体験談(約 40 分で読了)
男女8人のBBQ旅行先でのエッチ-極太ペニスのおじさんに中出しされちゃった私達-(5/5ページ目)
投稿:2026-01-09 20:41:16
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「ああっ…おっきいっ!」
「もう少しで根元まで入るからねw」
「ま、まだ入るのっ……んんっ…」
「よしっ!入った!」
そう言って綾香の両腕を掴んで上体を引き起こしました。わたしも四つん這いから膝立ちで綾香を追いかけようとした時に後ろから押されて再び両手を付いたところ、誰かがわたしのお尻を掴んで一気に挿入してきました。
「んっ、あっ、、」
「あっ、、ぐうっ……」
わたしと綾香の声が重なり、わたしも両腕を掴まれ上体を引き起こされました。
「隙あり!w」
そうです。峰山がわたしをバックから貫き両腕を掴んで引き起こしたのでした。
「ああっ、、ず、ズルいっ……」
「後ろから見てたら入れてくださいって言ってるようなもんだったからついねw」
「じゃ、さっきの続きさせてやるかw」
酒井はそう言って綾香をわたしに近づけて掴んだ腕を緩めて綾香とわたしの高さを調整し、綾香の顔がわたしの目の前に来るようにしました。
わたしと綾香は数秒間見つめ合い、やがて綾香から舌を出してきたので、わたしも舌を出して舌を絡ませました。
お互い後ろから責められてもいるので、上手くキスが出来ずにおでこがぶつかったり、お互いの舌を噛んでしまうこともありました。
後ろの2人が殆ど同時に掴んでいた腕を離したことでわたし達は床に突っ伏すような姿勢でバックからのゆっくりストロークを受けました。
「うっ、、ああっ、、んんっ、、」
綾香も酒井のあの大きな雁高の亀頭で腰を引かれる時のゾリゾリ感を感じているのでしょう。
お互い突っ伏した頭の位置が隣にあるせいか、綾香が小声で言ってる「気持ちいい」が聞こえました。
わたしも峰山のストロークで気持ち良くなり、綾香にだけ聞こえるように「気持ちいい」を連呼しました。
「マンコの具合もサイコーwこりゃあまり保たないかもw」
「綾香ちゃんのマンコはあんま使い込まれてないから締まりいいんですよw」
「なんで?この中で一番の美人じゃんw」
「いわゆるビアンで半年くらい前まで処女だったんですよ」
「勿体ねーw処女はお前が奪ったのか?」
「いえ、同じ会社の上司に喰われてましたw」
「勿体ねーw」
「ですよねーw」
峰山と酒井は私たちをバックで犯しながら、綾香のことを話しています。
その話に紛れて他には聞こえないように綾香は何度か「イク」という言葉を発していました。
「綾香ちゃん、何回か逝ってくれたみたいだね」
綾香の無言の絶頂は酒井にバレていたみたいです。
「けどイク時はイクって言わなきゃダメだよ?w」
そう言って再び両腕を掴んで上体を引き起こし、声が発しやすい体勢にして出し入れを再開すると
「あっ、んんっ、、」
「や、だっ…んんっ、、」
「あんっ、、」
「な、んかっ…引っ掛かるっ…め…くれるっ……」
綾香も酒井の亀頭の傘部分が引っ掛かって捲れる感覚を味わっているようでした。
「んんっ!あっ、、はぁ…んっ……」
わたしも数時間前にされたので分かりますが、酒井のストロークは速いより遅い方が気持ちいいんです。
あの雁高の亀頭が引き抜かれる度にゾリゾリされる感触は普通のペニスじゃ味わうことは絶対にムリで、そんなペニスを持ってる男性とのセックスは綾香も当然初めてだったでしょう。
「あっ、んっ、、や、だあっ、、」
それとあの太さだからハッキリとその形までもが分かってしまうので、自分が犯されていることも頭の中で理解させられてしまうのです。
「ほらほらw言いなよw」
「や、だぁ…み、んな観てるからぁ……」
「大丈夫だよ、他のみんなもそれぞれヤってるからw」
気付くと由希は高倉と詩織も翔太くんとしているみたいで、そんな感じの会話が聞こえてきました。
綾香は酒井に言われて周りを確認したみたいで、酒井の言う通り周りは周りでやっていることを確認したみたいで心の枷が外れたみたいです。
「いいっ!気持ちいいっ!」
「綾香ちゃんて今まで何人とやったの?」
「3人…ううん4人っ…」
(石田課長、峰山、高倉、翔太くん…ちゃんと数えてるw)
「わぁ、半年前処女がいいペースでやってんなぁw」
「っさい!」
「おや?反抗的だなぁwこれはおしおきだなw」
「ああんっ、、それダメっ!グリグリしちゃダメっ……」
わたしにはどんなことされてるのか分かりませんが、さらに気持ち良くされちゃってるのは確実です。
「あははw気持ち良くなってるwこれじゃご褒美だなw」
「ああっ…い、くっ…逝っちゃ…うっ、、」
「いいよ、逝っちゃえっ!」
「ああああーーーーー!」
「おおっ!イキマンコの締め付けヤバいw」
「んじゃ、オレもそろそろ出すかなw」
「ああっ、、もう出してっ!逝ってるからっ!もういいからっ!」
「中でいい?」
「だっ、ダメっ!」
「いいじゃんw」
言いながら酒井はストロークを速めたみたいで綾香の口からは喘ぎ混じりの抵抗の声が聞こえました。
「んっ、あっ、、いいっ…気持ちいい!んんっ……け、どっ、中はっ、ああっ、、」
わたしも峰山からの責めを受け何回か達していて無意識のうちに峰山のペニスを締め付けていたみたいで
「こっちもイキマンコに締め付けられてますよw」
「その子の締め付けもヤバかったなw甲乙つけ難いw」
峰山と酒井のお互いがストロークの速度を上げていき、お尻と下腹部の当たるパンパンという音がしますが、もうどちらの音なのか分かりません。
「中に出していい言うまで続けるよ?」
「ああっ、も、もうダメぇ……」
「どーする?」
「いいっ!な、中でいいっ!」
「はい、ご馳走様♪」
それから暫くどちらのものかも分からない肉と肉のぶつかり合う音が聴こえましたが、一方から聴こえる音が止まり
「うっ、おあっ…」
「出てるっ…中に……」
峰山のストロークもラストスパートでさらに速度を上げながらわたしの最奥を潰すような突きを繰り返し
「酒井さん、この子とした時どこに出しました?」
「ナカw」
「じゃ、オレもw」
「あっ、ま、待ってっ…で、デキたらっ、どっちのかっ…分かんなく…んっ…なるっ……」
「んな簡単にデキないってw」
「で、でもっ…」
バックから強くお尻を固定されて逃れることのできないわたしに最後の一突きが刺さり峰山のペニスから脈動が伝わってきました。
「ああっ…中に……」
最奥でピタッと固定されたペニスから子宮に直接流し込まれているような感覚でわたしの思う峰山のフィニッシュでは一番気持ちのいいフィニッシュです。
(ああっ…いっぱい入ってくる…きもちいい……)
この瞬間のわたしは妊娠の恐怖も忘れていて快感に飲まれていました。
「ふぅー、よかったよw」
峰山がわたしに言いました。
「こっちもサイコーだったwまだイキマンコ締め続いてるしw」
「じゃあ、一緒に抜きますかw」
「分かった」
同時にペニスを抜かれたわたしのあそこからぷひゅっと音がして凄く恥ずかしかったです。
「やだぁ///」
「えっろw」
「ですねw」
綾香の様子は分かりませんが、多分わたしと同じで逝き疲れてグッタリしていたんだと思います。
「おい、高倉・翔太!中出し4連チャンと行こうぜ♪」
高倉に中出し宣言された由希はピルで完全防御してるので即答でOKしましたが、詩織は拒絶姿勢で。
「な、中は…嫌だよ……」
「なんだよ詩織ちゃん、ノリ悪いぞーw」
「でも…」
「さっきオレとしてくれなかった分もコミでw」
「そ、それは…峰山さんのが大き過ぎるから…」
「無理矢理しなかったんだからさーw中でいいよね?」
「そ…んな……」
わたしはハッキリしない意識の中でぼんやりとその会話を聞いていましたが、酒井がわたしにしたような手口を使っている気がして
「それ…んぐっ……」
それは嘘と言おうとするわたしの口を峰山が手で塞いで
「だからいいよね?他の3人は中出しなんだしw1人だけ回避とかノリ悪くね?w」
(ダメっ!OKしちゃダメっ!)
わたしの祈りは通じませんでした。
「わ、分かりました…」
「よーし、翔太!思いっきり腰振って一番奥に出してやれっ!」
「う、うん!」
後で詩織に聞いたのですが、高校生だけあって翔太くんのストロークは力強くスピードも詩織の過去イチだったみたいです。
「あんっ、すごいっ、壊れちゃう!」
「気持ちいいですか?」
「いいっ、いいよっ!」
「な、中に出していいんですよね?」
「い、嫌だけど…もうキミのお兄さんに出されちゃってるし…」
わたしと綾香はグッタリしていたので、その様子は見ていませんでしたが、ものすごい勢いで腰を振って詩織の中で射精したようです。
「どお?中出し気持ちいい?」
「あ、はい…な、中で跳ねてる……」
「うっ…き、気持ちいい…」
「ああっ…せ、精子出されてる…」
「酒井さんのはともかく翔太のは元気良さそうだからデキちゃうかもなw」
「そ、そんな…」
今思えばノリで中出しさせるなんてバカげていますが、若かりし頃のわたし達はこんなセックスをしていました。
時間も零時を回っていたのと疲れたこともあり、私達は男女別々の部屋で寝て翌日帰りましたが、由希は部屋を抜け出して男子部屋で5Pしたみたいですw
整理してみるとこんな感じです。
由希:全員とセックスしてオール中出し
詩織:峰山兄弟とセックスして中出し
綾香:高倉・酒井とセックスして中出し
わたし:酒井・峰山とセックスして中出し
ピル飲んでる由希以外は1-2ヶ月妊娠という恐怖との戦いもありました、、、
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後日、4人で会った時にこんな会話しました。
「あの酒井っておじさんのはヤバかったわぁw」
「何が?」
「マジでぶっとかったwあんなのに慣れたらマンコがガバガバになっちゃうよw」
「そ、そうなんだ…」
「詩織も入れてもらえばよかったのにw」
「ムリだよぉ、峰山さんのもムリだったし…」
「マジ?入んなかったの?」
「ううん、一応入ったんだけど、痛くてすぐにやめてもらったの」
「なーんだ、峰山の言い方だと入れなかったのかと思ったよーw」
「う、うん…全部入ってはいなかったかも…けど痛くて泣いたら抜いてくれたの」
「峰山にも仏の心があったのねw」
「うん」
「他の2人は?峰山とおじさんの経験者としての感想聞かせてよ」
由希はわたしと綾香に発言を求めてきて、こういう時に綾香から切り出すことはないので、わたしが
「最初に見た時はちょっと怖かった」
「で?」
「そ、そんな詳細に言わなきゃダメなの?」
「ここは女だけなんだし言っちゃえ!」
「え、っと…あの亀頭の傘の部分が中々入らなくて…でも入ってきた瞬間すごく気持ちよくて…」
「うんうん、それから?w」
「うん…全部入って動かされるとあの傘の部分が中を引っ掻く感じで…」
「ふむふむ、で?」
「意識飛んじゃったw」
「あんた感度高すぎw」
「綾香は?」
「なんでそんなこと言わなきゃいけないんだよ」
「うわぁ、詩織もさやかも話してるのに空気読みなさいよー」
「っ…」
「はい!どうぞ!」
「わ、わたしも最初は怖かったけど…」
「怖かったけど?」
「は、入ったら…き、気持ちよかった」
「んじゃ、これで答え合わせしよー!」
由希が意地悪そうな笑みを浮かべて自分のスマホを操作しました。
「中に出していい言うまで続けるよ?」
「ああっ、も、もうダメぇ……」
「どーする?」
「いいっ!な、中でいいっ!」
「はい、ご馳走様♪」
あの日の動画が再生されて酒井と綾香のセックスが再生されました。いつの間にか峰山が撮影していたみたいです。
「っ…おいっ!消せよっ!」
「どーしよっかなぁw」
どうやら峰山が隠し撮りしていたみたいで、この後わたしと詩織のも再生されました。いくら女だけしかいなくても抜かれた瞬間のぶひゅって音まで再生されたのでw
今回の話はこれで終わりです。
綾香推しの皆さんのために綾香を多く書きたかったのですが、やっぱり自分のが多くなっちゃいますね苦笑
あと、綾香の話(正確にはセックスシーン)はこれで最後です。続編を投稿するかは未定ですが、投稿するとしてもわたしの話になります。
コメントで需要がなければ今回の話を最終話にするつもりです。いくら綾香推しの人が綾香の話を読みたいと言われてもフィクションは書きたくないので、ごめんなさい。
今回はかなり長くなってしまいましたが、最後まで読んでくれた方々は本当にありがとうございました。
こんにちわぁさやかです。今回は読者人気No.1の綾香の話です。生で見たエッチではなく、峰山とわたしの共有クラウドにある動画や画像からになりますが、書いていきたいと思います。普段は旦那に見られても見つからないように色々と細工してスマホの奥底に隠している共有クラウドを漁っているのですが、…
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(2020年05月28日)
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