体験談(約 14 分で読了)
人生2本目の他人棒童貞に逝かされる彼女(1/2ページ目)
投稿:2025-11-05 05:11:51
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私がNTR性癖に目覚めた話。大学2回生の時1個下のサークルの後輩である梨恵と人生で初めて初めて付き合った時の話。同じ映画サークルに所属していた私達、お互い初めてお付き合いした相手でサークル内では付き合っている事は隠していた。映画サークルといってもお遊びのような規模で1作品に対してサークル部員…
衝撃的な同サークル内の渡辺との体験で、彼女である梨恵は性への興味を隠さなくなった。それもそのはず梨恵は私の10センチほどのチンコしか知らず、これまで性への関心も薄かった。そんな状況から渡辺の15センチは超える巨根の味を知り、当の彼氏の私にはあれから毎日のように渡辺とまたセックスしたいかと耳に…
小型スパイカメラを知っているだろうか?俗にいう盗撮カメラであるが今回はそんなアイテムが大活躍する事となった。
脱衣麻雀からの渡辺との2度目のセックス。金子と梶にも梨恵の全てを見られた。この一件から私の頭の中は嫉妬でいっぱいになっており毎日梨恵を見るたびに体を求めてしまっていた。
またヤルだけでは満足できず浮気をしていないか梨恵のスマホチェックも続けており、相変わらず渡辺からのお誘いアプローチがたまに来ておりハラハラさせられていた。
しかし梨恵はのらりくらりとその誘いを誤魔化している様子で内心ホッとしていたが、
徐々に返信の文面が、「〇〇に内緒ではダメだよ!」やら「また今度3人で飲んだら…ね。」など渡辺を受け入れる事自体は否定しない文面が多くなっていた。
そんなメールのやり取りをした後は決まって私の身体を求めるようになり、そんな日は梨恵から積極的に腰を振り私のチンコでも絶頂を迎えるようになっていた。
その日もいつものようなダラダラとした1日、部屋に遊びに来た梨恵をシャワーに行かせてその隙にスマホのチェックをしていた。
すると友達欄に「家事登録センター」という名前が。
なにやらやりとりしていたのでなんだこれはと念の為会話を見てみた。
梨恵から送信で始まっており
「梨恵のIDです。登録よろしくね」「登録しました!こないだは楽しかったです!!」「エッチ笑」「梨恵先輩凄い綺麗でしたよ!」「またまた〜。梶くんモテそうだから。女の子の見慣れてるでしょ笑」
家事登録センターって梶の事かい!会話は続いていく。
「そんな、生で見るのは初めてだったのでもう興奮しっぱなしでした!!」「うそーww初めてって女の子とシた事ないの??」「無いですよ泣。モテないですもん」
「えっ、じゃあ梶くん童貞って事?」「はい、なので梨恵先輩の裸衝撃的で。毎日思い出してます!」「やめてーハズいからww私でシてるの??」「はい毎日!朝晩2回はオナってます!」
「ちょっとーwでも少し嬉しい、ありがとwどういう事想像してるの?」「え、金子さんみたいに梨恵先輩に舐めてもらったり、先輩とセックスする所です!」
「ふふっ、舐めて欲しいんだwどういう風に私とシたいの?」「上から乗って欲しいです!!」「騎乗位って事?梶くん可愛いねww」
「是非!お願いします!!」
「〇〇と付き合ってるからだめ〜!もし別れたらエッチしてあげる」「残念です泣。じゃあそれまで待ってます。。」「梶くんwホント可愛いねwwじゃあ待っててね!」
(なんだこれは…。浮気の定義って何だっけ?浮ついた気持ち?ならもう真っ黒じゃねぇか!)
そんな事を思っているとシャワーを終えた梨恵が帰ってきた。もう我慢がならなくなった私は梨恵の腕を引っ張るとベットに引きずり込んだ。
「ちょっと!乱暴にしないで!!何か怖いって!」嫌がる梨恵のはだけたバスタオルを剥くとイキリ勃ったチンコを梨恵のマンコに押し当てた。
梨恵のマンコは乾ききっており亀頭が全く入っていかず肌と肌が擦れ反発して痛い。「ちょっと、痛い痛い!」と梨恵は腰をくねらし逃げるが唾をつけた私は思いっきり梨恵の股に腰を打ちつけた。
「痛っ!!痛い痛い!!!」「やめて〇〇やめて!!」必死に抵抗する梨恵であったが私は腰を掴み上へと浮かせると奥へと何度も打ちつける。
次第に感じ始めたのか滑りが良くなり梨恵の表情も緩む。
「何で、今日なんだか怖いよ。。んっんっ、、どうしたの?」「どうしたって今日梨恵と梶が楽しそうに話してたの見たから嫉妬してる」
「学校で?〇〇もいたんだ。あれはただ同じ講義受けてたからその先生の話だよ。」
「そうなのか?梶って絶対梨恵のタイプだろ、だってお前年下好きじゃん」
(年下と言ってもショタ好きであるが)
「タイプでは無いって!何もないから。」「ホントだろうな、渡辺もそうだけど俺は駄目とは言ってないんだから。エッチしたかったら俺に許可取ればいいんだからな!」
「それもおかしな話じゃん笑でもわかってるって。。本当に何も無いから」「わかった、じゃあ信じるわ。ヤル時は俺がセッティングするから。」
「ちょっとw私と梶くんがしちゃっても良いって事?」「ん〜、愛がなければ?…とか笑」「何それ笑ならヤっちゃうかもよー」「お前それ本気だろー!!」
といった感じでその日は事済んだのであった。しかしその日以来どうしても梨恵の浮気心をこの目で確かめたくなってしまい、ずっと膨らんでいたある計画を私はついに行動に移してしまう事になった。
私が気になっていた事はただ一つ、私のいない所で私の了承なしに梨恵は梶に身体を許してしまうのか。
ヤらないのであればそれはそれは喜ばしい事であるが、何故か許してしまう梨恵を見てみたい。そんな思いの方が日に日に強くなっていった。
そんな中立てた計画は非常にシンプルなものであった。梨恵と梶を私の部屋で2人っきりにしてその様子を盗撮する。
Amazonを見ていたらたまたま小型のスパイカメラが販売していたのを見かけた所からこの計画が始まった。小型のキーホルダータイプのカメラや置き時計タイプのカメラなど様々な物があった。
本来はパワハラの証拠集め〜やら会議の議事録作成〜やらの名目で販売していたが、要は盗撮用である。
置き時計タイプなどベットに置いたら…。と想像が膨らんでいき、置き時計タイプとキーホルダータイプのカメラを計2台、約2万円衝動買いしてしまった。
そこからどんどん準備が整いいざ実行当日を迎えた。
作戦は非常にシンプルで
①我々と梶、金子の4人で家飲みをセッティングする。※金子は誘っていない
②梶と金子が遅れるので先に晩酌を始め梨恵にアルコールを入れる
③頃合いを見て私のスマホにバイト先から着信が来て3時間だけバイトのヘルプに出勤する※これはバイト仲間に適当に嘘ついて着信入れてもらった。
④3時間後予定通り帰宅する
これで何も知らない梶は少ししたら私の部屋を訪ねきて、そこで私が3時間は帰らないとわかっている状態の梨恵と2人っきりにさせるという段取りである。
バイトなので間違いなく3時間は不在になる状況でどういう行動をとるのかそれが私の知りたい事のすべてであった。
本当はライブカメラを設置しリアルタイムで観察したかったが、ペット用など設置するには不自然な物が多く泣く泣く録画タイプで妥協した。
話は進む。
計画通りバイトに行く旨梨恵に話、外に出た私はマンションの入り口周りをウロウロしていた。梶がマンションに入っていく姿を見届けると私の部屋が見える裏手の路地に身を潜めた。
部屋の明かりは煌々と輝いておりこれが消え無い事を願いつつそこで待機する私。
1時間そして2時間経っても部屋の明かりはついたまま、ついに部屋の明かりを見続ける事3時間意を決して私は自宅へ戻った。
そこには梶の姿はなく梨恵が台所に立ち飲み会の後片付けをしていた。梶はどうしたと聞くと金子も来ないししばらくいたけど帰って行ったとの事。
あまりにもあっけらかんとした表情で言ってくる梨恵に信じかけた私は、なんだか覚悟を決めて帰ってきた事に馬鹿馬鹿しくも思い始めながらもシャワーを浴びに浴室に行った。
まず初めの違和感は、浴室が濡れていた事。
でも梨恵が先に風呂に入ったのかと考えるのを止めた。風呂を上がりムラムラしてきた私は台所にいた梨恵に後ろから抱きついた。
「ちょっとー。。」と気だるそうに払おうとする梨恵。よくある事なので気にせず梨恵の首筋に鼻を近づけるとほんのり汗の匂いが。ん?よく見ると髪の毛は洗髪前のツヤだし、そもそもメイクも落としてない?
どうやら風呂は使ったがその方法は限定的だったようだ。
一気に頭に血が昇った。私は股間を梨恵のお尻に押し付けながら後ろから肩を抱きしめた。
「ちょっと、今日生理始まったからちょっと出来ないって!ごめん、口でしてあげよっか?」
普段ならそんなやり取りもまあまあある話。ただ今回は嘘だ。嘘つく理由は一つ、事後の処理に自信がなかったからである。パンツを脱ぎたくないのだろう。
そんな梨恵の様子を見ていたら今すぐにでも真実を確かめたくなった私は
「生理なのに無理しなくて良いよ。」「え、良いの?」「体調も悪いんじゃない?今日は無理せず家でゆっくりしたら?」と帰宅を促した。
梨恵は少し拍子抜けな顔をしたが、「それなら今日は帰ってジッとしてようかな、〇〇気遣ってくれてありがと、愛してるよ。」と可愛い顔をして笑う。
これからわかるであろう事を想像し涙が出そうになりつつも「ああ、もう23時だし送ってくよ」と言い2人で部屋を出たのであった。
戻ってきた私はスパイカメラとPCを接続した。撮影時間は3時間丁度で終わっていた。どうやら継続録画時間いっぱいまでとってあるようだ。
まず私が外出し1人残された梨恵。化粧を直し食べ物をセッティングと忙しなく動き回っていた。
ちなみにカメラはベットの枕元に頭から撮る形で1台、もう一台は雑貨収納ラックにベットとテーブルを横から撮れるように設置してあった。
一通り準備を整え画面外へ出て行く。やがてシャワーの音が聞こえてきた。どうやら風呂場にいるようだ。しばらくしその音も止むとジーンズのボタンをはめながら梨恵がフレーム内に戻ってきた。
そんな事をしているとチャイムがなり画面に梶が現れた。状況を説明する梨恵、梶は相槌を打っていたがひと通り説明が終わるとしばしの沈黙。
そんな中先に始めてようと梨恵が切り出し2人はお酒を飲み始めた。
会話は梶の地元の札幌の話、高校時代の部活の話と会話のラリーも途切れ気味になりつつ何とか場を持たせていた。
チラチラと時計を見る2人の仕草に気まずさがよく現れていた。録画が始まり50分が経過した頃梨恵がそういえばと話を切り出した。
「そういえば前のLINEって…本当に?」「えっ、本当にって何の件ですか?」
「前に私を…オカズに…毎日してるって」「あ、ごめんなさい。気持ち悪かったですよね」
「いや、気持ち悪いとかではないんだけど。何だかからかわれてる気がして。」「からかってなんかいませんよ!あれは本当に毎日朝晩…してます。。」
「本当なの?今朝も私でシたの?」「いや、今日はヤってません。」
「何だ、ちょっと残念w」「いや、今日は飲み会もあるのでちょっと我慢しました…。」
「我慢したってどう言う事?ちなみに私はさっきしたよ…。梶くんで。」「えええ、オナニーですか??僕で…。」
「梶くんが私で毎日2回してくれるって聞いてから私も梶くんで毎日シてる。1回だけどね笑」「…。」
「で、何で今日はしなかったの?」「いや、今日は…もしかしたらと思って。。」
「エッチ笑」梨恵は微笑むと梶の方に身体を向けた。そんな様子に私のチンコは最大まで膨れ上がっていた。
(毎日梶をオカズにしてたのか…。)
「ねぇ、梶くん。シて見せて?」「え??」
「今ここでオナニーして見せてくれない?私男の人が1人でやってるとこ見た事ないんだ。」
(嘘をつけ!俺と相互鑑賞ってたまに見せ合ってるだろうがっ、)
梶「いや、それは流石に…。」梨恵「じゃあこうしていいから」
梨恵は梶の手を掴むと自分の胸に当てがった。「触っていいからオナニー見せて」「…。」
梶の手は硬直している。
梨恵はその手を強く掴むと胸に押し当て「その気にさせてくれたらエッチしても良いかもよ」「…。」梶はフリーズしたままだった。
そんな状況がしばらく続いたが梶が無言で膝立ちになると梨恵の方に身体を向けた。
ジーンズのボタンを外しトランクス姿となる梶。そのままの流れでパンツに手をかけるとゆっくりと梨恵の前に勃起したチンコを曝け出した。
相変わらずの大きい包茎チンコ。「わあぁ、やっぱ大きいね梶くんw」梨恵の表情はみるみる明るく輝いていく。
「すっごい長さ、ほらっ、私の人差し指の倍はあるよ?」と梶のチンコの隣に自分の指を並べる。梶は恥ずかしさからかモジモジして無言である。
痺れを切らしたのか梨恵は、
「はい、じゃあいつもみたいにやってみて!」
と子供を仕切る先生のような声で梶に命令すした。その勢いに押されてか梶はゆっくりとチンコを握ると上下にシコり始めた。
しばらく2人は無言のまま。梶は気持ち良くなってきたのか腰を引かせながらも梨恵を見つめシゴく。
「梶くん今何想像してるの?」「…。」「ねぇってば、梶くん?」「言えないです。。」
「ダメ!言って。」梨恵は命令口調で梶に言う。「いや、あの梨恵先輩に舐められてるところとかちんちん入れてる所とか…。」
「ふふふっ、そんな事想像してるの?でもちゃんと教えてくれたからご褒美ね」と言うと身体を乗り出した梨恵は梶の膨れ上がった亀頭をパクッと口に頬張った。
いっぱいに膨らんだ梨恵の頬は時折ゴニョゴニョと舌を使っているのか優しく波打つ。「ああっ、あああっ!」梶は女の子のような喘ぎ声を上げながら宙を見つめている。
梨恵はしばらく堪能したかと思うとかぱっと亀頭を吐き出し「はぁはぁ、梶くんの大きいw」と妖しく梶の顔を見あげた。
梶の亀頭は包皮に包まれ、まるで小籠包の先のような先端を梨恵は親指でグリグリと刺激を与えている。
梶は情けなく腰を引き快感に耐えていたがやがて我慢が出来なくなったのか「あっ、ダメです!ダメです!!」というと腰を左右に振った。そんなチンコを離さずに梨恵は「えっ、もうイっちゃうの?逝っちゃう??」と
激しく亀頭をこねる様にシゴく。
「ああああ、ダメです、出ます出ます!!!」と梶は大きく腰を突き出すとともに精子を発射させた。
ポタっポタポタ、一度包皮の中に放たれた精子が梨恵の仕上げのシゴキのリズムに合わせて溢れ落ちていく。
「すっごーいw皮の中パンパン、どうなってるの?w」と梨恵は逝ったチンコを離さずに絞ったり皮の中を伸ばして見たりとやりたい放題。刺激が強かったのか梶のチンコはみるみるうちに縮んでいった。
「やっと可愛くなったね、気持ちよかった?」「はい、すごく。人生で1番気持ち良かったです。
「ふふっ、嬉しい事いうじゃん。縮んでも〇〇のよりおっきいよこれ。ねえ、まだ出来る?」「はい、ちょっと休めば」
「じゃあ…。エッチしてみる?おちんちん入れてみたい?」「…!はいっ!是非お願いします!!」
梨恵はニコッと笑うとちょっと待っててねと立ち上がり部屋の中を何やら物色し始めた。ゴムを探しているのである。
しばらくしベット横の引き出しから私のゴムを取り出し戻ってきた。
「ちょっと、入るのかなぁ、これ。サイズ違うからなぁ笑」
梨恵はおもむろに立ち上がると履いていたジーンズとTシャツをベット脇に脱ぎ捨てて下着姿となった。エメラルドグリーンに統一された下着は梨恵の勝負下着である。
「じぁあ私が上でやった方が良いよね?それとも梶くん上になれる?」「梨恵先輩上でいいですか?」
「オッケーwじゃあそこに寝て。」と梶を寝かした梨恵は梶の股の間に入ると肘をつきパクッと梶のチンコを咥え込んだ。
先ほどとは違い手も使って全体的にシゴいていく梨恵。みるみるうちに梶のチンコは天を向きそそり勃った。
梨恵は手慣れた手つきでゴムをつけていく。私用に買ったSサイズのゴムは余す事なく梶の竿を覆った。
「じゃあ挿れちゃうよ?本当に初めてが私でいいのね?」「はい、梨恵先輩が良いです!」
梨恵は梶の顔をジッと見つめるとゆっくりチンコに手を伸ばしていく。
心なしか梨恵の手が震えているように見えたが、梨恵はチンコを掴みながら梶の腰を跨るとゆっくりと先端をマンコに当てがっていった。
「んんっ、入り始めたよ梶くんっ」梨恵の腰が沈んでいく。
「ああっ、やっぱ大きい。あっ、これ凄い押し広がってく。。」梨恵と梶が完全に結合した。
「ちょっと待ってね。。今大きさ馴染ませるから。」というと天を向き目を瞑る梨恵。
梶の腰に手をつき長い髪が下に揺らめき天を向く梨恵の姿に私のチンコが2回、3回と大きく脈打った。
1分ほどか同じ姿勢のままであった梨恵。よくみると小刻みに太ももを何度も揺らしている。
「ああっ、大きいっ。。んんっ。ダメダメ。、」揺れが大きくなるやビクンビクンっと上体を反らす梨恵は梶のチンコを挿れただけでゆっくりとその大きさを味わう様に絶頂に達したのであった。
梶へ覆い被さる様に前倒れになる梨恵はそのまま梶と唇を重ねた。キスの仕方に戸惑っていた梶も次第に頬が動く様になり濃厚なベロの絡み合いが始まった。
時折むせる梶。梨恵の唾液が流れ苦しいのであろう。全身を使いむせている。するとその衝撃で梶の腰もビクッと動き出しむせるたびに梨恵から何ともくぐもった悲鳴にも似た喘ぎ声が部屋に響き渡る。
そこからは火のついた様に梨恵が腰を上下左右にグラインドし始めた。
「あああっ、気持ちいいー、梶くんの。」みるみるグラインド速度が上がっていく。
(こんな腰つき出来たのか梨恵は…)
普段は受け身が多く、積極的にリードしている梨恵を見るのは新鮮であった。そして梶の反応を常に見ながら腰を振る梨恵の表情が、何とも大人びて本来の素の梨恵をみている気がした。
1.2分腰を振っていたであろうか?梶が「あぁー、もう我慢できません、止めてください!逝きそうです。。」と切ない顔をして梨恵を見つめる。
「ふふっ、梶くんやっぱり早いねwもう出しちゃう?出してもまたすぐ出来る??」「大丈夫です。あっ!!逝きそう!!イクイクイク!!!」
ぎゅっと目を瞑った梶は切なそうに口を開けると果ててしまった。
「どぉ?気持ち良かった?」梨恵はゆっくり腰を振りながら梶の顔を見つめる。
「はぁはぁ、最高でした…。梨恵先輩とヤレるなんて信じられません。」「ふふっ、こちらこそ。ずっとこういう事するの想像してたんだから。ねえ、梶くんまだ硬いままだけどもう出来る?」
梨恵は返事を聞く前にまた大きく腰をグラインドし始めた。梶は切なそうな声を出しながらも梨恵の腰を掴んだ。
パン!……パン!パン!……パンパンパン!
梶が下から突き上げる動きをし始めた。
パン!「…んっ!!」梨恵の身体が大きく反応する。パンパン!「あぁ、梶くん上手だよ…」梨恵は味わう様に身体をくねらす。
すると梨恵はやや腰を浮かせ「こうやるといっぱい動けるよ。下から突き上げる様に激しくいっぱい動いてみて…。」と梶に指示をした。
ぱん!…ぱんぱん!!梶は要領を得ようと梨恵の下でもがいている。しばらくすると、
ぱんぱんぱん!!ばんばんっ!バンバンバンバン!!!バンバンバンバン!!!!
要領を得た梶は下から強く突き上げることが出来始めつく度に「あっ!ああああ!!梶くんイイよ!あんあんあん!!」梨恵の声がどんどん激しくなっていく。
バンバンバンバンバンバンバンバン!!「気持ち良いですか??梨恵先輩」「あっあっあっあっ!!奥まで当たって気持ちいぃ!!そのままもっとしてもっと!!」
バン!バン!バン!!バン!!バン!!梶は強く突き上げた。梨恵は「ああああぁぁぁぁ!!!んんんんっっっ!!!」と宙を仰ぐと激しく腰をくねらせ硬直した。
(こんな逝き方、渡辺の時以来だな。。)
梶も息を吐きながら梨恵の様子を伺っている。余韻を味わっていた梨恵は目を開けると「次はバックでしてみよっか。」と梶に優しく微笑むと腰を上げた。
ヌルっすぽっ。梶の白濁したチンコが梨恵の股から抜け落ちた。
「…。あれ?ゴムは???」抜け落ちたチンコにはゴムは被っていなかった。
「あれ?あれ??」慌てた様子で梨恵は辺りを見渡しそして自分のマンコを弄った。
「あっ……。」梨恵の膣の中からぐちゃぐちゃに丸まったコンドームが出てきた。「どうしよ…。えっ、中精子でグチョグチョじゃん…。」しばらく凍りつく2人。
それはそのはず、逝って精子で内側が満たされたコンドームなどすぐに外さないと圧着性がなくなりすぐに抜け落ちるのは当たり前だが、経験の少ない梨恵はそんな事は露知らず。
思いっきり梶の精子で掻き回された状況のマンコを梨恵はティッシュで拭いていたが、諦めたのか「まぁ、しょうがないか……!」「梶くんごめんね心配かけて、大丈夫だから続きしよw」
と梶の垂れ下がったチンコを握りゴシゴシと扱き始めた。梨恵の愛液と精液によって白濁したヌメりをまとい巨大化していくチンコ。
(こんな大きいの平気で飲み込む様になったんだな…梨恵は)
その様子を見ていた私はまた我慢の限界が訪れ、画面越しにもう何度目かの射精をしてしまった。
「よし、じゃあ私が四つん這いになるから梶くん後ろから入れて。」と梨恵がベットに腰を落とす。画面の真正面に梨恵の顔が来る。もう画面のほとんどが顔となった。眉毛をハの字にした梨恵は不安そうな顔で画面を見ていた。
「梶くん後30分もしたら時間的に危なくなってくるから今日はこれで最後ね!」という梨恵。
梶は梨恵のお尻の前に膝立つともぞもぞと動いていた。
「ちょっと、そこは違うって笑お尻お尻w痛い痛いってww」「あっ、すみません!!すみません!!!」どうやらアナルに入れかけたようで梨恵は後ろを振り返ると梶のチンコを握り優しくマンコへ誘導していった。
「ここねw梶くん」マンコにに亀頭を当てがうと梨恵は正面を向き直し不安な表情で画面を見つめている。
「じゃあいきますよ。」えい!っと梶は根元まで一気にチンコを突っ込んだ。
「んんんんっっっっ!!!!」顔をくしゃっと歪め不意にきた衝撃に耐える梨恵。梶は要領を得ているのかなんなのか、すぐにマンコからチンコを抜くとまたすぐにズボッと根元まで突き立てる。
その度に「いやぁぁぁ!!!」と顔を歪め切ない悲鳴をあげる梨恵。要領をえているのかなんなのか梶はこの一連の動きをスムーズに繰り返していく。
「梨恵先輩の中凄い締め付けですね、さっきとは全然違う。」梶にとっては締め付けが強過ぎるのか余裕を持った口調で感想をいう梶。
(太さがあってないから締め付けが痛いくらいなんだろうな)
梨恵は会話にならず必死に一撃一撃を耐えている。梶は余裕が出てきたのか
パン!!パン!!パン!!!と腰を掴み奥まで打ちつけながら梨恵の身体を触り出した。
梶の両手が梨恵の垂れたおっぱいに伸びると鷲掴みに揉みしだき出した。
バン!バン!バン!と腰を打ちつつ乱暴に乳房を、そして乳首を摘む様に味わう梶。
梨恵は必死に目を瞑りながらも時折
「あああああ!あああ!!!」と叫び声を上げながら快感?痛み?に苦悶な表情を浮かべる。
バンバンバンバンバンバン!
梶は腰を掴むとリズム良く腰を打ち始めた。
「あんあんっ、あんあんあん!」「気持ち良いです?梨恵先輩?」梶は尋ねるとより激しく腰を動かし出した。
バン!バン!バン!バン!バン!バン!!
「いやぁぁぁ!!おっきい!梶くんの凄いっ!奥気持ち良い、!!」頭を左右に振りながら快感に耐える梨恵。
「凄い。なんだかエロいですねw」
梶はニヤニヤと笑いながらケツを撫で回してはぎゅっと掴み深くそして激しく腰を打ちつけた。
バン!!バン!!バン!!!バン!!!バンバン!!バンバンバンバン!!!!バンっっ!!!!
「待ってぇぇ!だめだめだめ!!んくっ、んんんんんん!!」ビクンビクンと痙攣する梨恵。髪の毛のせいで梨恵の逝き顔を拝めなかったが、身体全身大痙攣を起こし腰をベットに落としヘタり込んだ。
「凄い締め付けられます!梨恵先輩。逝っちゃいました?」と梶は尋ねるが梨恵は無言のまま大きく息をしている。
先程から梨恵は既に3.4回逝っているはずだが、何故か逝くとは言わず梶に隠している様子にやや疑問はあったが今回のこのイキっぷりは流石の梶にも理解できた様子だ。
パンパンパン!!激しく逝ったその後も梶はお構いなく腰を振る。
バンバンバンバン!梨恵は目を虚にしながら止まらない梶の攻めを必死に耐えていた。
しばらくすると梶は「ああああ!梨恵さん!!もう我慢できません!!!逝きます逝きます!!!!!」と叫ぶ。
梨恵も言葉にはならず顔を縦に了解のジェスチャーをしつつとめどなく押し寄せる快感に必死に耐えていた。顔は焦点があっていないのか上を向き口も半開きのままだ。
「駄目だ、もう出る!!おおおおお!!、!」
梶は抜く事なく梨恵に中出しした。力尽き梨恵の背後に覆い被さる梶。2人を重なり潰れる様に倒れ込んでいた。
……。しばらくするとゴホゴホと息を吹き返した様に梨恵が目覚めた。梶はびっくりした様に梨恵から遠ざかり、その勢いでようやく梨恵のマンコから梶のモノが抜け落ちた。
「梶くん、もう凄かったね…。本当に初めてだったの?」「初めてですよ!バックはなんか上手く出来てましたよね?w」
「うん、気持ち良いの通り越しちゃうくらい。こんなの初めて、渡辺くんの時にも経験できなかったよ。」「まじですか!じゃあ僕のが1番良かったんですか?」
「うーん、どうだろwお姉さん相手にあんまり調子に乗るなよっw」「ごめんなさい!でも自信なかったから…」
「ふふっ、〇〇の次かなー。まだまだ愛あるセックスにはなんとやらだよw」
「そっかー、じゃあ次はもっと頑張りますから!!マンコも舐めてみたいし、他の体位も、ほら正常位とか」「…。うん、次はもっとゆっくりシようねw」
正直、この会話がプレイより何より1番キツかった。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]童貞に逝かされたのを隠してる彼女さん、可愛らしいですね!
0
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2025-11-07 16:59:08
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(2020年05月28日)
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