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体験談(約 10 分で読了)

人生初の他人棒 サークルの巨根男子と梨恵

投稿:2025-10-28 12:01:14

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ma◆IYSGgyk
前回の話

私がNTR性癖に目覚めた話。大学2回生の時1個下のサークルの後輩である梨恵と人生で初めて初めて付き合った時の話。同じ映画サークルに所属していた私達、お互い初めてお付き合いした相手でサークル内では付き合っている事は隠していた。映画サークルといってもお遊びのような規模で1作品に対してサークル部員…

前回の出来事から我々カップルのプレイ内容が少し歪み始めた。

まず初めの変化はプレイ中の言葉責めであった。私は必ず梨恵への挿入時に、サークルの男どもが梨恵をオカズにシコっていた動画を見て興奮したのか?巨根の渡辺のチンコを見てどう思ったか?今この瞬間にもあの男どもは自宅で梨恵をオカズにチンコをシゴいているぞ。実は梨恵もあの動画を使って夜な夜な自分を慰めているのではないか?

等々、私はゆっくり腰を振りながら梨恵へ囁くようになった。すると梨恵は決まってそんな事ないと否定しながらもやがて太ももを大きく震わせ絶頂を迎えるようになった。これまで一度も挿入時に逝く事がなかった梨恵がいとも簡単に逝った。

現に梨恵はその時の動画を丁寧にもマホに保存している事は知っており何度も使い込んでいる事は容易に想像できた。

次の変化は露出プレイである。始まりは非常階段でのセックス。私の住んでいるマンションは超巨大な学生マンションで渡辺は勿論かなりの数の下宿生が入居するマンモスマンションであったのだ。そんな環境下にて部屋でのセックス中に絶頂を迎えた梨恵を駅弁体勢で抱えた私は玄関ドアを開けすぐ隣の真っ暗な非常階段に押し込んでは野外セックスをするようになった。

初めは嫌々と腰を振りながら逃れようとした梨恵であったが、一度絶頂を迎えると歯止めが効かなくなる体質のようであった。いざ真っ暗の非常階段で本格的に腰を振り耳元で囁いた。

「渡辺降りてきたらどうする?」「あのでっかいの突っ込んでもらうか?」と耳元で囁くとあっという間に逝き果てた。

それからは一度家で逝かせてからの外でのプレイにハマり、JRの2人シートに乗せ手マンしたりフェラさせたり。漫画喫茶で扉を明けセックスをしたりと徐々に外でのプレイに慣れさせていった。

都度嫌がる梨恵であったが例のサークル動画の話を耳元で囁くだけで途端に抵抗出来なくなる彼女であった。

最後の変化はプレイ内容というよりは梨恵の心の変化。短小という事をコンプレックスにしていた私は動画での渡辺の巨根を目の当たりにしある妄想を抱き始めた。渡辺に犯され喘ぐ梨恵を想像するようになったのだ。

処女であった梨恵は私のチンコの味しか知らず他のチンコを味わったらどうなってしまうのか。頭から離れなくなった私は挿入時には必ず梨恵にある質問をした。

「渡辺の巨根を入れてみたいか?」首を振る梨恵の顔の前にあの時の動画を流し無理やり見せるプレイをするようになった。

最初は私の行動に理解ができない梨恵は少し涙を流しながらどうしてそんな事言うのかと抵抗していた。

だがあまりのしつこさからか慣れてきたのかしばらくするとジッとその動画を見つめながらのセックスを受け入れるようになった。

そんな頃から渡辺の巨根入れてみたいか?といつものように聞いた。

すると「うーん、わかんない笑」「〇〇のより倍くらいあるし痛いんじゃないかな?」と満更でもない発言をするようになった。

その頃から梨恵は「今日のサークルの撮影、渡辺君と〇〇と〇〇の3人(動画でシコっていた3人)だけでやって少し感じちゃった笑」など言い向こうからセックスを求めてくるようになった。

そんな日のセックスは激しく盛り上がった。いつものように

「渡辺に犯される事想像してオナってるんだろお前は!」「ほら、目をつぶって渡辺のチンコだと思ってかんじてみろ!」と梨恵に言葉責めをする。

「あんあんっ、ならもっと奥まで付いてっ!全然足りてないっ!!」

「もっと激しく腰振って!渡辺君のように凄いスピードで動かして!!」と言い返すようになっていった。

そんなある日決定的な事件が起こった。

その日は梨恵がいつものように泊まりに来た。寒いので鍋を作りお酒を飲んでダラダラといつものコースでまったりしていた。

その流れでキスそしておっぱいを揉みしだき手マンへと本当にいつものコースだった。ただ生理前なのか風呂に入る前だったからか梨恵のマンコが猛烈な匂いを発しておりそれに気分が萎えてしまった私。

「あぁ、ちょっと眠気に勝てん。。」と途中で梨恵の体を放り出し眠るフリをしてベットに突っ伏した。梨恵は「ねぇ。。」と私の体を揺するが寝たふりをしている私に見切りをつけたのか「もうっ!!」と私の方を叩くとすぐ隣に寝転んでしまった。

今思うと20歳前後の女性の匂いなんてそんなものだろうにと思うが、当時の私は自己中心的で完全に萎えてしまいその気になった女性を放置してしまったのである。

ふと本当に眠ってしまった私、目を覚ますと部屋は暗い。

30分ほど経ったであろうか状況が飲み込めずうとうとしていると私の左側からやたら熱を感じる。どうやら梨恵がスマホを見ているようだった。

ゆっくりと視線を梨恵のスマホに移すとそこには例の動画が。暗闇の中しばらく様子を伺うと4.5分の動画が再生されては終わり、また再生されては終わりを繰り返していた。

梨恵は微動だにしていなかったが、若干の衣擦れの音と異常に熱を帯びた身体。(こいつ、オナってる!!)

しばらく息を飲み様子を伺うと渡辺チンコの映ったシーンを切り抜いて編集した動画を見始めた。

(あああぁ!こいつマジで渡辺でオナってるのか。、)絶望にも似た感情に支配された私はただただ梨恵の様子を伺うだけであった。

やがて「んっ、んっっ!!」と小さく喘いだ梨恵は小さな身体を震わし私のすぐ隣で果てたのであった。

ゴソゴソと起き上がった梨恵はバスルームに駆け込みシャワーを使い始めた。マン汁を洗い流しているのであろう。

(くそっ!何で渡辺でマジでオナってるんだクソが!!)そんな音が響き渡る室内で私の理性は崩壊した。

時間は夜中の2時、私は同じマンションに住む渡辺にLINEをした。

(起きてるか?実は俺と梨恵付き合ってるんだけど、今梨恵とエッチしてる)

(梨恵がお前とエッチしてみたいって言うんだけど、梨恵とエッチしたかったら30分後に玄関開けて入ってきて。)

送信した。

平日の夜中の2時で寝ているだろう、3分だけ待って既読にならなかったら削除しよう。LINEなんて削除しても見る事できるのにその時は頭がおかしくなって正しい判断ができなかった。

ものの5秒で既読になった。すぐに(は?どう言う事???)と、返信が来る。まさかの既読になり焦った私だったがそんな中梨恵がシャワーから上がってきてそれどころではなくなり既読スルーした。

梨恵は私の隣に寝た。様子を伺うとしばらくしてまた例の動画を見始めた。そんな様子にプチンっと我慢の限界に来た私は梨恵の方を向くと後ろから梨恵をホールドした。

「おい、今オナってたろ。ずっと見てたんだよ梨恵。」いきなり激しく抱き寄せられた梨恵は「えっ、えっ!!〇〇違う、違うから!!」と否定しながらも私の胸から逃れようともがく。

「渡辺でマンコ弄ってたんだろ!隣でビクビク逝ってるの丸わかりだったぞ!!この浮気女が!」と心に有る事無い事ベラベラと捲し立てた。

私は嫌がる梨恵の手を払い除けパンツを下ろすと湿ったマンコに無理やり2本の指を突っ込んだ。

ねじ込んだ梨恵の中はビッチョビチョであった。「この浮気モンがっ!簡単に指2本もうけいれやがって!!」と激しく腕全体で梨恵の中を掻き回す。

やがて梨恵は「ダメダメダメー!逝く逝く逝く!!!」と叫ぶと簡単に仰け反り果ててしまった。

どんな顔して感じてるのか気になる私は梨恵を放り投げると電気をつけに行った。梨恵は顔を両手で隠し胸で息をしていたが下半身は断続的にプルプルと震えていた。

そんな中スマホを見ると渡辺から

(マジでどういうこと??本当に行くぞ?)と通知が来ており興奮した私。

(いいよでも俺のいうこと絶対服従な。後は流れで)とだけ送るともうどうにでもなれと余韻に浸っている梨恵を引き起こした。

後ろから抱えて背面座位の形で梨恵にチンコをぶち込んだ。

「あんあんあん!!ちょっと激しいっえ〇〇!!」何も知らずに快楽に浸る梨恵。本当に来るか来ないかはわからないが

(チャイムが鳴るまでに私が逝ったら玄関ドアを施錠しよう、逝かなかったら渡辺の勝ちで流れのままにしよう)

と意味不明なルールを設けた私は夢中でチンコを突き上げる。「あんあんあんっ!!なになに?激し過ぎだってっ!」

梨恵は今までに腰振りに驚きつつも私が疲れて動きが鈍くなると腰を打ちつけ奥までチンコの感覚を味わっている。「あっあっ、あんあんあんあんん、、!」「あああああ!!」まさに絶頂にいくそんな瞬間

(ピンポンピンポーン)部屋中に来客のチャイムが鳴り響いた。

ピタッと動きを止める私たち。梨恵は状況を飲み込めていないのかフリーズしたまま。喘ぎ声が煩くて隣の住人がクレームにでも来たと思っているのだろうか。

(本当に来ちゃったか、もうどうにでもなれ!)と意を決した私は止まっていた腰を再び激しく動かし始めた。「ちょっ!ちょつと、止めてってば!〇〇!!」と梨恵はそれどころではない様子だが1分経てど何も起きない事から少しずつ喘ぎ声が復活し始めた。

「あんっ、あんあんあん!!」再び声を上げ始める梨恵、そんな中入り口を見据えながら腰を振る私。すると音はしないが人影が映るとゆっくりと音を立てないように動いた渡辺がキッチンから顔を出した。

目を丸くして私と梨恵を交互に見る渡辺。彼の前には素っ裸の我々が背面座位の形で、梨恵のマンコと私のチンコが結合している部分が丸見えであった。

渡辺に梨恵の秘部をよく見せようとストロークを大きくすると激しく梨恵を持ち上げて腰を振る。

短小の私には無理な動作で何度もマンコから抜けながらもそんな性行為を渡辺に見せつける私。梨恵はセックスに夢中で天井を仰ぎながら声を上げている。

そんな行為を目の当たりにした渡辺は私をみる。私は手でシコるようにジェスチャーをすると待ってましたのように渡辺は膝までジャージとパンツを下ろす。

そこにはいきり勃った15センチオーバーの巨根が現れたのであった。圧巻の光景、何よりも亀頭が大きく腫れ上がりまじまじと見るとピンポン玉ほどはあるであろう。

そこに同じ太さの竿がのびており、全てにおいて私の倍はあるスペック。渡辺はイキリ勃ったチンコを激しくシゴく。

渡辺のすぐ目の前には誰にも見せたことのない渡辺が2番目であろう梨恵の全てが曝け出されていた。

「あんあんあんあん!!気持ちいぃ、もっともっと奥まで付いてぇ、、」梨恵は目を瞑りながら喘ぎ狂っている。

「渡辺じゃないんだからこれ以上奥には入らないよ。。梨恵は大きい渡辺のチンポ入れてもらいたいの?」

渡辺を見ながら言うと「そんな事ないっ、〇〇ので充分、気持ちいいしっ、、」

「〇〇のでってなんだよ笑正直に言ってみ、オナってるとこ見てたんだから。渡辺君の巨根でめちゃくちゃにしてください!って」

「あんあんあんっ、そんな事ないもんっっ!!!」

ブルブルブルブルっと大痙攣をしたかと思うと梨恵は腰を宙に浮かせながら逝ってしまった。

膣圧に押し出されて抜け落ちた私のちんこ、梨恵は仰け反りながらビクビクと逝っていた。

渡辺を見るとどうやら刺激が強過ぎたのかポタポタと性液を垂れ流し射精したようだった。

私は梨恵の腰を引き寄せるとマンコをヒダを広げるように抱えて渡辺に見せつけて手招きをした。

渡辺は目を見開き梨恵を一瞥するとチンコを扱きながら近づいてきた。

渡辺が歩くたびに(ミシッミシッ)音がなった。ビクッと体を震わせた梨恵は目の前の渡辺と目が合った。

そこにはジャージとパンツを膝まで下げ少し滲み出た精子で亀頭がテカテカと光った渡辺が目の前にいた。

「えっ、えっ!!ぎゃあああああ!、!!!」暴れ回る梨恵は渡辺に見られまいと手で自分の顔を隠す。

私は無理やりその手を退かすと「いやあああああ!!、!」今度はマンコを両手で隠す。

振り払おうと梨恵の腕を掴むが凄い力で微動だにせず、「何で、何でいるの!!!?」と叫び声にも似た声を発する梨恵。

「お前が入れて欲しいっていったから呼んだんだぞ!少し前から全部、梨恵の逝く所もみられてたんだから諦めろ笑」

「お前が渡辺に挿れて欲しくて悶えてた姿もみられてたぞ!」というと梨恵は必死に顔を隠しながらイヤイヤと顔を振る。

そんな様子を見ながら渡辺は逝った筈のチンコを握ると激しくシコりだした。

「あああ!梨恵ちゃん、ヤバっ、めちゃエロい!!」雄の声をあげてシゴきちらす渡辺。

逝ったばかりの筈のチンコは再び膨れ上がりピンと天を向いた。梨恵と私はそんな渡辺の様子を呆気にとられながら動きを止める見つめる。

静かな空間に渡辺の衣擦れの音と火がついたのか周りを気にせず発する

「梨恵ちゃん、梨恵ちゃんっ!!」「めちゃくちゃ可愛い、そのマンコぶち込みたい!!」「あああ゛!!梨恵ちゃん何度もオカズにしてた梨恵ちゃん、梨恵ちゃん!!!」

と梨恵をガン見しながらシゴきあげる渡辺。そんな光景に梨恵の呼吸はみるみる荒くなっていく。

私はそっと梨恵の手を上から覆い被せると自らの股間に導いた。すると梨恵は渡辺の自慰を見ながら少しずつ自身のクリを弄り始めたのであった。

しばらくの沈黙、目をギンギンにさせ梨恵の自慰行為をみながらシゴく渡辺。

梨恵は私の手の補助無しに2本の指を使いクリとマンコを大きく撫で回す。

そんな梨恵の乳首を両手で弄る私。しばらくすると梨恵は小刻みに震え出し下半身をビクつかせ逝ってしまった。

そんな梨恵に私は「どうする梨恵?渡辺に挿れてもらう?」「…。」「強制はしないから。梨恵が望むようにして良いんだよ」「…。」

「俺は何もこれ以上背中押さないからね。挿れるなら自分で渡辺にお願いして。」「…。」

しばらくの沈黙、渡辺を見るといつの間に逝ったのか、ポタポタと性液がこぼれ落ちていた。

数分経ち動きの無い状況に痺れを切らし私は「じゃあ渡辺、梨恵に挿れて良いよ、こっち来て、梨恵は嫌なら渡辺止めるんだよ」

と言うと梨恵の背面から抱えた梨恵のお尻を渡辺に突き出しおマンコわ広げてみせた。

渡辺のチンコは逝った直後で少し元気が無くなり垂れ下がっていたが、私の言葉を聞くや否や激しく亀頭をシゴきつつ梨恵の股の間に入りこんだ。

渡辺はシゴなぎら梨恵のマンコの入り口に亀頭をなすり付けた。

半勃起からか渡辺の亀頭は梨恵の中には吸い込まれず横に弾き出された。

その様子をじっくりとみる私。渡辺の尿道からは先ほどの名残の精子が滲み出ておりその状態で必死に梨恵のマンコに亀頭を押し込んでいる。

梨恵は何も言わずに目を瞑ったままだ。

徐々にマンコに擦り付ける刺激に渡辺のチンコは勃ち戻り、フル勃起に膨れ上がるやヌルっズボっと呆気なくピンポン玉ほどはある亀頭が梨恵のおマンコの中に滑り込んだ。

「んっっっ!!」声を押し殺し梨恵が悶える。(バチンっ!!!)先っぽが入った喜びに渡辺は一気に梨恵のマンコに自身のチンコを深々とぶち込んだ。

「ぎゃぁぁぁぁ!!!」梨恵はたまらず叫びを上げた。梨恵を抱えた私の腰骨に2人の体重がのしかかる。

渡辺はその直後狂ったかの如く腰を打ち付け始めた。「あ゛あ゛あ゛!!!!痛い!痛い!」梨恵は叫び声を発するがお構い無しに腰を打つ渡辺。

目の前の渡辺の顔を見ると我を失ったのか半開きの口に少し涎を垂らし一死不乱に腰を振ることを止めない。

ズンズンズン!と2人の体重が私にのしかかる。梨恵は口を大きく開けたまま放心状態で呼吸音も聞こえない。

ただ徐々に慣れてきたのか痛みに悶える感じではなく、渡辺のチンコの大きさに順応しようとしているようであった。

渡辺の涎が梨恵に飛び散る。大人2人の体重が私にのしかかる。あまりの重さに耐えられなくなった私は梨恵を横にずらすと起き上がりベットに正常位で横たわる2人を眺めていた。

渡辺は私が退いたのを良いことに梨恵の頭を自分の胸に引き寄せるガッチリとホールドし両腕で抱き込むように激しく腰を打ち付ける。

梨恵はそんな渡辺の背中に手を回すがあまりの衝撃に爪を立てみるみるうちに渡辺の背中は内出血で赤い爪痕がそこらじゅうに出来ていた。

(バンバンバンバンッ!!)(バンバンバンバンバン!!!)

「んっ、んんんっ!!」徐々に梨恵の喘ぎ声が聞こえる。

「あっ、あぁっ、、、ひぃぃっ!おっき、大きい、、!」渡辺の胸の中からくぐもった声と共に梨恵のつま先は反り両足は激しく震え出した。

「ぁあああああ、逝くいく逝くっ、ぬいてぬいて!見ないで見ないで!!」

梨恵は激しく声を発する。

すると渡辺は頭ごと抱え込んでいた梨恵を離すと正常位のまま上から梨恵の逝き顔を見るかのように腰を振り始めた。

梨恵は両手で顔を押さえながら激しく顔を振り「逝きたくない、逝きたくないっ!!」と腰を引く、そんな梨恵の腰をガッチリと掴んだ渡辺は猛烈なピストンで梨恵を打ちつけた。

「あああああ!あああああ!あああああ!」絶叫の梨恵。

そんな様子に渡辺は汚いケツをピクピクさせるとしばらく梨恵の中で動かなくなった。

「ああああっ!逝きそう、逝きそう!!なんで!動いて!!」と痺れを切らしリクエストする梨恵。

どうやら中出しされた事は気がついていないようだ。

渡辺はそんな梨恵の様子に改めて腰を動かし始めると梨恵に覆い被さり激しく口に舌を入れ舐め回す。

「んんんん!んっ!!」舐めまわされる梨恵は言葉にはならない声をあげると再び渡辺の背中に両手を回し強く抱きしめる。

(バンバンバンバンバンバン!!!)

「ん゛ん゛ん゛ん゛!!!!」梨恵は渡辺の胸の中小さく縮こまると見事に逝ってしまった。。

もう限界かチンコを引き抜く渡辺。白濁して精子がコーティングされテカった巨根がダランと姿を表す。

梨恵のマンコからはブヒブヒブヒっと空気が抜ける音と共に泡だった白の液体がこぼれ落ちていた。

この話の続き

衝撃的な同サークル内の渡辺との体験で、彼女である梨恵は性への興味を隠さなくなった。それもそのはず梨恵は私の10センチほどのチンコしか知らず、これまで性への関心も薄かった。そんな状況から渡辺の15センチは超える巨根の味を知り、当の彼氏の私にはあれから毎日のように渡辺とまたセックスしたいかと耳に…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    性癖ブッ刺さり、最高です!

    1

    2025-11-02 10:48:09

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