我慢出来ず、ときちゃんを脱がせ胸を揉みまくった。胸のサイズはDかEくらいの巨乳でマシュマロみたいに柔らかい。そして感じて立った乳首は直径15ミリくらいで長さも20ミリくらいになってた。乳首に唾液をつけセンズリみたいにシゴキ、ぎゅっと引っ張りながら摘まむと、

「あっ、あぁ〜、イク〜」

と体をガクガクさせ仰け反った。

次にアソコを触るとさっきの昇天で大洪水に。マンぐり返しにして舐めようとすると、

「急いで来て、シャワー浴びてないから汚いよ」

と言うので顔を近づけてみると、ときちゃんも汗と蒸れた匂いと独特な匂いがした。

「シャワー浴びてない汚いグチュグチュマンコを舐めてください」

とお願いされ、私の息子はまたギンギンに。

マン汁を啜りながらビラビラの隅々まで舐めまわし、クリも甘噛みしながら舌で弾いてあげると、

「アッ、ダメダメ〜、ダメ、イク、イッグー!」

と2回目の昇天。

その後はマンコの奥を生でがん突きし、口内射精を含めた3回をときちゃんに飲ませた。ときちゃんも最後は体をピクピクさせながら10分くらいは動けないでいた。

気づけば夜中の1時くらいになっており、ときちゃんもゆっくり着替えながら

「凄く気持ち良かった」

と言い、私にキスをし帰って行った。

また千葉に来るのが少し楽しみになった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:33人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:32人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:1人
合計 96ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]