体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】10歳の美幼女・谷花音に激似の女のコと、30歳・ロリコンの僕が、恋人になり、中出しセックスをキメた(1/3ページ目)
投稿:2022-06-07 22:05:10
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僕は真性の、ロリコンです。
恋愛対象は、女子小学生しかありえません。
エッチの対象も、女子小学生としか、ヤリたくありません。
最近はコロナの影響もあって、小学生の女の子たちが、近所の公園で集まって遊ぶ、という習慣がすっかり定着しています。
これは僕たちロリコンにとっては最高のシチュエーションです。
僕はGoP◯oと呼ばれる、youtuber用の小型のカメラを購入し、
車に乗って、女子小学生がたくさん遊んでいる公園を探し、
ベンチで休むふりをして、
・鉄棒でパンティーを見せまくっている、女子小学生。
・ブランコでパンティーを見せまくっている女子小学生。
・スケボーで転び、パンティーを見せまくっている女子小学生。
・短いスカートから伸びた、女子小学生のムチムチなフトモモ。
それらを執拗に、執拗に撮影し、
公園のトイレに入り、
今撮ったばかりの女子小学生の、エッチなパンティー動画を見ながら、
チンポをシゴき、
射精して、
エクスタシーに悶えています。
こうしてロリコンオナニーを終えると、トイレから出ます。
僕が射精のフィニッシュに使った女子小学生は、まだ、パンティーを見せながら遊んでいます。
射精を終えたばかりのチンポは、ジーンズの中でズキズキと疼きながら、
次の射精を心待ちにしています。
僕はまた、カバンに隠したGoP◯oの焦点を、小学生の女の子のパンティーに合わせて、
執拗に、執拗に、
女児のパンティーを撮影します。
そしてまたトイレでロリコン・オナニー。
そうするとまるで、ターゲットにしている女の子と、
セックスしたような気分になります。
普通に、その子の手を握って、車に乗せ、家に帰り、
そのまま、ベッドで、女子小学生とセックスしちゃいそうな、
そんな気分になっちゃいます。
大きな公園では、その子のお父さんやお母さんが近くにいて、
僕のような、ロリコン変質者に目を光らせている場合が多いです。
ですので僕が行く公園の多くは、
住宅街の、ちょっと離れたところにある、小さな公園が多いです。
小学生の女の子たちが自主的に集まって、ちょっとの時間、自分たちだけで遊ぶ、といった、
ロリコン男性にとっては都合のいい公園です。
さて、ある日曜日です。
僕はいつものように車を走らせ、公園を巡っていました。
チンポの奥の精巣は、
ここ数日、オナ禁していたので、
ロリコン精液がたっぷりとタマッています。
『今日こそは、キャワイイ女子小学生の、エッチなパンティーで、射精したい』
そう思いながらコインパーキングに駐車すると、
めぼしい公園へと歩いて行きました。
僕が、「第1ロリコン公園」と呼んでいる公園には、
天使のような女子小学生が、イッパイいました!!
キャアキャアと、ロリコン男の尿道に直接響く、エッチな嬌声をあげながら、
M字開脚してパンティーを全開の状態で、
スベリ台をすべっていました。
僕は思わず滑り台に駆け寄り、女の子のエッチなパンティーをアップで撮影したかったのですが、
その周辺には、何人もの大人が腕を組んで立っていました。
たぶん、パンティーを見せまくってる女子小学生の、お父さん、お母さん連中でしょう。
確かにこの「第1ロリコン公園」は多くの女子小学生が集まるので、
僕はここのところよくここで、
撮影→オナニー→撮影→オナニー
を繰り返していています。
そして僕は、オナニー後、トイレを出て、
射精のフィニッシュに使った女の子と、
目を合わせる、ということを趣味にしています。
まさかこの大人の男の人が、
自分を、オナニーのオカズに使っている、なんて、
夢にも思っていない、無邪気な女子小学生と、目を合わせると、
その子に直接、精液をブッかけたような、
その子を穢したような気になるので、
オナニーがより気持ちよくなります。
ただ、あまりに何度も、同じ女の子と目を合わしたので、
もしかしたら「変質者がいる」という噂が広まったのかもしれません。
いつもはいない大人がやたら多くいました。
だから僕は、「第1ロリコン公園」の中には入らず、スルーしました。
それにしても…。
いつも、オカズに使ってる女の子の、M字開脚スベリ台の衝撃は、エロかったです。
あのパンティーをオカズにヌキたかった…
僕はそう思いながら、歯ぎしりをして、次の公園に向かいました。
「第2ロリコン公園」は超穴場の公園です。
電車の線路が高架になって行く、その上り坂を利用して、上り坂の下の空間が、小さな公園になっています。
ほとんど目立たない公園。
高架を通る電車の音で、公園内の音も聞こえにくい。
そこに大きなブランコと砂場があって、女子小学生がいつも集まって、
フトモモやパンティーを丸出しにして、
嬌声をあげて遊んでいるんです。
ところがその日に限って、公園には誰もいませんでした。
雨模様の天気予報のせいだと思います。
僕は怪しまれない程度に公園と距離を置きながら、その周囲を何周もして、
女子児童が集まってくるのを待ちましたが、誰も来ませんでした。
「チェッ!!」
舌打ちをして帰ろうとした、そのとき。
1人の女の子が自転車に乗って、
短いスカートを翻しながら現れました。
カワイイ…。
女子小学生です…。
長くて細い首…。
平らな胸…。
細くて華奢なボディ…
顔は谷花音ちゃんに激似。超美少女。
丸い眼鏡をしています。
いつもオカズにしている子です。
僕はドキドキしながら彼女の自転車を目で追いました。
そのとき、
僕は彼女と目が合いました。
!!♡♡ドキッ♡♡!!
いろんな意味で心臓が高鳴りました!!
谷花音似の超美少女と目が合えば、それだけで心臓が爆発しそうです。
でも、誰もいない公園で、
女子小学生を、じっと見つめる中年男性。
女子小学生側からすれば、
『キモッ!!』
と思われても仕方ありません。
僕は慌てて目をそらしたものの、
女の子はきっと帰っちゃうだろう…
そう思っていました。
ところが。
その子(谷花音ちゃん似なので、カノンちゃんと呼びます)は、
「第2ロリコン公園」に自転車を止めると、自転車をおりました。
第2ロリコン公園は無人です。カノンちゃんしかいません。
カノンちゃんは公園の外にいる僕をチラチラ見ています。
『警戒…してるのかな…』
僕は思いました。
このぶんじゃあ、いつもオカズにしてるみたいに、大胆に開脚して砂場で遊んだりしないかな…
精巣には、タマッたロリコン精子が、タプンタプンと音を立てて射精の時を待っています。
『カノンちゃんで射精したいな…』
第2ロリコン公園には誰も来ません。
と…。
カノンちゃんが公衆トイレの方に向かいました。
トイレは雑草が生い茂り、薮のようになってる場所に立っています。
カノンちゃんは僕の方をチラチラ見ながら、
薮に隠れるようにして、
スカートを、
大きく、
まくり上げました…。
!!♡♡ドキッ♡♡!!
また心臓が高鳴りました。
僕の方からはよく見えないものの、
カノンちゃんは薮の陰に隠れて、
スカートの裾に付着した泥を気にしてるみたいで、
一生懸命、スカートのスソの泥を取ろうとして、
パンティーを見せまくっていました。
その仕草は、本当に泥を落とそうとしている、というよりは、
ワザとそうすることで、
意図的に僕に、パンティーを見せているようにも見えました。
でも…。
僕の位置からはよく見えない!!
濃紺の、少女用パンティーであることはわかりました。
カバンに隠したカメラを起動するも、薮の陰になってよく見えません。
そのとき、
僕はまた、
カノンちゃんと目が合いました!!
えっ?!
カノンちゃん…
僕に見られてるって、
わかってて、
パンティー、見せてるの?!
僕はこの公園で、カノンちゃんのフトモモやパンティーを撮影し、
その度のトイレに入り、オナニーしています。
カノンちゃんは僕の顔に見覚えがあったのかもしれません。
とにかくカノンちゃんは、外から見えないような、薮とトイレの壁に隠れて、
スカートをまくり上げ、
パンティーを見せています。
僕と、目を合わせながら。
僕は思い切って、公園の中に入りました。
カノンちゃんは少し驚いた顔をしながら、
僕から目をそらしました。
でも、スカートはまくったまま。
濃紺のパンティーは、晒したままです。
ジーパンの中で僕のチンポはもう、
カッチカチに固まっています。
僕はトイレに行く振りをして、
偶然、そこにいるカノンちゃんに気づいた振りをしました。
僕が外に対して背中を向けて、
薮とトイレの間にいるカノンちゃんの姿は、外からはもう全く見えないはずです。
僕はジーンズの上からチンポを撫でながら、
パンティーを見せてるカノンちゃんの前に立ちます。
「カワイイ…」
僕は口に出して言いました。
カノンちゃんは真っ赤になりながら、
パンティーを、見せ続けます。
濃紺のパンティーは、お腹の部分だけ白いラインが入っています。
小学生女児用のパンティー。
ゴムのシワがいっぱい入っていて、
ロリコンの性欲に熱い火がつきます。
ずっと無言だったカノンちゃんは、
怯えたような、
それでいて、
好奇心を抑えられないような、
エッチな顔をして、
上目遣いで僕を見ています。
「おじさん…ロリコン?」
カノンちゃんがスカートをさらに高くまくります。
女子小学生の小さなおヘソまで見えます。
「そうだよ、ロリコンだよ」
僕はそういうと、
カノンちゃんの手を握りました。
背後に目を走らせます。
誰もいません。
僕はそのまま、
谷花音にそっくりな女子小学生を、
多目的トイレの中に、連れ込みました。
カノンちゃんは驚いて、スカートから手を離しています。
「ご、ごめんね、びっくりした?」
僕はなるべく優しい声で言いました。
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(2020年05月28日)
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