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体験談(約 2 分で読了)

泣いてるお嬢様に勃起バレした話。

投稿:2025-01-04 20:23:24

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名無し◆WGhAMQA(北海道/20代)
前回の話

大学時代のお話です。初めて彼女(ゆか)を見たのは、入学前の宿泊オリエンテーションでした。綺麗な黒髪ロングを上品に結び、白いワンピースにネックレスが似合っていました。(こんなお嬢様みたいな人、本当にいるんだなぁ)と思ったことを覚えています。同時に自分なんかとお話しする機会はないだろうな…

前作のお嬢様風の女友達「ゆか」のお話の続きです。

あれからイタズラしたことはバレることなく、平和に大学生活を続けていました。

ゆかとも変わらず仲良しで、良く大学内で一緒に勉強をしたりしてました。

サークル内でも1番仲のいい2人として知られていたと思います。

ある日、ゆかが好意を抱いている先輩の家で宅飲みをすることになりました。

ゆかは数日前から楽しみにしている様子です。

当日は先輩、ゆか、私の3人で飲み会となりました。

先輩の家は映画を見るためのプロジェクターやオシャレなお酒用のグラスがたくさんあり、当時の私もテンションが上がって楽しんでいました。

1時間半ほど経つと、先輩のスマホが急に鳴りました。バイト先からのようで何やら嫌そうな反応をしています。

「どうしたんですか?」

「いや、急にバイト1人休みになったから入ってくれないかって。ちょっと行ってくるわ。」

「えー、もう終わりですか?」

「いや、1時間半だけらしいからすぐ戻ってくる。しばらく2人で適当に飲んでて。」

そう言うとすぐバイトに行ってしまいました。

特に2人でやることもなかったので、電気を消した暗い部屋で2人で飲みを続けることに。

次第に恋愛の話になり、お互い気になる人の話や過去の恋愛について語っていると、急にゆかが泣き始めます。

「なに?どうしたの?」

「先輩な、うちの好意に気づいてるだろうに全然答えてくれんのよ。この前もはぐらかされたし。」

どうやら先輩に気持ちはさりげなく伝えているものの、いい返事をもらえていないようです。

そのまま話を聞いてあげていると、気づいたら距離がかなり近くなっています。お互いソファに座って、私は左腕をゆかの肩に回して慰めていました。

そこで以前のイタズラが頭に浮かびました。目の前で泣いてるゆか、身体はくっついているところもあり、甘い匂いもします。

「先輩はあんな性格だから、多分ずっと同じ感じになるよ。」

話を聞きながら、ゆかの頬についている涙を指で拭いてあげます。上目遣いでこちらを見て泣いているゆか。

もちろん勃起してます。

話の流れでゆかが急に私の太ももを軽く叩く仕草をしました。

その手は少しズレて、なんと私の勃起してるチ○コに当たります。

「あ、、、」

軽く声を出した後、何か気づいたように手を引っ込めました。一瞬お互い無言になります。

私はバレないように体勢を変え、何事もなかったかのように相談に乗るようにしました。

しかし、なぜかゆかは話を続けながら頻繁に太ももを叩こうとしてきます。明らかに頻度が増え、さらに場所もチ○コに近い中心を狙ってきます。

そこで私はまた足を変え、少しチ○コを突き出すように体勢を変えました。

ゆかは私の股間部分を軽く見た後、また同じように話をしながら叩いてきます。

私もゆかの背中をさすりながら話を聞くふりをしていますが、意識は勃起した股間にしかありません。

何分か経った後、チ○コの横に手を置いて話を始めました。私は興奮でチ○コに力が入り、たまにドクンドクンと脈打っています。

ズボンのチ○コ部分もそれに伴って僅かに動くため、確実にゆかにバレていたと思います。

ゆかはたまにチ○コの方に視線をチラッと送りますが、すぐにまた話を続けてきます。

そのまま手コキでもしてもらいたかったですが、お互い表面上は相談に乗っている状態だったのでそれ以上は進みませんでした。

しかし確実に勃起したチ○コを意識していたと思います。

私のパンツは我慢汁で濡れていました。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    バカッ!ゆか、あなたのこと待ってるのよ……っ!

    0

    2025-07-09 20:28:40

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