体験談(約 14 分で読了)
続4セフレ36歳のシンママを娘の下着を着用させて(2/2ページ目)
投稿:2026-02-10 15:50:59
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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「あっ!凄いっ!凄く良いですっ!あんっ!あんっ!」
俺が、ペニスで美香のおまんこの中を掻き回すようにしながらピストンすると、鏡に映った美香は、口を半開きにしながら、潤んだ瞳で俺と目を合わせて喘いでいた。
「あ、パンティとパンストを切り刻むの忘れてた。今の、ちょっと脱がせただけのもレイプっぽくて良いけどな。じゃ、1度抜くぞ。」
「あんっ!あ・・・ハァン・・。」
俺は、1度チンボを抜いて、鋏をもってきてから、ずり下ろしてある美香の黒のフルバックパンティとベージュのパンストを一旦穿かせた。
まず、パンストの生地を引っ張ってお尻から股間部分に大きく穴を開けるように鋏を入れると、切り裂かれたパンストの破れ目からプリンとした美香のパン尻がはみ出た。
パンティは、クロッチ部分に穴を開けるように切ろうと思ったが、二重になっている布地が美香の愛液で濡れているので正確に切るのが難しく、縦に長めの切れ目を入れ、おまんこ部分には少し横向きにも切って、十字に切れ目を入れた。
「美香、横の鏡見てみろよ。卑猥なオンナが犯されるところを。」
俺は、そう言いながら、パンティの切れ目からペニスを挿入した。
「あっ!あんっ!」
俺のペニスを飲み込んで、美香は、腰を震わせながら喘いだ。
鏡には、袖と襟ぐりまわり位しか残さずに切られたブラウスと、穴を開けるように切られたショートスリップとブラを着け、スカートも数センチの丈に切られ、穴を開けられたパンティとパンストを穿いて、ギロチン台に拘束されて背後から犯されている美香が映っていた。
「堪らないぜ。メチャエロい格好だなぁ。こんな格好で犯されてるのに、よがりまくるなんて本当にお前は変態オンナだなぁ。」
「いやっ!いやっ!やめてっ!あんっ!あんっ!あんっ!だめっ!あんっ!だめっ!あっ!あっ!あっ!ああぁっ〜!んんっ〜!」
美香の身体に力が入り、背中を反らせながら硬直した。腰をビクンビクンと跳ね上げながら、柔らかなおまんこの肉壁が俺のペニスを締め上げた。
「あっ!ちょっと、おい!あっ・・・。ああ・・・。」
俺は、まだ射精しないつもりでいたが、美香のおまんこの中が蠢くようにまとわりついてきて、登って来たザーメンを我慢できず、ジュルジュルと漏らしてしまった。
その途端、ザーメンが尿道口を通って射精する快感に耐えきれず、俺は、射精しているペニスを美香のおまんこの奥いっぱいまで突き立てて、大量のザーメンを美香の奥深くに注ぎ込んだ。
「あっ!あっ!あああっ!逝っちゃうっ!逝っちゃうっ!逝くっ!逝くぅ〜!」
ついさっき逝ったと思っていた美香が、すぐにもう一度激しく喘ぎ、身体を震わせた。
「美香、今日の美香のおまんこは、今まで以上に特に締め付けてきたぞ。気持ち良すぎて暴発しちゃったぜ。お前もメチャ感じたみたいだな。」
「あん・・・、恥ずかしい・・・。ね、鏡・・見ないで。お願い・・・おかしくなるの。」
美香に言われて、あらためて正面の鏡を見ると、ギロチン台に手が拘束されているので、口の周りの涎に乱れた髪の毛がまとわりついていた。
それから、横の鏡を見ると、上半身の服とスカートは殆ど切り裂かれ、尻周りに大きく穴を開けられたベージュのパンスト、股間に切れ目を入れられた黒のフルバックパンティを穿いたままで、背後から俺に姦られている美香は、まさに、男の玩具として犯されている、拉致された女とか、エロ映画で見たことのある捕虜の女のようだった。
人間としての尊厳を踏み躙られ、獣の性欲の捌け口として犯されているのに、感じて喘ぎまくった美香の淫乱さにも興奮した。
美香のおまんこの中に挿入したままの俺のペニスが、射精してから少し柔らかくなりかけていたが、鏡の中の俺に姦られた美香の姿を見て、再び硬くなって来た。
「おい、また勃って来ちゃったぜ。抜かずに連発なんて20代の頃以来だ。淫乱美香のおまんこは凄いな。」
「あっ!いやっ!待って!あ、わたし駄目。おかしくなる。おかしくなっちゃう。ね、許して。今日はもう許してください。」
俺が、美香のおまんこの中で再び硬くなって来たペニスを動かすと、美香は、ギロチン台に拘束されたまま、身体を捩らせながら俺に懇願した。
「何言ってるんだよ。おまんこがメチャ蠢いて俺のチンボに吸い付いて来てるぞ。こんなに締めるから、さっき我慢できずに漏らしちゃったんだからな。」
俺が、美香のおまんこに飲み込まれているペニスを動かすと、美香のおまんこの中の肉壁は、締め付けながら、俺のペニスにまとわりついて来て、射精したばかりの俺のペニスもまた、快感が広がって来た。
「あんっ!ああっ〜!あんっ!あんっ!あんっ!あっ!凄いっ!凄い〜!」
「美香、目を開けて俺を見ろよ。俺に見られながら犯されろよ。何が凄いんだ?気持ち良いのか?」
「あんっ!あんっ!おチンボ凄いっ!おチンボ凄いっ!おまんこ気持ち良いです!おまんこ気持ち良い!あんっ!おまんこしてっ!おまんこ犯してっ!」
ついさっき大量に射精したばかりなのに、俺のペニスは、ビンビンに感じていた。
それに、鏡に映っている美香は、ギロチン台に拘束されて犯されてよがりまくっていて、それも変態的でより興奮してしまっていた。
「美香!出すぞっ!おまんこの中に!」
「あんっ!来てっ!出してっ!中に出してっ!美香のおまんこ犯して!あっ!逝くっ!逝くっ!逝くっ!逝っちゃうっ!逝くうぅぅ〜!」
俺が、美香のおまんこの奥深くを激しく突きまくると、美香は大きく喘ぎ声を上げながら、激しく腰を振った。おまんこの中は、柔らかな肉壁が俺のペニスを締め付けてきた。
2回目なのに、俺のペニスからは、大量のザーメンが噴出され、美香のおまんこの奥、子宮口に流れ込んだ。
射精後に、快感が徐々に静まるのと並行してかなりの疲労感と倦怠感を感じた。
美香も、ギロチン台に両手首と頭を拘束されたままで、大きく身体を上下させながら粗く息をしていたが、鏡に映る顔は放心状態だった。
俺は、ノロノロと美香のおまんこからペニスを抜き、美香の顔の前に回って、ペニスを突き出し、半開きの口の中に押し込んだ。
美香は、気だるそうに、俺のペニスに舌を這わせ、ペニスに残ったザーメンを吸い出した。
美香には、それなりの金額を援助しているが、こんなに都合が良くて可愛い愛人の値段としては勿体無いとは思えなかった。
俺の変態的な性欲を全て受け止めてくれる最高のオンナだった。
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(2020年05月28日)
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