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美しく可愛らしい人妻M子との不倫Vol.5

投稿:2026-02-04 09:57:28

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momoe◆NGmSAJU
最初の話

M子とは、転職して最初の職場で出会いました。彼女は、いわゆる職場のマドンナ的な存在でした。上品な整った美しい顔立ちをしていて、身長は平均より少し高め、胸のサイズは、やや小さめ、お尻は、大きさが程よく、良い形をしていて、足は細め…十人中九人は、美しいと認める容姿をしています。態度には少女のよう…

前回の話

M子は、男性たちが憧れ、「あわ良くば…」と誘惑する、所謂、職場のマドンナ的な存在です。一方で、夫と二人の子供という家庭があり、美しさと可愛らしさで男性を魅了しつつも、清楚で貞淑な妻であり母でもあります。でも、それは表向きの姿であり、実は、M子は私と不倫関係にありました。私は遅漏気味の体質で、…

参考・イメージ画像

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 M子と不倫関係になってから、職場の休憩室で二人で過ごす機会が増え、それを同じ職場の人たちに、幾度となく見られていました。比較的人が出入りする場所であるため、コソコソ感はありませんでしたが、私たちの関係を怪しんでいるのが、明らかに態度に出ている人もいました。

 当たり前かも知れませんが、私たちの関係を、いつまでも完全に隠し通せるはずはなく、一部の人たちの間では、私とM子が不倫関係にあることが暗黙の了解事項となっていたようです。

 何となく、それは分かっていて、たとえ「暗黙の…」であっても、私にとっては、認知されていると実感できて、公にできないことによる遣り切れない気持ちが、ほんの少し緩和されました。ただ、常にM子に纏わり付いている年下のあの男からくるストレスには依然として苦しみました。

 私がM子との関係を公然と主張できないのに対し、あの男は、M子と特別な関係があるかの如く人前で振る舞っており、ハッタリの架空の関係だからこそ、そういう風に堂々とできるのだとは思うのですが、だとしても、自宅までM子に車で迎えに来させたり、手を繋いで歩いたり、それに応じるM子にも「いったい、どう言うつもりなのか?本当に何もないのか?」と疑問に思うほどでした。

 それに、私に隠れて二人でコソコソと何かをしていた事実を掴んでおり、どの程度かは分かりませんが、実態としては何らかの関係があるのは間違いないと思いました。そのような状況が、一層、私を悩ませました。

 その年の職場の忘年会は温泉旅館で泊まりがけで行われました。旅館の送迎バスが用意されていましたが、私は仕事の都合で遅れて自分の車で向かいました。参加するのは、あまり気が進みませんでしたが…。

 職場の人たちと一緒とはいえ、本来、M子と外泊できる折角の機会であり、楽しみなイベントのはずなのですが、どうせまた、2次会あたりから、M子にあの年下の男が纏わり付いて、イチャつくのが目に見えていました。もし、そうなったら泊まらずに家に帰ろうと思って、宴会はアルコールを摂取しないで済ませました。

 宴会の途中のレクリエーションでは、男女混ざっての、ちょっと際どいゲームがあったりして、職場のマドンナであるM子と、たまたまそういう組み合わせになった男性は色めき立ってしまって、他の男性が嫉妬の視線を浴びせるという、十分予想していたことが起こり、あまり良い気はしませんでしたが、腹が立つ程のことでもなく過ごしました。

 宴会が終わり、多くの人たちは、バーラウンジでの2次会へと向かって行き、M子もそこへ向かうのだろうと思いつつ、私は「行っても不愉快な思いをするだけだ」と思い、帰ることにしました。

 駐車場で車に乗り、一応、M子にひと言だけ、帰る旨のメッセージを送ってから帰路に就くと、間もなく、M子から電話がかかってきました。「一緒に2次会に出たいから戻って来て欲しい」と言われました。

「どうせ俺と話なんてしないよな?俺がいてもいなくても関係ないよな…?」と、暗に、あの男のことを仄めかして断ろうとしたのですが、「そんことはないから戻って来て欲しい」と言われ、そこまで言うなら…と思って、旅館に戻ることにしました。

 案の定「戻って来るんじゃなかった」と後悔しました。M子の隣には、あの男が自分の女だと言わんばかりの態度で、べったりとくっついたままで、どこかのタイミングで、M子が席を移動するのかと思い待っていても、ずっと状況は変わらず、ただただ不愉快な思いをするだけでした。結局、途中で抜け出して、駐車場に停めた私の車へ向かいました。

 すぐにM子から電話が掛かって来ました。「どこにいるの…?」と言うので、やっぱり帰ると伝えると「お願いだから戻って来て…」と言うので、「不愉快な思いをするために、わざわざ戻れってこと…?」と冷めた口調で返しました。

 「ごめんなさい…席…替わりづらくて…でも、戻って来て欲しいの」と必死に訴えるので、それに負けて、渋々、旅館に戻り、バーラウンジには顔を出さずに、割り当てられた部屋で過ごすことにしました。

 2次会が終わったのか同室の人たちが戻ってきた頃、M子から電話が掛かってきました。廊下に出て、お互いの位置を確認しながら歩いて行くと、宿泊部屋から離れた宴会場のあるエリアの廊下にたどり着き、反対側から歩いて来たM子に会いました。

 M子が必死になって私を引き留めたのは、このためだったのでしょう。ひと通りのイベントが終わるのに、何時までかかるか予想がつきませんでしたが、きっと二人きりになれる時間が訪れると考えていたのだと思います。

 二人で、背中で壁に寄りかかるようにして並んで手をつなぎました。人があまり来ることはないと思いましたが、絶対ではありませんし、もし人が来たら、「たまたま会って立ち話をしていただけ」と説明するには不自然な場所であることに少しドキドキしました。

 こんな風にしか会えないことを、とても切なく思いましたが、こっそりと会って、手を繫いでいると「やっぱり、M子とは特別な関係なんだ」と実感できました。もしも、今、一緒にいるところを誰かに見られたとしても、特別な関係であるとの認識をしてもらえて、私の気が少しは晴れるとさえ思いました。

 M子に「いなくて…寂しかった…」と言われましたが、あの男と楽しそうにイチャついていた様子を思い出し、寂しかったのはこっちの方だと思いました。でも、M子にそう言われると、とても愛おしく思ってしまって、思わず抱き寄せてキスをしていました。

 廊下という場所に不安を感じましたが、胸を揉むと、M子は全く抵抗することなく、私の愛撫を受け入れました。服さえ脱がなければ、OKなのだろうと思い、そのままファスナーを外してブラジャーをずらし、乳首を摘まみました。

 M子は私の愛撫を、いつも素直に受け入れてくれます。それは、私にとって涙が出るほど嬉しいことでした。

 かつて、妻と、まだする気力があったころ、私は常に恐る恐るしていました。しようとしても、たいていは門前払いで、あまり粘ると「そこまでして、したいか」と罵られ、ついには、やりたい気持よりも、罵られる恐怖の方が勝り、することを諦めてしまいました。

 「結婚前に、濡らしまくって、いきまくっていたのは一体何だったのか?結婚に持ち込むための手段でしかなかったのか?結婚をママゴトと同じと思っているのか?」そんな疑問を持ちましたし、それよりも、自分が惨めで、人生が終わったような気持でした。

 だから、M子が私を受け入れてくれる態度を夢のようなことに感じましたし、M子が私の事情を知って、そうやって惹きつけようとしているのを何となく感じていました。

 M子は本当に乳首が弱く、一旦、摘まんでしまうと、快感に浸ってしまって、所構わず良がりました。職場の資料室で、そうなってしまったことがあり、M子が無頓着なだけなのか、女性は皆そういうものなのかと考えたこともありました。

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 硬く立ってしまった乳首が2本の指の隙間からブラウス越しに浮き立つようにして、乳首の脇をそっと挟むと、M子は堪らなそうに、胸を揺らして、乳首への刺激を求めました。

 「お願い…もっと強く…」M子の言葉にそそられました。「あぁ…いぃ…」両方の乳首を挟む2本の指に力を込めると、M子は体を硬直させて声を漏らして快感に浸っていました。

 崩れ落ちそうになるM子を抱きしめるようにして支えました。そして、スカートを捲り、下着の中に手を入れて、下腹部の割れ目に指を這わせると、そこは既に、たっぷりと愛液が溢れていました。

 硬く敏感になっているクリトリスを指先で押さえると、M子は声が出そうになるのを堪えながら、腰を反応させました。

 服を着ているとはいえ、廊下で、無防備に腰を反応させているM子の様子に、興奮しました。M子のクリトリスに刺激を送り続けると、M子は狂おしい表情を浮かべて、私にしがみついて、腰を不規則に反応させて、何度もいっているのが分かりました。

 「ちょっと…ダメ…」M子の下着を脱がそうとすると、抵抗されました。「スカートをはいているから、大丈夫…指を入れるだけ…」と言うと「ダメ…したくなっちゃう…」とM子は言いつつも、結局、抵抗をやめて下着を脱ぎました。

 M子の中に、中指と薬指を入れ、子宮口をグリグリと刺激すると、M子は私にしがみついて、腰を振って反応していました。美しく可愛らしいM子が声を堪えて、良がっている様子が堪りませんでした。

 「いく…」M子は小さく呟き、腰を大きく反応させながらいってしまい、崩れ落ちるようにその場に座り込んでしまいました。「したくなっちゃったよ…」とM子に言われ、「車まで行こうか?」と誘いましたが、少しの沈黙の後にM子は「我慢できない…」と言っていました。

 M子は立ち上がり、私に背を向け「これで…入れて…」と言って、上半身を壁に押しつけて、お尻を突き出すような姿勢になりました。安易かも知れませんが、立ちバックなら、もし、人の気配がしても、すぐにやめて誤魔化せると思いました。

スカートを捲ると、M子の形の良い程よい大きさのお尻が丸出しになりました。挑発するような体ではありませんが、ぽっちゃりでもなく痩せすぎず、ほどよい体型が私の男心をくすぐりました。

 背中を反らすような姿勢にさせ、十分にお尻を突き出させました。そして、亀頭をM子の割れ目に当てると、そこにM子の手が添えられ、入り口へと導かれ、そのまま、私はM子の中へ、ペニスを挿入しました。

 何回もしているのに、いつも、この瞬間、胸が苦しくなる程の歓びを感じました。これほどまでに美しく可愛らしい、しかも、人妻とセックスをしているという奇跡的な体験に、この上ない快感を覚えていました。

 M子の中に満たされた愛液にペニスが溶けてしまいそうな気がしました。そのままじっとして味わうつもりでしたが、挿入直後から、M子の腰が動き出してしまって、私も堪らず、腰を動かしていました。

 「今、人の気配があっても、すぐに止められるだろうか…」と思いドキドキしながら、続けました。M子は連続してオーガズムを迎えているようで、私のペニスに強烈な刺激を与えながら、腰を振っていました。

 スリッパで歩く音が聞こえてきて、慌ててペニスを引き抜きました。息を整えながら、足音のする方を見ると、年下のあの男の姿が見えました。おそらく、M子を探し回っているうちに、たどり着いたのでしょう。M子を誘い出すつもりであることが容易に想像でき、腹立たしく思いました。

 ちょうど良い機会だと思いました。私がM子のスカートを捲ると「いや…ダメ…」と言ってM子は抵抗しました。

 「さっきまで、M子がずっとイチャついている間…俺が、どんな気持ちでいたかわかる…?」と、苦しい気持ちを打ち明けるようにM子に言いました。そして、強引に後ろからペニスを挿入しました。

 「いや…恥ずかしい…」と言いながらM子は抵抗を続けましたが、私がこれまでに味わった屈辱に比べたら、どれ程のものかと思い、むしろ、多少の恥ずかしい思いをさせて、お仕置きをしたいという気持ちで、M子に腰を打ちつけました。

 押し寄せる快感の波に抗え切れなくなったのか、M子が諦めたように、自ら腰を動かし始めた頃、あの男が、立ち止まって、こちらを見ているのが分かりました。多少の不快感はありましたが、それ以上に、M子が私とセックスをして、自ら腰を振っている姿を見せつけることに意味があると思いました。

 考えてみれば、あの男のM子に執拗に迫る態度が無ければ、私がM子を口説き落とすことは無かったでしょうし、M子が不貞な妻となることも無かったかも知れません。職場の他の男性の多くは、あの男の態度を苦々しく思っており、中には、暗に私とM子との関係を後押ししている風の人もいるのを感じていました。

 不倫関係を堂々と人前でM子に迫るような、あの男には、これくらい見せても足りないくらいだと思いました。

 「いやぁ…いく…いっちゃう…」とM子が声を漏らしながら、お腹を波打たせて腰を動かしました。私も堪えきれず、精液が尿道を通過する感覚が伝わってきましたが、ペニスを引き抜かずに、M子の中で射精をしました。M子が私のものである証拠を残したいという衝動を押さえられませんでした。

 あの男の姿はいつの間にか見えなくなっていましたが、間違いなく、ハッキリと私とM子の行為を見たはずです。正直なところ満足感はありませんでしたが、でも、少し、気が済んだと思いました。

 私の欲望のためにM子に恥ずかしい思いをさせてしまったことを少し後悔しました。M子は私の胸に顔を寄せて目に涙を浮かべていました。「中に出したの…?」とM子に聞かれ、「ごめん…我慢できなかった」と言うと「妊娠しちゃったら…そのとき考える…」と言っていました。

 「乱暴にされて、悲しくなった」そうM子に言われ、「ごめん…」と言って抱きしめました。M子は人妻であり職場のマドンナかもしれませんが、私にとっては、心に安らぎを与えてくれる大切な存在です。

 本当はもっと優しくしなければ…と思っているのに、あの男が原因で感情が昂ぶって、つい、きつい態度をとってしまうことが多くて、いつも、後になって可愛そうなことをしたと後悔をしていました。

 M子を部屋まで送って、自分の部屋に戻ろうとすると、M子に呼び止められました。「部屋に…誰もいないの…」と言って、わたしの手を取り、私を部屋の中へと導きました。

 M子がもじもじしている様子に気付きました。そういえば、M子は下着を身に着けていないことを思い出しました。「きっと、戻って来ないよ…」M子は職場の先輩と同室のはずですが、あまりの楽観的な発言に少し驚きながらも、私はM子を押し倒し、服を全て脱がせました。

 私も服を全て脱ぎ、お互い全裸になって布団の中で抱き合いました。M子のしっとりとした柔らかい肌を全身で感じました。この感覚が…堪らない…全身が蕩けそうでした。

 「ねぇ…しよう…?」M子に催促され、布団の中でM子の太ももを割って、私の腰を入り込ませると、M子は足をM字にして開き腰をせり出しました。

 私は自分の手をペニスに添えて、亀頭でM子の下腹部の割れ目を探りました。入り口付近で浅く出し入れしていると、M子の方から腰を動かして、奧まで挿入させられてしまいました。

 M子の背中に腕を回して、しっかりと抱え込むようにして、奧深く出し入れしていると、M子は息を荒くして良がりながら「ねぇ…私のこと…愛してる…?」と、今さらのようなことを聞くので「愛しているに決まっている」と、当たり前の答えを返しました。

 「うれしい…中に出して…」と言うと同時にM子の腰の動きが激しくなり、膣内が複雑に蠢きながら私のペニスを締め上げ始めました。「いったい、どういうつもりで言っているのだろう?」と思いながらも、M子から与えられる刺激に堪えきれず、私が腰を強く打ち付けると、M子は私の腰に足を絡め、お腹と腰を使って膣壁全体でペニスを擦りました。

 尿道の奥の方から痺れるような感覚が伝わり、もう限界だと思って腰を引きましたが、絡みついたM子の足が邪魔をして完全にペニスを引き抜くことができないまま射精を始めてしまいました。

「嫌…中に出して…」と言いながらM子は足を絡ませながら腰を動かして、ペニスを奧の方まで戻しました。私は、一旦始まってしまった射精を止めることができず、M子の中で射精をしていました。

 この日だけで、2回も中に出してしまって本当に妊娠してしまうかもしれないと思いました。M子を見ると、目を閉じ満足そうな表情を浮かべ、ペニスを入れたまま私にしがみつき、時々、ビクンと反応しながら、余韻に浸っていました。

 同室の先輩は温泉に行っているようでした。戻って来る前に早く出ていかなければ…と思い、私は手早く服を着ました。M子が浴衣を着て、乱れた布団を整えているのを見て、悪戯のつもりで、浴衣の裾をまくり上げました。M子は下着を身に付けていませんでした。

 「今、はいたら、汚しちゃうでしょ?」だから、この後、温泉で洗うのだと教えられ、温泉にたどり着くまでに零れ落ちた精液を太ももに付着させたまま歩く様子や、洗い場でドロっと出てきた精液を洗い流す様子を想像していました。

 本当は、このまま朝までM子と一緒に居たいと思いました。先輩には申し訳ないけど、一緒にいさせてもらえないだろうかと本気で考えましたが、その気持ちを堪えて、私は部屋へ戻りました。でも、この日、とりあえず、途中で家に帰らないで、戻って来て良かったのかなと思いました。

 一方で、付き合い始めた頃に比べて、M子も私も、慣れてきてしまっているせいか、周囲に対する緊張感が薄れているのと、不倫という不自由な関係による不満が溜まり、刹那的に欲望を満たしてしまうことが多くなってしまっているのを感じていました。

この話の続き

M子は、私と二人きりになると、身も心も私に委ねて甘えます。そして、私に良く尽くしてくれて、愛情と安らぎを与えてくれる大切な存在です。M子は、1つ年下で、たまたま誕生日が3日違いと日が近く、二人分同時に誕生日のお祝いをしていました。この日、私はM子の家の近くまで車で迎えに行きました。現れたM子…

-終わり-
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