体験談(約 11 分で読了)
【高評価】祭りで拾った女子高生と毎日のようにやりまくった(2/2ページ目)
投稿:2026-01-21 19:14:52
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まだボーっとしてて、なんか異常に興奮して夏希が急に欲しくなった
パンツをずらして、ギンギンになったチンポをグイっとマンコに押し当てる
「え?もう挿れるの」
夏希を無視してズブズブとチンポを沈めていく
「ア…ちょっと…痛いよ、アン…アン…」
最初はまだ濡れてなくキツかったが、動かすうちにスムーズになってきた
「アン、アン…ア…Sサン…今日…危ない日だから…ア…ア…ゴム付けて…ア…ア…」
服を脱がさず、パンツだけ、ずらしてやってると夏希を犯してるような気分になり、興奮して腰を振るのを止められなかった
「アア…夏希…気持ちいいよ」
「Sサン…ダメだよ、ア…アン…怖いよ…」
「アア…夏希…夏希…大好きだ…」
「ヤダよう…Sサン…ダメだよ…アン…アン…エッ…エッ…エ〜ン…」
夏希が悲しそうな顔をして泣き出した
その顔を見て、ハッと気がついて爆発寸前のチンポを抜いた
「ゴメン!ああ…何してんだ俺…」
「エッ…エッ…怖かったよう…えーん…」
「ゴメン夏希!本当にゴメン…」
必死に謝って、抱きしめた
「Sサンのバカ〜」
『俺は何してんだ…夏希を喜ばすどころか、泣かすようなことして、バカだ…』
「ゴメン…夏希が可愛い過ぎて…止まんなくなってしまった…怖がらせてゴメン…」
チンポもすっかり小さくなって、震えてる夏希をずっと抱きしめてた。
夏希が落ち着くと
「Sサン…もう大丈夫」
そう言って洗面所に行って、顔を洗って笑顔で出てきた
「夏希…」
「フフフw…Sサンに犯されちゃったw」
「本当にゴメン!」
「もういいよ、止めてくれたから」
「お詫びに何でもする!」
「じゃあミスド買ってw」
二人でチャリンコに乗って、近くのミスドで大量にドーナツを買わされた
部屋で朝メシがわりのドーナツを食べながら、さっきのこともあって、沈黙してる
「Sサン…」
「ウン?」
「もう…避妊しないでエッチしないでね」
「ウン…」
「前は赤ちゃんできてもイイって思ってたけど…やっぱり、ちゃんと学校卒業したいし、大学も行きたいし…それにお母さんが悲しむから…」
「ウン…わかった…本当にゴメン…」
「フフフw…Sサンが私にそんな謝るの珍しいw」
普段、年下だと思って、俺の方が大人だと思っていたが、夏希に言われて本当に反省した…
「Sサン…エッチしたい?」
「ン…アア…今日はイイよ」
「私がしたいから…しよう」
「え…いいの…」
「さっき…怖かったけど、実はちょっとドキドキしてたんだ…w」
「アア…そっか、ゴメンな優しくするよ」
夏希と優しく唇を重ねて、ゆっくりと舌を絡めていく
「フフフw…ドーナツ味だ、甘ーいw」
「本当だw」
Tシャツの上から処女を相手にするようにオッパイを優しく揉む
「ン…ア…気持ちいいよ…」
乳首を探って、指先で転がすと固くなっていく
「アン…Sサン…ア…ア…」
夏希の手が俺のチンポを摩り出す。
慣れた手つきで俺の気持ちいいところを責めてくる
俺も夏希のスカートに手を挿れて股間を優しく撫で回す
「ン…ア…気持ちいい…」
脚を開いて、ピンクのパンツの股間を弄り回す、
直ぐにシミができて、パンツだけ脱がせて、夏希の濡れたマンコにしゃぶりつく。
「アア…スゴイ…気持ちいいよ…もっと舐めて」
夏希からおねだりされるのは、珍しい、さっきの反省もあって
『夏希の好きなこと全部してやろう』
と思う、丁寧に夏希の好きなところを責めてやる。クリを舐め回して、甘噛みしたり、指を2本挿れて弱いポイントを責めた
「アア…Sサン…イクッ、イクッ…アアン!」
俺の舌と指でイッタ夏希に
「次はどうされたい?」
「もう…挿れて欲しい…」
「わかった…上と下どっちがイイ?」
「バックで…いっぱいして欲しい…」
夏希が四つん這いになり、服を着たまま、スカートを捲り、色白のプリッとしたお尻を俺に突き出す。
そのままチンポを顔の前に出すと、口を開けて最初からジュポジュポシャブってくる
『ああ…エロイ、夏希が俺のチンポを欲しがってる』
直ぐに固くなって、しっかりゴムを付けて
夏希のマンコに擦り付けると
「ああ…Sサン…焦らさないで…挿れてください…」
とお願いしてきた
「わかった…激しくするよ」
「ウン…奥にいっぱい突いて…」
ゾクゾクするようなことを言われ、最初から奥にズブズブ挿れて、お尻を掴んでパンパンパンと突く
「アアッ!アン!アン!」
最初から絶叫する夏希が自分で気付いて、手で声を抑える、構わずパンパンパンと突き続ける
「ンン、ンンッ、ンーッツ…」
低い声が響く
「ンア…Sサン…イッチャウ…ンンッ、ンンッ、ンンーッツ!」
夏希がイッテも、そのまま突き続ける
夏希が片手を伸ばして、首を振って俺を止めようとするが、角度を変えて更に奥に届くように、奥の壁に先っぽをズンズンぶつけると諦めたように、また声を上げる
「ンアッ!ア…ア…アア…もうダメ…Sサン…イッテ…アアアア…アーッ!…ア…ア…」
夏希がクタッとして動かなくなった。
俺は興奮し過ぎて、逆にガチガチなのにイケなかった。
「夏希?大丈夫か?」
「ハア…ハア…水欲しい…」
慌てて抜いて、コップに水を入れて渡すと、ゴクゴク飲んだ
「ハア…ハア…すごかった…です…最後の方わかんなくなっちゃった…」
「痛く無かったか?」
「ウン…大丈夫…気持ちよかった…アレ?、Sサンイッテないの?」
「アア…タイミング外しちゃって」
「どうすればイイ?」
「俺も疲れたからイイよ」
「ダメですw、じゃあお口でするから、ハイ、ソコに寝てw」
夏希がゴムを外して、嬉しそうにシャブってくれる。
「フフフw…気持ちいい?口に出してイイからねw」
夏希の髪を撫でながら、愛情たっぷりのフェラに癒される
『アア…イイ娘だ…大切にしないと』
夏希のフェラが激しくなって、根本を高速でしごかれ限界がきた
「アアッ…イク、イク…アアッ!イクッ!…クウ…」
夏希が全部受け止めて、そのまま絞り出してからゴクンと飲んで笑ってる
「気持ちよかった?ご馳走さまw」
「苦くないの?」
「ウン…Sサンの飲みたいって思うもん…変かなぁw」
なんかジーンときて夏希をギュッと抱きしめる
「苦しいよう〜w」
と笑ってる
『絶対、夏希を離さない、最高の女だ』
と改めて思った
この幸せが、ずっと続くと思ってた…
夏希の受験が近くなると、流石になかなか会えなくなった。学校で遅くまで残って、図書館で勉強してたり、もちろん塾にも行って頑張ってた。自分から俺と会うのを我慢してるようだ。俺も邪魔はしたく無いので、大学の研究室やバイトを前より頑張って夏希のことをなるべく考え無いようにしてた。ある朝、7時…
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