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カフェチンポおじさんと僕の妻の浮気話

投稿:2025-12-27 22:38:59

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DanDan◆JQVIRGE

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕の家の近くには、ひっそりとした純喫茶がある。

マスターは髭を蓄えた寡黙な男だ。

いつもサイフォンでゆっくりとコーヒーを落とし、店内にはとてもいい香りが漂っている。

僕はあるきっかけから、その店のドアを妻と二人で開いたのだった。

カウンターに腰掛けて、マスターと短い会話を楽しみながら美味いコーヒーを飲んだ。

僕はトイレに行くために席を立った、

トイレはカウンターからは見えない店の奥まったところにある。

すると、トイレの入り口にあるすぐ横の席に客が座っていた。

誰もいないと思っていた僕は、一瞬ギョッとした。

しかしもっと驚く事があった。

彼はチンポを出していたのだ。

勃起はしていなかったが、馬みたいに大きい。

しかし肉棒をしごく訳でもなく、ただ美味いコーヒーを飲みながら新聞に目を通していたのだ。

僕は席に戻って、トイレを指差しながら口を開こうとした。

しかしマスターは、片目を閉じて人差し指を唇の前に立てた。

黙っておけと言うサインだ。

僕は納得した。

喫茶店には色んな客がやってくる。

その空間での過ごし方は本人の自由なのだろう。

しかも他人に迷惑をかけたりする訳では無いのだ。

僕はマスターのサインを受け取り、そのまま黙ってコーヒーを飲んだ。

しばらくすると、妻もトイレに立った。

チンポおじさんの事を言おうかと思ったが、やめておいた。

妻は多少の事で大騒ぎする人間ではない。

しかし妻はなかなか帰ってこなかった。

おなかでも壊しているのだろうか。

するとしばらくあとになって、妻は何事もなかったように戻って来た。

そして僕たちは勘定を済ませて店を出たのだ。

「おい、見たか?」

妻は特に笑う訳でもなく僕を見た。

「見たわよ。出しちゃってるの」

やはり妻も気づいていたのだ。

しかしなんで言わなかったのだろう。

「だってトイレを済ませて出て来たら、思い切り大きく勃ってたのよ。あんな太くて長いの初めて見てビックリしたから」

僕は驚いた。

チンポおじさんは妻を見て勃起させていたのだろうか。

しかし、妻の話には思いがけない続きがあった。

「ソレをずっと見てたらおじさんがね、わたしの手を取って・・握らされちゃった」

驚いた僕は思わず妻の顔を見た。

トイレから戻って来た時は、全くそんなそぶりや雰囲気は無かったではないか。

妻は、少し上気した顔で思い出すように驚愕の事実を言ったのだ。

混乱した僕は、思わず的外れな質問をした。

「そ、それで・・どうだったの?」

妻は僕の方を振り返って答えた。

「すごく固かったわ。血管が浮き出して逞しくてカチカチで・・わたし思わず握りしめて・・アソコが濡れちゃってた」

その話を聞いた僕は、興奮して妻のスカートの裾から股間に手を入れた。

「えっ・・!」

僕は驚きの声を上げた。

そこには、本来あるべきショーツが無かった。

なんと、妻はノーパンだったのだ。

しかもアソコに指を這わすと、ドロドロに濡れている。

「あっ、あんっ、ヤダ・・」

妻が短く喘いだ。

内股を伝って、溢れ出した液体が垂れて来た。

僕は手を取り出して確かめてみた。

すると指先には、白く濁った液体が混じった愛液が付着していた。

鼻に持っていって匂いを嗅ぐと、明らかな精液の匂いがした。

妻と僕の目が合った。

「ハハっ・・中に出されちゃった」

なんと妻は、トイレに行ったわずかな時間におじさんにヤラレていたのだ。

僕はおじさんの巨根が、妻のおまんこの中へ埋め込まれて行った、その時の光景を想像した。

濡れた妻のおまんこが、おじさんの巨根でいっぱいになる。

さらに妻は、口を手で塞ぎながらのけ反ると、声を抑えながら逝ってしまったのだ。

「すごく感じたの。わたし一瞬で・・気が遠くなっちゃった」

やはり思った通りだった。

そして僕は声を震わせながら、妻に一番聞きたかった質問をした。

「そ、それで・・逝ったのか?」

妻はじっと僕の顔を見た。

しかしもうその表情が、妻の答えを物語っていた。

「逝かされたわ。何度も何度も・・気が狂いそうになるほど・・」

僕の妻は、間違いなくあのカフェチンポおじさんにハメられてイカされたのだった。

そしてその返事を聞いた瞬間に、なんと僕は思わず歩きながら射精してしまったのだ。

「ねえあなた、ひょっとしていま出しちゃったの?・・わたしが他人にヤラレて気持ちいいのかな?」

妻は僕の性癖の本質を突いてきた。

そして僕はついに本音を言ってしまったのだ。

「ああそうだよ。君を他の男に抱かせてやりたい。君が感じて逝かされるところを見てみたいんだ」

そう答えると妻は、淫靡さと冷酷さが混じった顔で僕を見つめて来た。

「そう、あなた変態だったのね。いいわ、こんど見せてあげる。わたしが他の男性に抱かれるところ。感じまくって何度も絶頂するところ」

僕はその言葉だけで、またもや射精してしまったのだった。

家に帰ると、僕はすぐにその場で妻を犯した。

「あっ、あああっ、いいっ。そうよ、そんなふうに犯されたの」

妻はまるで椅子に座るカフェチンポおじさんにまたがるように、僕に向かって対面座位で腰を強烈に振り始めた。

「んはああっ、すごいの。あのおちんちんに犯されたの。ああっ、もっと。もっと奥まで突いてーっ!」

妻は絶叫しながら僕を抱きしめてキスして来た。

まるであのおじさんにそうしたかのように、激しいキスだった。

「くはあっ、ダメ気持ちいいっ。腰が勝手に動いちゃう・・ああっ、逝くって。わたし勝手に逝っちゃうって」

妻はいきなり絶頂を迎えてしまった。

「ングううっ、イグっ、ダメえーっ、おまんこ逝くっ、逝かされるうーっ・・また出してっ、ああっ、奥までーっ!」

妻は僕の肉棒にグルングルンと強くおまんこを押し付けながら、これまで見た事のない強烈な逝き方をしてしまった。

僕は耐えきれずに、そのまま妻の中に放ったのだ。

「はあっ、はあっ、すごかったです。主人より大きくて固かった・・」

妻は混濁して、僕とおじさんを間違えてつぶやいた。

それを聞いた僕は、再び妻の中に挿入した。

何度も何度も、狂ったように妻のおまんこを突きまくったのだった。

それから何回か僕と妻は一緒にカフェへ行ったが、あのおじさんはいなかった。

しかし僕は妻のアソコが徐々に広がって来ているのに気付いていた。

寡黙なマスターは決して僕には言わないが、きっと妻はこのカフェでおじさんと浮気しているのだ。

いつか一人でこのカフェを覗きに来よう。

そうすればいつか、カフェチンポおじさんと妻が交わる光景を見れるだろう。

僕の前で妻がおじさんに巨根を捩じ込まれて絶叫しながら抱かれる。

それを想像しながら、僕はまたいつものように自分で射精してしまうのだった。

-終わり-
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