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体験談(約 6 分で読了)

レイプで目覚めたかも?

投稿:2024-02-21 14:33:46

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唯亜◆NRF2VoE(滋賀県/20代)

※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

大学に入ってアウトドアサークルに入り、すっかりキャンプハマってしまいました。

最初は皆でワイワイやっていたものの、就職後は中々時間が合わず、ジムニー購入を期にすソロキャンプするようになりました。

最初の頃は有名なキャンプ場に泊まってましたが、慣れていくと物足りなくなって人が誰も来ないような山奥や、あまり人が来ないキャンプ場でキャンプするようになりました。

あの日は前から行きたかった山にキャンプに行く為に、車で途中の小さな駐車場まで行きました。

駐車場には1台だけ車が止まってましたが、何も不審に思わなくて山に入りました。

そこから少し登ると川沿いにキャンプできる場所があります。

そこで準備して肉や野菜を焼き、夜が更けると焚き火の前で本を読みながら紅茶を飲み寛いでいました。

そして私のソロキャンプの秘めたる楽しみ、テントの中でのセルフ野外オナ。

最初は不意に湧き上がった性欲を抑える為に1度だけと思いやったのですが、思いのほかハマってしまい、ソロキャンプをする度にするようになっていました。

最初は普通に手でやっていたのが、回数を重ねる毎にバイブを使ったり、人の気が無い時は外で椅子に腰掛けて全裸でやったり下着姿だったりと徐々に過激になっていました。

この日はテントの中でAVを観ながらバイブやロータで楽しみ、スッキリした所で寝ようと思い、寝る前にお手洗いに行こうとトイレに向かいました。

その途中、別のキャンパーさんのテントの横を通った時に羽交い締めにされ中に引きずり込まれました。

中のマットに組み敷かれ、叫んで暴れると顔を何回も叩かれて殺されると思いました。

中には2人の男性が居て、私のズボンとパンティを脱がせて

『おぉー、やっぱりビチャビチャだよ!』

『お姉さん、さっきテントでオナってたでしょ?たまたま散歩がてら近く通ったら喘ぎ声聞こえちゃったんだよねぇ(笑)』

一応、人の気配には細心の注意を払っていたつもりですが、夢中になりすぎたのでしょう。

1人が秘部に指を入れ掻き回すと、もう1人は服をたくし上げてブラの中に手を入れ、乱暴にオッパイを弄り始めました。

「いやっ、止めてぇ!あはぁん!」

『止めてって言ってる割には声出てるし、Hなお汁出てるやん。』

『そうそう(笑)こんな人気の無いキャンプ場でオナるって好きモンでしょ?』

「そんなことない!あれはぁ、たまたまでぇ!!ひゃぁん!」

何とか自我を保とうと必死でしたが、秘部を弄っていた男性が舌を捩じ込み激しくクンニしてきた瞬間、なんとも言えない快感が脳内を貫きました。

「あぁーー!ダメダメダメダメぇ、止めてぇ!!」

私、クンニされるのが大好きで、それだけで何度も逝っちゃうくらい弱いんです。

『コイツ、クンニが弱点だぜ。もっと続けたら堕ちるんじゃね?』

『堕ちるも何もキャンプ場でオナニーしてる変態女なんて、やる前から堕ちてるようなモンでしょ(笑)』

好き放題に蔑まれ悔しいのですが、身体は正直で絶え間なく続くクンニとオッパイ責めに私の理性は少しずつ崩壊していました。

「あんはぁっ、はぁあん、嫌なのに気持ち良いの…」

『気持ち良いんでしょ?素直になってオレらと楽しもうよー(笑)』

『そうそう!我慢は体に毒っていうしさぁ。』

そして責められ続けて何度もイカされた私は、完全に理性崩壊。

『ほらっ、そろそろ欲しくなってきたモンがあるやろ?ちゃんと言わないと駄目だよー(笑)』

そんな羞恥心を擽る様な問い掛けに躊躇すること無く

「オチン◯ン!オチン◯ンをください!オマ◯コに突き刺してぇー!」

と大声でおねだり。

『うわぁ、人居ないから良いけど、外で大声でオネダリとかヤリマンやん(笑)』

『じゃあブチ込む前にしっかり奉仕しないとね。ほら?分かるでしょ?』

そしてクンニをしていた彼のオチン◯ン、凄く長いんです。

太さは人並でしょうか。

それでもデロンと垂れ下がった立派なモノを一心不乱に手コキフェラして御奉仕しました。

(こんなので突かれたら壊れちゃうよ…でも止められない。私どうしちゃったんだろう…)

そしてみるみる熱り立ったオチン◯ン。

『もういいかな、ほら四つん這いになって。』

私は言われるがまま、四つん這いになると、その長く怒張したオチン◯ンを淫らな汁で濡らした秘部に突き刺されたのです。

「ああー、凄い!!奥に、子宮に当ってるよぉ!変になるっ!」

思い切り突かれた訳では無いのに既に奥深くまで届いてしまっている、その事実が私を快楽の渦に誘う序章となります。

そして始まる律動。

それは私を女性キャンパーから《野外でレイプされて喜ぶ淫乱女》に変貌させるのには充分でした。

「あんあんっ、これヤバいっ。おかしくなっちゃうっ!欲しいっもっと欲しいよぉ…」

『あははっ(笑)どう?無理矢理だし止めて自分のテントで休んでも良いんだよ?』

「いやだぁ…止めないでぇ。オチン◯ンで突きまくってぇ!」

完全に性欲の権化と化した私は、本能の儘に彼を求めてしまいました。

体勢を変え騎乗位で突き上げられると、バックの時とは比べ物にならない快感と衝撃が全身を襲います。

「あんっあん、これダメぇっ!凄いっ、オマ◯コ突き抜けるっ壊れちゃうよぉ!」

『良いよ、素直で。もっと壊れちゃえ(笑)ほらほら。』

「こんなの初めてぇ。もうどうなってもいいよぉ。」

気付けば彼は一切腰を動かしておらず、私が更なる快感を得る為にオッパイを激しく揺らしながら一心不乱に腰を振り続けていました。

『なぁ俺も我慢出来なくなってきたから、咥えてくれよ。』

「はぁい、このオチン◯ンも美味しそぉ…」

私は腰を振りながらもう1人のを手コキフェラして、自らオッパイを弄り始めてしまいました。

『コイツ、本当に淫乱だよ。騎乗位で腰振ってフェラしながら乳弄ってるんだから(笑)』

『しかもレイプされてるのにね。まぁテントでオナる位だから、そういう女ってことでしょ(笑)』

2人の馬鹿したような発言も私にとっては催淫剤の役割にしかなりません。

「どうしよぉ…このオチン◯ンも欲しいよぉ。ねぇ?貴方も私のオマ◯コに突っ込んでぇ。」

『えー、俺はどっちでもやけど頼まれたら断れないなぁ(笑)』

「あひゃあうっ、逝きそう逝っちゃう逝っちゃうよぉ!」

私が腰を下ろした瞬間、物凄い勢いで突き上げられ何度かそれを繰り返されて私は達してしまいました。

『あーあ、レイプされて逝っちゃったね(笑)じゃあ俺もそろそろ…』

私が限界を迎えたのを無視して激しくなる動き、1度絶頂を迎えた体は突かれる度に快楽の荒波に飲み込まれていきます。

「やぁ…!逝っちゃったからダメぇ!はぁん、お願いっ!このままぁ、逝ってぇ!奥に出してぇ!!」

レイプされているのに淫らな声で叫び続け、挙句の果てに自ら精液を蜜壺に注ぎ込むことを求めるなんて…

この時の私は完全に盛りの付いた雌犬と化していました。

『おらっ、淫乱女!出してやるぞ、全部受け止めろよ!』

「あんっはぁっ、嬉しっ…全部出してぇ!また逝くっ逝くのぉ…」

そして子宮部に熱い精液が注ぎ込まれるのを全身で感じました。

「あぁ…どうしよぉ…中に出されちゃったよぅ。でも気持ち良すぎ。」

『ほら、次は俺だよー。どうしたら良いのか言ってごらん?』

「どうでもいい、好きなように犯してぇ…」

『じゃあさっきみたいに騎乗位で動いてごらん。』

「はぁい、またHに腰振るの見て下さい。」

そして私は再びレイプ魔に跨り、淫らに腰を動かして2回目の精液を受け止めたのでした。

『ふぅ、まさかこんな極上のエロ女に当たるなんてな(笑)』

『本当ですよー(笑)こんなだともっと遊びたくなりますね。』

『そうだなぁ…良いこと思い付いた!ほらっ、次はオナニー見てやるからテントまで連れてけよ。』

連続で中出しされ疲れ切った私の事を心配なんかしてくれる筈も無く、無理矢理身体を起こされ、全裸で太腿に精液が伝った姿で私のテント前まで連れて行かれました。

『じゃあ、さっきしてたオナニー、どうせ他の所でもしてるんでしょ?それやって見せてよ(笑)』

『淫乱女のオナニーショー、イェーーーイ!!』

「いやだぁ、そんな事出来無いです…」

『やらないと服も下着も全部焚き火で燃やしちゃうよ?ぁ、全裸で帰りたいのか。だって変態だもんね(笑)』

「うぅ…分かりました……」

そして震える手でバイブを秘部に挿入してオナニーを始めました。

『良く見えないなぁ。もっと大きく足開いてバイブ出し入れするところ見せないと。』

『せっかく見てあげてるんだから楽しませてよー。』

「は…恥ずかしい…無理だよぉ…」

『何言ってんの。レイプされて腰振っちゃった女のクセにー(笑)』

グチョッグチョッ

私の言葉とは裏腹にバイブによる刺激と精液が混ざり合い、私の秘部は少しずつ淫らな音を奏で始めました。

「はぁっはぁっ、なんでぇ…見られて嫌なのに濡れてきたよぉ…」

『なーんだ、簡単に濡れてんじゃん!やっぱり見て欲しかったんだー。』

『おい!しっかり撮ってやるから楽しませてよー。』

「いや!撮らないで!」

バシッ!!

私が抵抗した瞬間、片方の男性からビンタが飛んできました。

『お前、何反抗してんの?俺達はお前がオナニーしてたから、性欲満たしてあげようと協力してあげたの。分かったらさっさとやれよオラ!!』

1度のビンタでも私の反抗心を無くすには十分でした。

「ご…ごめんなさい…ちゃんとやるから殴らないで…」

『分かれば良いんだよ。俺達だって痛い事したくないからさ。』

『そうだよー、ほら普段やってるみたいにやってごらん?』

もう、私には彼らに従うしかない…

そう思い再びオナニーを始めたのですが、不思議と普段より気持ち良くなっちゃって(笑)

2人に凝視されてるのとスマホで撮られてるのが、思いの外私の性欲を掻き乱した様です。

「あはぁん、ぁあ…ねぇ?唯亜のオマ◯コ見てぇ…精液とHなお汁でグチャグチャなのぉ。」

「オッパイも気持ち良いよぉ…乳首コリコリなってるぅ。」

「唯亜のオマ◯コ逝っちゃうよぉ!オナニー見られて逝くっ逝っちゃう!あああああん!」

私は野外でオナニー撮りされて、この日3回目の絶頂を迎えました。

『なんだ、結局最後は見られて逝ってんじゃん(笑)』

『唯亜ちゃんって言うんだ。この動画は俺らが持っとくよ。もし今日の事言ってしまったら分かるよね?』

「うぅ…分かりました…」

この日はこれで終わりでしたが、翌朝再び2人に犯されて、私の免許証まで写真に撮られました。

そして半ば無理矢理連絡先を交換させられ、フラフラの状態で家に帰ると彼らからLINEが来ており、そこには私のオナニー動画だけでなく、騎乗位で恍惚の表情を浮かべている写真まで送られていました。

【昨日は楽しかったねー。またキャンプの時誘うね。来なかったりすると…分かるよね?】

もう戻れない。

私は絶望を感じる反面、この日のことを思い出して何度もオナニーするのです。

そして彼らにはその後何度も呼び出され、羞恥の限りを盡くされて調教されることになるのですが、それはまた続きとして告白しようと思います

。「」#ブルー

-終わり-
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