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【高評価】掲示板で出会った美人な子を欲望のままに調教したら、衝撃の事実が発覚した.....(2/2ページ目)

投稿:2025-11-11 05:45:52

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

手で必死に俺の太ももを叩き、ギブアップ!をしたので、さすがに離すと、彼女は口を大きく膨らませたと思うと、ベッドの下へ顔を下げ、ゲーと思い切り嘔吐した。

「ごめんなさい......ごめんなさい......」

涙目で謝る彼女だが、その目に恐怖は感じない。吐いたから目から涙が溢れているだけで、興奮しているのが伝わる。

だからこそ。

「ほら、早く続き」

とフェラをさせた。

酸っぱい匂いが充満するも、お互いにお構いなし。

そして、しばらくして満足した俺は、彼女に目隠しをつけ、仰向きに寝かせる。

「挿れるね」

「はいっ!」

待ってました、と言わんばかりの今日一番のいい返事に、俺は答えるべく、一気に根元まで押し込んでやった。

歯を食いしばり、少し痛そうにするも、怖いです。のセリフはない。

だが、対する俺もやばかった。

おばさんのゆるマンと違い、予想外の搾り取られるような締め付けが一気にフィニッシュさせようと襲いくる。

なんとか耐え切った俺は、ゆっくりと腰を動かす。

「あ......ま......//......はうっ//」

「ゴム......待って......ゴム......つけてないですよね//」

「え、抵抗しないからいいのかと」

「さすがに......つけて......ああっ//」

黙らせるために、腰を早く激しく動かす。

案の定、ゴム......と定期的に漏らしつつも、気持ちよさに受け入れている様子。

忘れずに撮影もしていた。

イキそうになると、一旦抜き、クンニ。

回復したら挿入。

を繰り返すこと一時間以上。

ベッドシーツはすでにずぶ濡れ状態。

イく=潮吹き状態。

鳴く余裕すらなくなり「あうっ//あうっ//」と短く喘ぎながらも、ちゃんとイっている彼女が素敵だった。

もちろん水分補給は互いに必要であり、俺はペットボトルで普通に飲み、彼女には口移しで飲ませた。

だが、大量に飲んだことで尿意を催し、俺はトイレに行こうと思ったが、ふと、彼女の中に出したいなー、と思い奥に差し込んだまま停止する。

「肉便器だもんな。おしっこ出してもいいよね?」

面白半分で聞くと、

「もちろんです......〇〇様の専用肉便器ですから」

とテンプレながら百点の回答をする。

だが、勃起状態ではなかなか出ない。

しばらくの格闘の末、ようやくチョロ......と出る。

そのまま断片的だがチョロチョロとおしっこをすることには成功し、膀胱に余裕が出たことで再び激しくピストンした。

ある程度すると、さすがに限界が近づき、イキそうになる。

「中に出していい?」

流石にやばいかな?と思ってはいたが、ここまで来たら中出ししてやりたい。という気持ちになり、尋ねてみた。

「できちゃう......だめ......です」

「ダメなんでしょ?ほら、抵抗しないと出すよ?」

もう俺は中出しする気しかなかった。こんなに酷いことしたらもう会えないだろう。そう思ってたからだ。

「いや......」

俺の腹付近に両手を突き出し抵抗するも、その手に力はない。

「出すね......もうイくっ......から」

ピストンをさらに早める。

「ダメ......あっ//」

「出すよっっ!」

「ダメです......あっ//…あんっ!!!」

最後は奥に押し当て、そのままフィニッシュした。

しばらくそのまま互いに荒く息をするだけ。

抜くと、ゴボゴボと精液が漏れ出てきた。

「ダメって言ったのに......」

「でも気持ちよかったでしょ?」

「はい///」

流石にここまでやると彼女は人見知りがなくなり、少しはハキハキ喋るようになっていた。

この子とまた会いたいな。と思ったが......

「......ごめんなさい。」

お互いに濡れたベッドで横になっていると、突如として彼女が切り出してきた。

「ん?」

「18って言ったじゃないですか......」

「うん。もしかしてサバ読みしてた?笑」

「いや、それは本当なんですけど、まだ高校生なんです......それでもよければ、私を性奴隷として飼って欲しいです」

高校生......という単語にヒヤッとした。

流石にやばい!と思い、色々とのちの事を考える。

妊娠したら......高校生としたのバレたら......大学退学......胸が苦しくなりそうになったが、硬直して答えられないでいる俺の、フニャチンを彼女はパクッとする。

「このオチンチン......また欲しい......」

そう言ってグポッとエロい音を立てながら、口を上下にする。

フェラの気持ちよさが思考を乱し、結局また懲りずに生で首絞めながら中出しセックスを決め込んでしまった。

帰路に着き、とりあえず......と録音データもハメ撮りも消し、彼女にはもう会えない、と送った。

だが......脳裏に彼女の顔が浮かぶ。同時にあのこの上ない快楽も思い出す。

高校生を調教......それだけでよだれものだろう。結局そんな結論に至り、急いで取り消し、次の日曜に来い。と送り直してしまった。

もちろん消したデータも復元し......

それからは何度かホテルで調教を繰り返し、性欲が溜まると生理中でもおかまいなしに......平日でも休日でも......呼び出し、フェラだけ。ヤレるならところ構わず犯す。オナニーする時も彼女にエロいポーズや格好させて写メや動画を送らせるような関係になっていた。

フェラもグングン上達し、根元まで咥えられる上に、精液を美味しい美味しい飲めるほどに。

そんな俺たちに転機が訪れた。

そう。彼女の卒業だった。

彼女に言われ、学校にも顔を出し、制服姿の彼女をみて、肉便器のはずが1人の女に見えた。

「今からでも付き合えたりする?」

ふと聞いてしまった。

「性奴隷兼彼女で......なら」

こうして、歪なカップルが誕生したのだった。

-終わり-
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