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【評価が高め】出張はサイコー美人のパンツを好き放題

投稿:2026-01-22 22:03:02

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パンティにハマりました◆NYcZcXA(大阪府/40代)

年に数回の出張での体験談です。

出張と言っても普段行けない地方の得意先への挨拶回り程度で大した仕事もありませんので気楽に構えていましたが、上司から今回は1人同伴させる様に依頼されました。

最初はめんどくさいなぁと思っていましたが同伴相手はなんと女性、しかも社内1、2を争う美人の亜由美ちゃんでした。

訳を上司に聞くと、彼女は部署異動で営業部に移動になり経験として現場を見せておきたいとの事。

つまり今回限りの出張です。

一度だけとはいえ社内1の美人との出張にちょっとドキドキ

とはいえ亜由美ちゃんとはあまり話した事がないので、一度形だけでもと打ち合わせをすることにしました。

ところが2人で話をしていると、恥ずかしながら亜由美ちゃんの美しさに目を奪われました。

トリートメントされた綺麗な髪、白い肌、ぱっちりとしたお目目、制服のブレザーではあまり目立たないがスラっとしているがスタイルも抜群。

男子社員の憧れの的なのも納得、当然皆の夜のオカズにもされているはず。

恥ずかしながら、僕も打ち合わせした日は亜由美の事を思い出しながらオナニーしてしまいました。

しかし出張当日運命を変える出来事が起きてしまいました。

出張2日目は駅でレンタカーを借り得意先を2人で回る予定でしたが、予想外の事故渋滞で最後の2件に訪問するのがどうしても難しい状況になりました。そこで亜由美ちゃんと相談した結果、別行動する事になりました。

まず初めに亜由美ちゃんをA社に下ろし、僕がその後車でB社に訪問。終了後どこかで待ち合わせる事となりました。

まずはA社に到着、亜由美を下ろしてB社に向かいますが途中でB社から着信が、なんと訪問相手が家庭の事情で早退してしまい今回の訪問がなくなってしまいました。

時間的に今から急いでA社に戻っても仕方がないので亜由美が終わるのを待つ事にしました。

1時間はありそうなので漫画喫茶にでも行こうかと思いましたが、ちょっと下半身に違和感が(笑)

実は昨日ホテル泊まりでしたが、疲れて早々に眠ってしまった為日課のオナニーが出来ずちょっとムラムラしていました。

ましてや社内No.1美女と1日一緒、彼女から香るシャンプーや香水の香りの刺激が強すぎる。

しかし真面目に仕事している亜由美に申し訳ないので我慢しながら車で仕事をしようと自分のスーツケースからパソコンや資料を取り出していると、もう一つのスーツケースが目に入ったが当然もう一つは亜由美のもの。

ホテルを出た際に引いていたのを見かけたがA社に行く際には手元にあった小さな鞄のみを持って車を降りていた。

この中には泊まり用の道具などが入っているのでしょう。

ちょっとした悪戯心で亜由美のスーツケースを見てみると‥

「かっ鍵がかかってない⁉️」

思わず声が出てしまった。

慌てて後部座席にスーツケースを持ち込み周りに人がいないかを確認する。

郊外の運動公園はチラホラ人はいるが、サボりの営業車になんて誰も気を留めない

興奮して声が上擦ってきた。

今なら亜由美の鞄を開けることが出来る‥

あの可愛い亜由美の鞄、入っている物は、化粧品?洗面用品?

その時僕の中の悪魔が囁いた。

「鞄漁っちゃえよ」

「大丈夫だよバレない、亜由美の事好きだろ?」

息が荒くなり心臓の鼓動が高鳴ってきた。周りを警戒しながらスーツケースを開く、緊張で手が震えるが必死に抑え込み荷物を取り出していく。

「おおっ亜由美が昨日身につけていたブラウス」

そっと顔に近づけ匂いを嗅ぐ、彼女から香るシャンプーの香りをダイレクトに感じうっとりしていたが変態と化していた僕はすぐさま脇に狙いを定める。

少し湿った脇にはほんのりと優しい汗臭が美女の脇汗の臭いを嗅ぐ。

「美人でもここはやっぱりちょっと匂うね」

ゆっくり舌を這わすように舐め回す。

「亜由美の脇、ちょっとすっぱいよ、でも君の匂いならいくらでも感じていたいよ」

「亜由美〜可愛いよ〜好きだ、愛してる」

ブラウスに顔を埋めながら何度も繰り返す。

しかし悪魔は満足しない、もう本能が叫んでいた。

もっと奥まで漁れ

「着替えがあるなら下着があるはず」

下着泥棒が犯罪である事、バレたら全てが終わることはわかっている。

だがそれ以上にあの可憐な亜由美がどんな下着を身につけ、どんな香りがするのか?

その誘惑には全く勝てませんでした。

「あんな綺麗な人の下着が見れるチャンスは二度とない」

「亜由美の下着、下着」

変態と化していた僕は衣類を丁寧にどかしながら無我夢中で鞄を漁る。

そしてついに見つけた、あの美しい亜由美の身体に触れていた衣類の奥に隠されるように入っていた花の刺繍がされた可愛いポーチ。

「あったぁ!きっとこれだ〜」

ポーチをゆっくり全開にすると‥

目に飛び込んで来たのは可愛いピンクのレース柄、丸みを帯びたそれは紛れもなくブラジャー。

あの美しい亜由美が身につけていたブラジャー。

そして悪魔が、ついに解放される。

広い駐車場の隅に陣取っていた為周りには誰もいない、本来この鞄を開けることが許されるのは亜由美だけ‥だが彼女は離れた得意先に1人。

そして今だけ僕が自由に出来る。

最高過ぎるシチュエーションです。

まずはブラジャーの観察、ピンクのレースで飾られたそれを見つめると「可愛い‥」思わず言葉が漏れた。

「これが昨日亜由美が身につけていた、ブラジャー本物だ、あんな美人が身につけていたブラジャー」

今までは下着も衣類の一部と言う認識しかなかったがそれは間違いでした。

誰もが憧れる美女が自らをさらに美しく着飾るために選んだ肌着、それも普段は人に見せることはない生まれたままの姿を隠す薄布、晒すのは自分を愛してくれる人だけ。

そんな亜由美の秘密に今触れている。

もう悪魔が叫び続けている。

「さぁ思い切り匂いを嗅げ」

もう一度周りを見渡し人気がない事を確認するとブラジャーに顔を埋める。

ほんのり香る優しい洗剤、しかしかなりの汗臭も感じる。

しかし全く不快感はない、何しろこれがあの美しい亜由美の乳房から滴り落ちた汗。

ここに亜由美のおっぱいが‥

「乳首が当たるのはこの辺かなぁ」

昨日には乳首が当たっていたであろう裏地の中心を思い切り嗅いだ後、我慢できずに舌を這わすとちょっとしょっぱい味が口に広がる。

「ああっこれが亜由美のおっぱいの味なんだね」

「ここに亜由美の乳首が〜きっとすごく綺麗な色なんだろうなぁ。」

ブラジャーを舐め回しながらうっとりしているとタグを発見。

亜由美のおっぱいのサイズは‥

タグを裏返すと衝撃がE70の表記。やっぱり見た目より豊満なバストでした。

ああっもう我慢出来ないよ

このブラジャーでオナニーしたい。

ブラを持ち出しトイレに駆け込もうとしたがもう一つのお宝も気になります。

悪魔の囁き

「パンティもあるはずだ」

しかし僕の中の良心が最後に引き留める。

「ブラジャーならただの汗だけど、パンティは流石に可哀想。アソコに直接触れているパンティでは分泌物や排泄物が付いている可能性がある」

それはいくらなんでも‥だが亜由美が可哀想なんて思ったのも束の間、数秒後には僕は再び鞄を漁り始めた。

その原因はスマホ

実は出張の記録と称して何枚か亜由美を撮影していました。

そこに現れた亜由美のベストショット

次に出た言葉それは‥

「パンツ〜パンツ〜亜由美のパンツ〜」

この女の使用済みパンティがこの中に‥

そこにいたのは下着泥棒変態男でした(笑)

頭の中が亜由美の笑顔でいっぱいになる。

「大好きな亜由美‥どんなパンティを履いているんだろう」

そしてあの可愛い、可愛い亜由美の汚れたパンティが見れる、嗅げる、舐めたりする事も出来る。

下着の持ち主である美女は遠く別の得意先、僕の邪悪な野望を止めることは出来ない。

花柄ポーチの奥に丸められたブラと同じ色の物体を発見。

思わず顔が綻び喜びが爆発する。

「あったぁ、嬉しすぎる」

「これが、これが昨日亜由美が履いてたパンティ」

「隠しても無駄だよー男と出かける時はもうちょっと警戒しないとね」

「可愛い君が身につけていたブラとパンティでいっぱいオナニーするからね」

自分の鞄に下着ポーチを忍ばせ公園の多目的トイレに‥

あとはもう‥天国が待っている。

ズボンを下ろすとカチカチのペニスからは我慢汁がダラダラ垂れておりパンツを汚している。

人生最大級のオカズを前に脳が、身体が期待をしているのが分かる。

精子を全力で作り出しているのだろう。

ポーチからピンクの薄布をゆっくり取り出す

「大好きな亜由美が一日中履いていたパンティ、今から匂い嗅ぎます」

持ち込んだパソコンには亜由美の写真、何度見ても見れば見るほど美人なのがわかる。

正直この写真だけでも十分シコれるが、片手にはピンクの薄布。

今からこれでシコリまくれるが、まずはパンティを拝む事に。

軽く触れるだけでわかる、薄さと小ささ。

正直亜由美のダイナミックヒップには少し小さい気がするがこれを広げれば全てがわかる。

ゆっくり広げるとなんとエレガントなデザインピンクの薄布は刺繍やリボンが張り巡らされ裏にもレースがたんまり。

まさに「ホンモノの美人が履くパンティ」でした。

「昨日の亜由美もめちゃくちゃ可愛かったけどこんなの履いてたんだね」

ブラとお揃いの洗練されたパンティに思わず見惚れてしまった。

ピンクでレースが施され真ん中には可愛いチャームが光り輝いているが、僕の視線はそこではなく血走った目が一点、股間の部分を見つめている。息が荒くなりながら呟く。

先程のブラジャーからはむせかえる様な汗臭、亜由美は当然ながら洗濯はしていないつまり昨晩亜由美が脱いだそのままの状態でしまわれている。

「ハァハァいよいよだ‥ついに亜由美のパンティの1番恥ずかしいところ見ちゃうよ」

「大好きな亜由美が1日履いて洗ってないパンティ‥」

「亜由美の匂い、アソコの匂い、味全部見せてね」

パンティを裏返すとそこには‥

いきなり黄色いシミが目に入り意識が飛びそうなくらい興奮してきました。

早く嗅ぎたい、舐めたい。そんな感情を抑え込みじっくり観察すると、ベッタリとついた黄色いシミはまだかなり湿り気もあり鮮度抜群。

細かい白いカスは亜由美のアソコから吹き出た分泌物。

さらに黄色いキャンバスには細い縮れた短い毛まで‥

亜由美の恥ずかしい全てがここに詰まっていた。

慎重に毛を取り出して亜由美の笑顔と同時に観察。

「すげ〜昨日までこの娘に生えていたマン毛ゲット」

亜由美のおけけは持ち帰って大切に使いたいので念入りにティッシュに包んで保管。

そして念願のクロッチへゆっくり顔を近づけるそして匂いを嗅いだ瞬間。

「くっさーヤバいよ亜由美、臭すぎるよ」

あまりの匂いに一瞬パンティを顔から遠ざける。

外から見ると可愛らしいエレガントなパンティ。亜由美のセンスが光っている美女のパンティ。

だが裏側は違った、醜い獣の様な香り例えるなら駅のトイレに近い不潔な匂い。

これはちょっと臭すぎる‥。

ちょっと萎縮したその時、スライドショーにしていたパソコンに亜由美のベストショットが写る。

これは昨日の写真、すなわちこの微笑みを浮かべた美女がまさにこの写真を撮られた時履いていたパンティ。

「この美女の洗ってないパンティが僕の手に」

再びチンポをシゴき始める。

顔のアップと下着の汚れを並べてチンポをシゴくともう頭がおかしくなるほど気持ちいい。

「亜由美の汚いとこ全部見てるよ」

「ああっ亜由美っ好きっ好きっ」

イク瞬間、片手でパンティをつまみ1番汚いところを顔に押し当てた。

「うっ亜由美っ〜臭いよ〜」

しかしそんな事を言いながらも興奮は最高潮に。

そして僕は遂に一線を越える決意を固めた。

「亜由美のパンティとっても素敵な匂いだね、もうチンチンが破裂しそうだよ」

そして画面の美女に向かって残酷な一言を浴びせる。

「ねぇ舐めてもいいかな?いいよね?」

「亜由美の事大好きだからいいよね?」

舌を思い切り伸ばし、クロッチを舐め回す。

口の中いっぱいにアソコ臭が広がりうっとりしていると遂に発射。

「亜由美っ亜由美っ亜由美〜」

公園のトイレでパンティを舐めながら絶頂する変態男‥もはや地獄絵図でしたが僕はさながら天にも昇る気持ち良さでした。

息を整えズボンを上げ身支度をしようとしたがチンポはそそりたったまま、パソコンの画面には相変わらず美しくて可愛い亜由美が写っている。

僕にはまるで画面の中の彼女が

「ねぇ、ブラではしなくていいの?」と優しく微笑みかけてくれている様な気がしました(笑)

時間的にも次がラスト。

そしてもう本能に身を任せることにまずはパンティに残った汚れを根こそぎ舐め回す。

まずはクロッチの汚れを舌で剥がす様に丁寧に舐めまわし汚れをしっかり味わう。

さらにお尻の部分はパンティを頭からかぶりながら亜由美の桃尻の残り香を堪能。

そしてパンティを頭から取るとチンポに巻きつける。

「亜由美のパンティ柔らかくて気持ちいいよ」

そしてブラジャーを顔にあてがい乳房から香るの脇臭をめいいっぱい吸い込む。

「亜由美おっぱい、eカップ70のオッパイちょっと匂うね」

「ここに乳首当たってたんでしょ?亜由美のピンク色の乳首が‥」

「あっあっ亜由美の乳首舐めながら君のパンティに出すよ」

「亜由美っ好きだよっ愛してる」

「ハウッ、イッイクゥー」

連続とは思えない量の精液が飛び出したのでパンティだけでは受け止められなかった。

溢れた液をブラジャーで拭い、チンポもフキフキ。

軽くティッシュで拭き取ったが僕の愛を下着にしっかり残すことができて大満足。

脳内には勝利の二文字が過ぎっていた。

その余韻は亜由美と合流した時に最高潮になりました。

勿論、下着類はしっかり鞄に戻し何事もなかったかの様に振る舞うが頭の中では。

「ああ〜亜由美っ可愛すぎるよ本当に天使」

「でもこんな可愛い顔した君でもブラは脇臭、パンティはマンカス臭が酷いんだね」

自分の下着がついさっきまで何に使われていたか?

どんな酷いことをされていたか?

そんな惨事を夢にも思っていない亜由美は僕に微笑み掛けてくれている。

駅で別れた時心の中では

「お疲れ様eカップ70の亜由美ちゃん」

「オッパイが汗臭い亜由美ちゃん」

「ピンクのパンティめっちゃ黄ばみとマンカスで汚してる亜由美ちゃん」

君のおかげで最高の出張だったよ。

-終わり-
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