体験談(約 10 分で読了)
現実に起きた寝とり話
投稿:2025-12-07 05:19:11
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俺はバイの25歳さとし、実際にあった話で今回書こうと思ったのは男も女も相手にしたことがある。という話。興味ある人はごく一部だと思うが書いてみます。
俺はバイで男女どちらにも興味がある。ただし男は25以下で女も若い子が好き。
ある日掲示板に投稿した。若い男の子、お小遣いありでしませんか?と。すると4人くらいから返事がきた。23、25、20、23の4人。
俺は写真がついていた20の子に返事を返した。2万で…話がつき会うことになりやり取りをしていると「あの実は僕、男の娘で…たまに女装もするんですよ。」「マジ!?俺大好きだよ?」「当日は男の娘で。」こんなやり取りでテンションがあがってしまった…。
当日会うとなんと綺麗な肌に顔…やせ型でパッと見男女がわからないくらい。名前はひなた。
ホテルに入りすぐにお金を渡し、脱がすと女性用下着。「これ、どうしたの?」「買うの恥ずかしいんで、彼女にいらないのもらいました。」「彼女いるの!?」「はい…」「理解はしてくれてる?」「はい、バイなのも、女装してるのも。」「いい彼女だ。何歳?」「16です。」「16!?たしかに下着はそれっぽいもんね…。」
この子はキスもOKな子だった。軽くキスをして下着を脱がした。チンポは小さく仮性だった。乳首を舐める「あぁ…んぁぁ…」乳首が固くなりチンポが勃起した。皮が剥け見ると綺麗なピンク色だ。
チンポを触ると反応がいい「アッ!、アッ!」我慢汁が出てくる。チンポを咥えフェラをすると「ァァっ!ヤバいです!」イク前に止めた。
俺は全裸になるとすでに勃起していた。「舐めて?」ひなたは嫌がることなく普通にフェラをした。慣れている感じだった。
持ってきたローションを塗りひなたはお尻を出す。アナルに挿入する「アァ!、ンァン!」後ろから入れながら乳首を触りチンポをしごく。10分もたずにアナルに射精…。ひなたもちょっと前に射精していた。
賢者タイムなのにひなたは「気持ちよかったです。」「良かったよ。まだ時間あるし、もう少ししたらまたしよう。」「お願いします。」
「ひなたは彼女とどれくらい?」「まだ3ヶ月です。」「それなのに理解あるのはすごいね。」「僕、おかしいのかな…彼女とエッチしてても他の人にさせてみたいって思っちゃうんです…」「寝取られたいんだ。」「はい。」「でも実際にされたら興奮しないかもよ?」「そうゆーもんですかね。」
この後、もう一発楽しみホテルを出た。普段からひなたの方から連絡がきて、TELセックスや動画、ビデオ通話で抜き合っていた。彼女の写真や下着を見せてくれるようにもなった。
彼女はひなたもそうだがめっちゃ可愛い。ひなたとはお似合いのカップルだと思った。そんなある日、「あの、彼女の写真見せてみたいんですけど。」俺は軽く「あぁいいよ。」と返すと写真が送られてきた。なんと顔が写った裸の写真が。ひなたと同じパイパンだった。
「ひ、ひなたこれはまずいぞ!」「興奮しませんか?」「てかもう勃起してるけど。彼女だろ。」「寝取られ欲出ちゃって…。」「そういうことか…」
「まだ見ますか?」「見せてくれるなら頭の中で犯してあげるよ。」ひなたは一気に15枚の写真を送ってきた。全て顔が写りマンコも…「可愛い彼女だよね。犯したい…」この後ひなたから射精動画が送られてきた。俺も彼女の写真を見ながら射精した動画を送る。
次の日、ひなたから連絡がきた。「さとしさんお願いがあります。」「どうしたの?」「次会うとき彼女も一緒はダメですか?」「ん?一緒でどうするの?」「犯してほしいです…」「本気で言ってる?」「はい。彼女にも伝えてOKもらいました。」「マジかよ…。」「嫌ですか?」「バイだから全然いいけど、本当に彼女は大丈夫?」「はい!」
土曜の夜に会うことになった。「ひなた、お願いがある。」「はい!」「彼女に前の日パンツ替えないで来てって言ってみて?」「2日同じの履くってことですよね?」「そうそう。お小遣いはあげるから。」「今回はいらないですよ。僕のお願いなんで。彼女に聞いてみます!」
すぐに返事が「簡単にOKでした。なんならお風呂も2日入らないとか言ってましたよ。笑」「マジか!それで頼む!」まぁしてくれるわけないが。笑
当日2人を迎えに行くと、ひなたは中性的な感じの服を、彼女は葵ちゃん、ミニスカートにTシャツで普通に女の子だった。とにかく可愛い子だった。
2人を乗せ受付パネルのない、駐車場直結のラブホに入った。葵ちゃんは緊張気味だ。
「さて、3人だとどうしていいかわからないな…」「カップルでセックスしてみる?」「いや、さとしさんが俺ら2人を好きにしてください。」「いいの?」「はい。ね?」「はい…」「葵ちゃんは本当にいいの?」「大丈夫です。」「じゃひなたからいこうか。」
ひなたの服を脱がし全裸にした。俺も全裸になると葵ちゃんはガン見…ひなたとキスをしお互い手コキをする。「ねぇひなた。葵ちゃんとヤっていい?」「もちろんです!そっちで見ながらオナするんで最後までしてください!」「いい?」「はい。」
葵ちゃんの服を脱がすとやっぱり16歳。可愛い下着をつけていた。ブラを外しベッドに寝かせ首すじから舐めた「ハァ…、ハァ…」腕を上げ脇を舐めようとすると「お風呂入ってませんよ。」「ほんとに聞いてくれたんだ!」「はい…」「心配しないで。俺そういうの大好きだからさ。」「葵ちゃん可愛いし嬉しいよ。」
脇を舐めると汗の匂いがした「ハァンッ…、ハァ…、大丈夫ですか?」「大丈夫綺麗だよ。」胸を舐めると鳥肌が立ったのがわかった。「ンッ…、ハァンッ…」乳首はピンピンに立った。「葵ちゃんの乳首好きだな…可愛くて…」
パンツを脱がすとモワッとおしっこの匂いがした。パンツの汚れを見ると白いパンツがうっすら黄色くなってオリモノスジが…匂いを嗅ぐ「だめ…恥ずかしい…」「ハァハァ…葵ちゃんの匂い興奮する。」「汚いですよぉ…」「汚くないじゃん。俺は好きだよ。」
脚を開くと葵ちゃんは手で隠す。俺は覆い被さりキスをした。「葵ちゃん…好きになっちゃったよ…葵ちゃんの体全部に興味あるから見せてくれる?」「はい…」また舌を絡めてキスをした。
改めて脚を開くと綺麗に剃られていた。マンコは白いオリモノか?で汚れていた。顔を近づけるとおしっことなにか独特な匂いがした。嫌じゃない匂いだった。ゆっくり舐める「ンッ!、ハァンッ!」オリモノを綺麗に舐めると透明な液体が…クリの皮を剥くと中にも白いカスが…夢中で舐めた。
「ァンッ!、ァンッ!、ァンッ!」「葵ちゃん綺麗だよ。」「ありがとうございます…ンッ!、ァンッ!」ゆっくりクリを舐めながら指を2本入れた。
「ァァァッ!、ン~ッ!」動かすたびにヌチョッヌチョッっと音がする。「力抜いて、リラックスしようか。」「はい。」キスをしながら優しく手マンするとマン汁が溢れてくる。「彼氏にちゃんとしてもらってる?」「・・・。」「あまりしてないんですよ…。」「そうなのか…じゃ葵ちゃん今日はおもいっきりしようね。」「はい!」絡める舌が激しくなった。
乳首を舐めながら手マン…葵ちゃんに変化があった。「さとしさん…ンッ!、気持ちいい…」「嬉しいよ。もっと気持ち言葉に出していいからね。」「はい…」クチュックチュックチュッ…「ァンッ!、ン~ッ!、ンッ!」少しずつ激しくする。クチュッ!クチュッ!クチュッ!
「アァァァンッ!いいっ!気持ちいい!」「葵ちゃん可愛いよ。」「さとしさん!、ンッ!」「もっと激しくしていい?」「ァァァッ!もっと!もっと!」クチャッ!クチャッ!クチャッ!「さとしさん出そう!出そう!」葵ちゃんの腰がビクビクした瞬間指を抜くと「アァァァッ!」シャァァァっ!と潮吹きした。また激しく手マンする。びちゃっびちゃっびちゃっ…潮吹きし続けている…
「アァァァッ!」シャァァァッ!腰の痙攣が止まらなくなった。「大丈夫?」「はい…初めてなりました…」「潮吹き初めてなんだね。」「汚れちゃった。」「いいのいいの。」俺の手も布団もビチャビチャだった。
ひなたは呆然としていた。「フェラできる?」「はい!」「ひなたいい?」「もちろんです!」仰向けになると葵ちゃんはフェラを始めた。「上手いじゃん!」「ありがとうございます…大きいですね…」「そうかな。満足できそう?」「絶対できます!」「葵ちゃんのマンコも見たいな。」「どうすればいいですか?」「お尻向けてまたがって?」69になった。
「本当マンコ綺麗だね。」「さとしさんにあげます。笑」「じゃもらう!笑」葵ちゃんのマンコを舐める「ンッ!、ハァンッ!、ァンッ!」「美味しいよ。」葵ちゃんは一生懸命舐めている。「入れていい?」「はい!」
葵ちゃんを仰向けにし、枕元のゴムを取る。「さとしさん…そのまま…」「えっ?生?」「はい…」俺はひなたを見た…葵ちゃんの発言にびっくりしてあぜんとしていた。「ひなた?」泣きそうな顔をして返事がない。「さとしさんお願い…」その言葉に負けて生で入れた。
「アァァンッ!さとしさん大きい!」「葵ちゃんキツくて気持ちいいよ!」「ァンッ!、ァンッ!、ァンッ!」「さとしさんキス!」抱きつきキスをする。「ンッ!、ァンッ!、ァンッ!」「どお?」「初めて!こんな気持ちいいの初めて!ァンッ!、ァンッ!」「俺もこんな可愛い子とするの初めてで気持ちいいよ!」
「さとしさん大好き!」「俺も大好きだよ!」「ァンッ!、ァンッ!、ァンッ!気持ち良すぎ…て…」マンコから潮が垂れた。膣の中が痙攣?している。「もうだめ!イキそう!」「俺もヤバい!出そう!」「ァァァッ!さとしさん中に!中に出して!ァァァァッ!お願い!」「イクッ!」葵ちゃんは上半身まで小刻みに痙攣した。「あっ!あっ!」葵ちゃんの中に精子が…。
「ハァ…、ハァ…、ハァ…」「ハァ…、ハァ…、葵ちゃん大丈夫?」「なんとか…こんなイッたの初めて…目の前真っ白になった…」チンポを抜くと精子が…すぐに拭き取った。すると葵ちゃんが抱きついてきた「さとしさん…私のこと本当に好きですか?」「あぁ、大好きだよ。」しばらくして離れた。
「ひなた、ありがとう。」「あ、いえ。」「どうする?彼女とする?」彼女は布団で体を隠した。「いや、今日はいいです…自信なくしました。笑」「じゃみんなでシャワー入ろうか!」「俺1人で入るんで、葵と一緒に入ってください。」「1人でいいの?」「はい。」「さとしさん入りましょ!」
バスルームに入ってすぐに葵ちゃんは抱きつきキスをしてきた。「なんで…」「今は話したくないです…。」「そっか。」舌を絡めているとまた勃起してきた。「ほんと大きい…」「ひなたに比べたらだよ…」「さとしさんはもし女の子と付き合ったら、男の人としますか?」「しないしない。それは浮気になっちゃうからね。付き合ったら男でも女でもその人だけ。」「ですよね。」
「私ってさとしさんから見たらどう思いますか?」「え~、可愛いし一途だし体も魅力あるし、最高の女の子だね。」「嬉しい!」また抱きつきキスをする。葵ちゃんはしゃがんでフェラを始めた。「そんなしてもらって悪いよ。」「私が好きでしてることですよ?さとしだけ!」「ありがと。気持ちいい…」
「また入れたくなっちゃうからもういいよ…」「いいですよ…入れて…」葵ちゃんは立ち上がりバスタブに手をついてお尻を突き出した。「えっ…」「ひなたは気にしなくていいです。」「そっか?」バックで挿入した。
「アァァッ!さとしさん…」パンッ!、パンッ!、パンッ!バスルームに響く。「さとしさんもっと!」「やらしいな!」「嫌ですか?ァンッ!、ァンッ!」「葵ちゃんなら大好きになっちゃうね!」パンッ!、パンッ!、パンッ!「イィッ!ンッ!、ァンッ!」
しばらく突き続けると「さとしさんイキそ!」「いいよ。一緒にイこ!」パンッ!、パンッ!、パンッ!「アァァァッ!イクッ!」「俺も!」チンポを抜いた瞬間、葵ちゃんの開いてる脚がガクガク震え大量の潮が床に吹いた。俺も床に射精する。
葵ちゃんは座り込み「ぁ~ん、また出ちゃった…」「いいじゃん!気持ち良い証拠でしょ?笑」「さとしさんの証拠は精子ですね!笑」「そうそう。笑」「今度はおしっこ出そう…」「見せてよ!」「え~、恥ずかしいし…」「じゃそのままいつまで我慢できるかな~?笑」と葵ちゃんのクリを触った。体がビクッとして「無理無理出ちゃう!」
葵ちゃんを立たせ下からマンコを舐めると「ンッ!、あぁ出る!出る!」ジャバジャバと床におしっこが飛び散る。「ん~もぉ…」おしっこが止まりマンコからポタポタと落ちる。「やっぱり葵ちゃんは何しても可愛いね。ありがとう。」「初めて人に見せましたよ…。」体を洗い合いシャワーを上がった。
「ひなた遅くなってごめんね!」「全然いいですよ。」ひなたがバスルームに行った。
「ねぇ、さとしさん…」「ん?」「私ひなたと別れたい…」「えっ!なんで!」詳しく聞くと、自分と付き合ってるのに他の男とHするのが嫌、他の男とするから自分とあまりしてくれない。「それひなたに言った?」「言いました。全然変わらなくて…」「俺からは言えないしな…ヤってた男だから…」「さとしさんは悪くないですよ?ひなたが決めてしてることだし。」
「それと、さとしさんのこと本気で好きになった…」「えっ!?いや、俺はやめた方が…」「何でですか?好きじゃない?」「いや、大好き。体の相性もいいし、可愛いし若いし。ただ俺変態だから…今日わかったでしょ?風呂入らないでとかパンツ2日とか…」「それくらいなら全然いいもん!」「えっ…」
「もう一回ひなたと話し合ってちゃんと考えて?それでも気持ち変わらないなら、俺は付き合いたい。」「わかりました。」「ただひなたに当てつけで俺としたなら絶対後悔するよ。中出しまでしてるし…」「私は本気でさとしさんなら中に出されてもいいと思ったから…。」「ひなたと話しついたら連絡して?」「はい。」番号とLINE交換をした。
「葵ちゃん…もしかしたらもう会えないかもしれないからパンツちょうだい?笑」「なんでですかぁ!毎日あげれるようになりますよ!笑」葵ちゃんはパンツをくれた。
この日は葵ちゃんとひなたを別々に送った。最後ひなたと車で話をした。「なんかごめんな。」「いえ、寝取られてる時、興奮したし、セックスの勉強になりました。」「体だけじゃなくて気持ちも寝取っちゃったかもだし。」「葵見ててわかりました。僕も男としてたし、仕方ないです。」「よく話し合って、修復できるならしてくれよ。」「たぶん無理だけどやってみます。」
後日、葵ちゃんから連絡がきた。「やっぱり私、さとしさんが好きです。」「ひなたは?」「別れました。案外簡単に…」「そうか…」「だから付き合ってください!」「よろしく頼む。」この日から俺は男とすることはなくなった。が…変態度がさらに高くなったのだ…。
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(2020年05月28日)
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