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【高評価】中1の娘と近親相姦(次の日)(2/2ページ目)

投稿:2025-12-04 01:03:51

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唐突に名前を呼ばれ振り返ると亜裕美が真剣な眼差しでこちらを見つめていた。

「なに?」

問いかけると彼女は少し躊躇った後言った。

「あの……写真……撮ってもいい?」

予想外の提案に戸惑うが考えてみれば自然な要求だったかもしれない。記録として残しておくことで今日の思い出を共有できるし、何より普通の家族なら当然の行為である。俺は首を傾げた。

「どんな?」

「うーん……普通にツーショットとか……」

曖昧な答え方だったが理解できたので了承した。「わかった。撮ろう」携帯を取り出しカメラアプリを起動する。レンズを自分たちに向けて腕を伸ばすと亜裕美が寄り添ってきた。肩と肩が触れ合う距離感。背景には見慣れた居間の風景。カシャッという電子音と共にシャッターが切られた。液晶画面に映る二人の姿は実に平凡な親子像だった。特別な何かがあるようには見えない。

「見せて」

亜裕美が画面を覗き込む。距離の近さに一瞬ドキッとしたが平静を装う。画像を確認した彼女は満足げに微笑んだ。

「ありがとう。大切にするね」

そう言って自分のスマートフォンにデータを転送していく。その作業を見ながら思った。自分で望んだことではあるが、一方で父親としての罪悪感もまったく無いわけではないのだ。それでも止める理由はない。

データのコピーが終わり2人並んでソファにすわり、俺は再び紅茶を口にする。窓の外はすっかり暗くなっていた。遠くで救急車のサイレンが鳴っている。静寂が痛いほど身に沁みる。

「ただいま~」

妻も帰ってきたようだ。あわてて亜裕美が隣から離れる。

俺たちは何事もなかったかのように家族の日常に戻っていった。

この話の続き

娘の心境を探るべく、俺はハルとしてメッセージを送る。「キャンプ楽しかった?」「うん!」「お父さんと二人だったんでしょ?なにか進展あった?」「あった!…えっちしちゃったよ」「え?すごい、なんか一気に進んじゃったね」「うん、一気に進んじゃったw」「どう?気持ちよかった?」…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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