体験談(約 33 分で読了)
【評価が高め】世の中は狭いものである・・接待後ビジネスホテルで熟女デリヘルを呼んだら48歳の妹が来て絶句した。(続編)(4/5ページ目)
投稿:2025-10-31 10:25:51
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「お・・おいまどか・・おま・・そのまま寝るんじゃ?」
「うふ♡・・おやすみお父さん♡」
「お・・お~~~~~~い・・痛てて」
「(夢だわこれ・・絶対夢よ・・寝よ)」
・・・・・・
「あなたおはよ」
「ん?おはよ」
「変なこと聞くんやけどさ・・昨夜まどかちゃんこの部屋来てないよね?」
「(ギクッ!)まどか?・・来てないじゃろ?なんでなん?」
「いや・・はは・・ごめ!ならいいんだけど変な夢見てん・・」
「変な夢じゃと?」
「あ・・いい!いい!忘れて・・さて起きるか」
「ワシまだ腰がの・・」
「はは・・寝てなさいw(ちょっとまどかちゃんにも)」
・・・・・・・
「あ!まどかちゃんおはよ~」
「明美お祖母ちゃんおはようございます~」
「あ・・あのさ!まどかちゃん昨夜私達の部屋来てないわよね?」
「ん?・・ん~~~どうしてそんなん聞くん?」
「いや!はは・・やっぱ夢か夢・・」
「朝からどうしたん?w」
「いいのいいの・・朝ごはん準備するわね」
「クスw」
その後、腰が痛いワシはそのまま寝室で寝とったんじゃ・・その後、綾子もあけみちゃんも帰ると言って帰ったんじゃが。
「あなた?・・ちょっと腰に当てる湿布買いにちょっと出かけて、帰りに買い物行ってくるから」
「おう・・気をつけてな」
・・・・
「もう~・・あの人もやっぱ歳ね(あれ?明美さん?)ん?」
「やっぱ明美さんだw」
「あらやだ正人さん・・こんなところでどこか行くのかしら?」
「ちょっとデパートに買いに行くのあっての~」
「あ・・東城デパート?・・私も今から行くとこよ」
「あ!なら一緒に行きましょうかの~ワシの車にどぞ」
「もう~70になるんだからそろそろ車はねw」
「そうじゃの~まぁ少しな」
「ではお言葉に甘えようかしら」
・・・・・・
「正人さん最近は美鈴さんとはどうかの?w」
「ん?はは営みですか?・・ないじゃろw」
「はは・・だねw・・私もよ」
「明美さん・・もう時効じゃろ?・・久しぶりにワシとどうじゃ?w」
「うふ♡その言葉待ってたわw・・私も72よ?いいかの?」
「年齢関係ないわいw・・久しぶりに明美さん抱けるんじゃからのw」
「・・・お金ないから・・車でするかの?w」
「車で?・・うふ♡どこでもええよ♡」
・・・・・・・屋上駐車場
「あけみさん・・パンツ脱がすぞい(ズル)おおお・・久しぶりの(スゥ~)いい匂いじゃのw」
「こんなババァの匂いなんて嗅ぐもんじゃないわよ(ジュル)あああ・・久しぶりじゃ」
「明美さんのまんこピンク色じゃ・・綺麗じゃのジュルジュル~愛液も美味しいの~」
「あ“あ”ん・・お“お”お“・おお・・私も舐めたいから出してくれんかの?」
「お・・おう(ザザ・・ビ~~~ン)ほら咥えてくれ」
「うふ♡正人さんの(んぐっ)んん~~ん~久しぶりじゃ♡ん!ん!ん!」
「おおお・・おお・・いいの・・そろそろいいかの?」
「うん欲しい・・じゃ私上に跨って(ズズ)おおお・・(ズン!)おおおおお!久しぶり!」
「明美さん!ん!ん!ん!・・明美さんのまんこ久しぶりじゃの~ん!ん!」
「あ“あ”あ“・・お”お“・・ああん逝っちゃいそ・・あっ逝くっ!あ“あ”あ“」
「ワシも出るぞい!良いか中に出して?」
「いいわよ・・中に出(ドッピュ!ドッピュ!)あ“あ”・・出てるっ久しぶりの感覚じゃ♡」
「んん~たくさん出たぞい(ズボッ!ドロドロ)お“お”ティッシュ」
「あらやだ・・シートに精子がたくさん付いちゃったわw」
「(ゴシゴシ)拭けばええ」
「はぁ~~・・久しぶりに良かったわね~正人さんもまだこんなに精子出して♡」
「ずっと出しとらんかったからの・・じゃ買い物いって帰るかの」
「ええ♡・・精子入ったままパンツ履くの久しぶりじゃw」
・・・・・・・その頃
「(ガチャ・・バタン)忘れ物忘れ物・・あれ?誰もおらんやん・・ってことは♡」
「(ガチャ)お父さん♡」
「お・・おうどうした?・・忘れ物かの?」
「化粧箱忘れてん・・まぁ~どうでもよくなった♡」
「な・・なんじゃその目」
「誰もおらんよw」
「あああ・・明美はワシの腰に貼る湿布と買い物にって出てったぞい」
「だよね♡・・じゃお父さんいい?w」
「いいってまさか(ザザ・・ぶら~~ん)お・・おいまどか待て!」
「腰が(んぐっ!)お“お”お“(ビ~~~~~ン!)おおふ」
「んん~~んっ!さすがお父さん♪・・腰腰言うてすぐ立ったやん♡」
「あああ・・まどか昨夜したばかりお“お”・・」
「ん!ん!全然足りへん・・お父さん精子入りのまんこ舐める?w」
「おお・・ワシの精子がまだ(ザザ・・ズル)おおお」
「まどかのパンツ・・クロッチ部分に精子べったりじゃのw」
「すっごい出て来てさw・・(ジュル)ああんほとに舐めるん?wああん!」
「まどかの味しかせえへんジュル~ええの~~」
「お父さんもう欲しい♡・・挿れるね(ズズ)あああん!(ズン!)あっあああ!!」
「奥までっ!・・やっぱすごい!あん!あん!ああん!」
「お“お”お“・・お”お“・・まどか腰使い激しいの~お”お“」
「ああん!だめ気持ち良すぎ!・・も・・もう逝っちゃ逝くぅ~~~~~!!」
「ワシもでるぞい!逝く!」
「待ってお父さん!抜くから待っ(ドッピュ!ドッピュ!)ああああ・・熱ああん!」
「・・まどかの膣にまたワシの精子を流し込んだぞい」
「あああ・・お父さん私の膣内で逝っちゃった・・」
「昨夜も出したじゃないか・・だから・・・え?」
「あ・・安全日だったのは一昨日と昨日・・今日からはすこしやばいかもw」
「お・・おいおいまどか・・先に言うてくれ」
「でも大丈夫かなw・・あ・・お父さんの綺麗に(んぐっ)んん~ジュル」
「やっぱ大きいのは最高だわ♡」
「(ただいま~)うああ!やば明美お祖母ちゃん帰って・・(ズルズル)早くパンツ!・・あれどこ?w」
「お・・お父さんまさか?w・・あれ精子まみれだってw」
「ええから早く帰りなさいw」
「またノーパンで帰れとw・・まぁ~慣れてきたわw・・じゃ♡」
「(タタタ)おじゃましました~~~」
「あらまどかちゃん?・・どうしたの?」
「化粧箱忘れて取りに戻っただけw・・」
「明美お祖母ちゃんまた(スゥ~)え?w・・この匂いって」
「ん!?w・・私なにか匂うかの?w」
「(精子臭w・・まさかね)あ・・ううんなんにもwじゃ!」
「あ・・ま・・まさか(タタタ)あ・・あなた?(ガチャ)」
「今まどかちゃん来てたでしょ?」
「うん?まどか?・・あれ大分前に帰ったんじゃないかい?」
「あ(知らんのや)あ・・いや・・今すれ違ったんで」
「汗かいちゃったから先シャワーして・・夕食の準備しますね」
「おう(危な)」
「(ザザ・・ズル)うああ・・クロッチ部分が精子まみれw・・久しぶりの・・うふ♡」
・・・・・・・・
「腰痛いが風呂はの(ザザ)ん?明美のパンツか・・ん?お“お”これ・・オリモノか?」
「いやそれはない・・精子じゃな・・明美まさかの~」
・・・・・
「明美~今日は買い物行って誰かに会ったかい?」
「(ギクッ!)え?w・・誰かってああ~久しぶりに正人さんにバッタリ会ったわw」
「(ハッ!・・まさかあんた洗濯機に入ってる正人さんの精子付いたパンツを)」
「あ~(犯人は正人くんか)正人くんか~」
「あ・・挨拶しただけだから何買いに来たか知らないけど」
「そかそか・・お“~腰が痛いから先寝るから」
「(怪しんでる!しまった~・・)おやすみ」
・・・・・・・2ケ月後
「お・・お母さんちょっと話あんだけど」
「ん?なによ~」
「あのさ・・その・・2ケ月生理来んの」
「2ケ月?・・まぁ~歳取るにつれて定期的に来ない時もあるんよ」
「なに妊娠したとか?w・・その前に相手居ないんやろ?w・・気のせいやって少ししたら来るわ」
「・・・・相手いるもん・・」
「え?w・・いつのまに出来たん?w・・でも・・ゴムしてヤッてんよね?」
「・・・・・」
「ちょっ!・・マジ言ってん?・・まさかゴム無してしてんの?」
「う・・・・ん・・・はは」
「ははじゃない!・・相手はだれ?・・会社の人?」
「そこがその・・あれでさ・・相談してんのよ」
「それがあれでって言わな分からんやん!・・だれなん?」
「はぁ~~・・ふぅ~お父さん」
「お・・お父はぁあああ!?・・お父さんって謙二さんと!?」
「あ・・いや違うねん・・今のお父さんやなくて」
「んなっ!・・ま・・まさか修さんっ・・なんで?いつから?どうして?」
「うん・・まぁ~その(はっきり言いなさい!!)」
「お母さんが初めて怪しんでお父さんに電話して突っ込んでたあの日から・・」
「あ・・あの日・・やっぱあんた(ダダダ・・)」
「あ・・お母さんどこ行・・」
・・・・・・・・・・
「はぁ・・はぁ・・(ピンポーン♪ピンポピンポーン♪はいはい)」
「(ガチャ)どな・・あれ綾子さ(ドサッ!失礼します!)キャッ!どうしたん?」
「(ダダダ・・ドドド・・ガチャ!)なんやうるさ・・綾子ど(おりゃ~~~!!!)おおふ!ごふ!お・・おい!いきなり」
「はぁ・・はぁ・・修さんあんた・・まどかとヤッたん!?」
「ヤっ・・なんだいきなり寝ているワシの上に跨って(うるさい!そんなこと聞いてない!)おお・・」
「娘のまどかとヤったかって聞いてん?」
「・・・・・スゥ~・・スゥ~(寝るなおらああああ!!ドン!)うお“お”死ぬ」
「ヤ・・ヤッちゃったかな~はは(ははじゃない!ドン!)うお“・・お”」
「修さん・・あんたって人は!」
「どうたんじゃそんなに権幕になりおって」
「まどかが生理こないからだわよ!」
「・・・・・・まじかい?」
「なんで中に出すのよばか!」
「いやな・・今まで外に出してたんじゃ・・じゃがな」
「い・・今までって・・何回もしてるん!?」
「じゃがな(人の話来てるんかい!ドス!)お“お”・・」
「何回もじゃ・・もう数えきれんほどな」
「なんでそうなんのよ!」
「なんでって綾子・・おまえ・・まどかにワシのここデカいとか長いとか言っただろ?」
「あ・・・まぁ・・言ったかもw」
「それでじゃ・・まどかとワシの2人の時に恋愛相談あっての・・」
「今までの相手が小さいとか、先にすぐ逝くとからしくての~」
「お父さんのが見てみたいって聞かんもんだから出したら・・みたいな感じじゃ」
「なんでそれで最後まで行くん!・・見るだけでいいやんか!」
「そこがな・・綾子の娘じゃw・・デジャブじゃぞいw・・綾子と一緒じゃった」
「・・・・だからなんで中にだすんって!」
「w・・言おうとしたら綾子が経緯きいたじゃないかw」
「お盆じゃ・・腰ぎっくり腰じゃったやろ?・・あの時じゃ」
「ワシは動けんでの・・騎乗位でまどか上に跨ってしてたんじゃ」
「しかも明美が横におったんでワシは口塞がれての」
「出る時に叫んだんじゃぞ!・・でも・・んん~しか聞こえんで出てしまったんじゃ」
「出てって・・まどかはすぐ洗い行ったん?」
「安全日って言ってたんじゃ・・だからパンツ履いてそのままじゃ」
「はぁ~~・・どないしよ・・私と一緒やん・・」
「全然私してないのに・・まさかまどかがしてたなんて」
「なんじゃ綾子してないのか?・・するか久しぶりに?w」
「なん・・でそう(チラ)キャアアア!・・なに出してるん!!」
「ほれ・・ワシのじゃ・・まだまだりゃろ?」
「・・・・(ゴクン!)でかい・・あ・・あかん(ザザ)キャ!」
「綾子・・久しぶりに・・いいじゃろ?」
「なに倒してん・・・・・・もう!1回だけ・・だよ」
・・・・・・・・
「あ~~・・なんやったん綾子さん(ああん!あん!修さん!)え?・・なに?」
「ああん!あん!修さんやっぱいい!・・また逝っちゃあああ!!」
「んなっ!・・なにして・・すご」
「綾子!ん!ん!・・出すぞ!で・・出る!!!」
「修さん中はあかん(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!)あああ・・」
「な・・中に出てるやん(ドックン!ドクン!)ああでも久しぶり♡」
「(バタン!)ちょっとあなた達!な・・なにしとん!!」
「おおお(ズボッ!ドロドロ)あ・・おるの忘れとった」
「そ・・そういえば玄関で・・はは・・うああすごい精子出てん」
「あなた・・まだそんな」
「待つんじゃ・・明美おまえ・・正人くんとしたじゃろ?」
「はぁっ!・・え?なにそれ?w・・旦那また明美さんとしたん?」
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(2020年05月28日)
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