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体験談(約 33 分で読了)

【評価が高め】世の中は狭いものである・・接待後ビジネスホテルで熟女デリヘルを呼んだら48歳の妹が来て絶句した。(続編)(2/5ページ目)

投稿:2025-10-31 10:25:51

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本文(2/5ページ目)

「お・・おう!・・打合せ早く終わってな」

「へぇ~~~打合せ・・あのさ~お父さんさ~お祖母ちゃんと明美さんと一緒にラブホテルに入ってなに打合せしたん?」

「(ギクッ!)な・・なに言ってんだ綾子・・俺そんなとこ」

「2人であとを追って・・入るの見ました」

「あ・・え?・・そ・・そうなん(バサ!)ごめ美鈴!綾子!・・その」

「土・下・座・・したら許すとでも?・・はぁ~いつからなん?」

「・・・1年・・かな・・」

「当然、修一さん・・知らないわよね?・・明美さんとあんたがそんな関係って」

「ま・・まぁ・・はい・・なぁ美鈴もう絶対しない!だから修一さんには・・殺される」

「それもだけど・・あんたさ・・私のお母さんともヤッたん?」

「あ・・はは・・その・・です」

「あんた70超えてん女性ともヤレるん?」

「その・・すごく綺麗なお身体してて・・全然70に見え(知らんわ!)うぅ・・」

「あのさ・・明美さんもお母さんももうないやん?」

「あんたまさかさ~・・中になんか出してないわよね?」

「あ・・の・・全部中に出してます・・はい」

「へぇ~~・・明美さんの中にもね~・・へぇ~興奮した?」

「そ・・そりゃもう(そりゃじゃない!!)は・・はい!!」

「まぁ当然お母さんもだよね?」

「はい・・全部膣内に俺の精子を毎回流し(はいでいい!みなまで言うな!!)はい!!」

「も・・もう絶対しない!・・ゆ・・ゆるしてくれ美鈴!」

「頭が地面についてない・・(はい!ゴシゴシ)ふぅ~~・・(私もよく言うわw)」

「はぁ~・・お父さんさ~なんでお母さんとエッチしないわけ?」

「いやまぁ・・別にしたくなわけじゃ」

「お母さんも」

「別に・・さ」

「じゃぁさ・・今ここで2人全裸になってエッチしなさいよ」

「え!?綾子おまえなに言っ(いいからヤリなさい!!)は・・はい!」

「あなた・・(ザザ・・ズル)」

「美咲ごめ俺が求めなかったから・・(チラ)娘の前で俺の見せるのは(早くだしてしなさい!!)は・・はい!」

「チラ(はは・・やっぱ修おじさんの方が全然おおきいわw)」

「ああん!あん!あなたもっと!」

「ん!ん!美鈴逝くっ!」

「あは・・お父さん達こんなふうにするんだ~2人とももう無しだからね」

「はい」

「はい・・ん?2人って綾子・・おまえもか?」

「そんなわけないでしょ!そういう意味じゃないわ(そう言う意味なんだけどw)」

「クス(やっとこれで修おじさん私だけのw)」

・・・・・

「ってな感じでさ~いろいろあったんだけど、お父さん告って終わったよw」

「いろいろの内容が気になるが・・まぁ~・・ってことは」

「そそw・・ってことは私だけが修おじさんの相手するってことよ♡」

「・・・・お小遣いが目当てだろ・・」

「あはは~それもあるけどさ~やっぱ大きい方が気持ちいいもん♡」

「お母さんとする時さ~お父さんが勃起したの初めて見たけど、修おじさんってやっぱすごって思っちゃった♡」

「あ・・はは・・正人くんの見たのね・・」

「まぁ~正人くんも不倫って・・相手はどんな人か知ってるん?」

「あ・・それは・・・・・・・知らないw(言えるわけない)」

「俺もなんか悪い予感するし・・綾ちゃんともやめ(なんでよ!!)」

「私との関係をやめたら全部お父さんとお母さんにバラすw」

「はは・・それはそれで修羅場に・・怖いこと言うな~?」

「ってことでさ~修おじさんエッチしよ♡」

・・・・・

「ってなことで、美鈴と娘の綾子に俺達がラブホテルに入るの見られてバレました」

「あら・・やばいやん・・明美さんもヤバいちゃう?」

「うんやばい・・あの人にバレた・・どしよ」

「あ・・あの・・2人との関係は修一さんには言わないから、今後絶対なしって言われました」

「あ・・そか・・正人くんごめ」

「だわね~・・あ~また寂しくなるな私」

「いえ・・私が悪いんです」

「じゃ~最後しちゃう?w」

「い・・いやバレたら修一さんに殺されますw」

「そんな言わなきゃバレないわよ(ザザ)正人くん~~♡」

「ちょっ!明美さああああ~~・・・・・・・・・逝く・・ドッピュ!ドッピュ・・」

・・・・・

「おおふ・・おお・・もうだめ・・これ以上」

「私とお義母さんに2回づつ♡・・最後振り絞ったわね♡」

「うふ♡やっぱ生で挿れてもらって・・中に出されるのはいいわね♡」

「お・・おれ・・かえらないと・・」

「ふらふらやんw・・大丈夫?」

「はは・・」

・・・・・・・しかしある事件が起きていた

「ああん!あん!修おじさんやっぱ大きくていい!・・もっと!もっと突いて!!」

「おおお!ん!ん!ん!綾ちゃん出る!!またこのまま中に!」

「わ・・私も逝くっ!んあああ~(ドッピュ!ドッピュ!)あああ・・ああ」

「すご・・やっぱすご♡」

「今日もすげでたw」

「修おじさんの子供が出来ない精子って言ってもこんな濃いのに不思議だよねw」

「・・・・んまぁ~・・そうなんだが」

「ん?・・な・・なにその言い方?w・・明美さんとして今までできなかったんでしょ?」

「病院で検査してのことでしょ?」

「・・・・んまぁ~検査というか・・自己判断というか」

「はぁっはああああ!?・・え?修おじさん検査してなく・・できなかったから自分の精子が無いってまさか前に思い込みで言ったん!?」

「ピ・・ピンポーン!大正解(ばか!!!!!!)はぅ!!」

「じゃ・・じゃなに?・・まさかさ・・今まで私の中にたくさん出し・・まずいやん!!!」

「まぁ~~その~~~まずい」

「んなっ!ば・・ばか~~~~~~!!!!なんで早く言わんの!!」

「だって綾ちゃんの中に出すの気持ちい(だってじゃな~~~~い!!)はぅぅ!」

その後、綾ちゃんは生理が来ず・・妊娠が判明した。

すぐ両親の耳にも知れ渡り驚いたが・・お互いがお互いの不倫をしており、ぎこちなさもありながら結果、みんなが悪いってことになり、綾ちゃんも卸すのは嫌だってなったので産むことに。

美鈴も妊娠が発覚して今までお兄と付き合ってたことを知って当然激怒した。

お互い不倫していた私達は自業自得ということで、精一杯綾ちゃんをフォローすると約束し、綾ちゃんはシングルマザーとして頑張って子供を育てた。

私と綾ちゃんの間に生まれた女の子の名前は「まどか」のちに・・・・

2年後、綾ちゃんは会社の男性と社内恋愛し、私との子と理解した上で綾ちゃんと結婚してくれた。

まぁ~それも綾ちゃんの美貌があってのこと・・ヤリまくってんな~って片隅で思っていた。

・・・・・・そして時が経ち20年後、私は72歳になっていた。

まどかは父のことを綾子にすごく問い出され、私が年の離れた本当のお父さんといろいろ苦労したが説明し理解してもらい、今はお父さんと呼んでくれている。

「お父さん~~こんにちは~~」

「おう!まどか来たか?w・・見る度に綺麗になっとるな~」

「うふ♡ありがと」

「昔のお母さんそっくりじゃわw」

「ママに似てんだ~(チラチラ)今日明美さんは?」

「あ~~・・ちょっと前に友達と喫茶店行くやらで出てったぞい」

「そっかw・・じゃ聞ける・・」

「な・・なにをじゃ?・・嫌な予感しかない」

「私が出来た馴れ初めっていうか・・最初ママから聞いた時はそんなんあるん?ってむちゃ信じられなくて驚いたんやけど、ずっと詳しく言ってくれなくてさ」

「やっぱそのことじゃな・・ん~~・・」

「簡単に言うとだな・・お祖母さんとワシは兄妹でだな・・お祖母さんの娘が今のママじゃ」

「それは聞いて知ってる・・ほんで?」

「当時、ワシは妹と近親相姦しとってなw・・今のママにばれたんじゃw」

「ところがじゃ・・まぁ・・その・・ワシのな・・ここが大きいとかの・・まぁ色々あってな」

「妹に内緒でママと肉体関係になったわけよ」

「へぇ・・」

「当時はな・・ワシらだけではなく、その・・あれじゃ・・みんながみんなお互いの家族と近親相姦しとってなw」

「まぁ~みんなバレてったんじゃが・・ワシらだけは最後までバレんかったんじゃわ」

「そう・・ママがまどかを妊娠するまでじゃ」

「すごいのはお祖母さんの旦那で今のお祖父ちゃんじゃ・・当時72歳の私のお祖母さんと不倫しとったことじゃw」

「あはw・・それすごいねw・・丁度お父さんと同じ歳やんw」

「じゃろ?・・んでじゃ・・ワシとママがずっとな・・そのヤッとって中に出しまくってたもんでなw」

「んで私が生まれて?」

「だな・・悪いな本当のお父さんがこんなお祖父ちゃんで」

「い・・今もお父さんはママとしてるん?w」

「いやはは・・今再婚したお父さんいるじゃろ・・できんよw」

「あの男性は私達のことを分かった上で綾子と結婚したんでな・・さすがに裏切れん」

「でもさ・・お父さん昔から性欲すごかったってママ言ってたよ?w」

「さっきも言ってたけど・・その・・そこが凄く大きかったってw」

「まぁ~言われてたな・・でも今も性欲はあるもんでな・・自分で処理しているんじゃw」

「えええw・・やっぱ今もしてん?」

「まぁ~ええじゃないかw」

「まどかは彼氏おらんのか?」

「前は居たんだけど今いないよ・・なんかさ・・」

「なんじゃ?・・なやみごとか?」

「いや・・悩みというかさ・・お父さん達の昔話を聞いて実際さ・・他の男って」

「ははなんじゃ?w・・まさか早いとか小さいとかか?w」

「はは・・まぁ~そんなとこ・・かな」

「まぁ~まどかも20じゃから処女じゃないだろうが、あれか?・・自分が逝く前に相手がか?w」

「そそw・・そうなんよ・・お父さんに言うのもだけどさ~」

「私そんなに男性経験あるほうじゃないけど、今までの人・・小さい・・すぐ出るって感じでさ」

「はは・・まぁ~な大きい人とか忍耐ある人はなかなかおらんじゃろw」

「じゃ~まどかはないにか?・・自分でして逝ってる感じじゃな?w」

「はは恥ずw・・まぁ~そんなとこ・・だからお父さんの昔話をママから聞いてさ」

「へぇ~すごかったんだってw・・・・・・・・・今もやっぱ大きいん?w」

「まぁ~はは・・なんだ見たいんか?」

「う・・・ん・・実は前からずっとさ・・聞いてたから一回見たかったねんw」

「今日明美さん居ないって言ったからチャンスってははは・・」

「まどかもなんだ?・・やっぱ家族の血流れてんのじゃな?w」

「かも?w・・み・・見せて?」

「まぁ(ザザ)見せてもいいがな・・昔みたいには(ぶら~ん)・・ん?」

「(こうすると勃起するってママ言ってた)うっおおおおお!(ビ~~~~~ン!)」

「まどか何見せんじゃ・・薄ピンクのおおおお!!」

「うっああああああ!・・す・・すご・・なにお父さんの・・デか過ぎん!?w・・馬並みやんw」

「そうかの?・・これでも少し瘦せたかの・・」

「い・・いやいやw・・こんな太くて長いの初めて見たやんw」

「そもそも綾子のやつ・・まどかにそんなことまで言うとはの」

「ほんとすご・・ね・・ねぇお父さん触っ・・でもいいかな?w」

「なんじゃ触りたいんか?・・まぁ・・こんな72歳のでよければ」

「う・・うん(ギュッ!)太っと!・・しかもか・・固・・固すぎん?w」

「おおふ!おふ!・・娘に握られるとはのおおふ!」

「動かし(コシコシ)わあああ・・すご・・あ・・先から我慢汁w」

「おおふ!まどか動かしたらあかん・・おおふ!おふ!」

「すっご・・ママの言ってた通りだ・・こんな太くて長いのはそんなにおらんわw」

「も・・もうええかの?(んぐっ!)お・・おい!おおふ!まどかなにやって」

「お父さんごめ少し(んぐっ!)んん~~ん~ジュル~凄すぎwなにこれ?w」

「おおおいまどかお父さんの(ジュパ!ジュパ!)おおふ!」

「ん!ん!ん!やだ変な気持ちになってきちゃったw・・ん!ん!」

「おおふ!やめ・・まどかこれ以上はおおふ!」

「・・・まさかまどか?もうあそこ濡れてんのか?」

「ん!ん!うふ♡どうかな~・・濡れちゃってるかも・・見たい?」

「はは・・まどかおまえ・・72のお父さんに20になったあそこ見せてもええんか?w」

「どっち?・・私の見たいん?」

「そりゃ~な・・見たいとも」

「うふ♡(ザザ・・ズルズル)ガバッ・・こ・・こんな感じだよ♡」

「うおおおおお!!ビ~~~~~ン!!!」

「すっごw・・更に固くなっ(まどか!)あっ!キャッ!なに?w」

「69でまどかのも見せておおお・・ママと一緒で剛毛で綺麗じゃなジュルジュル~」

「ああん!あん!お父さんそこだめ!・・ああん!あん!」

「ジュル~まどかのまんこすっごくいい匂いと味がするジュル~」

「あああん!すごっ!・・舌が!・・こんな今までああああ~だめお父さん逝っちゃあああ!!」

「おおジュルジュル~すっげ愛液流れてきた・・まどか逝ったな」

「すご!・・すご・・逝っちゃった・・今までこんなんなかったし」

「なんだ前座もなしで挿れたい男ばっかか?・・それじゃ~あかんわなw」

「すごっ・・んはぁ~・・はぁ・・はぁ・・やば」

「やっぱされて逝くのがいい・・全然ちがう」

「まどか・・ワシもここまで来たら逝かせてくれ」

「・・・・手と口で?・・・・お父さん私のここ挿れたい?」

「はは・・デジャブか?w・・そんなんしたら昔と一緒じゃないかw」

「どうなの?・・ここ挿れたい?」

「まぁここまで来たらな・・でもじゃ・・ゴム持っておらんぞ」

「そんなんわかっとるよ・・外に出してくれればええやん?」

「まぁ~そうじゃが」

「じゃ~挿れるぞ」

「私もさ・・正直どんなもんか(ズズ)がぁつ!!大き(ズン!)あっあああああ!!」

「まどか!んん~~ん!・・奥突くぞ!ん!!」

「あっああああ!お・・奥まで来る!!・・ああん!あん!すっご!」

「ああん!こんなん初めあああん!あん!・・お父さんのすごい!あん!」

「娘のまんこに挿れてしまった」

「まどか!ん!ん!こう緩急つけてゆっくりから・・ん!強く激しく!」

「ああん!い・・いいとこ当たる!すご!ずっと動いてるやん!あん!」

「まだまだじゃ!ん!ん!」

「お父さんすご!ああん!・・やっぱ違ああ~やばい逝っちゃいそ!」

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