成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました(2/2ページ目)

投稿:2026-03-20 14:35:34

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

体がビクゥと震えます。

「気持ちいい?」

「い、言えないっ、あっ、はあ、はうん!」

土屋が妻のアソコにむしゃぶり付きました。

「ハグゥ、ダ、ダメだったらぁ、アグゥ、ほ、ホントにダメだったらぁ、あっ、あおおおお!」

妻は仰け反りながらも、時々、土屋に舐められてる様子を凝視します。

「な、舐められてるぅぅ、わ、私ぃ、つ、土屋くんに舐められてるぅぅぅ、はああん!」

「そ、そうだよ。ハァハァ。良く見て!」

僕の股間が復活し、妻の背中に当たりました。

「あ、賢人、復活してる。そ、そんなに興奮するんだ。ハァァン」

「ああ、堪らないよ、由依!」

「わ、私もた、堪らないっ、す、凄く興奮しちゃう!」

土屋はさらにしゃぶり倒し、膣内に舌を捻じ込みます。

「あっ、ぐぅ!くっ、クォ、くほぉ、ハァン」

激しく妻も乱れ始めました。

「ハァハァ、由依っ、さ、先っぽだけ挿れさせてあげようよ!」

「ふおおっ、ダ、ダメよ、そ、それだけはダメ!」

僕は土屋に合図します。

土屋は妻を舐めながら、衣服を器用に脱ぎ捨てました。

「あっ、な、何するの土屋くん。あっ、はあっ、ダメだったらぁぁ、んふぅん!」

土屋が亀頭を妻の膣内に差し込みます。

「あっ、ふおっ、んん、ぐっ、くく!」

それだけで妻は悶絶しました。

(す、凄く感じてる!)

「ほら、見て。土屋のチンポの先端が由依の中に入ってるよ!」

今日の人気体験談

「あ、言わないでぇ、こ、興奮しちゃう!」

「土屋の顔を見て!」

妻は土屋の顔を見ました。

「もう一度、アソコを見て!」

妻がまた結合部に目をやります。

それを繰り返し行いました。妻にこのペニスが誰のモノか、そして、そのペニスが自身の胎内に入ってる事をハッキリ認識させるためです。

繰り返すうちに妻の両目がトロンと潤んできます。唇も半開きになってました。

「あっ」

妻が不覚の声を上げたのは、土屋が不意にペニスを中程まで差し込んだためです。

「あっ、な、何をするの、は、ハァァ」

土屋「ごめん。つい・・・笑」

「ほ、ほら、つ、土屋のチンポだよ!」

「イヤ、ぬ、抜いて!」

「何を?」

「オ、オチンチン!」

「チンポって言ってよ」

「い、言えない!」

「チンポって言ったら抜いてくれるよ。なあ、土屋?」

土屋「うん。チンポってイヤらしく言ってくれたら抜くよ」

「チ、チンポ抜いてぇ、ハァン」

土屋「よし!」

言いつつ、土屋はズブリと根本まで挿れてしまいました。

「あっ、があぁ、はがぁぁぁ!」

土屋「ごめん、間違っちゃった(笑)!」

「アグゥ、そ、そんなぁ、ハオン!」

しばらく、その状態が続きました。

「あ、そ、そろそろ、いいでしょ?ぬ、抜いて」

「本当に抜いて良いの?」

「え?」

「抜いたら、これで終わりになってしまうよ。土屋のチンポを味わいたくないの?」

「あ、お願い、これ以上は・・・はっ、あく、ダ、ダメだったらぁぁぁ〜〜!」

土屋が無言でピストンを始めたのです。

「ほら、良く見るんだ!」

僕は妻に土屋のペニスが出し入れされる様子を見るように命じました。

「ゆ、許して!」

言いつつ、妻はその様子を凝視しました。

「あっ、す、凄いっ、つ、土屋くんのがぁ、わ、私のな、中にぃぃぃ、ハオオオオン!」

「あっ、ハァハァ、こ、興奮するっ、興奮するよ、由依!」

僕は妻にペニスを握らせます。

「あ、凄い、か、硬くなってる!」

言いながら、妻は僕のペニスを扱いてくれました。

土屋「あ、由依ちゃんの中、凄い良いわっ、ダ、ダメだ、すぐに逝っちゃう!」

「アン、ダ、ダメッ、わ、私、まだ逝ってない!逝ってないのぉ〜!」

土屋「あ、あとは復活した賢人に任せるっ、ダメだっ、あっ、うう!」

(おい、中出ししやがったな、コイツ!)

気付いた時にはすでに遅く、土屋の大量の精子が妻の中に注がれた後でした。

「ヤダッ、中に出しちゃったの!」

「テ、テメエ、土屋っ、誰が中出しして良いって言ったよ!」

土屋「わ、悪いっ、我慢できなくて、つい!」

「つい、じゃねえよ、この!」

僕は土屋を突き飛ばし、妻を四つん這いにさせ、バックから荒々しく突き上げました。

まだ、土屋の精子の残る膣内にペニスを抜き差しさせると、瞬く間に逝ってしまったのです。

こうなると、堪らないのは不完全燃焼の妻でした。

「もおぉ〜、二人とも勝手に逝ってぇ、せ、責任取ってよね!」

(アレ、乗ってきたのかな、由依?)

驚いた事に妻は僕ではなく、土屋のペニスを口に頬張りだしたのです。

(アレ、俺じゃないの?)

妻は土屋にお掃除フェラをしてあげ、尿道に残った精子を残らず吸い取ると、それをゴクリと飲み干しました。

(あ、飲んじゃった!)

僕の驚きを他所に妻は自慢の爆乳で土屋のペニスをパイズリし、お尻を向けて高く突き上げながら、土屋に挿入を懇願しました。

「こ、このまま、後ろから犯してっ、突いて突いて、突きまくって!」

四つん這いの妻を今度は土屋がバックから貫きます。

「あっ、い、いいっ」

ダラリと垂れた爆乳を揺らしながら、妻が雌犬のように喘ぎました。

「き、来なさいよ。この変態!」

僕に向かって妻が言います。

どうやら、僕のペニスを咥えてくれるようでした。

僕が妻にペニスを差し出すと、妻は貪るようにしゃぶり倒して、僕を快楽の底に突き落とします。

「ん、んふ、フゴフゴ、フゴゴ!」

上の口と下の口をそれぞれ違う男に犯されながら、妻は絶頂の階段を駆け上がりました。

(ダメだ、逝く!)

我慢できずに妻の口内に射精します。

「ゴクリ」と妻が喉を鳴らしました。

(飲んでくれたんだ!)

今まで妻に精飲の経験はありません。

精子を飲み干したあと、妻は懸命に土屋の射精を促します。

「も、もう一度、中に出して!」

土屋「えっ、いいの?」

「さ、さっきの凄く良かったの!だから、お願いっ、もう一度、中に出してっ、賢人の前で中出ししてぇ、はっ、はう、ほお、おほ、おほ、うひぃ!」

土屋「あ、出る!」

「き、来て来て、あっ、み、見て見て、わ、私ぃ、つ、土屋くんに中出しされるよぉ、に、妊娠するかもぉぉ、はあああああああああ!」

(ゆ、由依!)

妻の予想以上の反応に僕は動揺しました。

(あああっ、由依が土屋に種付けされるっ、じゅ、受精するっ、妊娠するぅぅぅ!)

「あっがぁっはあぁ、ん、く!」

妻はその場に崩れ落ちました。

お尻は高く突き上げたまま、土屋のペニスと繋がった状態を維持してます。

気づけば、僕はまたも勃起したペニスを自分で扱いてました。

これが、僕たち夫婦の初めての寝取らせプレイになります。

この話の続き

妻への初めての寝取らせプレイは想像以上のモノでした。意外と妻もノリノリで応じてくれたのです。想定外でしたが、土屋に中出しされたのが妻の興奮を呼び覚ましたようです。さらに一度逝くと妻の性欲のタガが外れました。妻は貪欲に土屋のペニスを咥え込みました。あらゆる体位を行ない、最後には土屋に跨って…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:27人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:32人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:7人
合計 105ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

今日の人気体験談

この話のシリーズ一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]