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【評価が高め】留学中にCAの人で童貞卒業した 

投稿:2023-12-25 10:30:37

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名無し◆ECUEMyg
前回の話

アメリカ留学していた頃、僕は童貞を卒業しました。相手は、かの有名な日本の某航空会社(イメージカラーは青色)のCAとして採用された一個上の先輩でした。その話をしたいと思います。かほさんは僕の一つ上で、航空会社に採用された後、僕が留学している同じ学校に交換留学生として来ました。かほさんは…

前回の話を見てくださり、ありがとうございました!!!

続編希望が多かったので、もう一つ書くことにしました!! !

どれにしようか迷いましたが、帰国した後の彼女との話を書こうと思います。

あの、出来事から2年後

僕は一時帰国して、夏休みを堪能してました。

ふとある時、かほさんの事を思い出して、少し会ってみようかな?と連絡をしました。

かほさんから連絡があり、「いいよ!2日連続で休みだからみんなとも会おうよ!!」と返信が来たので嬉しかったです!

僕たちは、前日は2人きりで、次の日は留学時代の友達と会う計画を立てました。

そして、かほさんと会う当日。

かほさんの仕事帰りと言う都合もあり、僕達が会ったのは夜の9時くらいでした。

「ごめん!〇〇君!遅くなっちゃって!待った?」

「はい!なんならドタキャンされたと思っていました!」

「ねぇ!そう言うからかいやめて〜笑」

まるで昨日会っていたかのような楽しい会話をしていました。

僕たちは、近くの居酒屋を見つけて、お酒を飲みながら色々話を楽しみました!

「かほさん、飲み過ぎじゃないですか?!笑笑」

「もう!酒が無いとやっていけないでしょ!?笑笑」

お酒で顔が赤くなってるかほさんがとても可愛く見えました。

「ねぇ、、〇〇君このあとクラブ行かない?」

「え!どうしたんですか?急に?」

「私、ずっとここ仕事ばっかりでさ、、たまにははっちゃけたいって言うか、、」

「いいですけど、明日もみんなと会うんですけど、大丈夫ですかね?」

「それぐらい、大丈夫っしょ!」

そう言って、僕たちは居酒屋を出て、クラブを探して始めました。

居酒屋から出て徒歩10分

僕たちはクラブを見つけて、大勢の人だかりができてる中で、踊り始めました。

あまりにも人混みが多すぎたので、僕達は後ろの角で踊りました。

一曲終わるごとに、かほさんは僕に抱きつき、ずっと僕の胸の中にでモゴモゴしていました。

夜中3時くらいが回ったところ。僕たちはいつのまにか、キスをしていました。

大勢の人がいる事も忘れて。。

そして、かほさんに「眠いんで、そろそろ寝るところ探しませんか?」と聞きました。

かほさんが、「うん!寝よ寝よ!」と返してきたので、僕たちはクラブを後にしました。

ホテルを見つけて、部屋に入るなり、僕達は荷物をソファーの上に置いて、抱き合い、ディープキスをしました。

2人の唇を吸う音が部屋に響き渡りました。

僕は、かほさんの着ていた、白いカッターシャツの上からおっぱいを揉み、ボタンを一つずつ外しました。

「ん、あっ、ん、、♡」

かほさんの喘ぎ声が激しくなりました。

かほさんも、僕のアソコを触り始めて、僕のズボンのファスナーを外しました。

僕はかほさんの来ていた、カッターシャツを脱がして、かほさんのブラジャーのホックを外しました。

かほさんのCカップのお椀型のおっぱいを再び堪能しました。

「あん、舐めちゃイヤぁ♡」

僕は夢中でかほさんのおっぱいを揉みながら乳首に吸い付いていました。

かほさんも僕の服を脱がして、ズボンも流し始めました。

僕はかほさんが来ていた黒いミニスカートを流しました。

お互い、パンツは自分で脱いで、お互いの体を触りながら、ディープキスをかわしました。

かほさんが、「ねえ、汗かいてるからシャワーしたい」と言ってきたので、一緒にシャワーを浴びることにしました。

僕はかほさんの背中を洗いました。かほさんの僕の背中を洗ってくれました。時々、僕のアソコを触ってきたので、思わず「あっ」と言う声が漏れました。

2人で体を洗った後は、泡風呂に一緒に入りました。

かほさんがたまに大きな泡を作って、僕に「ふーー」と息をかけて飛ばしてきた時は本当に可愛かったです。

その後、風呂を出て、体を拭いて、いよいよ本番が始まりました。

僕はかほさんのおまんこの中に指を入れて、Gスポットを刺激しました。

「あっ、あっ、あん、はあん、イヤぁぁ、、♡」

かほさんが気持ちよさそうに喘いでるのを見て僕はたまらず勃起しました。

僕は体を起こして、右手でGスポット、左手でクリトリスを刺激しました。

「あはん、ああ、ダメ、、二つ同時はずるい、、♡」

「あん、あぁぁ、イクっっっ、!!ああん♡」

かほさんはそのままイキました。

かほさんは少し激しい呼吸をした後

「ねぇ、〇〇君本当は経験人数何人?」

と聞いてきたので

「うーん、2人ですかね??」

と言うと

「本当に??すっごく上手よ♡」と褒めてきました。

するとかほさんは突然起き上がって、

「〇〇君のアソコも気持ちよくしてあげる♡」と言い、ゴムをつけて、その上からフェラをしてくれました。

「うーん、うん、んっ、んっ♡」

かほさんのフェラはとても気持ち良すぎて、すぐにイキそうになりました?

アソコを舐めるのをやめて、手コキをしてきました。

僕は耐えられない顔をすると、かほさんが

「やばい??イキそう?♡」と上目遣いで言ってきたので

「もうやばいです!!」と言うと、手コキをやめました。

「〇〇君と気持ちよくなりたいから、ダーメ♡」と言いました。

僕はかほさんをそのままベッドで仰向けにして、かほさんのマンコに挿入しました。

「あん、はあん、いい、すごくいい、あん♡」

かほさんの喘ぎ声を聞きながら僕はかほさんのマンコを突き上げました。

「かほさん、好きです」

僕はそのままかほさんの唇を奪いました。

「〇〇君、、私も好き、、♡」

かほさんもキスし返したくれました。

「んっ、んっ、はあん、あっ、あっ、あん♡」

「あん、はあん、気持ちいい、ダメ、、〇〇君、、はぁん♡」

かほさんのエロすぎる喘ぎ声が部屋中に響きました。

「ああん、そんなに激しくしちゃイヤぁぁ♡、ああ、ダメ、イッちゃう♡」

「ああ、イク、、!!〇〇君!!」

次の瞬間、かほさんは僕にしがみつき激しく痙攣しました。

「はぁ、はぁ、イっちゃった、、♡

〇〇君、気持ちいい、、♡」

かほさんは僕にキスをして、今度は僕が仰向けになりました。

かほさんは騎乗位になって、僕の上で激しく腰を動かし始めました。

「あん、〇〇君、おっぱい揉んで?♡」

かほさんは僕の両手を取って、自分のおっぱいに僕の手を当てました。

かほさんのCカップのお椀方のおっぱいを揉みました。

「はあん、いい、すごくイイ♡

乳首もイジッて、、♡はあん、気持ちいい」

かほさんが僕の上で激しく上下に動きながら、僕におっぱいを揉まれて、気持ちよくなっていました。

かほさんはさらに腰の上下運動を激しくさせます。

僕は「かほさん!マジでやばい!気持ち良すぎる」と言うと

かほさんは「イイの♡そのままイッていいのよ?♡はあん、あっ、あっ♡」

と腰の動きを全く止めようとしませんでした。

僕はもう限界でした。

「かほさん!やばい、本当にイキそうです!!」

「〇〇君、いいの、いっちゃってぇぇ♡」

「ああ、イク!かほさん!!」

そして僕はかほさんのおまんこの中で大量に精子を放出しました。

かほさんは「はぁ、はぁ、あん、中で出てる♡」

「〇〇君、好きぃぃぃ♡」と言い僕にキスを求めてきました。

僕も「かほさん、好きです」と言いキスを返しました。

かほさんは、自分のマンコから僕のアソコを抜き取り、コンドームも外してくれました。

「すっごい♡めっちゃ出たね♡」

かほさんは嬉しそうにそのコンドームを見せつけてきました。

でも、僕のアソコはまだビンビンでした。

すかさず新しいコンドームをつけて、今度はかほさんの後ろから犯しました。

「あん、はあん、あっ、あっ、あっ♡」

「あっ、あん、あん、あっ、いい、あん、はあん♡」

「かほさん、気持ちいい、、!」

「あん、〇〇君の気持ちいいトコロに当たる♡はあん、ダメ、、気持ちいい♡」

「あん、はぁん、後ろからおっぱい揉んでぇぇ♡」

そのまま僕はかほさんのおっぱいに手を回して、後ろから揉みました。

「あん、〇〇君、イイ♡、すごくイイ♡はあん、あん、あん、ああ、あん、はぁん、あっ、あっ♡」

「かほさん、かほさん!」

「〇〇君、、イクっ!!イクわ♡」

そう言うとかほさんは痙攣して再びイッてしまいました。

僕たちはそのまま正常位になって、そのままセックスを続けました。

「あん、あん、気持ちいい、、♡」

「〇〇君、好きよ♡はあん、気持ちいい、あん、あん、あっ、あっ、あっ、あん♡」

「かほさん、かほさん!」

僕は、かほさんのおっぱいを揉みながら、乳首に吸い付きました。

「はあん、乳首そんな激しく舐めちゃイヤぁぁ♡」

「あん、〇〇君、イキそう、、ヤバい、、イッちゃう、、♡」

「ああ、イクっっ!!♡」

かほさんは痙攣しながら僕にしがみつきました。

「あん、はぁ、はぁ、気持ちいい、、♡〇〇君、すっごく気持ちよかったよ、、♡」

僕にそう言って、キスをしてきました。

僕はキスを返したあとすぐに腰を再び動かして始めました、

「ああん!〇〇君、ダメぇぇ♡イッばっかりだからぁ♡、ダメぇぇぇ、、♡」

かほさんの今にも消えそうな喘ぎ声に興奮しました。

かほさんの汗が僕の興奮を奮い立たせました。体をびしょ濡れにして、僕のアソコで気持ちよくなってる。

そう考えただけですごく興奮しました。

「はあん、ダメ♡、そんな激しくされたら汗で体が濡れちゃう♡はあん、イヤ、、やめて、、♡」

「かほさん、すっごくエロいです!」

「〇〇君、、やめて、イヤぁ♡またイきそうなのぉぉ♡」

「かほさん、僕もイきそうです!」

「はあん♡〇〇君、一緒にイこう?♡」

「かほさん、イきましょう!」

「ああん、〇〇君、イクっっ、、!イっちゃうぅぅ♡」

「ああ、かほさん!イク!!」

「〇〇君!!」

「あっ!」

僕の精液がかほさんの中で出てるのがすごくわかりました。

「あん、出てる、♡〇〇君、、、♡」

僕は赤玉が出るんじゃないかというぐらいにかほさんに出してしまいました。

2回目なのに、コンドームにはとんでもない量の精液がでていました。

「はぁ、はぁ、気持ちよかった♡〇〇君、、」

かほさんは僕にそのままキスしてくれました。

「気持ちよかったよ♡ありがとう♡」

「僕も気持ちよかったです!かほさん、大好きです♡」

「んもう、恥ずかしい///」

かほさんの照れた顔が堪りませんでした。

その後2人で手を繋ぎながら寝ました。

数分後には、お互い抱き合う形で寝ました。

「〇〇君、大好きだよ♡」

「俺も大好きです、かほさん♡」

再びかほさんとキスをして、そのまま眠りにつきました。

次の日、僕たちはみんなと会う予定の1時間前に起きました。

「〇〇君やばい!もうこんな時間!!」

かほさんに無理やり起こされて、僕たちはホテルを後にしました。

そして、なんとかみんなと合流をしました。

その日はみんなでご飯を食べて、夜にはカラオケに行きました。

まさか前日、僕とかほさんがホテルで激しくセックスをして、みんなと集合する場所に行くギリギリのところまで、手を繋いで歩いていたのは、今だにみんなには内緒にしています。

「」#ピンク

-終わり-
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  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    素敵なお話ですね!

    かほさんと付き合えばいいのに。

    ってもう付き合ってるも同然かあ。(笑)

    続きお待ちしております!

    2

    2023-12-26 06:21:40

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