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体験談(約 6 分で読了)

コミケ大好きオタ女子の満員電車〜3

投稿:2025-12-30 02:39:57

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味噌スープ◆FhdFMRc
最初の話

はぁ……朝からもう興奮が止まらない。私、みゆき(21歳・大学3年・万年彼氏なし・処女)だけど、今日は夏コミケ初日!推しサークルの新刊絶対ゲットするんだから!部屋の中はいつものオタク部屋全開。壁一面に貼られた美少女ポスター、床に山積みの同人誌(半分は18禁)、棚に並ぶエロゲのパッケージ。昨…

前回の話

はぁ……昨日の痴漢体験、頭から離れないよぉ。私、みゆき(21歳・大学3年・万年彼氏なし……昨日で処女卒業しちゃったけど!)。コミケ初日で山手線の満員電車に乗ったら、謎の痴漢さんにリアル中出しされちゃってさ。デュフフ、部屋のベッドに転がりながら、昨夜読み返した痴漢モノ同人誌見てるけど、もう…

あれから数ヶ月。

夏コミの満員電車で出会ったあの痴漢さん――名前も顔も知らない彼の存在が、頭から離れない。

私はみゆき、21歳。大学3年。万年彼氏なし。

処女だったはずが、あの夏でマンコもアナルも卒業しちゃった。

ルックスは相変わらず地味。メガネかけて髪ボサボサ、肌荒れ気味の陰キャオタク。

でもGカップのスタイルだけは自慢で、それが彼の興味を引いた可能性は高いと思う。

毎晩のオナニーじゃ、もう物足りない。指3本入れて、Amazonでディルドも買って、あの夏の記憶を再現しようとしても、リアルの熱さや脈動には到底及ばない。

つまり何が言いたいかというとですね、あの人のチンポが恋しいんです…(早口)

「また会いたい…いつか、可能性あるよね…」

ネットで地方の大きな同人イベント情報を探す。

珍しい規模のコミケ級イベントが、秋に開催されるらしい。

新幹線で行く距離。

「これ、フラグ立ちそう…とかなんとか思ってるけど、場所も規模も違うし…ははは」

即チケット確保。新幹線自由席も狙って、早めに乗り込む作戦にした。

イベント当日が近づくにつれ、期待が膨らむ。

推しサークルの新刊も楽しみだけど、正直それ以上に――

新幹線は自由席車両を選んだ。

ガラガラの可能性もあるけど、もし彼が地方イベントに行くオタクだったら…解釈一致の可能性あるよね。

心の声で早口解説が止まらない。

「つまり、コミケ常連なら地方イベントも行く構造的に自然で、しかも新幹線自由席の確率を考えると、再会フラグの整合性は取れてると思う…(早口)」

リュックにコスプレ袋詰めて、私服はゆったりTシャツにスカート。

胸が目立つのは相変わらず。

駅で新幹線待ってる間も、ドキドキが止まらない。

しばらくして新幹線に乗った。

自由席車両はガラガラ。

席の半分も埋まってないくらい。

私は通路側の席に座って、スマホいじりながら待つ。

発車してしばらく、誰も隣に来ない。

(満員じゃないのに、再会できるかな…可能性低いかも…百歩譲って会場で…)

そう思った瞬間、後ろの席から気配。

突然、スカートの裾に手が伸びてきた。

「ひっ!」

小さな悲鳴が漏れた。

心臓が跳ね上がる。

でも、あの感触。あの指の動き。

間違いない、彼だ。

ガラガラ車両なのに、後ろの席に座って、手を伸ばしてきた可能性が高い。

構造的に、運命感じる…感情追いつかん……

手がスカートの中に入ってくる。

パンツの上から、割れ目をなぞる。

私は息を乱して、スマホ握りしめたまま固まる。

彼が体を前に倒して、耳元に囁く。

「振り返るな…」

低くて、少し掠れたイケボ。

イメージ通りの声質。津田健次郎みたい。

つまり何が言いたいかというとですね、声だけでイキそうなレベルで完璧すぎる可能性あるよね…公式が最大手…感情が追いつかん……(早口)

チンポがすでに硬くなってるのが、シート越しに感じる。いや実際はありえないんだけど、なんかそんな感じがする。

ガラガラ車両で、周りに人はほとんどいない。

なのに、スリルがすごい。

さらに囁き。

「今から隣に行く」

彼が立ち上がって、私の隣の席に移る音。

自然と肩が触れ合う距離。

私は顔を真っ赤にして、車窓の外を向いたまま。

隣に座った彼の手が、再びスカートの中へ。

パンツの中に指が入ってくる。

クリを直接こね回され、ヴァギナの入口をほじくられる。

「…んっ…」

声が漏れるけど、周りに人はいない。

新幹線の走行音にかき消される。

相変わらず私のツボをわかってらっしゃる。

実は「本当にあの痴漢さんかな…?」って少しだけ不安があったけどこれで確信。

指が2本入って、奥を掻き回す。

夏の記憶がフラッシュバック。

あの時の熱さ、脈動。

汁が溢れて、パンツがびしょびしょ。

クリを強く弾かれて、体がビクビク。

潮が少し漏れ、シートにシミ。

耳には聞こえない、身体で感じるクチュ音。

心の声「いやここ重要なんだけどさ、ガラガラなのにあえて隣に来て、しかも指の動きが前より上手くなってる可能性あるよね…学習してる…?それな…(早口)」

車窓の外を見つめたまま、顔は真っ赤。

彼の息遣いが首筋にかかる。

指が抜かれて、私の手がチンポに導かれる。

熱い先端が、冷えた手に当たる。

私はもう、頭が真っ白。

夏の記憶、リアルの熱、匂い、全部が蘇って。

理性が溶けて、欲求だけが勝つ。

息を乱して、熱っぽい目で彼の股間を見つめる。

あえて顔は見ていない。理想と違うかもだし、それは相手も同じ。

そんな彼に、小声で、そして震える声で…

「…フェラ、したい…♡」

さらに、欲求が勝って。

「せーし…飲みたい…♡」

発言した直後、顔が熱くなる。

(…あ、今のハッキリ言っちゃった…エロ漫画のセリフみたい…感情追いつかん……)

でも、後悔なんてない。

ただ、彼のチンポを咥えたい。

せーしを味わいたい。

「ここじゃ危ないな…トイレに行こう」

私は息を乱したまま、こくんと頷いた。

私たちは、車両間のトイレに移った。

心の声(転機!これはまさしく転機!こんな私がこれからフェラ!?そんなの夢でしか見たことないシチュ!神シチュ!つまり何が言いたいかというとですね、トイレフェラとかエロ漫画の定番じゃん…解釈一致です…感情追いつかん……(早口))

立ち上がる時、膝がガクガクしてた。

彼が先に立って歩き、私が後ろからついていく。

新幹線の通路を歩く間も、股間が熱くて汁が太ももを伝うのがわかる。

リュックから、仮眠用に持ってきてたアイマスクを取り出した。

遠征オタクの必需品。

「…顔、見たらいけない気がするから…これ、使います…」

彼が少し笑った気がした。

「いい子だ」

トイレの個室に入ると、彼がドアを閉めて鍵をかけた。

狭い空間。

新幹線の揺れが体に伝わってくる。

私はアイマスクを装着した。

視界が真っ暗。

興奮が倍増する。

彼は壁に背を預けて、私の前に立った。

ズボンのチャックを下ろす音。そして生チンポの匂いが鼻を突く。

アイマスクで視界を奪われた状態で、私は両手でチンポを探った。

熱い。脈打つ感触が掌に伝わる。

ゆっくり舌を伸ばして、先端を舐める。

塩味の我慢汁が舌に絡みつく。

匂いが濃厚に鼻を突く。

男の匂い。リアルの匂い。

少し…くさい?

「…んっ…♡」

私は夢中で咥えた。

口いっぱいにチンポを押し込んで、喉奥まで。

冷たい唾液が絡まり、ジュポジュポという音がトイレに響く。

舌をカリの下に這わせ、裏筋をチロチロ。イメージトレーニングはしっかりしてきた。何年も。

血管の浮き出た肉棒を唇で強く締めつけて上下。

アイマスクで何も見えないから、感触と匂いと味だけが全て。

チンポの熱さが口内を満たす。

味も匂いももう何もしないのに、美味しい。

そんなのフィクションだろう、エロ漫画の世界だけだろう、そう思ってたハズなのに…、不思議と涙が浮かんでくる。

あのキャラはこんな気持ちだったんだろう、納得。

彼の息が荒くなるのがわかる。

私はさらに激しく。

喉奥まで飲み込んで、吸引しながら頭を振る。

片手で玉を優しく揉み、もう片方の手は自然と自分のマンコへ。

パンツの中に指を入れて、クリをこね回す。

自分でマンコをいじりながら、チンポをしゃぶる。

汁が溢れて、指がクチュクチュ音を立てる。さっきとは違う、ハッキリと耳に聞こえてくる。恥ずかしい。

憧れの生チンポを咥えて、自分でオナニー。

アイマスクで視界ゼロの状態で、私は完全にメスになってた。

クリを強く弾くと、体がビクビク。

マンコが収縮して、潮が漏れ出す。

「…んんっ…♡」

フェラしながら、自分でイッてしまった。

彼の手が私の頭を押さえ、腰を少し突き出す。

チンポが喉奥を突く。

「いけない子だな」

低いイケボで、笑い混じりに言われた。さっきはいい子って言ってくれたのに。

私はさらに激しくしゃぶった。

罰がほしい。

せーしがほしい。

「罰を与えなきゃな」

彼の腰が速くなり、チンポが脈打つ。

ドクドクと、熱いせーしが喉奥に注がれた。

「…ンンッ!?」

量が多くて、口いっぱいに広がる。

粘りが強くて、苦い味が舌に絡みつく。く、くさい。

私は飲み込もうとした。

ごくごく喉を動かすけど、

苦くて、粘りが強くて、無理だった。

せーしが口の端から溢れ、顎を伝う。

「ゲホッ、オエッ…」

彼が優しく言った。

「無理しなくていいんだよ」

その言葉に、心臓が撃ち抜かれた。

優しいイケボ。

罰を与えるって言いながら、優しい。

アイマスク越しに涙が浮かぶ。

(…この人…優しい…恋かも…感情追いつかん……好き)

私は涙目になって、

「ごめんなさい…」

痴漢されてる立場なのに、ごっくんできないことを謝ってしまった。

トイレから出る前に、彼がスマホを取り出した。連絡先を交換しないか?って誘いだった

「名前は…そうだなクライドでいいか?」

「じゃあ私はボニーで!」

私はアイマスクを外して、即答した。

イケメンだった。少なくともメスになってしまった私にはそう見えた。

心の声(ボニーとクライド…犯罪カップル文脈で私たちそのまんまじゃん…解釈一致です…差し出がましいんですが、ノリ良すぎて人生かも…(早口)

お互い偽名だってわかってるけど、興奮してそのままLINE交換。

「クライド」「ボニー」で登録。

新幹線はもう目的地に近づいていた。

会場に着いても、頭の中は彼のことばかり。

推しサークルの新刊ゲットしたけど、集中できない。

LINEが来てドキッとする。

クライドから。

「また会おう」

私は即返信。

「はい…♡」

家に帰って、即オナニー。

チンポの感触、せーしの味、優しい言葉。

アイマスクを自分でつけて、再現しようとするけど、

リアルの熱さには敵わない。

吐き出したせーし、持ってくれば良かった。

「クライドさん…本名知りたいかも…デュフフ、ちょろい私爆発しろ」

新しい性癖と、恋心。

これが私の、新しい日常の始まりだった。

-終わり-
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