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【評価が高め】眠っていたはずのなつみがベッドでまさかの行動に?あえぐなつみに二度目の中出し〜揺るがない、なつみの想い(2)〜(2/2ページ目)

投稿:2026-01-24 22:24:01

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本文(2/2ページ目)

なつみが泣きながら私の背中に両手を回し、しっかりと抱きしめられる

2人の体が密着する

「パパ♡愛してるよ♡」

なつみの大きなおっぱいの感触が、しっかりと伝って来る

2人で、見つめ合う

そして、もう一度キスを交わす

「パパ♡もう一度、なつみの中に出してくれますか?」

「なつみ。いいんだね?」

「はい♡なつみを見つめながら、ゆっくりと動いてくれますか?パパに見つめられたら、すごく安心するんです♡」

「なつみ、好きだよ」

「私も、パパのことが・・・大好きだよ♡パパの赤ちゃん、たくさん産みたい♡」

ゆっくりと肘を伸ばし、なつみを見つめる

「このまま、ゆっくりと動いて♡」

なつみの膣壁は、私にぴったりと貼り付いている

ゆっくりと、腰を引く

すると、なつみの襞が私に張り付いて締め付け、必死になって抵抗しているのが分かる

「ああ・・・あなた♡あなたぁ♡」

えっ?

「あなた?」

って?

思わず、鼓動が大きくなる

半分くらい、なつみの中から抜ける

なつみがすっかり蕩けているような表情に変わる

「あなた♡・・・ああ、大好きなあなた♡」

消えそうな声に、頭が痺れる

「ダメ・・・あなた、行かないで♡」

すると、なつみの両脚が持ち上がり、ゆっくりと私の腰に絡みつく

「お願いパパ♡なつみを一人にしないで♡朝まで、ずっとつながっていたいの♡」

「大丈夫だよ。ずっとなつみと一緒にいるよ」

「お願い、なつみを嫌いにならないで♡」

なつみの膣口まで下がり、結合が浅くなる

「大丈夫だよ、安心して」

「約束だよ♡私となつみの、2人だけの約束だよ♡」

「なつみ。もう一度、なつみの中に入るよ」

「はい♡もう一度、しっかりと深くつながりたいよ♡」

なつみの中は燃えるような熱さがあり、時々激しく締め付ける

なつみを見つめながら、ゆっくりと深い結合に向かう

「ああ、あなた♡」

なつみの体が仰け反る

時間をかけながら深い結合に変わり、なつみの子宮口に届く

「あなた♡ゆっくりなのに・・・すごく気持ちいいよ♡そして、あなたを愛しています♡あなたの優しさを、感じています♡好きです♡大好きです♡」

浅い結合の時は不安そうな表情を見せるが、深い結合に変わるとうっとりとした表情に変わる

来月には、なつみも16歳の誕生日がやって来る

ひとつにつながったままなつみを抱きしめ、髪を撫でる

なつみの頬を、涙が何度も溢れ落ちる

時間が経つことさえ忘れて、ゆっくりとした動きを、何度も繰り返す

お互いに気持ちを確かめ、少しずつ気持ちが高ぶっていく

「あなた・・・大好き♡」

なつみが絡めた両脚は、離れようとしない

そのうちに、なつみの中が何度も激しく収縮を繰り返す

やがて、なつみの両脚が離れる

そして、少しずつ早い動きに変わる

パン、パン、パン、パン・・・

最初は、短いストロークでなつみの子宮口を重点的に攻める

なつみの子宮口に何度も深く潜り込む

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

クチャッ、クチャッ、クチャッ・・・

「ああ、あなた、もっとして♡もっと突いてえ♡」

なつみの頬が、赤く染まる

「なつみ、気持ちいいよ」

「私も・・・ああっ、あなた♡もっと、深く突いてえ♡」

なつみが仰け反る

「好きだよ♡大好きだよ♡」

そして、押し寄せる性感の波に耐えながら、なつみが顔を激しく左右に振る

なつみの中が激しく収縮を繰り返す

「ああ、あなた♡大好き♡」

そして、長いストロークに変えて深くなつみの子宮口を突きます

なつみの締め付けは、どんどん強くなる

なつみのあえぎ声に何度も射精感を感じるが、懸命に耐えながらピストン運動を続けた

「あっ、あっ、あっ、あっ、すごい・・・」

「あなた♡大好き♡もっと、もっとなつみを好きになってください♡」

「ああ、あなたのおちんちん、好き♡ああ♡」

なつみが初めて

「おちんちん」

って言った

動きを止めて、なつみを見つめる

「なつみ。今、おちんちんって言ってたよね?」

「はい♡あなたのおちんちんって、硬くて長いから大好きです♡」

「なつみ!」

「すごいよあなた♡こんなに長く、つながっているなんて・・・まだ、信じられない♡このおちんちん、すごく長持ちするんだね♡」

「なつみがかわいいから、いつまでもこのままでいたいんだよ」

「うれしいです♡でも、こんなに大声で叫んでいたら、ご近所さんに聞かれちゃうかな?♡」

「なつみは、セックスで感じる性感を素直に受け入れたらいいよ。」

「そうだよね♡でも、こんな私って嫌ですか?」

なつみが、不安そうな表情で私を見つめる

「でも、セックスでしっかりと感じているんだろう?安全日なら、なつみに中出しもするからね」

「うれしい♡あなた大好き♡」

ここで、なつみの脚首をつかんで肩に乗せる

正常位から高足位だ

そして、ゆっくりと動き始める

まずは、短いストロークで

パン、パン、パン・・・

クチャッ、クチャッ、クチュッ・・・

「ああ、すごい♡あなた、気持ちいいよ♡ああ♡もっと、もっとなつみを深く突いて♡」

「ああ、恥ずかしいよ♡気持ちいいよ♡」

「ダメ♡イッちゃう♡ああ♡」

本当は、なつみを四つん這いにしてバックでつながりたかった

でも、バックは次の機会になるはず

だから、我慢しよう

そんなことを思いながら、何度もなつみを深く突き続ける

そして、また正常位に戻って激しく抱き合う

もちろん、ピストン運動は止めない

部屋中に、なつみのあえぎ声と2人の吐息が響き渡った

動きを止め、肘を伸ばす

2人で見つめ合う

なつみは私の手首をつかんだ

今度は大きなストロークから始める

深くなつみを突くたびに、84センチのおっぱいが大きく揺れる

再びなつみを強く抱きしめてなつみの乳首を口に含み、舌で転がしながらピストンを続ける

「ああ♡あなた♡大好き♡大好き♡」

なつみは顔を激しく左右に振り始めた

あれから、どのくらい時間が過ぎたのだろう

気が付くと、お互いに汗だくになっていた

激しく動き、動きを止めてお互いに見つめ合い、何度もキスを繰り返す

「あなた、好きだよ♡愛しています♡」

なつみを愛おしく感じ、強く抱きしめる

「なつみ。好きだ」

「私も・・・ああ、あなた♡中に、出して♡」

そして、最後の瞬間がやって来た

激しく突くたびに、なつみが顔を左右に振り続ける

「あなた、あなた、あなた、あなたぁ・・・」

少しずつ、射精の兆しを感じる

そして、次第に大きくなる

「なつみ。出すよ」

「たくさん出して♡なつみの中に、全部出してぇ♡」

体の奥から、想いが一気に吹き上がる

動きを止め、なつみを抱きしめる

なつみが、もう一度だいしゅきホールドの形に変わる

「なつみ!」

「あなた、あなたぁ♡」

なつみが体を震わせる

ドクン、ドクン、ドクン・・・

今回は4回射精した

もちろん、全てなつみの子宮に解き放つ

もし、危険日なら確実になつみは妊娠していただろう

「ありがとう、あなた♡うれしい♡2回も、してくれるなんて♡」

なつみが、うっとりとした表情で私を見つめる

「すごかったよ♡なんだか、本当にイッちゃいそうになっちゃった♡でも、イクってどんな感じなんだろう?すごく、気になっちゃった♡だって、友だちはみんな未経験だし♡」

「慣れて来たら、自然にイクことを覚えるようになるよ」

「ありがとう、パパ♡」

笑顔を見せた愛するなつみ

「おや?セックスの時は[あなた]って言ってたのになぁ?」

「もう。恥ずかしいから言わないで♡」

そう言って布団に頭まで潜り込んだ

やがて、ゆっくりと深い眠りに落ちていく

時計は、2時を過ぎていた

「もう、2時過ぎか?1時間以上もセックスしていたのか?ちょっと、やり過ぎたかな?ごめんね、なつみ。パパは朝、起きられるかな?」

そう言って、なつみにキスをした

長い髪を撫でる

なつみは、小さな寝息を立てていた

そんななつみとひとつにつながったまま、私も深い眠りに落ちて行った

この話の続き

今回の話は、今まででいちばん長くなっていますまた、妻が亡くなるまでなつみがしていた軟式テニスの話そして、その後仲良くなった会社の女子事務員さんがきっかけで、辞めていた軟式テニスを再開するまでの話も書き加えてみました***************まさかの2回戦に、私は完全に寝落ちしてま…

-終わり-
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