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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】パート熟女のパンチラに勃起する俺、そして甘い誘惑に(2話目娘編)。(1/2ページ目)

投稿:2025-08-28 13:46:45

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綾子◆JEOWcSM(宮城県/20代)
前回の話

俺は高橋優作19歳で専門学校生。俺は学校帰りにいつも夕方18時からコンビニでアルバイトをしており、たまに早く学校が終わる時は15時からアルバイトをしています。15時に行く時は「安藤千夏」さんと言う名前の女性がおり、安藤さんは48歳の主婦であるが私の主観で超がつくぐらいの美熟女さんです。女…

俺は高橋優作19歳で専門学校生。

俺の行っているバイト先で48歳の「安藤千夏」さんと肉体関係になった。

安藤さんが夜時間があるときは、バイト帰りに駅で待ち合わせをしてラブホテルへ行き抱きまくった。

何回かホテルへ行った時、携帯で動画撮影をしたいとお願いしたら最初は戸惑いながらも絶対外に漏らさないと約束して受け入れてくれ撮影し、日々オナするときはその動画を観てオナした。

「おおふ!おふ!やっぱ出し入れして最後中に射精するこの動画は興奮する!逝くっ!」

それからエッチする度に動画撮影をして増えていったある日、いつものように駅で待ち合わせをして二人でホテルへ入るところをある女性に見られていた。

「最近たまに帰ってくるの遅いんだよね~あ・・ママ駅で立っている・・ん?だれか待っているの?」

「ん?・・え?w・・だれあの若い子?・・会話もそこそこに歩き出した」

その女性は、「安藤加奈」さんと言って安藤さんの娘さんだった。

後で聞くことになるのだが、現在は24歳の看護師でたまたまらしいが母親のアルバイト近くの病院に勤めていて、これまた母似で超美人さん。

「あんな若い子とママどこ行くんだろ?・・まぁ~夕食とかかな?」

「って言ってもいつも夕飯は食べ・・る・・え?wうそw」

「ちょ・・え?そこってラブホテルじゃんw・・まじ?」

そう・・娘さんにラブホテルへ入るところを見られたのです。

「って不倫?w・・浮気?w・・どっちにしてもママあんな若い男とまじ?w」

娘さんは帰らずそのまま2人が出てくるのを待っていたらしい。

「・・・・長・・って出てきたw」

「もう~高橋くんってば~今日も激しく突いて3回も私の中に流し込んで♡」

「(え?・・中出ししてるのお母さん?w・・しかも3回ってw)すご」

「いつもそのままパンツ履いて帰るけどいいの?w」

「下手にボディソープとかで洗うと匂い残るしねw・・家に帰ってシャワーが一番」

「でも3回も出されるとさすがにパンツが精子でビチャビチャだよw」

「ははは・・(ママ!!)え?・・」

「え!?・・えええええ~~か・・加奈どうしてここに??」

「だ・・だれその人?」

「あ・・あ~~~この子は私のパート先でアルバイトしている高橋くんw」

「へぇ~~・・」

「し・・仕事終わってさ~ちょっと喫茶店でお話をははは・・」

「へぇ~~~・・そこの摩天楼ってラブホテルは喫茶店だったんだ~」

「その喫茶店でなに?・・3回も中に出されたの?」

「み・・見てたの?」

「駅で待ち合わせしていてどこ行くんだろうって思ったら、いきなりホテルに入ってさ~出てくるまでずっと待ってたよ!」

「あ・・・お願いパパには・・ね?」

「ママもやる~~・・こんな若い子とへぇ~~~」

「あ・・あの俺失礼します!」

その修羅場みたいな出会い頭に超ビビった俺は速攻その場を離れたく走りだした瞬間、(バ~~ン!ガシャガシャ!)走ってきた原付と衝突。

「キ・・キャァ~~!!高橋くん!」

「ちょっ・・」

俺は衝突で吹っ飛ばされ意識を失い気がついたら病院だった。

「あ・・ここ・・」

「病院だよったく・・びっくりするじゃない!」

「あ・・お母さん」

「原付と衝突するなんてどこ見て歩いてんのよ!・・携帯とか見てたんでしょ!?」

「あ・・はは・・左足ギブス・・左指と右手首もギブス・・骨折か」

「お母さん・・後は私担当ですので見ておきますんで」

「・・・・・え?・・なんで?え?」

「ん?知り合いなの?」

「あ・・いやその」

「たまたまその現場に居まして、私が救急車を・・はい」

「そうでしたか~・・すみませんありがとうございます・・(チラ)名前は安藤さんね」

左足首の骨折などもろもろで全治2ケ月の診断。

しかもまさか安藤さんの娘さんが勤める病院・・絶対いろいろ聞かれること間違いなしの逃げられない状態。

翌日、パートへ行く前に安藤さんがお見舞いにきて、昨夜加奈から根掘り葉掘り聞かれたのを話してくれた。

「はぁ~・・(高橋さ~~ん)あ・・はい」

「安藤です~昼ごはんは食べましたか?」

「はい食べました」

「あ・・あの(だまって!)は・・はい」

「ママは全部私だけに白状したよ」

「は・・はい」

「ったく・・まさか19歳の青年に手をだすなんて・・ママから誘ったんでしょ?」

「あ・・・でも俺もいけないんです・・既婚者って知っていて」

「まぁ~ね・・でも高橋さんもよく48歳のおばさんとできるね」

「お・・俺年上が好きで・・はい」

「年上ってw・・29歳も上よw」

「お綺麗だし全然見えないです・・」

「そんでママ相手に3回・・しかも中に出すって・・」

「パパもパパで絶対浮気しているから夫婦間あぶないわw」

「あ・・それ安藤さんも言っていました」

「言っていましたじゃないわよw・・なんでもかんでもママは・・」

「それより今から身体拭きますからね」

「あ・・はい」

俺は上半身だけだと思ってましたが・・

「じゃ~下も脱がすね」

「え?・・し・・下ですか?・・あの下は自分でやりますから」

「そんなあっちこっちギブス状態でどう拭くのよ・・じゃ脱がすね」

俺は若い看護婦にしてもらうAV動画を思い出してしまい勃起してしまった。

「よいしょっ(ズルズル・・ビ~~~~~ン!)・・・え?w」

「あ・・・」

「ちょ・・なに立って・・・・・でっか!」

「はは・・すみません」

「すっご・・むちゃ大きいじゃん・・これママに挿れてたの?w」

「はは・・」

「・・・拭くね(ギュッ)か・・かちかちすご(ゴシゴシ)」

「おおふ!おふ!(ビ~~~~~ン!)」

「うあああ・・もっと大きくなっ・・ばかw・・なに喘ぎ声出してんのよ」

「だってその・・気持ちよくって」

「すご・・こんなデカチン初めてみた」

「これママ味わったんだ・・はは・・」

「彼氏さんより大きいですか?w」

「ばっ・・ばか!・・彼氏なんかいわないわよ」

「え~~~そんな美人なのに?」

「び・・はい!終わり!(ズルズル)じゃ」

「え・・ちょっとこれ・・どうす・・」

夕方16時頃、安藤さんがパート帰りに寄ってくれた。

「高橋くん?大丈夫?」

「まぁ~・・はは娘さんにちんこ拭かれ勃起しちゃったらビックリしてそのまま拭いて出てっちゃってw」

「あらまw・・高橋くんの見たの?w・・そりゃ~びっくりしたんじゃない?w」

「加奈も昔は彼いたのに今はその毛ないからな~」

「はは・・あんな美人さんなのに」

「そんで立ったままの状態で?w」

「・・・(チラチラ)だれも部屋に居ないし・・ここで私が出してあげようか?w」

「いいんですか?」

「もちろんよ♡(ズルズル・・ビ~~~~ン!)うわ♡ここはしっかり元気だね♡」

「(シコシコ)あは♡もう我慢汁でてる」

「おおふ!(んぐっ!)おおおおお・・安藤さん咥えておふ!」

「ジュル~すごくビンビン♪ん!ん!ん!」

「はぁ~やっぱ悪いことしちゃ(おおふ!おふ!)え?・・なに?w」

「(ソォ~ちょっw・・ママ?・・え?ちんこ咥えて)ちょw」

「おおふ!気持ちいいですおふ!」

「ん!ん!ん!出したいならこのままいいのよ♡・・全部飲んであげるから♡」

「(ちょっw・・飲むってまじ?)ジュワ~やば濡れてきちゃった」

「ああ・・ああああ~安藤さん逝きそう!で・・でる!!!」

「ん!ん!(ドッピュ!ドッピュ!)おごっ!ん~~~ん~~(ゴクン)あは♡飲んじゃった♡」

「(うあああ・・まじ口に射精して・・ママ飲んだの?w)ジュワ~・・すご」

「ちょ・・ちょっとママ!なにやってるのよ!」

「うおおおおお!!・・」

「あ・・加奈ははは・・」

「はははじゃないわよ・・なにやってるのよママ!」

「えっと・・高橋くんのちんこ咥えて・・射精したんで精子飲んじゃったw」

「ば・・ばか!そのまんまじゃない!」

「だって加奈あんた・・勃起させたまま出て行ったそうじゃない?」

「だっ・・そんな出てくでしょ普通!」

「普通って・・ねぇ高橋くん♪」

「マ・・ママそれでいいの?・・パパは?」

「加奈だって薄々感じているでしょ?・・あの人浮気してるよ絶対」

「だからって」

「おあいこじゃないw・・ねぇ高橋くん♪・・じゃ~今日は帰るね」

「ちょ・・ママ!!」

そんな修羅場をまた目の前にした俺・・悪いって思っていてもやっぱ安藤さんのフェラは気持ちいい。

そんな感じで数日が過ぎたころ。

「高橋さ~~んこんにちは~じゃ~今日も身体拭きますね」

「はいお願いします」

俺はそろそろ来るかなってタイミングで勃起させていた。

「(ズルズル)はぅ!・・ま・・また大きくなってる」

「はは・・性欲旺盛なので」

「な・・何回だすの1日で」

「ん~~多い時は4回~5回かなw・・でもほぼ3回」

「ご・・5回も!」

「はは」

「じゃ(ギュッ・・うあああカチカチ)ジュ~やば(拭きふき)」

「え?なんか言いました?」

「べ・・別にはぁ・・はぁ・・(ゴクン)」

「加奈さん?俺の凝視してますよw」

「ハァッ!いや・・そんなことはぁ・・はぁ・・もうだめ(んぐっ!)んん~~すご」

「おおふ!加奈さおおふ!」

「ジュル~もうだめ我慢の限界!んん~ん!ん!ん!すごく固い!」

「おおふ!すげ・・おお・・」

「(ジュワ~)やば・・ママこんなデカチンを」

「おおふ!加奈さん気持ちいいです」

「気持ちいい?ん!ん!ん!」

「加奈さんヤバって言っていたけど・・まさかあそこ濡れてます?」

「(ギクッ!)そ・・そんなことない」

「どれ(ザザ・・クニュ)あれ?w・・加奈さんのここ濡れていませんか?w」

「キャッ!ちょ・・ちょっとどこ触ってああん!あん!」

「(ザザ)うあああ・・オレンジ色のパンツ!(ビ~~~~ン!)あ・・あかん!!」

「おぼっ!更に大きく(ドッピュ!ドビュ!ドッピュ!)おごっ!ちょ・・・」

「ああ・・あああ・・出ちゃった」

「ブファ!・・お・・ぇ・・ちょ・・ちょっとなに口内に出して・・おぇ」

「口初めてですか?w」

「あ・・当たり前でしょ!ばか!・・苦・・(タタタ・・)」

加奈さんはいきなり出されてビックリして洗面所の方へ走って行った。

「はぁ・・はぁ・・精子の味ってこんな・・はは・・」

俺は加奈さんのあそこを触った感触が忘れられなかった。

「・・・結構湿ってたな加奈さん・・」

その後、加奈さんとエッチできるのは早かった。

「はい今日も身体(バサ!ビ~~~~ン!)キャッ!・・なんで下半身丸出しなのよw」

「今日は加奈さんが身体拭いてくれる番なので準備しておきました」

「な・・なんの準備よこれは?w」

「加奈さんほしいかな~って」

「そ・・そんなの!・・バカじゃない!」

「要らないの?・・じゃ~身体拭きとかもいいや」

「ちょっ!・・ちょっと待ちなさいよ!」

「もう!(ギュッ!・・固った)シコシコ・・こう?」

「おおふ!おふ!加奈さん・・今日は加奈さんのあそこも舐めてみたい」

「な・・舐めっ・・バカじゃないの!・・なんで私のをなめるのよ」

「だって・・加奈さんも俺の舐めたじゃん?・・俺も舐めたい」

「・・・・・・やっぱだめ・・洗ってないから汚いし」

「俺のもタオルで拭いただけで咥えてくれたじゃんw」

「まぁ~・・でも恥ずかしいからいや」

「じゃ~俺またお母さんとハメて抜いてもらうからいいや」

「え?・・ちょ・・わ・・わかったわよ」

「・・・・そのかわり臭うよ」

「全然大丈夫!・・ってかむしろ興奮する」

「はぁ~~・・えっとどうする?」

「69で!・・加奈さん俺の頭上に足開ろげてまたがって」

「・・・よいしょっと・・こう?」

「うおおおお・・おお・・加奈さん黄色パンツ!しかも結構マン筋染みっているw」

「う・・うるさいなw」

「あそこを俺の顔に(ムニュ!)むおおおお・・おお」

「ああん!いやだ・・はず!ああん!」

「ん~~~ブファ!(スゥ~~)ああ~~すっげいい匂い」

「こらw・・匂い嗅かないでよああん!(ズル)あっちょっ!見ない(ジュル)あっああああああ」

「剛毛!ジュル~しかもすっげ濡れてジュル~」

「ああん!あん!咥えれなああん!や・・やばい!だめ逝っちゃああああ~」

「ブッシュ~ブシュ~うっおおお!すげ出てきた」

「や・・やば噴いちゃったはぁ・・はぁ・・」

「加奈さんお母さんと一緒ですっごい潮噴くんだね」

「い・・いやだもう・・」

「俺の・・加奈さんのここに挿れたいな」

「挿れ・・だ・・だめよそれは!・・だ・・だってゴムないじゃん」

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