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【高評価】高校時代部活でいじめられていた僕に優しくしてくれたのは美人の先輩マネージャーでした(1/2ページ目)
投稿:2025-12-26 04:17:12
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僕が高校時代の話です。
僕は地元の公立高校の野球部に入っていました。
体が小さくて力もなかった僕は入部してすぐに先輩たちからいじめられるようになりました。
初めは軽いパシリや、暴言でしたが、だんだんとエスカレートしていき殴る蹴るの暴力を受けるようになりました。
そんな僕でしたが、休まずに部活に行っていました。
その理由は1つ上の先輩である綾香先輩に会えるからでした。
綾香先輩は女優の清原果耶さんに似ていて美人でした。
小柄で身長は150センチくらいで髪の毛はボブでした。
男勝りで、物おじしない性格をしていて、自分より1回りも2回りもでかい先輩にもどんどん言いたいことを言う感じでした。
毎日その小さな体と細い腕で一生懸命にサポートをしてくれていました。
そんな綾香先輩に初めて話しかけられたのは5月のゴールデンウィーク明けのことでした。
よく僕を殴る3年生のK先輩にいつものように顔面パンチを喰らわされ、自主練後のグラウンド整備を一人でやらされている時でした。
グラウンドにとんぼを持って現れたのは綾香先輩でした。
「一人でいつも大変ね、あたしもやるからさっさと終わらせちゃお」
「ありがとうございます」
「Kのやつ、酷いことするわ」
当時2年生だった綾香先輩から見ても先輩である3年生を呼び捨てしてるのを見てちょっとびっくりしました。
整備を終えて着替えていた時です。
「T?入るよぉー」Tとは僕のことです。
そう言って綾香先輩が一年生用の着替え場所に入ってきました。
着替え場所と言ってもバックネット裏の開けた場所ですが、、、
この時僕はパンイチでした。
「あ、ちょっと今は、、、」
僕が言うのは間に合わず綾香先輩は入ってきました。
「大丈夫、あたしもう見慣れてるから、そんなんいいから、ちょっと殴られたとこ見せて」
綾香先輩の手には救急箱がありました。
先輩は僕をベンチに座らせて殴られて切れていたところの手当てをしてくれました。
「他は大丈夫?」
「はい、大丈夫です、ありがとうございます」
それからというもの、いつも整備をやらされていると綾香先輩が手伝ってくれるようになり、帰る前に少しの間話をするようにもなりました。
この頃から僕は綾香先輩に恋心を抱いていました。
そんな中、月日は流れ3年生が引退しました。
正直いじめの主犯格であったK先輩がさっさと引退してくれて嬉しかったです。
しかし今度は2年の先輩からいじめられるようになりました。
ただ、同学年であることも相まって、綾香先輩や何人かの選手の先輩たちの中にも僕を守ってくれる先輩もいました。
そんな日々が続いたある日、教室にいるとクラスの友達に野球部の先輩が校舎裏に来いと言っていると言われました。
行けばおそらく殴られますが、行かないともっとひどいことになりかねないので行くことにしました。
行くとそこにいたのは3年のK先輩と2年のいじめてくる先輩2人の計3人でした。
引退してはいましたが、このような感じでパシリになれることはよくありました。
「お、およびでしょうか?」
僕が恐る恐る聞くと、遅いと言って殴られました。
僕が立ち上がるとK先輩から用件を言われました。
「おいTお前にやってもらいたい仕事がある」
「仕事ですか?」
「おお、お前、最近、綾香ちゃんと仲良いらしいじゃないか?」
「仲がいいというか、整備とか手伝っていただいてるだけです」
この時のK先輩が綾香先輩をちゃんづけしたのが気持ち悪くて今でも耳に残っています。
「いいよなあ、毎日あんな可愛いこと、長いことおしゃべりできて、まっ、俺らはもっといいもの持ってるけどな」
そう言って、K先輩が見せてきたのはスマホの画面でした。
動画が再生されています。
「え?綾香先輩?」
制服で歩いている綾香先輩を後ろから撮っている感じの動画でした。
見たところ校舎内のようです。
階段に際しかかったところで画面がスカートの中に動きます。
綾香先輩の白のパンツが写し出されます。
さらにK先輩は画面をスライドさせます。
そこには何かの作業中なのか前屈みになる綾香先輩が写っています。
胸元からピンク色の可愛らしいブラジャーが見えていました。
K先輩はここで動画を止めます。
「これは俺らが頑張って集めたやつでまだ他にもあるんだけどよお、なかなか肝心なところが取れなくてさ、お前に撮ってきてもらいたいわけよ」
「撮ってくるって言ったって無理ですよ、大体、そんなもの撮って何するんですか?」
口答えするなと殴られました。
「何するか?決まってるだろ、綾香ちゃんに見せるの!」
見せてどうするんだよと思っているとK先輩が続けます。
「見せて、脅して、ヤルんだよ、男が3、4人いればいけるだろ、あの気の強い女が泣きながら俺にちんこぶち込まれるのとか最高だろ?」
もちろん断りました。
すると、今まででは考えられないくらいの殴る蹴るの暴行を受けました。
顔面からは血が出て、腹や腕はあざだらけになりました。
漫画やアニメの世界で不良にボコボコになれた人の感じそのものでした。
そして、やると言うまで続きそうだったので僕はついにやると言ってしまいました。
カメラと紙と地図を渡されました。
地図には綾香先輩の家の位置が書かれていました。
また紙には僕が撮らなければいけない綾香先輩の恥ずかしい姿が書かれていました。
それはトイレとお風呂です。
この時僕は自分の保身のために綾香先輩を裏切ろうとしていました。
トイレは簡単でした。
部活のあといつも綾香先輩はグラウンド横のトイレに行きます。
そこは古い作りで個室の下に15センチくらいの隙間があり男子トイレと繋がっているので盗撮がしやすいです。
部活後はいつも僕と綾香先輩が最後なのでバレることはないと思います。
部活が終わる時間になりました。
いつも通り綾香先輩が整備を手伝ってくれます。
着替えを終えるといつもの通り綾香先輩がトイレへ行きました。
僕はそっと後をつけていきます。
綾香先輩がトイレに入ったのを確認して急いで隣の男子トイレへ、
下の隙間からカメラを差し込みます。
綾香先輩が出たのを確認して外へ出ました。
映像をチェックするとしっかりと写っていました。
薄い黄色のパンツを下げて和式便所にまたがる綾香先輩です。
足を大きく広げているので丸見えでした。
毛はしっかり生えていてあまり処理はしていないようでした。
勢いよく出るおしっこの映像に僕はちんこが、爆発しそうでした。
綾香先輩と別れた後、僕は引き返して綾香先輩の後を追います。
綾香先輩の家につきました。
自転車があるのでもう家の中にいるようでした。
風呂場の位置を探ります。
見つけるとバレないように息を潜めて隠れました。
お風呂場の窓に鍵がかかっていると盗撮は不可能なので一応チェックしておくと鍵が空いていたので2センチほど隙間を作っておきました。
しばらくすると誰かが入ってきました。
綾香先輩です
僕はカメラを構えます。
それと同時に自分の目でも綾香先輩の裸が見たくて覗きました。
綾香先輩はこちらに背を向けていました。
可愛らしい小ぶりなお尻が見えます。
次の瞬間、綾香先輩が振り返りました。
初めて見る綾香先輩のおっぱいは綺麗でした。
美しいお椀型で、薄茶色の小さな乳首が存在感を放っていました。
大きさはさほど大きくはありません。これは普段服の上から見ている予想と同じでした。
次の瞬間、綾香先輩がこちらを向いたままの状態でまんこをいじりはじめました。
「んっ//、ん、あ、はぁ//」
押し殺したような可愛い声を出しています。
しばらく見ていると急に綾香先輩の動きが止まりました。
フィニッシュのようです。
僕にとっては夢のような時間でした。
ただ長くは続きませんでした。
綾香先輩が急に、ん?みたいな顔をしたかと思うとこちらに近づいてきました。
やばいと思った時にはもう遅く
「え?T、、、何してるの?」
僕は慌てて逃げ出しました。
家に着くと、綾香先輩からメールが来ていました。
「明日、部活終わりにお話があります」
いつもは敬語なんて絶対に使わないのにこの日は淡白でかつ敬語でした。
終わったと思いました。通報されなかっただけマシかもしれません。
その夜一晩考えて、撮った動画を消しました。
次の日にK先輩に渡す予定でしたが、綾香先輩に嫌われてしまった以上もう意味がありません。
次の日の朝、もうどうにでもなれとと思ってK先輩の待つ校舎裏に行きました。
「よお、T、例のもんよこせ、お前も綾香ちゃんの裸見れていい思いしただろ、ははははははー」
「撮れてません」
「あ?何?」
「だいたい、あんな最低なこと嫌です、綾香先輩が嫌がることはしたくないです」
そういうとK先輩が殴りかかってきました。
そのままタコ殴りにされます。
しばらく殴られていると
「おい、何やってる!」
先生が来てK先輩たちはどこかへ行きました。
助かったと思いつつ、いっそ病院送りなら綾香先輩と会わずに済むのになと思っていると声をかけられました。
「もお、大丈夫?」
綾香先輩でした。
「あの、俺、、、」
「いいよ、言わなくて、さっきの感じだとどうせKに命令されてやったんでしょ?」
その時はそれだけでしたが、部活後にもう一度綾香先輩と話す機会ができました。
いつものように押し付けられた整備を片付けてベンチに座ります。
しばらく沈黙が続きました。
「あの、綾香先輩、昨日は本当にすいませんでした」
「もういいよ、それにKに渡してないってことは、見たのはTだけでしょ?」
「はい、、、」
「あたし、Tになら見られても平気だから」
僕がポカンとしていると綾香先輩がこっちを見つめてきました。
顔がどんどん近づいてきます。
唇と唇がふれました。
「えへへ、チューしちゃった//」
綾香先輩は顔全体を真っ赤にしていました。
綾香先輩は僕の手を引いてマネージャー用の更衣室まで連れていきました。
中に入って鍵を閉めました。
「ここなら誰も来ないから」
そう言って綾香先輩はまたキスをしてきました。
「ねえ、あたしね、毎日Tとしゃべってるうちに、Tのことが頭の中からずっと消えなくなっちゃったの、毎日毎日、ずっと、だからね、いつかこうやってTに抱きしめて欲しかった」
「お、俺もです、綾香先輩、好きです、」
「嬉しい、あたしも、、、」
僕は綾香先輩の制服に手を入れます。
ブラジャーの硬いパットの感覚がします。
「ふふ、ちょっと待ってね」
そう言った綾香先輩が自分でホックを外しました。
水色のヒラヒラした下着が出てきました。
「はい、どうぞ」
そう言ってセーラー服を胸の上まで捲り上げた綾香先輩の真っ赤な顔と真っ白いおっぱいが最高でした。
僕はおっぱいを揉み、しゃぶり、乳首を舐めます。
しばらくおっぱいを味わった後、今度はスカートの中に顔を突っ込みます。
ブラジャーと同じ水色のパンツが見えました。
パンツに手をかけて脱がせます。
昨晩見た生い茂った毛が露わになります。
僕はかき分けてまんこにすすみました。
ツンとしたおしっこの匂いと、少し汗の匂い、そして綾香先輩の体臭とが合わさっています。
でも、不思議と臭いとは感じずに顔を埋められました。
僕は何も考えず本能のままに舐め回しました。
「はぁはぁ、、んっ//」
綾香先輩の息もだんだんと荒くなります。
クンニを終えると今度は綾香先輩がひざまずいて、僕のちんこをしゃぶり始めました。
僕はあまりの気持ちよさに5分と持たずに射精しました。
「えへへ、苦いね、、、」
綾香先輩は笑っています。
近くの机に綾香先輩が座りました。
僕の方に向けて股を開きます。
「挿れていいんですか?」
「うん、、」
僕がちんこをあてがいます。
「はじめて?、、、」
僕が頷きます
「そっか、あたしも、、//」
恥ずかしそうな綾香先輩が可愛かったです。
ゆっくりと腰を前に出します。
少し綾香先輩が顔を歪めます。
「い、痛いですか?」
「大丈夫、大丈夫だから、動いていいよ」
僕はゆっくりと腰を振り始めました。
綾香先輩も段々と感じ始めました。
「あっ、あっ//ん//いい、T、好き、」
僕も感情が溢れます、
「あ、綾香先輩好きです」
段々と激しくなっていきます。
最後の方になると綾香先輩の喘ぎ声が、あんあん、みたいな可愛い感じではなく、あに濁点がついたような、声にならない声になっていました。
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1: ともやすさん#ICFJhHc [通報] [コメント禁止] [削除]続きお願いします
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2026-01-03 21:56:51
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(2020年05月28日)
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