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体験談(約 7 分で読了)

バツイチの年上彼女に仕込まれた性癖!!

投稿:2026-01-08 10:07:11

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ともちゃん◆Y2dkaQ(大阪府/40代)

40代後半の既婚サラリーマンのデブっちょパンダのともです。

寝取というジャンルが確立されていなかった30年ほど前に、当時の彼女に寝取で興奮する性癖に目覚めさせられた体験談を書きたいと思います。

20歳になったばかりの私は、週末に友人達と大人ぶってスナックへと頻繁に飲みに行っていました。

新規のお店めぐりなども楽しんでおり、その中の一つのお店で美人で可愛い歩美ちゃんという7つ年上の女性と出会いました。

連絡先を交換したあとは、積極的に歩美ちゃんから電話がかかってきたのでした。

「休みで暇だったから」

と言っては電話があり、なんとなく波長が合ったのかいつも長電話となっていましたが経験の少ない私はデートに誘うことができません。

何度目かの電話の時に、夜景を見に連れて行って欲しいと言われやっとデートに行くことになったのです。

ドライブ当日に歩美ちゃんを迎えに行くと、短いミニスカートにTシャツ姿にブーツと流行りの服装で立っていました。

歩美ちゃんは、私に合わせて若作りしてきたと言いますがまったく違和感がなく、こんな可愛い子とデートと思うと緊張してしまったのと助手席に座ると下着が見えそうなのとでドキドキが半端なく言葉が少なくなってしまいます。

「緊張してる?w」

「少しw」

「服装変かな?」

「いやいや、ぜんぜん似合ってるし可愛いで」

「良かったー、年甲斐もなく短すぎたかなってw」

「ちょっと目のやり場に困るけどw」

「エッチw」

少しずつ会話も盛り上がっていき、いつもの電話のように話せてきます。

そうしてるうちに、夜景の見える展望台に到着し車から降りて並んで景色を楽しみます。

「ここってよく来るの?」

「いや、数回来たことあるくらいかな」

「ふ~ん、彼女と?」

「彼女は居ないよ、友達らと数人でとかで来たりしてたw」

「ともちゃん彼女居ないんや」

「モテないからねw」

そんな会話をしていると、歩美ちゃんから腕を組んできたのです。

「うちらも、カップルに見えるかな?」

「まわりもカップルばかりやからねw」

平静を装ってはいましたが、内心ドキドキでどうして良いのか分かりませんでした。

冷えてきたこともあり車で喋ろうとなり乗り込む時に歩美ちゃんの赤い下着が見えます。

「見たやろ?」

「赤いのが見えてんw」

「見んといてーw」

「勝手に見えてんってw」

夜景を見にきてましたが、ムードもなにもなくじゃれ合いながらの会話が楽しく時間だけが過ぎていってしまいそろそろ帰ろうかとなった時に歩美ちゃんの雰囲気が少し変わりました。

「どうしたん?」

「ん、まわりのカップルはキスとかしてるなーって」

「えっ?」

「うちらはなにもないなーってw」

「する?」

「クスクスッ、聞く?」

歩美ちゃんが見つめてきたので、勇気を出してキスをしました。

「やっとかw」

「なんか、すぐに手を出すってのもどうかとw」

「クスクスッ、チャンスはいっぱい作ってたのになーw」

「すんませんw」

そして、またキスをし徐々に舌を絡めていきます。

何度もキスを繰り返していくうちに、興奮してきたともは息が荒くなると歩美ちゃんも少し息が乱れてきて興奮してる様子に我慢ができなくなり小ぶりな胸を服の上から揉みだしてしまいました。

「んっ、ハァハァ」

少しビクッと反応した歩美ちゃんは、ともの手を抑えるだけでキスを続けます。

胸を揉み続けてるうちに歩美ちゃんの息がさらに荒くなってきたので、Tシャツの中にいれようとすると強く手を抑えられ拒まれました。

歩美ちゃんは“なにか?”って感じで微笑んでいますがキスは拒まないので再度服の上から胸を揉んでいきます。

「ンンッ、ンッ、ハァハァ」

明らかに感じてる様子に、さらに私を興奮させ胸を揉んでいた手を脚の間にさっといれると脚に力をいれて歩美ちゃんの手で抵抗されます。

ミニスカートのおかげで、割れ目のところに指先がすんなり当たり温かくビショ濡れになっている感触に指が濡れるのがわかりました。

「ンンッ、いやっ、今日はダメ!ンンッ」

「えっ?あっ、うん、ごめん」

拒まれたことで少し動揺してしまいサッと手を脚の間から抜いてしまいました。

意気消沈したのを気遣ってか、ともの首に手を回して抱きついてきてキスをしてきます。

「こんどね」

「うん」

しばらくキスを繰り返した後に帰路につきました。

帰り道では、ずっと手を繋いだままで送り届けた時にはもう一度熱いキスをして歩美ちゃんとの初デートは終了となりました。

興奮し過ぎて気付いてなかったのですが、家に帰る途中パンツが濡れてる気がして確認するとパンツにシミができるほどガマン汁が溢れ出ていました。

それから数日経ち、お互い都合が合わないことでゆっくり会えない中、歩美ちゃんから少しだけでもってことで喜んで会いに行き1時間ほど人気のない所に移動して車で喋ってキスと胸を服の上から揉んでとイチャイチャしてました。

少しの時間なら平日でも会えるので、会う頻度が増えた何度目かの週末の深夜に会いに行くとスウェット姿の歩美ちゃんが出てきました。

車に乗り込み、いつもの場所に移動しキスをしながら胸を触ると柔らかい感触に下着を付けていなかったのです。

「ウフッ、おっぱい好きみたいやから付けずにきたw」

「めちゃ嬉しいw」

興奮したともは、キスをしスウェットの上からですがブラジャーの付けていない柔らかい小ぶりな胸を揉み続け乳首も摘んだりするとビクッと反応してくれて堪能します。

「ンッ、ンッ、ハァハァ、ンンッ」

「最高やわー」

「アッ、ンンッ、ハァハァ、アンッハァァ」

ブラジャーがないだけで、明らかにいつもより感じてくれています。

「生で触っていい?」

「フフフッ、聞く?w」

そっとスウェットの下から手をいれて生で胸を触ると、肌も触り心地良く揉み心地も最高です。

「アッ、ンンッ、アンッ、ハァハァ、アァァ」

「気持ち良い?オレ、めっちゃ気持ち良いw」

「ンッ、アッ、アンッ、ハァハァ、うん、ハァハァ」

舌を絡めながら、生でおっぱいを揉み乳首を転がしたり摘んだりで歩美ちゃんが反応してくれて興奮しまくりでしたが前に拒まれてたせいか下を触る勇気が出ませんでした。

そのまま、キスと胸を揉むだけでいると歩美ちゃんから手を抑えられちょっと休憩と言われたので手をスウェットから抜きました。

「おっぱいずっと触ってるなwそんなに好きなん?」

「おっぱい好きw触り心地最高やし」

「子供かw」

「サイズも完璧やし!」

また、いつものおしゃべりタイムを楽しんでいると確信をついたような質問が飛んできました。

「なぁ、ともちゃんって童貞?」

「えっ、ど、童貞ではないけど…」

「経験あるんや!」

「まあ、、、2回だけやけど…」

確かに、経験はあるもののほとんど無いような回数に動揺しながら素直に答えてしまったのです。

「いつも触るだけでエッチしたがらへんし、ぜんぜんホテルとか誘えへんから経験無いんかなーってw」

「シタイのはシタイけど…」

「けど?」

「いや、なんて言うか…」

「ハッキリ言ったら」

「シタイです」

「良く言えましたwホテル行く?今日は時間いけるよ!」

「いくw」

歩美ちゃんのリードのおかげでホテルに行くことになり近くのラブホテルへと車を走らせました。

初めてのラブホテルに、ともは緊張してじっと歩美ちゃんを眺めていると飲み物を頼んでくれてお風呂を貯めてくれたのでやっぱり歳上なだけに経験豊富なんやなーと感心しているとソファに座るともに跨がって座ってきました。

「なに固まってるんw」

「ちょっと緊張してるw」

「さすが童貞やなw」

「童貞ちゃうし」

「似たようなもんやんwラブホテルも初めてなんやろw」

「うん…」

歩美ちゃんからキスをしてきたので、両方の手をスウェットの中にいれて生で両乳を揉んでいきました。

「ンンッ、アンッ、ンッ、アッ、アァン」

「めちゃエロい」

スウェットを捲ろうとすると、手を引かれベッドへと移動し2人寝転びました。

「好きにしていいよ」

その言葉に、スウェットを捲くり歩美ちゃんのおっぱいを生で見ることができ興奮の勢いのまま乳首に吸い付きました。

「アンッ、アァッ、アンッ、アァン」

歩美ちゃんは、ともの頭を抱きしめながらすごくエッチで可愛い声で喘いでいます。

乳首を吸ったり舌で転がしたりしながら両手で揉んでを繰り返していきます。

長い時間おっぱいばかりを責めるともの脚に、歩美ちゃんは腰をくねらせながら股間を擦りつけてきて触って欲しそうでしたので、スウェットの下の中に手をいれて割れ目に指をはわせました。

歩美ちゃんの下着は、粘り気のある液体でビショ濡れになっていてそのまま割れ目をなぞって刺激していきながらキスをすると激しく舌を絡めてきます。

「ンンッ、ンッ、アンッ、アァン、ハァハァ、ンンッ」

「すごい濡れてる」

「ハァハァ、気持ち良いから、アッ、アァン」

歩美ちゃんのアソコがどうなってるのか早く見たくなりズボンと下着を一緒に脱がし、ともも服を全て脱ぎ捨て歩美ちゃんの脚をM字に開かせました。

初めて明るいところで見る歩美ちゃんのアソコは、少ない陰毛までもが濡れ光っていて淫靡さに見とれているともを歩美ちゃんが見つめていました。

「ともちゃん見すぎw」

歩美ちゃんは少し照れたように言うと、脚の間で手を広げる仕草にともは割れ目を勢い良く吸い付き舐めていきました。

「アァン、アンッ、アッ、アッ、アァン、アァァ」

女性経験が少なく、なにがどうなのかわからないまま割れ目を吸っては舐めてを必死に繰り返す行為に歩美ちゃんは腰をくねらせて感じてくれました。

そして、自分の息子に違和感を感じたので見てみるとガマン汁が大量に溢れ出ててシーツを濡らしていました。

興奮し過ぎているともは、身体を起こし割れ目に息子をあてがい挿入しようと穴を探すようになぞりますが上手くいかずオタオタしてると、歩美ちゃんは妖艶な表情でともを見つめていてそっと手を息子に添えて誘導してくれたことで一気に根元まで挿入してしまいました。

「アッ、アァァン、アァ」

「あっ、もう…」

歩美ちゃんは先ほどより甲高い声をあげてのけぞりますが、ともはすぐに射精感がきて一突きで抜いてしまい、すぐに勢いよく発射してお腹からおっぱい辺りまで飛んでいってしまいました。

「ご、ごめん…」

「大丈夫よ」

そして、歩美ちゃんがすぐに射精してしまい恥ずかしさで気まずそうにしてるともを抱きしめてくれました。

「卒業おめでとうw」

「だから、童貞ちゃうって」

「はいはいw」

茶化しながらも和やかな雰囲気にしてくれたので、抱き合ったままキスをしてたのですがお互いのお腹辺りがともの精子でヌルヌルになっていました。

「冷たいw」

「あっ、ごめん、ティッシュ…」

「お風呂行こ」

ティッシュで拭こうと思ったのですが、歩美ちゃんに手を引かれお風呂へと行ったのでした。

この話の続き

歩美ちゃんに手を引かれながら全裸でバスルームへと移動するのですが、セックスした後とはいえ女の人とお風呂も初めてのことで恥ずかしくなりどうして良いのか分かりませんでした。じっとしてるともにシャワーをかけてくれて、ボディソープを手に取り身体を洗ってくれていくのですが、手で洗われていくとくすぐったい感…

-終わり-
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