体験談(約 11 分で読了)
【高評価】祭りで拾った女子高生と毎日のようにやりまくった(1/2ページ目)
投稿:2026-01-21 19:14:52
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
「ただいま〜w」「おかえり」制服姿の夏希が靴を脱いで、バタバタとワンルームの俺の部屋に入ってくる「フウ〜寒かったw」コートを着たまま、ファンヒーターの前にしゃがみ込む。黒パンストのツマ先と手を吹き出し口に当ててあっためてる。「なんか飲むか?」「ウン!ココアw」「了解」…
夏希と普通にセックスするようになると
毎日のように学校帰りに俺のアパートに来て宿題や勉強教えたりしながらも、セックスをして夏希をチャリンコで家に送って、バイトに行くのが日課になった。
今、思えば毎日制服の美少女女子高生とエッチしてるのだから贅沢な話だ。
夏希にしてみれば、勉強教えてもらって、エッチして、セックス付きの家庭教師に通ってるみたいな感じで実際成績も良かった。
俺も大学行って、毎日セックスして、バイト行ってとストレスの無い充実した生活w。
たぶん俺の人生で一番セックスした一年だったと思う…生理の時もフェラ抜きしてもらった。オナニーする暇がないくらいw。
夏希も嫌がらず、恋人同士ならエッチなことするのが、当たり前と思ってたようだ。
俺も大3になり、研究室とかも忙しくなり、夏希も週3で塾に通うようになり、お互いに去年みたいに毎日会ってるようなことはできなくなり、会えないイライラから、ケンカする事も多くなった。
「なんで約束したのに会えないの!」
「教授に呼ばれたんだから仕方ないだろ」
「私も今日に合わせて、予定組んだのに…」
「おまえだって、この前すっぽかしただろ!」
「もういい!知らない!」
「ああそうか!じゃあな!」
って感じでしばらくすると
「ゴメンなさい…イライラして…」
「俺も言い過ぎた…」
と仲直りを繰り返していた。
夏休みに二人で1泊旅行に行く計画をして、忙しくも楽しみにしてた。
ただ…夏希が高校生ということもあり、夏希の親には付き合ってることを内緒にしてたので
「友達の家に泊まることにするよ」
ってことで旅行に行った。
初めての旅行に二人ともめちゃくちゃ楽しくて、ケンカすることもなく仲良く過ごせた。
観光地を色々食べ歩きしたり、写真を撮ったり、
プールに行って夏希の水着姿(ワンピース)に萌えて
プールの中でイチャイチャしてたら勃起しそうで焦ったw。
夏希も楽しそうで、地元だとあまりイチャイチャできないので、ずっと腕組んで歩いて、すらっと長い脚がミニスカから伸びて
『クウ…早く触りたい』
と我慢しながら歩いてたw。
泊まるのは温泉旅館で、さすがに温泉は別だが、二人で浴衣着て、一緒の夕飯食べて、部屋に並んで布団が引いてあるのが嬉し恥ずかしかったw
「なんか…新婚旅行みたいだねw」
「そうだなw」
今更ながら二人とも恥ずかしくなって、ムダにテレビ見たり、意味の無い話を延々してて、さすがに眠くなってきて
「夏希…おいで」
「ウン…」
浴衣姿の色っぽい夏希を抱き寄せ、キスする
「チュ、チュ…夏希…大好きだよ…」
「チュ…ン…アン…私も、大好きです、アン…」
浴衣の脇から手を入れて、柔らかなオッパイを揉みしだく
「少し大っきくなったんじゃないか?」
「やっぱりw、最近ブラがキツくなったなって思ってたんだw」
「俺が揉んでるからかなw」
「フフフw…来年はビキニかなw…どうしようナンパされちゃう〜w」
「このオッパイは俺のものだろ?」
「違うよ〜私のだもんw」
「ダメだ、俺のモンだ」
オッパイにしゃぶりつき、小さな乳首を転がしてコリコリに固くしてやる。夏希が色っぽい声を漏らしてくる
「アアン…アン…もう…Sサンにしか触らせないよ、アン…ア…」
浴衣の裾から太ももを撫で回し、徐々に股間に近づくと白いヒモパンが見えた
「オッ、セクシーなパンツだなw」
「へへへ…好き?」
「大好き…興奮する」
帯を解き、布団に寝せる。浴衣のはだけた夏希が超エロい。童顔の夏希が色気たっぷりの大人の女に見える
『アア…いい女だ』
最初は子供っぽくて、妹みたいだったが、今は色気も出てきて、時々ドキっとする。
『俺は幸せもんだ…』
たまたま祭りの日に出会って、付き合うようになった高校生が、どんどん大人の女になっていくのを間近で見てる、いつのまにか俺の方が夏希に夢中になってる
夏希に抱きついて、唇をむさぼるようにキスをする
と夏希もそれに応えて舌を絡めてくる
「ンン、チュチュ、ンア…アン…チュプ、ア…ン…」
ヨダレまみれになりながら、舐め合うような長いキス、柔らかな手のひらに収まるオッパイを揉みしだき、乳首を指で摘む、パンツの中に手を入れてマン筋を指でなぞると、直ぐに濡れてくる。
「アア…Sサン…好き…ア…ア…」
夏希も俺のチンポに手を伸ばして、パンツの中に手を入れて、ひんやりした柔らかい手で摩ってくる
キスしながら、お互いを弄り合う
キスのピチャピチャした音と、マンコのクチュクチュ音、お互いの荒い息が響く。
「夏希…一緒にしよう」
夏希が何も言わずに、俺の上に跨り、ヒモパンの股間を顔の上に持ってくる。
ハイレグの股間に食い込むような小さいヒモパンツが普段のフルバックのパンツより、数段エロく見える
『パンツが違うだけで、こんなにもエロくなるんだ』
温泉の匂いのする股間に顔を擦り付けると、チンポにあったかい快感が走る
「ンン、チュチュ…チュパチュパ…ン、ン…」
俺のチンポをゆっくりと奥まで呑んで、ねっとりとしゃぶってくれる。
『アア…上手になったな』
すっかりフェラも覚えて、俺の好きな裏筋や奥まで丁寧にシャブってくれる。生理の時や、俺が徹夜明けの時はフェラ抜きもしてくれて、オナニーして抜くことが無くなった。
俺も夏希の股間を舐めながら、プリっとしたお尻を揉みしだく、ヒモパンの紐を解いて、濡れたマンコを現す、ピンク色のマンコが熟れた果実みたいに、いやらしく開いてる
『最初はピタッと閉じてたなw』
この1年で俺のチンポで開発したと思うと
『俺専用だ…絶対他のやつにはやらせない』
と変な独占欲にかられる
マンコを頬張り、全体を舐め回す。クリを剥いて優しく舐めまわし、指を二本挿れて、トロトロのマンコを掻き回す。溢れてくるマン汁をジュルジュル舐め救い、アナルをちょっとだけ弄ると夏希がイキそうになる
「ンン…アアッ、Sサン…もうダメッ…ア…イクッ!」
とビクッと震えてイッタ
「ハア…もう…いつも先にイカされちゃう…」
「夏希の弱いとこ全部知ってるからねw」
「今度は負けないからw」
とそのままずれて、俺のチンポを握ると俺にお尻を向けたまま、上から自分で挿れていく
「アアッ…入った…」
「おい、ゴムしてないぞ」
「だって、コッチの方が気持ちいいんだもん…ア…ア…」
夏希がそのまま、動き出した。アナルを丸見えにして、上下に俺のチンポを出し入れしてる姿がエロい
「出ても知らないぞ」
「ダメッ…Sサンは出しちゃダメ、さっきのお返しだもんw…我慢して…ア…アン…イイ…アン…」
夏希の腰の動きがどんどん激しくなる、マン汁が溢れてジュブジュブ音を立てる
『ああ…エロイ、最初は自分じゃ動けないとか言ってたくせにw』
「気持ちいいか?」
「ウン…アア…気持ちいい…ア…ア…」
『ヤバイ…このままだと出ちゃう』
夏希の腰を掴んで下から、グイグイ突き上げる
「アアッ!スゴイ…アア…アン…アン…アアッ!イクッ!アーッ…」
なんとか先に夏希をイカセテやった
「フウ…危なかった…」
「もう〜ズルい、私がするって言ったのにw」
「しょうがないだろ、もうイッチャイそうだったから」
「中に出してもイイのに…」
「バカ…お腹大っきくして、学校行くつもりか?」
「うーん…Sサンの赤ちゃんできるなら、それでもイイかなw」
「ダメだ…ホラ、バックでするから」
「はーい…」
素直に四つん這いになって、ゴムを付けてバックでズブズブ挿れていく
「アア…入った…気持ちいい…」
ゆっくりなじむように動かしてると
「ア…ア…Sサン…早く…パンパンして…」
『バック大好きだなぁ』
夏希はバックが好きだ、バックでやると俺がイクまでに2、3回イッテしまう
「ハイよ」
お尻をガッツリ持って最初から奥までガンガン突いてやる。パンパンパンと音を立てて激しく突く
「アアッ!アン!アン!イイッ!…ア…ア…」
夏希の中がギュウギュウに締め付けてくる、マン汁も飛び散るぐらい溢れてジュブジュブ音を立てる
「アア…ア…ダメ…イク…イク…アアッ!イクッ!」
2、3分で早くも夏希がイッタ
『本当に早いなぁw』
そのまま休まずに突き続ける
「アア…ダメダメ…イッタばっかりなのに…ア…ア…」
そのままパンパンすると、急におとなしくなって
「ア…ア…Sサン…もう…ダメ…アアア…イクッ!」
と言ってチカラ尽きたようにへたり込む
「ハア…ハア…Sサン…もうイッテ…」
さすがに4回もイッテ疲れたようだ
「じゃあ俺もイクから」
夏希をひっくり返して正常位でグッタリしてる夏希のマンコに挿れて、最初から奥まで激しく腰を振る
「ア…ア…ア…」
虚な目をして耐えている夏希
『ああ…夏希は俺のモンだ…誰にも渡さない』
夏希が下からギュッとしがみつく
「アア…Sサン…キスして…ン、ンン…イクッ…」
汗をぶっ垂らしながら、腰を振り限界まできてから夏希の奥でドクドクと解放した
「ハアハア…気持ちいい…疲れた…」
そのまま夏希の胸に顔を付けて倒れる
夏希が頭を撫でながら抱きしめて
「Sサン…大好き…」
「俺も…」
夏希がお掃除フェラをして、俺の横に抱きついてくる
「フフフw…幸せだ…ずっと一緒にいてね」
「ああ…」
と言って寝た
次の朝も起きたら、隣で寝てる夏希が可愛いくて
朝から一発やって、内風呂で一緒にお風呂入ってクンニとフェラでお互いをイカせて、朝飯食べる頃には二人ともグッタリ疲れてたw
それでも、夕方まで手を繋いで、仲良く色々周った
地元に戻り、家まで夏希を送って、今日はバイトも休みなので久々に一人で酒を飲んでるとピンポンが鳴った
『誰だ?』
ドアを開けると夏希が泣きながら立っていた
「どうした?」
「お母さんに怒られた…」
「え?」
「Sサンと泊まりに行ったのがバレて、ケンカしたら、出てけ!って言われたの、えっ、えっ…えーん」
夏希を抱きしめて落ち着かせて、詳しく聴くと
お母さんが泊まると言ってた友達のお母さんにスーパーで会って、挨拶したら、泊まって無いことがバレたらしい。ウチに帰ったら、鬼のようなお母さんに怒られて、俺のことを話したら
「受験生のくせに、親にウソついて彼氏と泊まりで遊ぶなんて、不良娘!もう出てけ!」
と追い出されたようだ
『これは謝りに行かないと…』
時計を見るともう11時過ぎだ。
「夏希、明日…俺と一緒に謝りに行こう」
「ヤダ!もう帰んない!」
と泣く夏希を宥めてるうちに、泣き疲れて寝てしまった…
次の日、しぶる夏希を連れて、夏希の家に謝りに行った。
「私が夏希サンを誘ったんです。…軽率な行動をして申し訳ございませんでした。」
と深々と頭を下げたら、以外にも
「あら、丁寧にすいません…ウチのバカ娘が、甘えて無理言ったんでしょw、こちらこそ、すいません」
と逆に頭を下げられた。
とりあえず…付き合ってもイイが、受験に影響しないようにすること、親に心配かけるようなことをしないことを約束させられて、なんか昼飯までご馳走になってしまった。
夏希もすっかり、笑顔になって、親に俺のことを自慢するように紹介してたw
『なんかもっと怒られると思ってたけど…』
後で聞いたら
「お母さんも昔、おんなじことして、おばあちゃんに怒られたんだってw」
「そうなの?」
「それに…前の彼氏がチャライ感じだったから、Sサン見て、逆に安心したんじゃないかなぁw」
「それはプレッシャーを感じるなw…」
それから夏希も受験勉強が忙しくなり、俺のところに来るのも顔見せ程度になった。俺も大学が忙しくなったので毎日のように、セックスするようなことは無くなったが、逆に休みの日は、朝から晩までやりまくるような感じになったw
休みの日は二人で出かけたりもしたけど、大抵は朝から晩まで、二人でアパートにこもってることも多かった。
ある日の日曜日、その日は前の日に友人と飲んで遅くに帰って来たので朝は爆睡してた
8時ぐらいに夏希が来て、合鍵でそーっと入って来て、ベッドに寝てる俺の脇に入ってくるw、ふと気付くと夏希が隣に寝てて
『アレ?泊まったっけ?』
と思ったりしたw
「おはようw」
「アレ?いつ来たの?」
「もう1時間前からいるよ〜w」
「なんか泊まったみたいだなw」
「フフフw…だって少しでも一緒に居たいんだもんw」
こんなこと言われたら、スイッチが入ってしまうw
寝ぼけながらも、夏希にチュッとキスすると、照れて嬉しそうな顔をする。
顔からカラダ中にキスをして、宝物のように優しく撫で回す。
『ああ…可愛いなあ…俺の夏希』
今思えば…この頃から夏希を独占したい気持ちが強くなったのかも
「フフフ…Sサン…気持ちいい…マッサージされてるみたいw」
「じゃあ…もっと気持ち良くしてやるw」
Tシャツの上からオッパイを揉んで、ジーンズ地のミニスカの中に手を入れて、パンツの股間を撫で回す。
「アン…ア…ア…」
夏希が目を閉じて、モジモジしながら吐息を漏らす
脚を開かせて、ピンクのパンツのぷっくりした股間を弄ると色が変わるぐらい濡れてきた。
『ああ…エロイ…我慢できない』
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 中学時代の美人教師(人妻・熟女)の洋子先生と夜の運動公園で初青姦!他人に見られるかも知れない事に興奮
- 10年ほど前にDIYした山小屋で
- 社内のしゃがみOL
- 【義妹】妻の妹と関係を持ってから今に至るまで
- 背徳セフレ 同期の彼女で美人薬剤師の寛子
- 小学生時代のパンツ見せたがり女子 美紀ちゃんの話 小学生で同棲 僕は性奴隷にされる・・
- 借家探しで友人家に宿泊、隣室で友人のムチムチ嫁が積極的にセックス、翌日は僕もデカチンを食われました。
- 豊満エロボディのアラサー同僚とまさかの両想い発覚からのフェラ抜きとセックスのやくそ
- 母と弟がセックスしているのを見てしまった結果、今では・・・
- 僕の目の前で妻が痴漢たちに
- 電車内で爆睡する可愛い制服JKにぶっかけを敢行
- 完璧優等生で美人の嫁と不良だった自分
- パート熟女のパンチラに勃起する俺、そして甘い誘惑に(2話目娘編)。
- 田舎に帰ったらド天然のワンパクお嬢様にガマンできず強引に色々としでかした
- 元ヤン年上女房京子とヤリまくりの週末…ブルマ姿の京子のマンコからまさかの爆音が⁈
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
