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【高評価】まだ幼い上司の娘とのセフレ関係

投稿:2019-11-30 03:42:12

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名無し
最初の話

年一回行われる会社主催のBBQは、社員の家族も連れてきていいということもあって、半数以上は見知らぬ奥様方や、少年少女だ。僕の上司の中野部長とは仲が良くて、歳は10個離れているがよく飲みに行ったりする。その中野部長は、奥さんと娘2人を連れて来ていた。細かいことは省くが、中野部長の長女である…

前回の話

続編を希望される読者さんが多くて嬉しいです。お言葉に甘えて続きを書く前に、ひとつ謝ることがあります…タイトルが(JC)となっていましたが、(JS)の誤りです。失礼しました。今回は続編のためタイトルが繋がらなくなるといけないと思い、あえて(JC)表記のままにして続けたいと思います。………

12歳JSのマナを抱いてしまってから、会社で中野部長(=マナのお父さん)と会うたび、過剰な緊張感と申し訳ない思いで顔が引きつっていないか心配だった。

もちろん仕事は仕事。部長とも普通にミーティングもするし、雑談もする。仕事終わりに部長と飲んでいるときにマナからLINEが来たりすると、冷や汗が出た。

マナを抱いてから、当然のように毎日、というより毎時間LINEが来る。マナは勉強は真面目に受けているようで、LINEが来るのは決まって45分〜55分の間。つまり、授業間休みだ。もしくは昼休みに大量に写真などが送られてくる。

写真には同級生と映っているものも多いが、ほとんどがマナより低身長で、胸も小さい、またはほとんど無かった。マナが異常に大人過ぎるためマヒしていたが、それが当然のはずなのだ。体育の授業中に撮ったと思われる、Tシャツ•ハーフパンツ•ポニーテール姿のマナの破壊力はやばかった。

俺は基本的に仕事中もスマホは見れるが、部長に間違っても気づかれるわけにいかないため、フロアではLINEは開かず、必ずトイレか出先で返信していた。トイレで見たLINEに「次はいつ気持ちよくなる?♬」という文章を見たときは、思わずその場で抜きそうになった。

前回から1週間後の仕事終わり、部長が翌朝まで接待だとうんざり顔で言っていたのを思い出し、マナに来れないかLINEをすると、10秒くらいで「いく!」と返事が来た。お母さんには、友達とカラオケに行くという常套句でなっとくさせ、19時過ぎに前回と同じく駅前のコンビニでマナと待ち合わせた。

「会いたかった」

マナの一言に、早くもフル勃起。

「あぁ、おれも」

「あれ?今日は素直!笑」

「うるせー」

とりあえず別のコンビニで夕飯の買い出し。ランドセルさえ車に置いておけば小学生には見えないだろうが、さすがに20歳にも見えない。せいぜい15〜16歳だろう。リスク回避のために、買い出しは基本おれ1人。マナの希望を聞き、テキトーにまとめ買いする。

自宅は向かう途中、信号待ちでふと、助手席に座るマナを見ると、グレーのTシャツをキレイなお椀型に膨らませるDカップの谷間にシートベルトが食い込み、めちゃくちゃそそる状態でスマホをいじっていた。ぴったりとした黒のスキニーパンツは、長くて程よい肉付きの太ももの輪郭がくっきり浮かび上がっている。

その日は蒸し暑く、グレーのTシャツとあって、首元や脇にうっすら汗染みが出来ているのが分かる。こんなエロいルックスの子がクラスにいて、男子の同級生は我慢できるんだろうか?きっと何十人ものオカズになっているんだろうな…なんて思っていると、こっちを向いたマナと目があった。

「なーに?」

モードに入りかけてるおれの返事は

「いや…胸エロすぎ」

「おい!どこ見てんのエロオヤジ!」

「エロオヤジて…30そこそこなのに」

「あたしの倍以上」

「うん…そーだね…」

12歳にからかわれ、楽しいやら情けないやら複雑な心境で走っていると、少ししてからマナが

「そんなにエロいかなぁ?」

「ん?さっきの話?」

「うん…みんなほんとチラチラ見るんだよね」

「クラスの友達が?」

「それもだけど、先生が凄い見る」

「まじで?」

「チラッとだけなんだけど確実に!女の子って目線で分かるんだよ?」

「なぜおれの目を見る?」

「授業中とかね?あたしの横通る時に上から谷間とか覗き込もうとしたりしてさ!」

「そんなのも気付くの?」

「友達が教えてくれたんだ」

まぁこの身体じゃ周りの生徒と比較して、オスがターゲットにするのは分かるが、小学生をジロジロと見る中年教師はいかがなものか。おれが言えた柄ではないが。そうこう考えているうちに、デカい交差点の信号につかまった。長いんだよなこの信号…などと考えていると、マナがおれの左手首を握って引っ張った。

なんだ?と思って行方を目で追うと、マナはおれの左手を自分の右胸に当てていた。

「えへへ…ちょっと…触って?」

マナが欲情した顔に変わっていた。

目尻が下がり、小さめの口が半開きになっている。おれもそういうモードになりかけていたため、ためらいなく揉んだ。

「アッ…アッ…!」

マナの小さな喘ぎ声と、柔らかくて張りのある胸の感触で一気にトップギアに。その手を下に下げ、スキニーパンツの前を開け、手を突っ込んで手マンをすると「ンッ!ふっ…!アハンッ!…ハァッ!ハァッ!!」と激しくなる喘ぎ声と共に、クチュクチュ音が車内に響く。

しかし、信号はもうすぐ青。家まではあと10分ほど。そんなに待てない。

信号を越えた先を左に入り、草野球場の駐車場に停めた。20台ほど停められるが、当然平日のこの時間に車も人影もなく、薄暗い街灯が数本立ってるだけの、田舎の駐車場。

停車するやいなや、今度は右手で手マン再開。激しくクチュクチュとかき混ぜ、マナは身体をのけぞらせながらピクピク震えている。

「マナ?気持ちいい?」と聞くと、とろけるような表情でこっちを向き、

「うん…気持ちいい…幸せ…大好き…」

と言って、舌を入れてきた。12歳のくせにうねるような舌使いで、生意気にチュッチュッという音を立ててくる。手マンをしてた右手背中に回し、ブラのホックを外して生乳を揉んだ。

マナはおれの硬いモノを優しくさすり、おれの右手の刺激に合わせて反応を変えた。

マナが「チンチン舐めていい?」と言ってきたので、「臭いかもよ?」と言うと「その方が興奮する…」という100点の回答。

幼くて柔らかい唇と舌は、絡みつくように舐めまわし、ジュボジュボと音を立てた吸ったり動いたり…堪らない。

イキそうになったので体勢を変え、マナのおっぱいにしゃぶりつくと「ひやぁんっ!ああァんそれぇっ!それ気持ちいいーーー!!」と絶叫。揉み応え抜群のDカップおっぱいを貪るように愛撫し、マナは身体をビクビクさせたり反らせたり、その度に揺れる巨乳がたまらなかった。

「マナ…入れるよ?」

というと、「ちょっ…待って…」

ん?ここでのストップは不可能な段階だが…なんて思っていると、マナは少し言いにくそうに

「…へんなこと言っていい?」

「ん?へんなこと?」

「……外で…えっちしたい…」

度肝を抜かれたが、12歳小学生のマナが重度の変態だとはっきり分かる発言に興奮が止まらなくなり、人気が無いのを再度確認し、一応多少服の乱れを直して外に出た。

近くに住宅もないが、物陰には隠れたい。ふと目に入ったのは、草野球のベンチだった。

ベンチは小さいが、思ったほど汚くは無く、壁も屋根もあった。閑散とした広いグラウンドを背に、ベンチの中でマナと濃厚なキスをし、おっぱいを揉みながら、ゴムを装着済みのモノを取り出してマナの柔らかい下半身に押し付ける。

「あん…っ…カタイね…欲しい…」

マナにベンチの壁に手をつかせ、立ちバックで挿入し一気にピストンする。

リズムよくマナの柔らかい尻に打ち付け、そのたびに「アンっ!アンっ!」とリズムよく喘ぐ。声を我慢する素振りは一切ない。

「外だと興奮するの?」

「ハッ…あんっ!…する…アッ!…エッチな…気分になるっ!!ッッ!ハァンッ!!!」

「マナ…変態?」

「変態…ッじゃ…!!なぃっッッ!!アァーーンッ!!」

明らかに外でのセックスに興奮が増しているマナが、変態じゃないわけは無かった。立ちバックで突き続け、おれがイった時には、マナはとっくにイっていて、腰がガクガクして崩れ落ちそうになっていた。抜いた瞬間にへたり込みそうになるマナを支え、ベンチに座らせた。

「ハァ…ハァ…よかった……」

「マナ…サイコーだよ…」

しかし、賢者モードのおれは

「しかし外はまずい。とりあえずウチに行こう」と、急に不安になって急いで車に戻った。

家に着いてから、直ぐに二回戦が始まったのはいうまでもない。

こんな感じの、マナのアブノーマルな性癖に釣られておれもどんどん、アブナイシチュエーションでの行為にハマっていった

この話の続き

※話を1つにまとめました。「うちの娘、まだ小学生なんだけどな、最近ずっとスマホばかり見てるんだよ」「まぁ…今の若い子ってそうなんじゃないですか?」「ずっとLINEしてるみたいなんだけど…友達とかな?彼氏とかではないよなぁ…」「…さすがにそれはないんじゃないですか?小学生ですよ…

-終わり-
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